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体験談(約 10 分で読了)

瑞季からの連絡で家に向かうと瑞季の友達がいて、制服着衣で3Pする事になった。(2/2ページ目)

投稿:2021-08-25 15:18:17

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本文(2/2ページ目)

「初めて会ったのに良かった。」

「ねっ。気持ちよかったよ♡またしたいなぁー。」

「えっ?」

「今のうちにメアド交換しよ?」

携帯を渡すと智美は素早く通信した。

「瑞季には内緒だよ?」

「もちろん。」

キスをしながら胸を揉んでいると瑞季が戻ってきた。

「えっ、2回戦?(笑)」

「労ってんの。」

智美は制服を着直す。

瑞季は上半身裸のままだ。

「あたしもしたいんだけど。」

ベッドに座る俺に瑞季が跨ってくる。

キスをしながら全身を愛撫する。

「2人の見てたからもう濡れてる…」

「マジかよ。」

「もう挿れるよ?」

生のまま瑞季の中に入った。

「うっ。いつもより締まってるなぁ。」

「なんか興奮しちゃった。」

瑞季は俺の首に手を回し、前後にグラインドする。

「あんっ!俊介…あんっ!ああんっ!ああんっ!あたし以外とヤるのは今日が最後だからね…ああんっ!ああんっ!硬い…ああんっ!ああんっ!」

「今日はエロいな。もっと動かせよ。」

「うん。ああんっ!ああんっ!ああんっ!当たる…ああんっ!ああんっ!」

智美に目をやると疲れたのか床で寝てしまっている。

「あんっ!智美寝ちゃったね(笑)ああんっ!ああんっ!あんっ!ねぇ、立ちバックがいい♡」

瑞季を立たせて、思いっきり突き上げる。

「ああんっ!激しい…ああんっ!ああんっ!もっと…ああんっ!ああんっ!ダメッイクッ!ああんっ!ああんっ!」

「瑞季、出そうだ…」

「えっ?まだダメッ!ああんっ!ああんっ!ああんっ!我慢して…ああんっ!ああんっ!」

瑞季が少し痙攣してきたのがわかった。

「瑞季、イキそうだろ?」

「ああんっ!バレた?ああんっ!ああんっ!なんか興奮したから…ああんっ!ああんっ!出していいよ…ああんっ!ああんっイクッ‼︎あんっ!ああんっ!イクイクッ‼︎ああんっっっ!」

「出ちゃった…」

「ふふふ(笑)」

瑞季をベッドに寝かせて正常位になる。

「なんかこれ久しぶり(笑)」

「いつも立ちバックだからな。」

「くっつきたい♡」

挿入して瑞季に密着する。

打ちつけるように腰を動かす。

「あんっ!ああんっ!ああんっ!凄いよ…ああんっ!ああんっ!ああんっ!」

体を少し起こして瑞季にキスをする。

乳首を舐めながら打ちつける。

「ああんっ!ああんっ!俊介…ああんっ!ああんっ!チンチンおっきい…ああんっ!ああんっ!」

瑞季の顔を見ながらひたすら腰を動かす。

「あんま見ないでよ(笑)」

「可愛いから…」

瑞季は髪を乱しながら喘いでいる。胸が激しく揺れる。

「ああんっ!あんっ!ああんっ!イッちゃうよ…ああんっ!ああんっ!俊介!ああんっ!ああんっ!中でいいよ…ああんっ!ああんっ!あっイクッ‼︎ああんっ!ああんっ!ああんっ!ああんっっっ!」

「まだ。最後は?」

「あたしが上になる♡」

俺が寝ると瑞季が跨った。腹に手を添えながら前後上下にグラインドする。

「あんっ!ああんっ!ああんっ!チンチンが…ああんっ!俊介…ああんっ!ああんっ!あんっ‼︎」

動きが止まるとキスをしてくる。

「いっぱいして…」

瑞季の手を握り、下から突き上げる。

「ああんっ!やっぱヤバい…ああんっ!ああんっ!もっと…ああんっ!あんっ!」

瑞季は少し体を反らしながら喘ぐ。

髪を振り乱し、突きに合わせて胸が揺れる。

そしてスカートは履いたまま。

「最後頑張るわ。」

「あんっ!いっぱい…ああんっ!ああんっ!あんっっ!ああーっ!ああんっ!」

両胸を包み込むようにして親指で乳首を摩る。瑞季の中がキュッと締まった。

「ああんっ!ヤバいッ…ああんっ!ああんっ!ダメッイクッ‼︎ああんっ!ああんっ!イクイクッ…ああんっ!」

「あぁ…ダメだ…」

「ああんっ!俊介‼︎ああんっ!イヤッッッ‼︎ああんっ!ああんっ!ああんっ!イクーッ‼︎‼︎ああんっっっ!」

瑞季は力果てて重なってきた。

「ハァ…ハァ…こんなにイッたの初めて…」

「ハァ…なんか今日はいつもと違うな。」

「なんか興奮してるかも。(笑)」

瑞季の尻を押さえて、また高速で突き上げる。

「えっ?まだ?ちょっ…あんっ!ああんっ!ダメッ…ああんっ!ああんっ!またイクッ‼︎ああんっ!ああんっ!キャアッッッ!ああんっ!あんっ!俊介ダメッ…ああんっ!イヤッッッ‼︎あんっ!ああんっっっ!」

遂にモノも萎えた。

「バカ。おしまい。」

瑞季は立ち上がって制服を着直す。

「疲れちゃった(笑)」

「少し休もう。」

「2人のエッチ、ヤバいね…」

「起きてたの?」

「途中からね。瑞季凄いね(笑)」

制服JKに挟まれながらしばしの仮眠に入った。

この話の続き

「あー、寝ちゃったよ。」#ピンク「あたし爆睡(笑)」#グリーン2人とも目覚めたようだ。その声を聞いて俺も目覚めた。「2人も相手すると疲れるでしょ?」#ピンク「いや、なんとか大丈夫。」#ブルー「だってよ、智美。」#ピンク「タフだねー。(笑)」#グリーン…

-終わり-
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