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離婚して目覚めた私の性(2/3ページ目)
投稿:2022-02-01 18:45:05
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だけど刺激と興奮がもっともっとと欲しがりました。
そして私は刺激が欲しくて動きを早めて
「アァッ!アァッ!」と恥じらいもなく淫らな姿を大輝くんの前でさらけ出しました。
「気持ちいい!カヨッチさん!」
目を潤ませてる。
「香世って呼んで…」
「香世さん!気持ちいいよ」
私は刺激と興奮で腰の動きが早くなりました。
そしてイキそうになって来て…
「香世さんそんなに激しくしたら出ちゃう!」苦しそうに声をあげる大輝くん。
「待ってもう少しであたしも」
「クッ!」
苦しそうに声をあげる大輝くん
だけど次の瞬間に
「アッ!」
彼が声をあげた瞬間に中でビクビクビクっと小刻みにおちんちんが震え、中でビュッ!ビュビュッって感じで熱いものがどっと弾け飛びました。
「アッ!」
私も凄い勢いの射精を感じて声を
「あああ…あああっ…」
声をあげる大輝くん。
中ではまだ出てるような…
はぁはぁしながら「ご、ごめんなさい!どうしよう!」と慌てる大輝くん。
「慌てないで…」私もドキドキしながらキスを繰り返し大輝くんを落ち着かせ
「気持ち良かった?」と聞くと
「はい!凄い気持ちよくて…香世さんの中暖かくてぬるぬるしてて…」
「嬉しい…大輝くんの凄いおっきくて私も気持ち良かったよ」
抱き合って居ると大輝くんの心臓がまだ早く動いていて。
こんなおばさんにこんなに興奮してくれ…
嬉しかった。
抜き取ると凄い量の精子が溢れ出てきました。
横になると大輝くんは抱きついておっぱいを触り
「おっぱい好きだね?」
「嫌いな人居ないよ(笑)香世さんおっきいし…」
「そうかな?でも垂れちゃってるよ」
「柔らかくて堪らない!」
「良かったの?50歳のおばさんが初めてでも?」
「うん…凄い気持ちよくて…でも恥ずかしかった」
「童貞って恥ずかしいかな?」
「21だよ?」
周りが彼女や、ナンパや合コンで遊んでるのに未だに無いのは恥ずかしかったとか。
風俗でしようかと考えたりもしたけど勇気が沸かずに…
「行き着いたのは50歳の垂れ乳おばさんだったわけだ」
「同年代の人だとバカにされそうで年上の人ならって」
「年上過ぎない?(笑)お母さん幾つ?」
「47」
「えっ!嘘~」
大輝くんのお母さんより年上で罪悪感が…
だけど口数少なかったけど、エッチすると話してくれて凄い素直で優しい子で。
そしたら「香世さん…もう一回」
「え?したばっかりじゃん?」
「おっぱい触ってたらしたくなってムラムラする」
「ウフフ…いいよ…だけどおばさん疲れちゃったから大輝くんが動いてね?」
足を開き大輝くんが
だけどなかなか入れられずに焦ってて
「ここよ…真っ直ぐ」
そう話すと大輝くんは探り当て中に
「アッ…おっきい」
真っ直ぐ硬いおちんちんが入り込んで
「ゆっくり動いて」
大輝くんはゆっくり動きましたが抜けちゃって
「ゆっくりでいいから」
私は大輝くんの腰を掴みグイグイと押して
ぎこちないけど動かしかたを覚えて来て
「アッ!気持ちいいよ」
私も気持ち良くて
ゆっくりながら深く入り込んで来て
「上手…アッ!アッ」
ズンズン力強くて。
ゆっくりながら気持ちいい場所に当たり
「そう…凄くいい」
私も興奮していました。
ヌチュッグチュっとイヤらしい音が出るくらいに濡れていて。
「小刻みに少し早くしてみて」
大輝くんは素直に小刻みに早く…
「アンッ…そう…アッ…アッ…」
中を押し拡げるように
「アアンッ!」
若い男に興奮され気持ち良くされ…
さっきよりも長持ちで…「大輝くん…気持ちいいから続けて」
グイグイと大輝くんは動き快感に声をあげて味わいました。
ビクビクっとすると腰を低い大輝くん
「駄目」
私は腰を掴みグイグイと私が動き
「アッ!駄目だよ!」焦り出して
「どうしたの?苦しそうにしてるよ?」
「イキそう」
「いいよ」
「いいの!」
動き早まり息が荒くなり
「アアンッ!凄い!」
彼の頭と背中に手を回してグイグイと押して
「アッ!出そう!」
「出して~」
抱きついて倒れてくる大輝くんと抱き合って
「アッ!アッ!アッ!駄目!」
「いいの…また出して」
キスをしながら
そして激しく動き高まるのがわかると頭を掴みキスをしたままで
「クッ!んっ!んっ!」
中でドバッと熱いものが飛び散りました。
「あぁ!アッ!」大輝くんが呻き声をあげながら、また奥にタップリ…
私もその瞬間イッてしまいました。
フーッフーッと息を荒くしながら抱きついて来てぐったりしていて。
「すいません…長持ちしなくて」
「そんな事ないよ…さっきより長持ちだったし気持ち良かったよ」と。
そして帰り際着替えたあと
「また会ってくれませんか?」と大輝くんから
「え?でもおばさんより若い子に声かけなよ。エッチだって良かったし」
「駄目ですか…」
「駄目じゃないよ?こんなおばさんでいいなら」
「じゃぁ約束ですよ!」
笑顔で嬉しそうにされて
それから毎日やり取りをして一週間位して再び会ってホテルで
緊張感は無くなり大輝くんも興奮してくれて一生懸命に。
掲示板で知り合った男と2回会うのも初めてで
会いたいとかしつこい男は居ましたが…
腰の動きも滑らかになって力強くて…
「あぁ!香世さん!イクッ!アッ!」
力強くて激しい動きとドバッと溢れ出る大輝くんの精子
「イクッ!」私も大輝くんも体に抱きつきイキました。
「凄い気持ちいい」
「俺も…気持ち良すぎる!」
終わるとタップリとキスをしてくれて。
「香世さんの事忘れられなくて会いたかった」と抱きしめられて。
大輝くんたら覚醒してしまったみたいでしばらくすると「もう一回したい」と言われ。
「ねぇ、後ろから」
私はお尻を突きだし大輝くんが恐る恐る
やっぱりうまく入れられず
私は大輝くんに教えて…
ズンズン硬いのが奥に当たりたまらない!
少しぎこちないけどだんだん掴んだみたいで
「激しくして!」と話すと
力強い動きで…
「ダメッ!イクッ!」
太いおちんちんが暴れまわりイクと
「香世さん!我慢できないよ!」
と激しくして
「またいく!」
私は声をあげると「アァッ!香世さん!ウッ!」と大輝くんが果てました。
ビクビク…ビクビクと中で跳ねるように動き容赦なく中にドロッと流れてくる感触
女というかメスになっていました。
はぁはぁはぁはぁとぐったりしていて、抜き取ると凄い量の精子がドロッと中から溢れていました。
若い男の精力の強さを肌で感じて
ベッドに横たわると抱きついて来て
笑顔でキスをしながら余韻に
中からその間も熱いものが溢れ出てきました。
すぐまた
「50歳のおばさんにはぁはぁしちゃうなんて」
「香世さんなら何回でもイケる」
大輝くんは週に4日ばいとをしていて、私も月曜~金曜まで仕事。
なかなか平日に会えなかったんですが、会いたくなり早退して彼と会いました。
アパートに向かい近くのスーパーに止めたら彼が迎えに。
歩いてすぐのアパートでした。
「狭いけど」と入るとワンルームで独り暮らしにはちょうどいい感じで。
「いい部屋だね」と話すと
「ありがとう」と。
ベッドの横にあるソファに座ると隣に座り
「仕事大丈夫?」。
「大丈夫」と話すと
「制服姿もエロい」と脚を触られて
「普通のだよ」
紺のスカートとブラウスで特段お洒落な訳でもなく
だけど目が制服の眺めてきて
大輝くんがおっぱいを触り
「こんな膨らみ見たら仕事にならないよ」
「え?(笑)」
「会社に居たら我慢できないよ」
背後に移動して抱きつき
触りながら…
「おばさんの制服で発情しちゃったの?」
「しちゃった(笑)」
と撫で回して…
「谷間が凄い」とブラウスの襟元を
ボタンを外し下着姿に
「エッチな下着」
「こういうの好きでしょ?」
黒い下着に刺繍の入ったブラをしてましたが(笑)
「あぁ!たまんない」
背後から撫で回して鷲掴みにされ
「ベッドでしよ?」
ベッドで抱き合い興奮してくれて
肌に吸い付き激しくて興奮しました。
感じやすい場所を覚えてきて、乳首も舌先で転がしたり強く吸い付いたり…
ガチガチに緊張してたのに…
うまくなっていてそれだけで興奮しました。
スカートを脱がされてパンティを脱がされて脚を開かされ覗き込まれて…
恥ずかしいけど、大輝くんはじっと見つめてきて
舌先で舐めてくれて。
私が感じやすい場所をていねいに…
たっぷり濡らされて大輝くんが入ってきて
「香世さん気持ちいい!」と腰を動かして
「アアンッ!アアンッ!」
私も夢中になって…
最後は抱き合ってキスをしながら息苦しそうに「ンッ!ンッ!」と吸い付き。
大きな体に抱きつかれ余韻に浸り。
三回しちゃいました。
終わってからお風呂に一緒に入るとまたおっきくなって
さすがにくたくたでお口とおっぱいに挟んであげました。
「アッ!」って大輝くんが谷間にドロッとした精子を放ち。
量の多さにゾクッとして居ました。
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