体験談(約 3 分で読了)
【評価が高め】通勤電車で清楚な女子高生を痴漢していたぶった話
投稿:2021-10-02 16:40:26
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7時30分T駅到着の急行電車の5両目車両の列に目当ての女子高生が並んでいた。勤務地の移動によりこの時間の電車を使うようになってからよく見かける女の子だ。
身長は155cm位、黒髪のセミロング、制服の紺のチェック柄のスカートは膝小僧が出るくらいの長さ、同色のリボン、白いブラウスにブレザーの姿は見るからに大人しそうな雰囲気がする。彼女に初めて痴漢したのは2日前の事だった。
彼女の後ろにポジションを取った。次の駅では降車客がほとんどいないため、車内が満員状態になる。そこから次の停車駅のF駅まで約10分。確か彼女の学校はF駅で乗り換える。それまでが勝負だ。
まずは右手の甲でスカートの上からお尻を触り反応を確認。彼女は無反応だった。そこで手を裏返して手のひら全体でお尻を包み込む様に触る。この時の彼女の反応は少し後ろを確認しようと身体を捻る程度だった。そこで今度は臀裂に中指を突き立てていく。彼女はお尻をキュッと閉めるだけでうつ向いてしまった。完全な安パイのようだ。
だが私は初顔には最新の注意を払う事にしている。F駅までそれ程時間も無いし明日からの期待も込めてその日はその程度でサヨナラをした。
翌日つまり昨日も同様のソフト痴漢に留めて様子見する事にした。
2日間痴漢されても車両を変える様子がないところを見るとOK子なのだろう。私の鼓動は期待でかなり速くなっていた。
予定時刻を5分遅れて急行電車はT駅に到着した。ドア点検の為との事でこの後も到着が予定時刻より遅れる見込みだという。これはチャンスだ。心の中でほくそ笑んだ。
彼女のうしろに陣取り人の流れのまましゃないに押し込んだ。今日は到着遅れのせいでいつもより乗客が多い。既に満員状態だ。天が味方をしたのか周囲の乗客は私たちと反対方向を向いている。私は彼女の
後ろやや右寄りにポジションを取った。左手を真下に下ろすとちょうど彼女のお尻の割れ目に当たった。まずは髪の匂いを嗅いでみる。シャンプーの良い香りがした。それだけで私の下半身は興奮状態になった。
左手でスカートのヒダを手繰り寄せるようにゆっくりゆっくりとたくしあげていく。まもなくスカートの裾にたどり着いた。すぐさま裾に持ち変えてスカートを裾から上に丸めるように折り畳んでいく。彼女はまだ自分のスカートがめくられているのに気づいていない。さらに上まで進めていくと綿の純白のパンティが露になった。
ここで隣のS駅に到着。さらに乗客が詰め込まれていく。私はポジショニングをキープするのに全力を注いだ。やがてドアが閉まり電車が出発した。
電車は徐行運転を繰り返していた。思ったより到着に時間が掛かりそうだ。
スカートを持っていた左手を放しそのままパンティの上からお尻を手のひらで包み込む様に触った。彼女はいきなりスカートの中に手が入ってきたのに動揺したのか、ピクッと反応し身体を捻ろうとしたがこの混雑ではどうすることも出来ない様だった。
私はさらに左手の指先に神経を集中させ、パンティのラインを辿っていった。彼女は嫌なのか腰を動かそうとするがどうにもならない。さらに前の方まで左手の中指を這わせていく。それと同時に右手でお尻を触り中指を臀裂にねじ込んでいく。彼女は意を決したように両手で前と後ろの指を掴もうとしてきた。だが声を出す様子は無さそうだ。
私はお尻を責めている右手を掴みにきた右手を逆に握り返し手首を少し捻った。すると、彼女は捻られた痛みと恐怖で戦意を喪失したのか掴んでいた手の力を抜いてうつ向いてしまった。
電車はなかなか進んでおらず駅に到着するのにあと15分位は掛かりそうだ。
左手をパンティの前側を隙間から入れて直接彼女の秘部を責めにいった。陰毛を指先に感じながらクリトリスを探りにいった。目的地に到達すると中指で何度も擦った。彼女は身をかがめてただ耐えるだけだっだ。
クリトリスの責めから逃れる為に、腰を後ろに引いたことでお尻が突き出される格好となったので、右手でパンティの上から手を突っ込んで直接アナルに突っ込んだ。思っても見なかった攻撃にギュッとお尻を閉めて背中を反らせた。
彼女は再び前と後ろを責めている私の両手を押さえにいったがまた捻られるのが怖いのか力が入っていない。私は更に責めを激しくしていった。
ゆっくりとだが電車は駅に近づいている。まだ5分は楽しめそうだ。
左手でクリトリスを何度も擦っていると次第に潤ってきた。アナルを責めている右手の中指を今度は股の方まで移動させアソコの入り口に当てがった。この時ばかりは自分の背の低さに感謝した。クリトリスを散々責められているので彼女のアソコは濡れていた。
右手の中指にヌメる様な感触を味わいつつ更に奥の方へと侵入していった。ものすごい締め付けだ。彼女は眼にうっすら涙を浮かべ、耳を真っ赤にして恥辱の時間が終わるのを只只耐えていた。
そろそろF駅に近づいている。ここで一気に仕留めにかかった。
クリトリスを責めている左手を擦ったり、摘まんだり捏ね回したりしながら更に細かく動かし始める。アソコの中に入った右手中指を中でクネクネ動かしながら動きを加速させていった。ヌチャヌチャっといやらしい音か聞こえてくるが車内の雑音によって他の乗客には届かないようだ。
まもなくF駅とのアナウンスが流れたときに彼女は「んぁ」と喘ぎ痙攣した。どうやらイってしまったようだ。
私ははパンティから両手を出し何事も無かったような振る舞いをした。彼女は少し放心したあと我に返り大きく捲れ上がったスカートを元に戻した。
電車が10分遅れで到達。彼女はうつ向きながら目元を手で押さえて降りて行った。
あの電車での出来事以来、彼女の姿を駅で見かけなくなった。おそらく時間を変えたか、車両を変えたのだろう。だが私もせっかくの極上の獲物を逃したくはなかった。この日私は早めに家を出て、改札口で張ることにした。怪しまれない様にスマホをいじりながら、待ち合わせを装った。その時だった。ブレザーに白い…
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