官能小説・エロ小説(約 12 分で読了)
恋愛経験ゼロのまいこ先生に恋をした2(2/2ページ目)
投稿:2022-02-20 14:49:20
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本文(2/2ページ目)
「芸術って凄いですね。」
「ふふっ!」
「じゃあ、先生描いてよ」
「えっ?無理です…こんなの無理です!」
「良いのよ、下手でも」
「先生、リクエストしていいですか?」
「うん、何?言ってみて?」
「このページのポーズでお願いしたいです」
そこには局部を左手で隠し、右手をあげて首に当てて正立している裸婦の姿が…
「え?裸?」
「本気で描きます!」
「…」
「わかった。」
美術室のカーテンを全部閉める。美術室の鍵もかけ準備万端。
マイコ先生は相沢の前でブラウスを脱いでブラジャーを外す。目測でDカップくらい。乳輪はピンク色で大きい。
スカートを外し、ストッキングとショーツを脱いでモデルの格好になった。
「はい。ちゃんと描いてね!」
真剣な眼差しで見つめマイコ先生を視姦する相沢。ボッキ状態で一刻も早くマイコ先生とエッチなことがしたい。
マイコ先生は少し内股にして左手で秘密の部分を隠している。ちょっと黒い陰毛が見える。腰回りのくびれが美しい。その上にはピンッと上を向いた乳首。下乳のボリュームが柔らかそうだ。乳首の上はハリのあるスキージャンプのジャンプ台の様なスロープ。
右手で首元を持ち、マイコ先生は右を向いてる。
「先生、理想のカラダです…」
「あ、ありがとう…」
「シャッシャッ、サッサッ」
約30分…
「(モデルも疲れるなぁ…)」
「先生写真撮っていいですか?」
「えっ?ダメ!」
「(おしっこ行きたくなっちゃった…)」
「ねぇ?終わった??」
「まだです…もう少しです!」
「(もじもじ…トイレ行きたい…)」
先生は局部を隠している手をぎゅっとマンコに押さえつけ、おしっこを我慢している。
「先生?大丈夫ですか?」
「う、うん、どう?完成しそう?」
「ごめんなさい、顔が難しくて…」
「(あっ!もうトイレ行きたい)」
「ごめん!やっぱり、トイレ行ってくる!」
マイコ先生はそのまま美術室を飛び出しそうだった。
「先生!ダメです!」
「どいて!」
「先生!その格好で行くんですか??」
「えっ!?はっ!」
マイコ先生は全裸だ。
「あっ!!うーん、出ちゃいそう!」
「相沢くん!あれ取って!!早くっ!!」
「え?は、はい!」
相沢に取る様指示したのは筆洗器。マイコ先生はガニ股で黄色の筆洗器におしっこをし始める。
相沢がガン見している中、頭がパニックのマイコ先生はそんな余裕はなかった。
「シャー!ジョーォォォオオオオ!!!」
「はぁはぁ、間に合った…」
「ごくり」
男子生徒は、憧れのマイコ先生が目の前で、全裸で、ガニ股で筆洗いに用を足している姿に興奮していた。
「ジョーォォォオ!あっ溢れちゃう!」
先生は区切りの入った黄色いバケツのような筆洗いを回転させて、隣の空スペースへ尿を流し込む。用を足せて安心したのか、その様子を相沢凝視しているのがわかった。
「ちょ!ちょっと!!見ないで!!」
「えっ?先生、見ないでって、先生が勝手に僕の前でおしっこしてるんじゃ無いですかぁ…」
相沢はとっさにスマホを取り出して録画し始める。
「えっ!撮らないで!(ジョーォォ)」
「チョロチョロ、ぽたっぽたっ」
「はぁ…」
先生はおしっこを出し切って、ひとまずキッチンペーパーのようなナプキンでアソコを拭き始めた。
「マイコ先生…先生の放尿姿…芸術でした…」
「んもぅ!!ダメー!!データ消して!!」
「じゃあ、先生!提案があります!」
「何?僕がさっき描いた絵、採点してください。」
「な、なんで??」
「もし、僕の絵を先生が認めてくれたら、消さなくてもいいですか?」
「(中学生の絵なんて…きっとそれなりよ…芸大卒の私が認めるような絵では無いわ…)」
「いいわ。ちょっと着替えてからで良い?」
…
「お待たせ、どれどれ」
…
「…こ、これって……凄い…」
「ごめんなさい。ちょっと先生をデフォルメしすぎちゃいましたかね…」
相沢が描いたマイコ先生のヌード。
中世ルネサンス時代の艶やかな裸婦画とは違う、東洋人の幼い顔の裸婦画…。
凜としているが、優しく慈しみに溢れた表情をした女性。ヌードをモデルにした体の部分は、ベール?レース?のようなもので隠されるが肩乳を見せ、局部をギリギリのところでボカシ描かれている。絶妙なエロと芸術の境を責めた作品。
「これが…わたし…?」
「はい」
「どう見ても、私だ…けど…こんなに優しくて愛溢れるような表情…凄い…」
「僕にはこんな感じでマイコ先生が見えるんです。」
「あ…ありがとう…」
「先生、この絵…もし良ければ…」
「あ、うん。ちょっと学校に置いておいてバレたら問題になっちゃいそうだし、私の家で預かって良いかな?」
しかし、あまりに完璧過ぎる絵に少しケチを付けたくなった。
「ねぇ、私の首のところ、ここのホクロの位置違うよ。」
「いえ、合ってますよ。先生いつも鏡見て逆に思っているんじゃ無いですか?」
「…確かに…わかったわ。」
「じゃあ、先生の動画、許してくれるんですね!」
「嫌!やっぱりいや!教え子にあんな姿…(ぽろっ)」
「…わかりました、先生の涙には勝てないです。」
「スマホから消えても、大好きなマイコ先生の恥ずかしい姿、ぼくの記憶からは消えませんので…」
「…ごめんなさい。」
「先生、安心してください。このことは二人の秘密ですから。絶対口外しませんから。」
「あり…がとう。ごめん。相沢くんの期待に添えなくて…」
「いえ、先生が僕と二人きりの時間作ってくれるように部活まで作ってくれて、こんなに嬉しいことはないです。」
ふと、相沢は先生が緊急用トイレとしてとっさに使った筆洗いに目をやる。
「(ゴクリ)」
「先生、良いこと思いつきました!」
「ちょ!ちょっと!何してるの?ダメー!!」
「先生、見ててください。」
男子生徒は自分の画材道具から筆を取り出し、筆洗いに筆をつける。新品の筆にマイコ先生の尿を染み込ませる。男子生徒は、その綺麗な筆に染みこんだ、美術先生の聖水を本人の目の前で舐めて見せた。
その後、水性絵の具をパレットに出してマイコ先生の尿を付けて絵を描き始める。
「やめて!恥ずかしい!ダメっ!」
「ちょうど夕暮れで、暖色系の絵の具と、おしっこの黄色い水、相性バッチリですよ!この筆洗い使って風景描いてみます。」
「そんな汚いもので、相沢くんの大事な筆洗わないで!」
「いえ、僕に取っては富士山の湧水よりも清いですよ。」
恥ずかし過ぎる…尿を使って水彩画とは…
この男子生徒の常軌を逸した変態的行為。
マイコ先生は美術室の自分の机の上で頭を抱えていた。
「出来ました!」
「は…はい…」
渋々完成した水彩画をみる。
「!?…凄い!!!」
夕方の少し寂しい雰囲気が漂う校庭が見事なコントラストで表現されていた。
「相沢くん、絵が得意なの?」
「得意だと思ったことは無いですが…」
しかし、マイコ先生の尿臭がかすかに絵から放たれている。
「…」
「次は、ちゃんと水使って。」
「…はい」
「今日は遅くなっちゃったから帰ろう。」
「はい、ありがとうございました。」
「先生、また明日!」
「気をつけてね!」
相沢は、先程のマイコ先生の聖水筆洗いを使った際に、密かにスポイトで尿を採取していた。美術室を出て、男子トイレの個室へ。
マイコ先生の放尿姿を思い出しながら、スポイトに吸い取ったマイコ先生の尿を口に垂らし、オナニーして帰った。
マイコ先生の聖水の味は、コーヒーの香りがした。
職員室でコーヒーを飲むマイコ先生。マイコ先生のコーヒーカップにマイコ先生の口紅がうっすらと付いている。そんなことを妄想し、マイコ先生と唇を重ねる日が来ることを男子生徒は夢描いていた。
この物語はフィクションです。最初の話からご覧頂ければ幸いです。すみません、今回エロ要素少ないかも知れません。下手くそですが、よろしくお願いします。夏休みのある日、相沢は友人とショッピングモールに来ていた。そこで隣のクラスの体育教師川口先生とのデート中に見えるマイコ先生と会った。「先生…
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