成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,523話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 8 分で読了)

家だと無防備になる可愛い彼女。馴れ初め(2/2ページ目)

投稿:2021-11-15 22:19:53

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

乳首を舐めると、ビクッて身体を震わせる。

「タッチ…大好き」

「莉穂…愛してるよ」

「タッチ…ずるい!私も愛してるよ」

股に指を当てて、中指と薬指を入れようとしたけどキツい

中指を入れて出し入れした。

「あっ…んっ・・・」

溢れ出した液体が潤滑油のように俺の指を滑らかにしてくれる。そして2本目の指が入る。

「タッチ…くすぐったい」

「嫌だ?」

「ううん、嫌じゃないよ」

指で莉穂の中を探検した。

指を入れてザラついた部分を刺激すると、莉穂の腰が浮いた。

奥のゴロッとしたところをなぞるように転がすと、腰が浮く。

そして、見てみるとピンクの突起物が頭を出していた。

さっき有ったか?

クリトリスか…

指を入れたまま舐めると、

「ん〜!!!」

腰を浮かせたまま口を閉じて叫んでいた。

指が膣の肉薄に圧迫されて、莉穂の足はピクピクと痙攣を始めた。

「大丈夫??」

「やばぁい、いま…敏感だから指動かさないで?」

「わかった」

指はそのまま。

その代わり、クリトリスに吸い付いた

「ひゃ…ヒィぃぃ」

さっきより、大きくビクついた

「ごめん・・・」

「もぉ…タッチ嫌い…」

「えっ…俺は愛してるよ?」

「私も愛してる…けど、これは別だよ…」

指を抜いて、事前に準備しておいたコンドームを取り出した。

「最初は…そのままのタッチがいいな…」

「付けないって事?」

「ダメかな?」

「わかんないけど。」

「タッチを感じたいから♡」

初めてだけど…しっかりと濡れていたからスムーズに入った。

初めてのその日が過去1濡れた日だった。

血も出る事はなく、最後はお腹に出して。

俺たちの大学生活は始まった。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:9人
いいね
投票:19人
文章が上手
投票:7人
続編希望
投票:51人
お気に入り
投票:11人
名作
投票:3人
合計 100ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]