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【超高評価】エロ可愛い職場の巨乳ちゃんとのラブラブ体験(1/2ページ目)

投稿:2019-02-20 18:03:59

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名無し

所属する事業部の忘年会が行われた。

俺は地方での3年間の転勤から戻って1か月弱だった。29歳独身

今年入社した部下の新人君が酔い潰れた。

帰る方向が一緒なので俺が送っていくことにした。

新人君を送って自分のマンションに戻ってきた。

戻るとすぐに携帯に電話がかかってきた。

確認すると地方へ転勤する前の東京勤務時代の部下の美咲だった。

大島優子のように人懐っこいので可愛い後輩だと思っていた。

「はい、もしもし…」

「主任遅くにすいませ~ん。新人君送っていったんですね。他の人から聞きました」

「そうだけど、なにかあったの?」

「主任もいないしカラオケつまらなかったから抜け出して来ちゃったんです~。主任は何処ですか?」

「もう家だけど…」

「え~じゃあこれから飲み直しに主任の家行っていいですか~?久しぶりに一緒に飲みたいんです」

「はぁ…?別に構わないけどまだ引っ越しの片付け終わってないぞ」

「大丈夫ですよ~何だったら手伝いましょうか~?」

「断る…」

「きゃはは~。相変わらず主任は面白いですね!じゃあ後ほど…」

簡単に場所を説明して電話を切った。

(さて…どうしようか…とりあえずシャワー浴びてサッパリするか…)

シャワーを浴びてタオルで体を拭いた。

人が来るのでパジャマというわけにはいかないので、ポロシャツにジーンズを履いた。

髪の毛を乾かしているとインターホンが鳴った。

オートロックのエントランスを解錠し、美咲を招き入れた。

しばらくするとまたインターホンが鳴り、

ドアを開けると美咲が入ってきた。

「こんばんは~、おじゃましま~す」

「結構素敵なマンションですね~」

「ありがとう」

「あれ~、主任なんかサッパリしてる」

「待ってる間にシャワー浴びちゃったんだよ」

「ズル~イ!私もお風呂入りた~い」

(なんか美咲は酔ってるからテンション高いな…)

「まじで…?シャワーでいい?」

「できれば、お湯に入りたいです~」

「じゃあ、お湯をためるからちょっと待ってて」

飲みながらしばらく他愛のない話をしているとお湯がたまった。

「わ~広いお風呂だ!うれしい」

「全く人の家来るなり風呂かよ…」

「えー主任、何が言いましたかー?」

「いやー何でもない。どうぞごゆっくり。タオルはその辺のを勝手に使って」

(絶対いま聞こえてたな…)

「は~い!」

(しかし警戒もしないで風呂なんか入ってるんだろうけど…まぁいっか)

ソファーに横になってそんな事を考えていると、ついウトウトとしてしまった。

「主任~!」

頬に冷たい物を当てられて、びくっとした。

「きゃはは~…」

(テンション高いなw)

バスタオルを巻いただけの美咲が缶ビールを手に持っていた。

「お風呂ありがとうございました」

「お前、なんつう格好してんだ!…」

「だって一度脱いだの着るの気持ち悪いじゃないですか~」

「確かに…そうだけど…」

「何か着る服ないですか?」

「女性ものはないな~」

「じゃあ主任のYシャツ貸して下さいよ~男の人ってそういうの好きですよね」

「ん!まぁ…そりゃぁ…ねぇ…でもなぁ…まずいだろ…」

「でも裸よりマシでしょう?」

「じゃあ、ここに掛かってるのを御自由にどうぞ…」

「パンツどうしよう…」

「さっきコンビニで買ってくれば良かったなぁ~」

いかにも俺に買って来て欲しいと催促してるみたいだ。

「う~、わかったよ…」

やむを得ず買いに行くことにした。

「他に買うものはない?」

「さっき全部買っちゃったんで~」

「だよな……それではおとなしく行ってきます」

「私ピンクがいい~」

「お前、いい加減にしろよな」

「きゃー怖ーい。主任お願いします。きゃはは」

昔よりも俺に対して人懐っこくなってるな!

それに、おっぱいが大きいからスゲェ揺れてんじゃん!

マンションを出て近くのコンビニに向かった。

コンビニに入ると確かにパンツが売っていた。

白とピンクがあった。

(ふーっ…しかし…まさか女性物のパンツを買うなんて…)

カゴにピンクのパンツを1枚入れた。

これだけでレジに行くのは恥ずかしいから適当に飲み物とツマミも買った。

レジに行くと店員は女性だった。

(まじかよ…超恥ずかしい)

マンションに戻った。

一応インターフォンで合図してからドアを開けた。

「お帰りなさいませ。御主人さま~」

美咲が出迎えてくれた。

「ただいま。そんなのどこで覚えた…ホントにどういうつもりだよ?」

「大学生の時にメイド喫茶でバイトしたことがあるの」

美咲はYシャツを着ていた。

なんかすごく似合って見えた。

足の露出が妙にエロい。

ていうか俺がパンツを買いに行ったからノーパンか?

俺はドキドキしてしまった。

「ほらっ。買ってきたよ」

「ありがとうございま~す。あっピンクだ。主任グッジョブ!」

「はぁ…」

「でも主任がパンツ買ってるところ見たかったなぁ~」

美咲がニヤニヤしてこっちを見てる。

「二度と買わねぇよ…それより落ち着かないから早く履いてくれよ」

「は~い」

美咲は奥へ行った。

奥へ向かう美咲の後ろ姿を見るとノーパンだからヒップの割れ目が透けて見えた。

(おい…勃起しちゃうよ)

少し待つと美咲が現れた。

美咲がまたニヤニヤしている。

「上に何か着れば?」

「わー主任のいじわる~。このYシャツ姿は嫌いですか~?」

「嫌いじゃないけど…」

「素直になりましょうよ!」

美咲はノーブラを強調するように胸を揺らしてからポンと肩を叩かれた。

「さっ課長も座って座って。今日はトコトン飲みましょっ」

3年前と違って、ずいぶんと積極的になったな

美咲の胸元が結構開いている。

「あのさーっ。もう少しボタン止めない?景色が良すぎてさ」

美咲がクスクス笑い出した。

そして手をのばして太ももを軽く叩いた。

「大丈夫ですよ~誰もいないし」

「いや俺がいるし…」

「大丈夫、大丈夫」

「何が大丈夫なんだよ…全くそういうお店みたいだな…」

「えっ…主任そういうお店行くんですか…?」

「行かねーよ」

「うそ~!うちの男性社員は2次会の後よく風俗に行くって聞いてますよ?」

「え!……」

「あっ、主任が黙っちゃった。きゃはは…。ハイ、飲みましょう?」

美咲は俺にビールをすすめた。

すると美咲が太ももをジーンズの上から撫でてきた。

「それよりなんでジーンズなんか履いてるんですか~毎晩ジーンズで寝てるんですか~?」

「いやっ…そんなわけないだろう。お客さんが来るからだよ」

「えっ…お客さんって私?なんかかたっくるしいから着替えて下さいよ~」

「着替えるっていってもなぁ…じゃあパジャマでいいか?」

「パジャマいいー」

美咲に促され、隣の部屋でパジャマに着替えた。

「いいね~」

美咲がまたニヤニヤしている。

「何がいいんだよ…」

すると美咲がさっきの2次会の後の風俗に行ってるかを聞いてきた。

「主任、さっきの2次会の後に風俗に行くか答えてもらってませんけど…」

「わかったよ…ホントの事言うよ…俺だけじゃないからな」

美咲に見つめられて催眠術にかかったような感じだ。

俺は誘導尋問にかかって、おっぱいパブによく行くことを正直に答えた。

それを聞いた美咲はノーブラのYシャツを武器に俺に刺激を与え始めた。

「あ~、なんか暑い」

とか言って、胸のボタンをひとつ外した。

(エアコンが適温で効いてるのに…わざとらしいな)

「だから美咲、あんまり刺激を与えないでくれよ」

「主任、なにか勘違いしてません?なにも刺激してませんけど?」

美咲はビールを飲むと

「きゃー!こぼしちゃった!」

左のおっぱいがビールで濡れて乳首が浮き出てきた。

(もうだめだ…頭がクラクラする…)

「もう無理、無理、ギンギンになっちゃったよ」

美咲は「きゃはは…」とはしゃいで喜んだ。

「美咲ズルいぞ!まったく、人がおとなしくしてるからって」

「私に感じてくれたんでしゅか?」

(なんだよ、今度は昔やってたメイド喫茶の喋り方かよ)

「違う!おっぱいの部分だけだ。だから美咲ではない!」

「そんなこと言うなら、今度は右のおっぱいにビールをこぼすから?」

「わかったよ。目の前にいらっしゃる美咲嬢が素敵だからでございます」

「よろしい!」

そういうと美咲が俺の股間をむぎゅっと握ってきた。

「おわっ……」

そしてパジャマとパンツの隙間からペニスを出し、亀頭を手のひらで包んでしまった。

「おぉっ……」

思わず快感に身を委ねてしまったが、ふと我にかえった。

「おまえ、それはまずいだろう…」

「大丈夫ですよ~。私、主任のことがずっと好きだったんです」

美咲の手はパジャマのズボンとパンツをずらしてしまい、下半身を露出した状態だった。

亀頭を包んでた手のひらは陰茎に添えられ、ゆっくりと上下動を繰り返している。

そして時折玉袋を優しく揉みしだく。

美咲は手コキをしながら俺に体を預けてきた。

唇を重ねると手コキを中断し、そのままお互いの唇を貪りあった。

そのうち舌も絡め合ってキスを楽しんだ。

美咲は今度はペニスに舌を這わせてきた。

しばらく舌先でチロチロと裏筋や玉袋を舐めた後、一気に亀頭を唇で包み込んだ。

「んんっ……」

俺は美咲のおっぱいへ手を伸ばした。

Yシャツ一枚なので 柔らかい感触がモロに伝わってくる。

先端の固く尖った乳首も手のひらの中に感じる事ができた。

左右の乳房を堪能しながら、胸のボタンを外して生おっぱいを露出させた。

「わっ、デカッ!」

DカップかEカップはありそうな巨乳だった。

(美咲の胸はこんなに大きかったのか)

おっぱいを下から持ち上げるようにしながら親指で乳首を刺激した。

すると、美咲は口からペニスを出して体をよじって悶えた。

「あっ…あぁぁぁ…ん」

またペニスを口に入れると俺に対抗意識を持ったように強い刺激を加えてきた。

顔を上下に激しく動かしてジュポジュポとしゃぶっている。

合間に裏スジを舐めて俺の弱点を責めてくる。

射精感が込み上げてきた。

(や……やばい……)

このあとの続きもあるから、ベットで続きをしたいと思った。

「ベッドにいこうか…」

美咲と密着しながらベッドに向かって歩いた。

美咲はボタンが外されて前が開いているYシャツを脱いだ。

俺も上のシャツを脱いだ。

二人ともベッドに潜り込んだ。

「主任、こういう日が来るのをずっと待ってました」

美咲は首筋に舌を這わせてきた。

そのまま両頬を両手のひらで包んだあと、唇を重ねてきた。

唇を割って舌が挿入してきた。

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