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体験談(約 14 分で読了)

年下の同僚にホテルに誘われた結果、告白されて沢山精子を飲まされました(2/2ページ目)

投稿:2022-01-21 23:14:11

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本文(2/2ページ目)

この時は一緒になって笑ってましたが、本気にすんなよってミキ君の言葉を真に受けると、やっぱりエッチだけの関係なのかなって思うし、なんかあとで思い出してネガティブに考えちゃいましたね。

まぁでも私も結婚願望もないですし、このご時世なんで恋愛自体諦めてましたし、気が合うミキ君とこういう気楽な関係を結べたのは一番いい形な気もしてます。

もちろん恋人関係になれたら嬉しいなとは思いますけど、そこはまだこれからかなと思います。これを書いてる今もその辺ははっきりしてません。

とにかくミキ君は私の扱いが上手でどっかで習ってきたの?っていつも不思議に思います。

もう寝るだけかなと思ってたんですけど2人でくっついてたら2回戦が始まってしまいました。

「さっきしてもらってないから口でしてほしい」って言われちゃって、私としても頑張らなきゃと思いました。

異様な形に膨らんでるパンツを脱がせてチンチンを出しました。

「こんにちは~」

ミキ君「なんの挨拶(笑)」

「初めましてじゃないしこんにちはかなぁと思って(笑)」

ミキ君「意味わかんない(笑)」

「あっ頂きますのが良かった?(笑)」

ミキ君「伊藤さんって天然だったの?(笑)」

「違うよ、挨拶は大事でしょ~これからお世話になるんだから(照)」

ミキ君「もうなんでもいいです(笑)早くしてください(笑)」

「あーめんどくさいやつって思ったでしょー(笑)」

普段は私も言いたいこと言うんですけどエッチが始まるとミキ君の言いなりです。

どう言葉にすればいいか難しいですが、尽くしたいって気持ちがどんどん溢れてきます。

舐めるのは得意な方と自負してるので自分なりに頑張りました。

ミキ君からも好評ですし、口でしてる時だけはエッチの中で唯一自信が持てる瞬間かもしれません(笑)

ミキ君「やばぁ」

上向いて余裕ない感じのミキ君が可愛いなぁ、好きだなぁと。

ミキ君「伊藤さ~ん。このまま出したい」

「んー。いいよ?」

チンチンは手で握って乳首を舐めました。

「気持ちいい?」

ミキ君「ん~かなり(笑)」

「いつでも出していいよ」

ミキ君「逝くから、もっと激しくして、あぁやばいぃ…」ビュルビュル

ミキ君のおなか辺りに小さな湖ができてしまいました(笑)

「わ~大変(笑)」

ミキ君「口に出したかったです(笑)」

「うそ!?そうなの?先言ってよ(笑)」

そんなこと言われたら頑張るしかないじゃないですか(笑)

意を決してまだドロドロしてる先っぽを咥えました(笑)

自分の手についたのもチンチンの側面についてたのも全部舐めとって最後に口の中に溜まったのを飲み込みました。

おなかに出たのは普通に拭いてあげただけです(笑)。

ミキ君「すごい気持ちよかったですよ(笑)」

「ほんと?良かった(笑)」

そのあとは歯磨いたりして寝る準備してベッドで話してるうちに寝ちゃいました。

翌朝、私が先に目が覚めて、隣で寝てるミキ君のこと見ながら昨夜のことをぼけぇ~っと思い出してました。

誰かに言える間柄じゃないけど40手前の自分が相手してもらえてるだけありがたいことだと自分に言い聞かせました。

モゾモゾし始めたミキ君に抱き着いたらぎゅ~ってしてくれて、お尻モミモミされました。

ミキ君「起きてすぐ伊藤さんのお尻揉めるとか最高か(笑)」

「んふふ夢じゃないよ(笑)まだ時間ありますけど?」

ミキ君「欲しかったらチンコ舐めてください」

「ミキ君の欲しいから舐めるね(照)」

ミキ君「まじエッチなんだから伊藤さん(笑)」

「んふふ」

舐めてたら途中でお尻を引っぱられてシックスナインみたいな体勢になりました。

(すごい近くで見られちゃってる…んはぁ照)

興奮して夢中でチンチンをしゃぶってたらミキ君も指入れてきて中で動かしてきました。

さらにパチン!って結構強めにお尻叩いてきてびっくりしました。

「うふっ(照)」

パチン!

「んんっ(照)」

ミキ君「はぁ~たまんない」

パチン!パチン

「んんはぁ、なんでそんな叩くの(照)」

ミキ君「そりゃおっきいからでしょ(笑)」

バチン!

「あぁっ」

ミキ君「伊藤さんのお尻がでかいのが悪いの!わかった?」

バチン!バチン!

「んん(照)」

ミキ君「もう時間ないですね(笑)入れますね~」

「もぉ~」

正常位から横を向かされた状態で入れられました。

片足抱えられながら深めにガンガン突いてきて、途中で「顔見えないですよ」とか言われて前髪全部持ち上げられました(照)

おでこ全開になった私を見て何か言いたげなミキ君でした。

「んっ、はぁっ、激しいって(照)」

ミキ君「伊藤さんがエロいから激しくなっちゃうの」

最後は正常位でまたミキ君お得意のガガガって動きながら私の口に指入れてきて「ここに出しますよ?わかった?」って言われて、私すごい乱れちゃって、ミキ君の目見てうんうん頷きながら手首掴んで、

指に舌絡ませて夢中でレロレロ舐めてました。

「大好きぃ、しゅきぃ、ミキ君、はぁ、んん」

ミキ君「口にもあそこにも入れられちゃって、すごい興奮しちゃってんでしょ?ねぇ伊藤さぁ~ん」

口の中の指までジュボジュボされて、全身支配されてる感じにすごい興奮しちゃいました。

ミキ君「もう抜きますよ。出ちゃいそうなんで」

そう言うとバタバタと私に馬乗りになって目の前でシコシコ始めるミキ君。

ミキ君「また逝っちゃうよ伊藤さん」

「うん、嬉しぃ~」

ミキ君「昨日みたいにじゅるじゅる吸ってくれます?」

「ん(照)」

ミキ君「じゃあ口開けて待ってて。あ~んて」

「はい(照)」

ミキ君「んん、、、ほら!!吸って!!」

「んんぐ!むぶぶっ!んんー、んんふ、、」

すごい勢いで口に押し込んできて上からおでこ押さえつけられてました。

私に全部吸わせるとミキ君はそのまま後ろに倒れこみました。

「おーい、大丈夫?(笑)」

ミキ君「はぁ、やばかったぁ~」

「ミキ君、すごいエッチだったんだけど(笑)」

ミキ君「めっちゃ興奮しちゃいました、すいません」

「それならいんだけどさ(笑)ちょっとびっくりしたよ(笑)」

ゆっくりしたくてもそんな時間なくて、チェックアウト30分前とかだった気がします。慌てて支度して出ました。

当たり前だけど師走の外は寒くて、夢から覚めた感じがしました。

少し前まで乱れてたことを思い出すとこっ恥ずかしい気持ちになりました。

そのままご飯も行かずその日は駅で解散しました。

土曜のお昼だし最後もゆっくりできなかったので私としてはまだ一緒にいたかったんですけど、なんかそういうこと言える空気じゃなかったんです。

帰宅後、興奮冷めやらぬ私はパソコンのメモ帳に昨夜から今朝までのことを夢中で書き出しながら思い出しオナニーしました(照)

今回の投稿はその時のメモを参考に色々書き足して清書したものです。

ミキ君と結ばれたのは昨年12月上旬です。

まだ1か月しか経ってませんが私達の関係は変わらず順調です。

普段は穏やかなミキ君ですが、この日にも垣間見えた通りエッチはかなりSで、

クリスマスの時にも私にプレゼントと称して「開口器」っていうらしいんですけど口を強制的に開かせる器具とセクシーなランジェリーをもらいました(笑)

その日の話もメモしてあるので暇ができたら投稿しますね!

まだこういう関係になって1か月とかなのになんか濃い時間を過ごしている気がします(笑)

きっかけとなったのが今回の話だったんでふとメモ読み返して浸ってたらもっとちゃんと書いてみたくなって、実際に書きあがったら今度はなんか嬉しくて、誰かに聞いてほしくなってしまって、思い切って投稿することを決めました(笑)

こんな浮かれたおばさんの体験談をご覧頂いてありがとうございました(__)

-終わり-
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  • 1: ひろさん#hjcxiXA [通報] [コメント禁止] [削除]
    凄い興奮しました!
    きっとミキ君はドスケベの変態ですね!
    もっとエロく誘ってあげてください!
    そうすればもっといやらしいエッチが出来るだろうし、それを投稿してほしいです///

    1

    2022-01-22 21:44:29

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