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体験談(約 27 分で読了)

【評価が高め】大昔新卒で配属された女性教師に中出しで筆下ろししてもらいその後は付き合った7回目 青姦と3P(2/3ページ目)

投稿:2021-09-09 02:24:11

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本文(2/3ページ目)

「あ、ウン、好き・・・香織のスタイル綺麗だよ」

「あ、あのさ、今の内に言っていい?」

香織と優美から揃って「何を?」と聞かれた。

「俺、香織と優美の事、比べられないから・・・」

「ドッチが1番好きとか、いいとか聞かれても、俺は2人が大好きだし最高に思ってるから」

「ズルイ言い方して、ホントにゴメン・・・」

すると2人が顔を見合わせて笑ったのを覚えている。

「分かってるわよ。私か優美ちゃんを決めてほしくて今日会った訳じゃないんだから」

「私は信司の好きな人と仲良くなりたかっただけ」

「そうだよ〜、ナニ1人で抱え込んでんの!」

「私も香織さんと一緒。じゃなきゃ、‘香織さんに会いたい’なんて言わないから」

「いや、普通に考えたら二股関係の彼女同士が会うどころか、仲良くなるなんて有り得ないだろ」

「まぁ、そうだけどね。でも、優美ちゃんと信司を取り合いする気はないしなぁ」

「じゃあ信司、私と優美ちゃん、どっち選ぶ?(笑)」

「そうそう、どっち?(笑)」

「勘弁してくれよ〜。俺、帰っていい?」

「冗談よ。私も二股してるし、優美ちゃんもだっけ?」

「あ、ハイ・・・ホントは信司をツッコめないです」

「だからって事じゃないけど、信司も気にしなくていいから」

そして、珍しく香織からイタズラっぽく聞かれた。

「で、私達はこんなエロい格好してるけど、信司、この先はどうする?ムラムラしてるんでしょ?」

「エッ?まさか裸エプロンになるなんて思ってなかったし・・・」

「でも・・・ヤッパ、3人でHしたい」

「そうだよね〜、これで信司が‘服を着ろ’とか言ったら、さっきの昼ご飯で変なもの食べさせたかな?とか、私が悩んじゃうよ〜(笑)」

いざ3Pをするとなったが、どうやってする?となり、ジャンケンをして勝った順に俺⇒優美⇒香織の順番で気持ち良くするとなった。

香織と優美はエプロンを外して裸になり、俺も服を脱いで優美のベッドに仰向けになった。

香織と優美が交互にキスしてきて少しずつ下へと進み2人が俺の乳首を舐め始めたら、俺の反応は止まらなくなった。

ビクンビクンしながら

「ウッ、アッ、ヤバッ、気持ち良すぎる!」

「だろうね〜、オチンチン超硬くなってるし、ビクビク動いてるもん(笑)」

「香織さん、私まだフェラでイカせた事が無いから、お手本見せて下さい!」

「エッ?お手本て言われてもなぁ・・・取り敢えずやってみるね」

「ねぇ、その前にWフェラしてよ。せっかく3人でしてるんだし」

お願いすると、2人は舌を使って亀頭、竿、玉を舐めてくれたが同時に2つの舌で舐められるなんて初めてだったし、物凄く気持ち良かった。

同時にカリ首を左右から小刻みに弾くように舐めてもらった時は、悶絶級の気持ち良さを感じた。

時折、香織と優美の舌同士が触れると、そのまま舌を絡めるようにしてペニスを舐める姿は凄いエロくて、興奮したし、何より2人の目つきが全然違っていたのを覚えている。

2人に舐めてもらった後に、香織1人で舐めて優美はジックリ観察しながら、時々舌を出して動きのマネをしていたのが妙に可愛かったのを覚えている。

「どお?優美ちゃん。こんな感じで私はいつもしてるんだけど」

「分かりました!やってみます!」

優美がフェラを始めると、香織は俺の頭を両足の間に入れる形で女のコ座りをして、両手で俺の乳首を触ってきた。

俺は優美にペニスを舐められ香織に乳首を刺激され、また身悶えるように気持ち良くなった。

フェラの最中に優美が顔を上げて

「香織さん、なんか楽しそうですね?」

「こうやって信司が気持ち良くなってる姿を真上から見るの初めてだからね〜、見てたら楽しくなっちゃって」

俺は目を閉じて気持ち良くなっていたから、香織に見られていたのは全然気が付いていなくて、そう言われて恥ずかしくなった。

そして、優美はフェラを香織は乳首の刺激を続け、射精感が高まった。

「ウッ、優美、出そうだ・・・」

「優美ちゃん、アト少し頑張って!」

舌で強めに裏スジから亀頭やカリを刺激してきて、俺は優美の口内へ一気に放出した。

口を半開きにして、

「スゴッ、イッパイ出てる〜」

「出す?無理に飲まなくていいからな」

だが、優美は首を横に振って「ゴクッ」と飲み込んだ。

「初めて飲んだ〜。でも、マズッ!」

「だから言っただろ〜。でも、嬉しいわ〜」

「私だって初めて口でイカせて、信司のを飲めて嬉しいもん。香織さんの気持ちが分かった気がする〜」

「そうよ信司、好きじゃなきゃ飲めないわよ。じゃあ、優美ちゃん交代しよ!」

香織と優美が入れ替わって、香織がフェラを始めると、優美が俺の頭側に女のコ座りをして乳首を触ってきたが「ムギュムギュ」するように両足を締めて顔を押し潰してきた。

「信司の気持ち良くなってる姿を見るの、楽しいですね!」

「アッ、オッ、オマエ、ウゥッ、顔を潰して楽しんでるだけだろ〜」

「それも含めてね〜(笑)」

「ところで香織さん、気になってた事が有るんですけど・・・」

「気になるって、どうしたの?」

「信司のオチンチン、ほんの少しですけど大きくなった気がしません?」

「それに最近になって、なんか腰の動き方が違うっていうか・・・」

「あっ、それは私も思ってた!」

「ほんの少しの違いだけど、大きくなったと思う。入って来る時の感じが違うもん」

「腰の動きもそう、なんか変わったよね?」

「信司、なにか有った?」

そう言いながら、香織はギュッとペニスを握ってきた。

「大きくなったかは、自分じゃ分らないよ」

「腰の動きは変えてみた。立ち読みしたエロ本に腰を引く時にマンコの中を引っ掻く動きを意識すると、女のコが気持ち良くなるって書いてあったから・・・」

前回書いた恵利との事は2人には話していないから、エロ本で読んだ事にして話した記憶がある。

(恵利と関係した後も、2人が対面するまでに個別に会ってHはしていた)

「2人とも気持ち良くなかった?」

「ううん、そんなことないよ。なんかオマンコの中を掻き回されてるみたいで、凄い気持ちいいよ」

「私も〜。今までと違う気持ち良さで好きだよ〜」

取り敢えず2人が「気持ちいい」と答えてくれたのと、恵利の事がバレずにホッとしたのを覚えている。

だが、俺だけ2人のスリーサイズやカップサイズを知っているのはズルイとなり、俺のペニスサイズを測ろうとなった・・・

優美が机から定規を取り出して、長さ、サオとカリ部分の太さ、カリの高さを測られた。

その時は大きいか小さいか分からなかったが測った数値はその後も覚えていて、もの凄く後になってからコンドーム会社やアダルトグッズ会社が公表している平均数値よりやや上回っていたのを知った。

この数年後位まで少しずつサイズアップしたが、俗に言う(巨根・デカチン)サイズにはならなかった・・・

測ったあと香織はフェラを続けて、今度は香織の口へ2回目の発射をして「ゴクッ」と飲み干してくれた。

次は優美を気持ち良くする番となって、俺はキスとバストの愛撫から始めた。

香織はどうするのかと思っていたが、仰向けに寝た優美の足を持ち上げて爪先から太モモにかけて撫で回したり舌を這わせていたが、徐々に脚の付け根へと顔が近付き優美の割れ目に口を近づけクンニを始めた。

思わず優美が

「アァッ!か、香織さん、気持ちいいけど、アンッ、恥ずかしいです!」

「恥ずかしがらなくていいよ、優美ちゃん。気持ち良くなってね」

「ね、信司、いつも優美ちゃんに指は何本使ってるの?」

「2本だけど、香織の指は細いから3本イケるかも?」

比べると香織の指3本で俺の指2.5本くらいだった。

「じゃ、優美ちゃん最初は2本挿れるね」

香織は優美のマンコへ2本指を挿れて、同時にクリや恥骨周りに舌を這わせた。

「ハァッ、アンッ!アァァ、アッアッ」

優美は俺にバストを香織に陰部周りを愛撫され、身体をビクビクさせながら感じていた。

途中から香織は優美の中に指を3本挿れ刺激を続けると、暫くして優美の声が小刻みに

「ハッ、ハッ、アッ、ハァッ、アッ」

と変化して、

「アァァァーッ!」

と最後に大きく声を出すと、ビクビクンッと腰を浮かせて絶頂を迎えていた。

俺も香織が優美の股に顔を埋めて夢中で舐め回す姿を見て物凄く興奮したし、ペニスは痛い位にパンパン・ガチガチになったのを覚えている。

優美は放心状態のまま

「ハァー、ハァー、凄かった〜。香織さんと信司に愛撫してもらって、気持ち良すぎて訳が分からなくなった〜」

「良かった〜、優美ちゃんに気持ち良くなってもらえて」

香織もニコニコ顔で凄い嬉しそうだった。

「ねぇ、信司、黙りこんでどうしたの?」

「ヤバイ、俺も興奮して痛いくらいガチガチになってる。我慢出来ないんだけど・・・」

香織は俺のペニスを触って、

「ウワッ!?普段のイク寸前よりも硬くない?」

放心状態の優美も触ってきて、

「ハァ〜ホントだ〜、どうしちゃったのぉ?」

「説明はアト!いま、優美を気持ち良くする番だから、コレ一気に挿れるぞ。我慢出来ね〜よ」

優美はまだ放心状態で、マンコもヒクヒクしていたが、ズブッと一気に挿入した。

「アァァァ〜、もう、信司〜、チョット待ってよ〜」

「待てねーよ。香織が優美の股に顔を埋めて、舐め回してる姿がメチャクチャエロいし綺麗に見えて興奮したんだよ」

優美に向けて腰を振りながら、香織を抱き寄せてメチャクチャ舌を絡ませてキスをした。

「こんなに興奮した信司初めて見た」

俺の状態に香織も驚いていた。

「香織、今度は優美の上の方お願い」

香織はニッコリして

「分かった、任せて!」

「アァッ、ハァッ、ン〜ンッンッ、プハッ、アッアッアッ」

「アンッハッ、アァッアッ、ゥン〜ッ、プハァ、アッアッアァッ」

俺が腰を動かし、香織がキスで口を塞いだりバストを愛撫したりで、優美の感じ方も激しくて、何度かビクッと果てていた。

「ねぇ信司、ベッドの端に腰掛けて優美ちゃんと背面座位してよ」

「ん?分かった〜。何かするの?」

「ちょっと思いついたのがあって、試そうかな〜って」

ただ、優美が結構ヘロヘロ状態になっていた。

「優美、起き上がれる?」

優美をサポートしながら、香織がリクエストしたベッドの端で背面座位の体勢になって腰を動かした。

香織は俺と優美の開いた脚の間に入り込むように床へ座って2人の股へ顔を近付けると、俺の玉から外に見えているサオ、更に上へ進み優美のクリトリスまで舐め回してきた。

「アッ、香織、それ俺も気持ちいい」

「アッ、ヒャァァッ、アァッ、か、香織さん、アァッ、スゴイ、ンッンッ、プハアァッ」

時折、更に上まで進んで優美のバストを舐めたりキスをして口を塞ぎ、その時は手でクリトリスを刺激していた。

徐々に俺は香織に押し迫られる優美の身体を支えきれなくなって、ベッドへ仰向け状態となった。

当然、優美も俺の上に仰向けで寝るような形になり、ペニスの動きと香織の愛撫で乱れまくっていたが、時々、優美+香織の体重がモロにのしかかり、下から動いていて苦しかったのを覚えている。

そして、正常位に戻ると優美は白目を剥いていたが俺は構わず腰を動かし続け、香織は優美への愛撫は止めて俺の乳首を舐め回して来たから、俺は片手を使って香織の中を掻き回しながら射精感が高まって優美の中へ放出した。

「ハァ〜、ハァ〜、ハァ〜」

優美は言葉も出さず、深い息をしていた。

「優美ちゃん、優美ちゃん、大丈夫?」

「あ、ハイ・・・ちょといま力が入らないです・・・」

「うん、そう、少し休んでて」

優美はベッドでぐったりしていた。

「ねぇ信司、私もスグに挿れて欲しい・・・」

そう言いながら香織が顔を向けた方向に、脚をダラッと開いてマンコから精子を垂れ流す優美が居た。

「俺はいいよ。今も痛いくらいガチガチなままだし」

「でも、香織は前戯しなくていいの?」

「信司と優美ちゃんのセックス見てたら、もうガマン出来ないの!」

「さっき、私の中に指を挿れて、グチャグチャなの分かってるでしょ。お願い早く欲しいよ〜」

優美がベッドで休んでいるから、姿見の前に座って背面座位で香織に挿入した。

「挿さってるの見える?」

「ハァッ、ウン、信司のオチンチン、アッアッ、入ってる〜」

「アッハァッ、凄いよ〜、アンッ、こんなに硬いの初めてだよ〜」

「さっきも言ったけど、香織と優美の姿がエロかったしキレイだった〜。俺もこんなに興奮するなんて思わなかった」

「硬くなって痛いって感じるなんて、俺も初めてだよ」

「アンッアッアッアッ、そ、そんなに痛いの?ハァッアンッ、平気なの?」

「まぁ平気かな。興奮が収まれば小さくなるしね」

「俺は寝そべるから香織が好きに動いてよ」

背面騎乗位になって香織が動く。

「アッアァッ、アッ、アンッ、アッアッ」

俺は頭だけ少し起こして、鏡に映る香織が感じている表情を見て、また興奮が高まった。

「ね、前屈みになって動いて」

香織が前屈みになって小ぶりな尻を突き出す体勢になって動くと、マンコに呑み込まれるペニスが丸見えで更に興奮して更に硬くなった。

「アッアッ、また硬くなってない?」

「香織の中に出入りするのが丸見えで、超興奮してる。チンチンがもっと硬くなってるわ(笑)」

「エッ、アッ、丸見え?恥ずかしいよ〜」

そんな感じで香織とHしていると優美が復活してきて、丸見えの結合部分を見て

「あ、香織さん、スゴイ・・・」

「優美、平気?」

「うん、凄く気持ち良かった〜。あんまり覚えてないんだけど・・・」

「アッアッ、優美ちゃん途中から、アンッ、白目剥いた状態になってたからね」

「エッ!?そうだったの?」

「そう、完全に白目だった。お構いなしに腰を振ったけどな」

「香織を気持ち良くする番だけど、優美どうする?まだ少し休む?」

「大丈夫!私も香織さんに気持ち良くなってもらいたいから、頑張るよ」

ベッドに移り正常位で挿れ直して、優美が香織の上半身を愛撫し始めた。

香織と優美が舌を絡めたキスする姿は、やっぱりエロくてキレイな光景に見えた。

俺は香織と優美の邪魔をしないように、ユックリ控えめな腰の動きにした。

バストへと優美の口元が動いて行くが、どこかぎこちなくて香織がリードしていた。

「優美ちゃん、オッパイの輪郭舐めて」

「アンッ、アッ、いいよ、その感じ気持ちいいよ」

「香織は強めに刺激されるのが好きなんだ。乳首をキュッて摘んだり、舌を押し付けるように舐めてあげて」

「えっ?わ、分かった。香織さん、いいんですか?」

「いーよ、強めの刺激が好きなの」

優美が香織のバストを強く刺激し始めると、香織の感じ方も大きくなって、ギュッギュッとペニスを締め付けてきた。

俺もガマン出来なくなって、腰の動きを速くした。

「アァァッ、アッ、イイ、優美ちゃんも信司も、ハアンッ、気持ちいいよ〜!」

俺が腰を振り優美が責め続けると、香織も喘ぎ声から息だけの状態になって、顔を横に向けポカンと口を半開きにした状態を初めて見た。

「ハッハッ、アッ、ハッ、アッ、ハッハッ」

「ねぇ信司、香織さん大丈夫?」

「大丈夫だよ、さっきのオマエも途中から似たような感じだったし」

そして、俺の射精感が高まり香織には何も言わず一番奥に向けて放出した。

「ハァァッ、ハァッ、アッ、アァァ」

香織からも言葉は出ないが、同時にビクッビクンッとして果てていた。

グッタリした香織から離れると、ダラッと逆流してきたのがイヤらしかった。

この後は優美の部屋でそれぞれ1回ずつHして、3人で風呂に入り風呂場でも1回ずつHした。

風呂場では壁に手を付いて立ってもらい、交互に挿入して香織と優美の違いを楽しんだ。

風呂から出たら、2人が作ってくれた夕飯を食べながら話しをした。

「香織さんに舐めてもらった時はビックリしたけど、メチャクチャ気持ち良かった〜」

「優美ちゃんも私のオッパイ舐めるの上手だったよ〜」

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