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短小の僕と熟女保険外交員(1/2ページ目)

投稿:2022-12-25 02:38:06

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本文(1/2ページ目)

西村◆ExMAAiA

僕が新入社員の頃の話です。

よくあると思いますが、春に、新卒の社員を狙って、大手保険会社の外交員が会社を訪ねてくることがありますよね。

うちにも各社出入りしており、僕にもそれぞれ勧誘が来ました。

今から思えば、もっと安い保険なんていくらでもあるし、独身の新卒男には過剰な保障なんですが、何も分かってないウブな男を、百戦錬磨の外交員たちがあの手この手で絡め取っていくわけです。

まるで童貞狩りのようでした。

僕も例外ではなく、何となく入るものだろうという考えから、何社かを比較していました。

その中でも気になっているのはD生命とN生命でした。

D生命は保険の内容が好みで本命でした。

ただ、N生命も捨てがたかった。

何故なら外交員がタイプだったからです。

僕よりふた回りくらい年上の50歳手前くらいのオバサマ。

歴戦の外交員という感じで、やり手っぽい。

美人でスタイルも良く、その美貌で数々の契約を取ってきたんだろうなという感じ。

ただ、寄る年波には勝てず、顔もシワシワだし、化粧のノリも悪く、髪もパサついており、最近はあまり契約を取れていなさそうだった。

普通なら、外交員なんていくらでも若い美人がいるのに、このオバサマに惹かれていたのは、僕が無類の熟女好きだったからです。

熟女モノAVでは定番の、保険外交員モノもよく見ていました。

僕はあわよくば…と、D生命と悩んでいるということをチラつかせながら、N生命と交渉を重ねていました。

そんな中、今日はN生命からプランを提示してもらう約束をしていた。

「あ、西村くん。お待たせ〜。お疲れさま♪」

「あ、いえ。お疲れさまです。」

デキるオンナ、というふるまいのオバサマがやってきた。

相変わらず、高そうなスーツを着こなしている。

しかも今日はなかなかのミニスカートタイプだ。

普通の50手前はこんなスカートは履かない。外交員ならではだ。エロすぎる。

外交員は礼儀正しいひとが多いが、オバサマは僕にはタメ口を交えながらフランクに接していた。

見た目だけでなく、そこも好きなポイントだった。

軽い挨拶を交わし、二人は腰掛ける。

オバサマはさっそくプランの資料を僕へ見せながら説明を始めた。

(しかし見にくいな…)

ここはオバサマが指定してきたカフェなのだが、プランの資料を見るには明らかに不便な、ローソファにローテーブルという店だった。

向かいの席に座るオバサマが示す資料を見るためには、ローテーブルの方へ乗り出して見ないといけない。

オバサマも、指し示すために身を乗り出して説明していた。

(なんでこんな店にしたんだろ?)

と思っていると、

オバサマのミニスカートから覗く脚が、妙にいやらしいことに気付いた。

(うわ…よく見たら生脚じゃん)

今日日、生足なんてJKくらいまでのガキしか見せてくれないが、なんと今日のオバサマは生脚だった。

白く、細い太ももは、血管が透けて見えている。

Jkのようなハリはないが、よく熟れたその脚は、とんでもなくエロかった。

僕は思わず凝視してしまっていた。

「西村くん?聞いてる?」

「え?あ、あはい。すいません」

「もう、ここはD生命に比べてね…」

オバサマは説明を続ける。

(ふう、バレたかと思った。)

説明を聞くのだが、どうしても生脚に視線が行ってしまう。

そうだ、こんなローソファで身を乗り出しているから、そこへ視線がいきやすいのだ。

バレるわけにはいかない僕は、生地獄を味わっていた。

「それでね、特にここをよく見てほしいの」

そういって、ここが一番のポイントよとばかりに、さらに身を乗り出し、資料を付き出すオバサマ。

乗り出すバランスを取るためなのか、オバサマの脚が、さっきより開かれた。

(あっ…)

オバサマの三角ゾーンから、はっきりと、白いパンティが見えている。

オバサマの生脚の白と白いパンティ。

純白の三角地帯は、目眩がするほどのエロさだ。

僕はもう目を逸らすことが出来なかった。

今日はこれでオナニーすると心に決め、目に焼き付けるように見つめ続けた。

僕は夢中で気付かなかったが、平然と説明をしながらそんな僕を見ているオバサマは、不敵でいて、また、満更でもなさそうな笑みを浮かべていた。

一定説明が終わり、

「どう?西村くん。D生命よりうちがいいでしょう?」

「いやあ、まだちょっと悩みますね…」

途中から全く話を聞いていなかった僕は、正直どちらでもいいが、まだまだオバサマにアピールしてほしいので、悩んでいる煮えきらない態度をとってみた。

「そっか、じゃあまた次に感想聞かせてね」

意外とあっさり引いたオバサマ

「あ、そうだ。明日、〇〇ホテルのガーデンで、ウチの社が主催のバーベキューがあるの。西村くんみたいなお客様をたくさん招いてるのよ。勿論タダ。西村くんも来てよ!食べたからって契約しろなんて言わないわよ(笑)遊びだと思って。」

この手のイベントはこの時期はよくあるみたいだ。

他でも誘われたことがあった。

「えーどうしようかな。仕事のあとだし夜ですよね?しかも〇〇ホテルって遠いしなあ。」

「西村くんて家は□□の方だったよね?なら帰りは私が車で送ってあげるわよ」

(え?マジで?)

「じゃあ行きますね」

バーベキューなどどうでもよかったが、オバサマと車に乗れることに惹かれた僕は即答していた。

そして当日。

仕事終わりのバーベキューなんてと思ったが、言っていた通り、僕のような若いお客ばかりで、なんだか大学生の頃を思い出した僕はそれなりに楽しんでいた。

宴もたけなわとなった頃、オバサマが現れた。

「西村くん、来てくれてありがとうね。さ、約束通り送るわね。いきましょ」

相変わらずエロいミニスカートスーツで現れたオバサマ。

今日も生脚だ。

「楽しかった?」

オバサマが運転してくれる、外車のコンパクトカーの助手席に座った僕は、オバサマの脚に釘付けだった。

とっくに勃起した股間は、スーツをパンパンに膨らませていた。

「あそこのホテルのバーベキュー、美味しいわよね」

オバサマは先程から腰が痛いというような素振りをしながら、腰をもじもじしている。

その度にミニスカートがずり上がり、もうパンティが見えそうになっていた。

「夜でも暑くなってきたわね」

気づいてないのか?オバサマは平静な感じで、なんでもない会話を続けている。

ついに、パンティがみえた。

今日はいやらしいレースのようなパンティだ。

透けているレースの奥には、黒い茂みが見えていた。

(ああ…、たまらん…。オバサマとヤりたいなあ)

たまらない僕は、とうとう欲望を抑えきれなくなった。

(オバサマもヤラせようとしてるんだろ?これ。絶対枕だよな。でも枕でいいからヤりたいよ)

「あの、〇〇さん。ちょっと飲みすぎて気持ち悪くて…。どこか休憩できるところに行ってもらえませんか?」

回りくどいが、オバサマの餌に掛かったことは、十分伝わるはずだ。

「あら大変。分かったわ」

そう言うと、オバサマは、近くのラブホテルへ車を止めた。

「さ、行きましょ」

何でもないというような顔で僕の手をひき、部屋に入っていくオバサマ。

扉が閉まった瞬間、オバサマは僕の唇を奪い、長く細い舌が僕の口内を激しく犯しだした。

「あっ、あっ」

喋る隙すら与えられず、僕はされるがままにオバサマを受け入れる。

オバサマのキスは、こちらも百戦錬磨なのか、今まで味わったことのない、僕の口内の隅々まで舐め尽くすような、いやらしいものだった。

僕はすっかりふやけてしまい、何も考えられなくなってしまった。

口を離したオバサマはまだ玄関で靴も脱いでいないというのに、そのまま僕の腰元にしゃがんだかと思ったら、とんでもない手付きで僕のスラックスとパンツをズリ下げた。

「あら…」

露わになった僕の勃起したペニス。

オバサマに全てを見られてしまった。

そのペニスはコレでもかというほど勃起しており、いまにも暴発しそうに震えていたが、それにも関わらず、皮を被っており、しかも、女性の人差し指ほどの長さしかなかった。

皮被りのそれからは、汗と尿と我慢汁が熟成された悪臭が漂っている。

情けないほどの、粗チンだった。

一緒驚いたようなオバサマだったが、次の瞬間にはその粗チンを根本まで一気に咥えていた。

「ああ!き、汚いですよお」

そんなことは全く意に介さず、

オバサマは、凄まじいバキュームで吸い上げながら、いやらしい舌を皮と亀頭の間に挿入したり、チンカスを舐め取ったりしながら、僕の粗チンをしゃぶり続ける。

「ああ!ああ!〇〇さん!」

風俗でも味わったことのない凄まじいテクニックに僕は喘ぐことしかできない。

「!?ああん!!!!」

突如、更にとんでもない刺激が僕を襲う。

オバサマが僕の小さいがパンパンになったキンタマを爪でカリカリしているのだ。

我慢汁と、唾液を、ローション代わりにされるそれは、僕の頭をスパークさせ、腰が震えだした。

「ああああ!!!」

もはや喘ぎではなく叫んだ僕は、しゃぶっているオバサマの顔を掴み、その一番奥へペニスを突き刺すように僕へ押し付け、オバサマの口内にぶちまけた。

乱暴にされたにも関わらず、オバサマはイキ続ける僕のペニスの根本を扱いたり、キンタマをカリカリしながら、精液を最後の一滴まで吸い上げてくれた。

全てを搾り取られたあと、腰が砕けて玄関に座り込んでしまう僕。

「ふふ、そんなに気持ちよかった?西村くん」

「は、はぃ…」

そんな僕へ手を伸ばし立ち上がらせてくれると、

「まだまだこれからよ、その粗チン、朝までイジメてあげる」

そういって、離した手で僕の縮こまったペニスを掴み、引っ張るようにベッドルームへと連れて行かれる。

(ああ、粗チンがバレてしまった…。でも恥ずかしいはずなのに、なんかもう何も考えられない。)

あっという間に全裸にされた僕は、ネクタイで手を縛られてしまい、ベッドに肘をつくような形、立ちバックのような形で、四つん這いにされる。

その無防備な僕のアナルに、オバサマの舌が絡みつく。

「あああ!!」

アナル舐めが何より好きな僕は歓喜の悲鳴をあげる。

「あら?お尻が好きなの?西村くん。いじめてあげるわ」

そういったオバサマは、僕のアナルをふやけるまで舐め尽くし、キンタマをカリカリし、竿を扱き続けた。

いった直後のため、すぐにはイケず、それ故にオバサマの責めは止まらない。

「おお!おお!きもちいよ、おしりきもちいよお!」

理性の飛んだ僕は狂ったように叫び、限界を迎えた。

「あああああ!!!!」

今日一番の叫び声をあげた僕は精液を垂れ流し、ベッドへ倒れ込んだ。

オバサマはそんな僕を仰向けにさせ、チンポにしゃぶりつき、残っていた精液を吸い出してくれる。

「ひぃ」

僕はもう何も考えられなかった。

「西村くん。私のパンティ見てたわね?」

「は、はい…」

考えられず白状してしまう。

「ふふ、そんなに私のパンティ見たかったんだ。じゃあもっと見せてあげるわね。ただし、触ったり舐めたりしちゃだめよ」

そういったオバサマは、仰向けでぐったりする僕の顔に、和式便所のようにまたがり、頭を押さえつけて起き上がれないようにしてから、僕にパンティを見せつけた。

先程見た透け透けのレースの白いパンティだ。

オバサマも興奮しているのか、それはビショビショに濡れており、クロッチの部分から、その奥に潜んでいる、使い込まれたグロテスクなオマンコがうっすらと透けていた。

そしてその股間からは、とんでもなくいやらしい、強烈なメスの匂いが放たれていた。

僕はオスの本能でその股間へしゃぶりつこうと、頭を起こそうとする。

が、オバサマにしっかり押さえつけられており、動けない。

手も縛られており、オバサマをどかすこともできない。

生殺しだ。

「ああ!ああ!〇〇さん!なめたい!なめたいよ!!」

「だめ、見るだけよ」

(ああ、これは視覚と嗅覚を犯されているのだ。)

気が狂いそうになる。

気付けば僕は、プライドも理性も捨て、オバサマのパンティに向かって、決して届かないのに、舌を突き出し、なんとか舐めようと、ペロペロ動かしていた。

自分よりふた回り以上年上であろうオバサマ相手に若い男がとんでもなく情けない様を晒していた。

そんな僕をみて、オバサマは恍惚の表情を浮かべていた。

極度の興奮が更に愛液を分泌させるのか、ビショビショなパンティはさらに濡れそぼり、更に濃厚な匂いを放ってきた。

オバサマも興奮してる!

堪えられない僕は、泣きながら、

「〇〇さん!お願いします!〇〇さんのオマンコ!舐めさせて下さい!!!お願いします!!」

「どうしようかなあ。私、こんな情けないチンコの男に、カラダを触られたくないのよね」

「ああ、そんな!何でもしますから!お願いします!」

「じゃあどうしてもっていうなら、契約してくれたら舐めさせてあげる」

「はい!しますから、舐めさせて下さい!〇〇さんのオマンコ!舐めさせて下さい!!」

契約することなんて些細なことだ。

僕は泣き叫びながら懇願した。

「いいわ、じゃあ舐めさせてあげる」

そういうと、クロッチを横にずらし、オマンコを露わにするオバサマ。

そのオマンコは想像通り、まさに使い込まれた熟女マンコだった。

肥大化したビラビラは真っ黒に染まり、グロテスクに左右に開いている。

その間から覗いているオマンコは、対象的に真っ赤に色づいている。

膣口は、だらしなく口をパクパク開けており、ヤリマン特有の、オトコの亀頭の形に凹んでいた。

オバサマは、散々見せつけたあと、前触れなく、僕の顔へそれを押し付けた。

「!!!」

今までより更に濃厚な匂いが僕の鼻を塞ぐ。

なんともいえないいやらしい味わいの愛液が僕の口を塞ぐ。

意識が飛びそうなほどの興奮が僕を襲うが、負けじとそのオマンコへ舌を絡めていく。

「ああ!いいわ!西村くん!いいわ!」

オバサマも相当溜まっていたのか、叫ぶように喘ぎながら僕の顔をオマンコを擦りつけてくる。

僕は窒息しそうにながら、舌が攣りそうになりながら、オバサマのオマンコを舌で、鼻で、愛撫する。

「いいわ!あああん!」

いやらしいオバサマの痴態に、僕の興奮も更に高まる

カチコチだった僕の粗チンは、ビクビク震え、我慢汁を小便のように垂れ流す。

腰は勝手に動き出し、挿入したいと叫ぶように上下にピストンするが、情けなく宙を犯すことしかできない。

「ああ!いくわ!いく!!!」

そう言うと僕の顔面へオマンコを押し付け、オバサマの全身が痙攣する。

それと同時にオマンコから大量の潮が吹き出し、僕の口へ直接注がれる。

「ガボッガボッ!」

窒息しそうな僕には、それを飲み尽くすしか道はなく、オバサマのオマンコに吸い付き、全ての潮をゴクゴク飲んでいく。

全て出し尽くした頃、オバサマが耐えきれず倒れ込み、僕はなんとか息ができた。

「はあはあ、西村くん。粗チンのわりには、上手みたいね」

「は、はい。挿入じゃいかせられないので練習しましたから…」

「ふふ、いい子ね…ちょっと疲れたから休むわね」

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