体験談(約 5 分で読了)
両親が出掛けて誰も居ないから、瑞季が家に来てヤリまくった話。〜1回戦から
投稿:2020-10-30 16:17:22
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瑞季から連絡が来た。「部活終わったー。今から会える?」「いいよ。じゃあ駅に行くわ。」そして瑞季と合流した。夏の部活終わりだからブラウスが緩めになっている。「下着透けてるぞ。」「えー?気にしない。公園行こうよ。」2人で公園の木陰のベンチに座り、今日の出来…
この日は土曜日。両親は旅行に行っていない。前日に瑞季から連絡がきた。
「明日遊ぼー?」
「いいよ。明日は家に誰も居ないから何時でも大丈夫。」
「マジ?じゃあ泊まっていい?」
「いいけど、バレたらヤバいだろ?」
「大丈夫。友達の家に泊まるって言うから。」
「わかった。駅に迎え行くから、部活終わったら連絡して。」
「わかった。」
そして当日。駅まで瑞季を迎えに行く。制服の瑞季がやってきた。
「今日は暑いねー。」
「早く家行って涼もうや。」
「だね。早く行こっ。」
家に着いた。相変わらず瑞季のブラウスは胸元が開いて、薄くブラが透けている。
「ブラ透けてんじゃん。」
「大丈夫、大丈夫。どうせ見るんだから♡」
俺の部屋に着くと瑞季はベッドに座った。
「シャワーでも浴びれば?」
「いいの?じゃあ浴びさせて。」
タオルを渡すとブラウスのボタン外し、スカートを脱いだ。下着姿の瑞季が立ち尽くす。
「一緒に浴びるでしょ?」
言われるままに、浴室へ向かう。
ホックを外すと、瑞季の巨乳が現れた。
軽く勃起した。
「あれ?勃った?」
「何回見ても勃つわ。」
初めに瑞季がシャワーを浴びる。
シャンプーの香りがエロく感じる。
「お待たせ。」
俺が頭を洗い始めると、何やらプッシュの音がする。
洗い流すと、手に泡を付けた瑞季が立っている。
「サービスです♡」
瑞季は背中を洗い始め、そのまま前に回り、上半身、下半身と手が下りてくる。
「綺麗にしないとね♡」
モノを掴み、前後に動かし始めた。
「あっ、ちょっ、待てって!」
瑞季の唇が顔に迫り、キスをしながら瑞季は手を動かしている。
洗い流すと、瑞季は乳首を舐めながらモノを動かしてくる。
「ヤベッ、出る!」
「もう?まだダメッ!」
瑞季の舌が激しくなる。
「ヤバいっ!出る。」
脱力感と共に発射した。
「久々だから早いね。」
「いきなり過ぎんだよ!」
そのまま瑞季を浴槽に座らせ、開脚させる。
「んっ?何?」
瑞季のクリを目掛けて、顔を向ける。
「えっ、ちょっ・・・」
クリ辺りをチロチロと舐める。
「ううんっっ!うんっ!ううんっっ!」
瑞季の息が荒くなってきた。
「ううんっっ!うんっ!あっ!あんっ!ヤバいッッ!ああんっ!ああんっ!」
少し仰反るように反応する。更に動きを速める。
「ああんっ!ちょっ、ダメッ!ああんっ!ああんっ!」
イキそうになってきたから、中断する。
「ハァ、中途半端じゃん♡」
「続きは部屋でだな。」
風呂を上がり、部屋に向かう。
「ねぇ?今日はいっぱいエッチ出来るね♡」
「だな。何回でもいいよ。」
「じゃあ、早速。」
「その前にちょっと。」
親が肩こりだから、家に電マがあった。
試しに使ってみる。
「電マしてみる?」
「えっ?初めてなんだけど。」
ベッドに座らせ、俺は後ろに回る。
足を開き、弱で当てる。
「なんか凄いね・・・」
ウィーンという音が響く。またも瑞季の息遣いが荒くなってきた。
「うんっ…ヤバいかも…」
クリを直撃するように左手で少し広げる。
「ううんっっ!ハアッ…ハァッ…ダメッ…声出ちゃうょ…あんっ!あんっ!ああんっ!」
そのまま押し当て、左手を左胸に持っていく。
「ああんっ!ああんっっっ!ああんっ!俊介…ダメッ!ああんっ!ああんっ!イッ…イッちゃう…ああんっ!ダメッ!イクイクッ!ああんっ!ああんっっっ!キャッ!」
瑞季は体をビクつかせ、力無く身を任せてきた。
「ヤバい…ヤバいけど気持ちい♡ねぇ…挿れていい?我慢出来ない…」
瑞季は俺を押し倒し、騎乗位で挿れてきた。
「あんっ!おっきくなってる…」
前後にグラインドする瑞季。両手が俺の乳首を責めてくる。
「ああんっ!硬い♡ああんっ!ああんっ!」
俺は瑞季の乳首を責める。動きが更に激しくなる。
「ああんっ!ああんっ!今日ヤバい♡ああんっ!ああんっ!」
瑞季の骨盤を両手で押さえ、下からつきあげる。
「ああんっ!ヤバっ…ああんっ!あんっ!ああんっ!ちょっ…ああんっ!」
豊満な胸が不規則に揺れる。動きを緩めて、奥までしっかり突く。
「はぁんっっ!ああんっ!あんっっ!あんっ!ああんっ!」
少し落ち着いたところでまた速める。
「ああんっ!ああんっ!イヤッ…ああんっ!ああんっ!ダメッ!ダメッ!ああんっ!あんっ!ああんっっっ!」
そのまま重なるように倒れ込み、息を荒げている。
「ハァ…ハァ…ヤバい…」
間を開けずに瑞季を立たせ、机に手を付かせる。尻を掴み反り立つモノを挿れる。
「硬っ…うぅんっ…あんっ!あっ…ああんっ!ああんっ!」
動きに合わせて机がギシギシと鳴る。
両手を胸に当て、揉みながら突く。
「あんっ!イイッ…ああんっ!ああんっ!すっごいよ…ああんっ!あんっっ!」
「気持ちいいわぁ。」
「気持ちいい…ああんっ!ああんっ!もっと♡いつもみたいにもっと♡ああんっっっ!」
両手で瑞季の乳首を転がしながら、更に奥まで激しく責める。
「イヤッ‼︎ああんっ!ああんっ!ダメッ…あんっ!気持ちいい…ああんっ!全部気持ちいいッッっ!ああんっ!ああんっ!あんっ!ああんっ!ああんっ!ヤバっ…イッちゃう!ああんっ!あんっ‼︎」
いつものように瑞季が昇天する前に抜く。
「なんでやめちゃうの?」
「まだまだ。」
瑞季を寝かせ、正常位で挿れる。
「あんっ!ねぇ?中に出しちゃっていいよ♡」
「また?そろそろデキるんじゃね?」
「大丈夫、考えてるから。」
挿れたまま瑞季にキスをし、ゆっくりと動く。
「あんっ!ああんっ!」
ストロークをゆっくりと、奥まで責める。
「ああんっ!あんっ!おっきい♡」
全身を愛撫しながら楽しむ。
「ああんっ!なんか…今日凄い…ああんっ!ああんっ!ダメッ‼︎」
硬くなった乳首にしゃぶりつく。
突きに合わせて胸が動く。
「ああんっ!ダメッ!気持ちい♡ああんっ!あんっ!ああんっ!」
体を起こして、腰をしっかりホールドする。
徐々に動きを速める。
「ああんっ!またおっきく…なった…ああんっ!あんっ!イイッ‼︎ああんっ!あんっ!ああんっ!」
瑞季の両乳首を親指で転がす。
「ああんっ!イヤッ‼︎ああんっ!あんっ!ダメッ!イクッ!ああんっ!イッちゃう…ああんっ!ああんっ!」
「ヤバい、出そうだ…」
瑞季は快楽に耐えながら応える。
「ああんっ!いいよ…ああんっ!一緒に…あんっ!ああんっ!出していいよ♡」
被さるようになると、瑞季は両手を俺の首に回す。少し微笑んで言う。
「もっと♡」
射精感が迫ってきた。激しい動きに瑞季の悲鳴のような喘ぎ声が響く。
「ああんっ!ああんっ!もっと‼︎あんっ!ああんっ!ああんっ!」
目の前で喘ぎ狂う瑞季。胸は激しく揺れ、顔を左右に振る。
「ああんっ!ああんっ!あんっ!イクッ!あんっ!イッちゃう!ああんっ!ああんっ!」
「瑞季、出る‼︎」
何も言わず、喘ぎながら首を縦に振る。
「ああんっ!あんっ!ああんっ!ああんっ!ああんっイッちゃう!ああんっ!あんっ!ああんっ!ああんっっっ!」
ドクドクと瑞季の中に出した。
そのままキスをする。
「ハァ…ハァ…ヤバい、最高」
「いっぱい出ちゃったね♡」
ティッシュを用意するのを忘れた。
瑞季が起き上がり、モノを口に含んだ。
「瑞季の喘ぎ声は最高だな。」
瑞季は何も言わないで、顔を上げる。
「だって、凄いんだもん♡」
瑞季を寝かせ腕枕をすると、そのまま深くキスをした。
「なんだかお腹空いたね。」
「だな。飯にしよう。」
瑞季は下着類を直し、持ってきたスウェットを着る。
立ち上がると瑞季が抱きついてきた。
「今日はずっと一緒だね♡」
瑞季の胸が当たり勃ちそうになったが、そのまま頭を撫でてリビングに向かった。
夕飯を食べ終わり、2人でソファに座りテレビを見ていた。スウェットの上からでも瑞季の胸の大きさがわかる。瑞季の後ろに回りスウェットの上から胸を揉む。「おっぱい好きだねー。」「柔らかいしな。テレビ見てていいよ。」瑞季は特に反応せず、テレビを見ている。上下に揺さぶったり、激しく…
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