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【殿堂入り】派遣社員の女の子に媚薬をこっそり飲ませた結果。(4/5ページ目)

投稿:2021-12-27 16:31:25

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※この話には「SM・調教」「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「ううっ‥やっべ‥気持ちいい‥」

吐き出した精子はアゴにも垂れ、乱れた着衣の胸辺りやスカートの裾辺りにもボタボタと垂れているようだ

「んんっっっっ‥‥‥プハァ」

最後に深く咥え込み、唇でヌルヌルを拭き取るようにしごき上げてくれた。

二人とも息が上がっていたので、少し放心状態のような感じで机に寄り掛かって落ち着かせた。

ハッ!と、服が精子で汚れた事を思い出し、パンツを履いたりする前にティッシュを取ってきた。

シャッシャッシャッと、大目に取って手渡して

「すげぇ垂れちゃってるから拭かないと!」

「あぁ‥ありがとうございます‥」

手渡したものの、拭く力が戻ってないようで、ティッシュを持ったまま呆然としていた

「ほら、こんなに」

早く拭いてあげないと、と思ってティッシュで所々に散らばった精子を拭き取ってあげた

「すいません‥」

「いいよいいよ、ほらスカートのとこも」

女の子座りでパタンと座り込み、机の引き出しの所に寄り掛かって放心状態。腕にも力はなく垂れ下がっていて、先程渡したティッシュは軽く開いた手の平から落っこちていた。

「凄い乱れてたな」

「こんなに凄いなんて‥‥ちょっと世界が違いました‥」

「世界だなんて大袈裟だよ‥」

それはね、媚薬で感度が増したからだと思うよ

とは言えないからね。

逆に、良かったから次もう一回しようとなったら、媚薬無しでヤったらガッカリされないだろうか?

という、いらん心配までしてしまった。

少しずつ冷静に戻って来たようで、なんとか立ち上がれて乱れた着衣を整え始めたので、俺もパンツやズボンを履き直した。

「大人のエッチって‥こんな凄いんですね」

「いやぁ‥凄いってゆーか‥相性じゃない?」

「じゃ、、私達は相性がいいんですかね?」

ディッシュで口元の精子を拭き取りながらそう聞いて来た

「うぅ〜ん‥一回じゃ相性いいかわかんないでしょ」

「えぇ〜?前は一回ヤれば相性いいかわかるって言ってましたよ!」

言ったかも。

「あ、あぁ、言ったっけ?」

「え?もしかしてヒロさんはそんなに良くなかったから言葉濁してます?」

「違う違う!すげぇ良かったよ!ウン」

「私はセックスに対して、こんな世界があるんだなって凄い発見だったんですけど‥なんか‥そんなに良くなかったみたいですね‥」

少し怒ったような寂しげな感じで、バックの中からペットボトルを取り出した。

「口の中がアレでイガイガですよ‥さっきのコレ、頂きますね」

よく見ると、俺があげたペットボトルだ。

まだ満タンに入っている。

「あれ?まだそれ飲んでなかったの?」

「はい、後で頂こうと思って‥ゴクッゴクッゴクッゴクッ」

じゅんちゃんの机の上に目をやると、俺が買ったお茶とは違う銘柄のお茶が置いてあった。

・・・そう。じゅんちゃんは媚薬入りのお茶は飲んでいなかったのだ。

と、言うことは‥

あのエロさも、感度も、媚薬のせいじゃないのか!

マジか!

立ち尽くしてじゅんちゃんをジッと見つめた

ゴクッゴクッ‥プハァ‥ゴクッゴクッ

一気に飲み干してしまう勢い。

あ、やば、今媚薬入りのお茶飲んだらどうなんるだ?

「プハァ‥‥ヒロさんを満足させられなかったかぁ〜チェ〜ッ」

口を尖らせてる

「あのさ、会社でオナしたの、初めて?」

「えっと‥二回目‥かな」

「ふぅ〜ん‥っかさ、俺が社内にいるの知っててオナったんだよね?」

「もう正直に言いますけど、"いるのを知ってて"じゃなくて"いたから"です」

「え?俺がいたからオナしたの?」

「はい‥もし最中に気付いたら、襲ってくれるかな?って思って‥」

「まじかよ!」

「ドアから顔を出した時、実はスカート捲ってパンツ履いてなかったんですよ笑フフフ」

「いやぁー見えなかったよ!」

「そりゃ、わざと見えるようにはしないですってー」

「そのスリルも味わってたって事か」

やっぱなんか後手に回されるってゆーか、手玉に取られてる感じが否めないわ

お互いシラフに戻り、じゅんちゃんはメールを開いて写真を取り込んだりエクセルに貼り付けたりと、最後の業務をこなし始めた。

俺は痕跡を残さぬように、机の上の散らばった物を元に戻したり、床に垂れた潮や精子を濡れ雑巾で拭き取ったりと、後片付けを慎重にやっていった。

「これでヨシっと‥」

どうやら仕事が終わったみたいだ。

俺の方も痕跡を消して、完了した。

「俺の方も大丈夫そうだよ」

「じゃぁ帰りましょうかね」

と、言ったものの、椅子から立ち上がらない。

俺は自分の荷物をまとめてバックを持ち、入口ドアの方へ向かおうとした。

振り返るとまだじゅんちゃんは座ったまま。

「あれ?帰らんの?」

「ヒロさん、ちょっと来てください‥」

なんだ?と思って席の方に戻る

「どしたよ?」

「なんか‥まだ熱くて‥止まんないの‥」

椅子を俺の方へ回転させ、脚をヒョコっと座面に上げて、M字でおまんこを見せつけてくる。

「お願い‥‥もう一回だけ‥して?」

もしかして‥媚薬が今効いてんのか??

さっきとはちょっと違うエロさだった。

何もしてないのにもう表情はウツロで、おまんこはまるで生き物のように、パクパクと開いたり閉じたりしている。

俺が呆然とおまんこを見ていると、それだけで興奮がMAXなのか

「はぁぁんっ」と逝ってしまった。

「実はな、さっきあげたお茶に媚薬入れたんだよね。」

「び‥やく?」

「うん。じゅんちゃんがエロくなったらどうなるんだろうって思ってさ。さっきエッチしたのが媚薬の効果かと思ってたら、飲んでないのにあんなにエロかったんだな」

「さっき飲んだお茶‥」

「そう。終わってから飲んでたよね。今身体が熱いのはそのせいかも。」

「なんでもいいから‥ねぇ、もう一回‥お願いだから」

「そんな媚薬入れるような男でいいの?」

「・・・私も変態だから‥ノーマルの今彼なんかよりヒロさんがいい」

「そっか。じゃぁ全部脱げよ」

「はい。脱ぎます‥」

ブラウスのボタンを外し、タイトスカートもスルと脱ぎ、あっと言う間に全裸になったあと、また椅子に座ってM字になった。

媚薬の効果はこういう所に現れるのかと感心したのは、全裸になっても恥ずかしがったりせずにエロ一直線になるようだった。

座ってM字に広げるのも、左右の肘置きに脚を掛けているので、いっぱいいっぱいに広がっているのだ。

おまけに自分でおまんこを広げながらクリをゴリッゴリといじっている

「ねぇ‥‥ヒロさぁん‥お願いします‥」

さっきから1時間は経っているだろうか、インターバル的には充分だった。

俺もゆっくりと脱いで行き、全裸になった。

「俺も変態だけど‥じゅんちゃんもすげぇな。会社ん中でこんな姿になってさ」

「変態でいいのぉ‥硬くてぶっといおちんちん欲しいのぉ」

今度は乳首とか脇とか、舐め回したかったんだけどな‥

おまんこの前にではなく、椅子の横に立って、顔の近くに勃起したチンコを差し出した。

「はぁぁん‥凄い‥凄いよ‥それ」

「俺のチンコ、どう?」

「長さも太さも凄い‥初めて‥でも、硬さが一番凄いの!」

ほんとは口にチンコをぶち込もうと思ってたが、左手でチンコを掴まれてしまった。

「あぁっ‥ほら‥こんな‥かっっったぁぁい!」

握った手は、シコるような動きはせず、ギュッ‥ギュッっと、硬さを測るようにニギニギしている

同時にクリをいじっている指の動きが早くなり、もう逝きそうになってるようだ

「あぁっ!いやっ!ダメっ出ちゃう!」

キレイな放物線を描きながら潮がピシャァァァと吹き出した。

床にバシャバシャバシャァと広がった

「おいおい、さっきせっかく拭いたのによ」

「ごめんなさいっごめんなさいっ‥ねぇ早くぅ」

クルクル回る椅子を上手に使い、机を手で押して回転させて、俺におまんこを向けてきた。

「挿れてほしいんだ?」

「挿れて欲しい‥」

「媚薬のせいでしょ?俺のチンコじゃなくてもいいんじゃないの?」

ちょっと意地悪を仕掛ける

「ヒロさんの‥ヒロさんのがいい」

「媚薬無しの時に言われたいもんだな」

「媚薬なんかなくても‥これからもしてほしい‥ほんとだから‥ねぇ挿れてっ?」

「とりあえず今は挿れてやるよ」

椅子の背もたれを掴み、またノーハンドでおまんこに亀頭を当てるように調整する。

もうおまんこからは、ビックリするくらいに次から次へとドロドロと愛液が流れ出してて、お尻の下の凹んだ座面には液溜まりが出来ている。

「こんなに溢れてるの初めて見たな」

グッと亀頭を押し込む。

さっきとは角度が違くて、Gスポット側の膣壁を押し擦るようにしての挿入。

単純に亀頭とカリの擦れ具合がとんでもなく気持ちいい。

「うっっわぁぁ‥これやべぇ‥」

突いて突いて引いて、突いて突いて引いて

どんどんと挿し込まれ、Gスポット付近で一旦ピストン。

「いやぁぁぁっ!そこぉぉぉぉ!」

おまんこの尿道がヒクヒクした後にパッと口を開けたと同時に潮が真上に向かって吹き出した。

潮は俺の胸ほどの高さまで吹き上がり、またおまんこへと着地した。

ビチャビチャビチャぁぁ

「いつもこんなに潮吹くのか?」

「エッチでは‥あんまり出ないのに‥」

「エッチでは出ないんだ?」

「一人でバイブでやると出るんです‥」

想像しただけでエロい。

コイツがかなりいやらしいって事はもうわかった。

「勝手にもう一回逝かせてもらうからな」

「うんっ!もう好きにしてぇ!私のおまんこで好きにしてぇ!」

じゅんちゃんの腕を頭の後ろで掴み、そのまま頭ごと手前に引き寄せるようにした

ちょうど結合部を凝視出来るような顔の向きになった

そして俺はめっちゃくちゃに奥まで突きまくった

パァァン!パァァン!パァン!パン!パンパン!

だんだん早く奥まで。

「いっやぁぁぁぁぁっ!そんなとこ突かれたことないぃぃぃぃ!」

相当奥まで突いてる。

カリに子宮口のコリコリを感じるから、さらに奥を押し込むように突いてる事になる

「こんなにされた事ねぇだろ?」

「ないぃぃ!ないよぉっ!あっ!ダメっおかしくなっちゃうぅぅぅ」

俺が前屈みで腰を振ってるから、吹き出た潮が俺のオヘソにピャッピャッとかかるのがわかる。

その状況も全部じゅんちゃんは見ている。

「もうだめ!すごいっ!すごいっ!死んじゃうぅぅぅ!」

「うぉぉぉっっ‥い、いくぞっいくぞっ」

「出してぇぇ!中に出してェェ!」

一瞬躊躇してしまったが、キャスターで動く椅子に乗ったじゅんちゃんを掴んで腰を振ってるので、今たまたま安定したこの体位のまま果てたかった

「な、中にだすょ?ほんとに中に出すぞ?」

「出してぇ!最後まで抜かないでぇぇ!」

「うはっ!‥‥くはぁ‥ハァ‥ハァ‥」

「あぁぁ‥‥すごい‥ピクピクしてる‥あったかい‥」

チンコをズポっと抜き、垂れてもいいようにすぐティッシュを取った。

しかしおまんこは上を向いているので全然垂れて来なかったのだ。

「ねぇ‥ほんと‥こんなの初めてで‥やばいです」

「気持ち良かった?」

「いやぁ‥気持ちいいとかの次元がちょっと違いました‥」

「大袈裟な笑笑」

「なんてゆーか‥どんなやらしい事をしても引かれないってゆーか‥受け止めて、しかもそれで興奮してくれるのが嬉しくて‥エッチの開放感が凄いです」

「そっか〜ノーマル男子じゃ、変態なの引くかもしれないしな」

「そうなんです‥私からしゃぶるだけで驚かれちゃって‥」

「俺は目の前でオシッコさせるくらいだからね?覚えとけよ笑笑」

二回目の片付けの方が大変だったけど、床や椅子を拭いたり、ファブリーズをかけまくったりを二人でやったので、10分も掛からずに終わらせる事が出来た。

入念に痕跡を確認し、電気を消して会社を後にした。

じゅんちゃんはバスで駅まで行くので、俺の作業車で駅まで送ってあげる事に。

その頃になると、もういつものシラフに完全に戻ってはいたが、話す内容はさっきのセックス話しだった。

「ヒロさんってほんと凄いです」

「いやぁ、普通だよ」

「いや、普通あんなに気持ちいいポイントわからないと思いますよ?」

「たまたまわかっただけだからね」

一応謙虚に。

「あの‥遅くなっちゃったから、夜ご飯一緒にどうですか?」

「ん?あぁ、そうだな。食ってこうか!」

多分、家には夜ご飯があるだろうが、そこはまぁいいだろう

「美味しくて精力付く物‥やっぱお肉ですかね!」

「え?あぁ、まぁ肉にするか!」

「ヒロさん、一日何回出来るんですか?」

「えー?休み休みなら2・3回かなぁ」

「じゃぁ食後にもう一回だけシテください♡」

「はぁ?マジで?」

「嫌‥ですか?」

「どこで?ラブホなんて行く金ないよ?」

「ご飯もホテルも私出しますから///」

「‥そんなにヤりたい?」

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