官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)
俺が精通を、幼馴染が愛撫を知った日のこと
投稿:2022-01-01 14:40:49
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俺と幼馴染の嫁が小学生だったころなんだけど。当時、面白い動画をまとめたサイトが結構人気で俺と幼馴染はたまに遊んではそのサイトを見てたんだけど、ある日偶然そのサイトのエロ版に入ってしまったんだ。もちろん当時小学生で性教育どころか性のなんたるかも知らない俺たちだったから、セックスしている…
これは俺と幼馴染の嫁が長時間セックスした時の話です。まず、俺のチンコなのだが精通前から使ってるせいなのか、右手含めて嫁の体以外は射精しづらくなってるがついてしまってる。現に右手を使っても60分間激しくこすらない限りはいけないし、こっそり行った風俗でも時間限定まで嬢のマンコに入れても射…
詳しい話は以前書いたが、俺と幼馴染の嫁は互いに小学生の時に童貞と処女を捨てた。
だが、この時俺はまだ精通して居なかったため、当たり前と言えば当たり前だが、チンコが小さくなったらセックスが終わりみたいな変なことが決まっていて、要はセックスの終わりと言うかどうすれば互いが満足するか全くわからなかったんだ。
そのため、長い時は4時間近く一つになってたりもした。
そんなこんなでどちらかの家に行くたびにキスしたりセックスしたりして過ごしていたのだが、ある日の授業中にチンコがちょっと勃ち始めて、(トイレいきたいな〜)なんて思いながらそのまま授業を受け、その後トイレに行って小便をしたのだが、チンコはまだ勃ち続け、それどころかムラムラし始めてどんどん硬くなり、その日は学校が終わるまでずっと勃ち続けてた。
その後、終わりの会が終わる頃にはチンコは小さくなっており、その日は幼馴染は女友達と遊ぶとの事だったので、セックスはせずに家路に着き、その頃にはチンコが勃ち続けたことを完全に忘れてた。
しかし、その翌日、何もしなくても授業中にムラムラしたり、チンコが勃つことが、頻繁に起き、俺は机で尻をかくような動きをして、なんとか小便が漏れる(と当時は思ってた)のを我慢してた。
それから数日間は、毎日同じように勃って、ムラムラしてを繰り返し、また幼馴染とセックスをしてもそれが収まることは無かった。
もちろん、今ならオナニーや嫁のフェラ、パイズリ、セックスで性欲を抑えられるのだが、俺がそれらの存在をちゃんと知ったのは高校に入るか入らないかの時くらいだったので、当時の俺たちの性知識は挿入、腰振り、キスしか無かったため、互いに毎日の様にセックスしては、互いの性欲を解消していた。
そんなある日、遊びに来た幼馴染と宿題を終わらせた俺は何時ものように、全裸になりながら舌を絡ませるキスをし、全然濡れてない幼馴染のマンコにそのままチンコを入れた。
「つっ」
当時は前戯も愛撫も、キスと挿入と腰振り以外は知らなかったため、互いにセックス開始の時はちょっと痛み徐々に我慢して、濡れて、動けるようになるのを待つのが当時の俺たちのセックスだった。
「そう言えば、そろそろピタゴラ●イッチが始まるけど、見る?」
「うん」
そう言って、俺たちはチンコを入れたままテレビを見始めたのだった。
その後、番組が終わる頃には、マンコは適度に濡れており、軽く前後に揺らすと、ぐちゅ、ぬぱ、ぐぽと卑猥な音と「ん!」という喘ぎ声が聞こえてきたため、俺たちはそのまま布団の上でセックスを始める。
「んっ、ぐちゅ、んん」
いつも通り俺が上で腰を動かし、その動きに合わせて幼馴染は喘ぎ声を溢す。
普段ならこのまま疲れては腰を休ませて、回復したらまた腰を動かしてを親が帰る数時間の間続けるのだが、その日は少し違って、開始してから数分後。
(あ、ちょっとトイレしたい)
急に小便をしたくなった俺はトイレに行こうと思ったが、あと数振りしたら行こうと思って、幼馴染の奥とチンコの先を合わせた。
「あっ!つっ!」
「あっ、ごめん!」
しかし、その瞬間、膣内の気持ちよさに我慢出来ると思ってた俺は少し力が緩んでそのまま初めての精液を中出ししてしまう。
今なら、それな中出しとは分かるのだが、当時の俺は小便を幼馴染の中で出してしまったと思い、また我慢した小便を出した時のような気持ち良さを感じながら、マンコからチンコを抜いた。
しかし、もうその時には精通の精液はほとんど出し切ったのか、ぶゅっと少しだけ出るだけだった。
「ごめん。おしっこちょっと出しちゃった。大丈夫?」
「え!?本当?やだ汚い!!」
「ごめん。洗うからお風呂いこ」
「うん」
そう言って、俺は幼馴染の手を引いて、風呂に入りシャワーで幼馴染のマンコを洗った後、椅子に座らせ、毛の生えてないマンコを指で開く。
すると洗い残しがあったのか、ドロドロした精液が入り口から徐々に溢れていくのだが、当時の俺は泡立って白くなった愛液だと思っていたため、小便じゃないからとそれを指とシャワーで流す。
「うっ」
「ごめん。ちょっとだけ我慢して」
そう言って、俺はマンコに入れた指をチンコのように抜き差しして、必死に小便をかき回し、たまにシャワーを当てる。
「あっ、はっ、やっ、うん」
その度に幼馴染は喘ぎ声をあげ、マンコもセックスの時のようにどんどん濡れていく。
もちろん、小便を本当に出した訳では無いからいくらかき回しても黄色い液体は出ないのだが、当時の俺は幼馴染に汚い。嫌いと言われたくなくて、そんなこと知らずにずっとマンコをかき回した。
しかし、結局意味はなく、やがて家の車の音が聞こえた俺は幼馴染に謝った後、2人で風呂を出てそのまま別れたのだった。
その次の日、幼馴染は昨日のことは気にしないと言ってくれ、普通にキスもセックスもさせてくれたのだが、精液を掻き出す時にやった愛撫が気持ちよかったのか、順番が変だが、その後はセックスの後に愛撫をするのが日常になるのだった。
なお、射精と小便が違うことは、コンドームを知った時に初めてしり、それまでは俺は射精するたびに幼馴染のマンコからチンコを抜いてトイレに行き、射精してから部屋に戻ってまたセックスを続けると言う変な性活を続けていたのだった。
俺と幼馴染の関係は小学生の頃から続いているため、双方の両親には大学進学時点で既に知られていた。そのせいなのか、生活費を減らすために社会人になると同時に同棲をしたいと言う提案も特に断られることはなく、俺たちは大学卒業と同時に同棲を始めた。同棲を始めてから数日間は特に何ともなく朝起きて、…
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