官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
【評価が高め】地元町内会有志の懇親旅行に参加したら(2)
投稿:2021-08-24 01:03:28
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今年、引っ越してきた僕(T)は、町内会有志が主催する懇親旅行に参加することにした。旅行は地元から車で2時間。聞いたことのない温泉場への日帰りバス旅行だった。旅行参加者17名。還暦超えの男性がほとんどで、50代前半の自分と、もう一人、自分と同じく最近越してきた40代前半のIさんが若手という顔ぶれだ…
今年、引っ越してきた僕(T)が参加した地元町内会有志主催の懇親温泉旅行。町内会のSNSで配信された温泉場で撮った記念写真に自分のイチモツが写っていた。削除してもらうもすでに既読者多数。同じくイチモツを晒した友人Iの奥さん、陽子にも見られてしまう。
「Tさん、陽子に今度見せてやってもらえますかね。陽子にも交換条件で見せるようにと伝えますんで。来月の町内会の定例会の後、ウチに寄ってくれませんかね。Tさん知ってのとおり、俺、陽子に頭が上がらないんで」
と、Iさん。
電話を終えた私はまずは妻、久美子に相談した。久美子は写真を見て、
「あら、見えてるぅ。あっ、Iさんのも見えるし。ていうか、Iさんのちょっとおっきくなってない」
と、はしゃぐ久美子。エッチな話は苦手なはずなのに。
陽子さんが来月の町内会の定例会後に、Iさんの家で僕のを見たいと言ってると伝えると、
「あなたさえ良ければ見せてあげればいいんじゃない、減るもんじゃないし。ただ・・。Iさん家っていうのはちょっとまずいかも」
という久美子。何でという顔をしたら
「この前、ママ会があって陽子さんもいて聞いたんだけどね。Iさん家は家の中で服着てないらしいわよ。裸族っていうの。ストレスなくていいわよって勧められて。まぁあなたが行く時は着てるのかもしれないけど・・」
定例会の日。土曜日17:00からの始まった会は入会促進策検討という議題。温泉の懇親会の幹事から、SNSで配信した写真が好評で、次はいつ行くのかという声が来ているので入会促進になるのでは、と報告あり。会が終わり、いよいよIさん宅へ。
「Tさん、こんばんは。温泉の写真、見ちゃった」
といきなり、写真が写ったスマホを見せてくる陽子さん。服、着てる。
ハーフネックの白のフリルブラウスに白のチューリップスリープに、ライトブラウンのパンチングのニットスカート。心なしか透けて見えるランジェリー。
165センチくらいで、ウエストのくびれもしっかり、足も細く、健康的な肌の色をした39歳の女性は、僕にはとても眩しい。
テーブルにはお酒とつまみが並ぶ。温泉で何があったのか、写真のイチモツはどうして勃っていたのかと、ねほりはほり。意外と普通に時が流れていくので、僕から
「今日、陽子さん、服着てないのかなとか思ってた。久美子から裸族らしいって聞いてたから」
と言うと、
「Tさん、知ってたんだ。そうなんだぁ。Tさん家でも始めてみた?。久美子さんも楽しそうだったからね。でも驚いたよね、まさかあなた(Iさん)が帰ってくると思わなかったから。あなた(Iさん)が一番良かったんじゃない。近所の綺麗な奥さんたちの裸、いっぺんにふたりも見られて。ね(笑)」
と陽子さん。
「久美子の裸、Iさん見たの」
「ええ。帰ったら久美子さんと陽子と、温泉の時一緒に風呂入った幹事の奥さんが裸でいて。裸族の体験してたらしくて」
「桃尻って、久美子さんのお尻のことを言うんですね。胸も陽子よりおっきくて、張りがあって、私もすぐ脱いで、裸族仲間になっちゃいましたよ。あっ、でも安心してください。ちょっと触らせてもらっただけですから」
突然の会話に僕はついていけなかった。久美子が陽子さんと裸族体験していて、その様子をIさんは見ていて、久美子の全裸を見て、その上、触っていたと。
「久美子はどんな感じでした」
と陽子さんに聞くと、
「Iが帰ってきた時、恥ずかしいって、胸と下、手で隠してすぐにしゃがみ込んでましたけど、私がくすぐったら、足滑らせて転がっちゃって。あそこが丸見えになっちゃって。ちょっと濡れてるのも光ってたからバレちゃって」
「それで吹っ切れたのか、そのあとは帰るまで裸のままでしたよ。Iのものも触って、夫と違う形だって。私あんまり見たことないから今日は良かったって。裸族って楽しいね、って言ってましたよ。で、Tさんのは、今どんな感じですか」
といい終わるか終わらないかで、陽子さんは僕のそばにさっと来て、パンツのフックを外し、ファスナーをおろし、僕のイチモツを素早く出したのです。
久美子の話を聞いて、我慢汁が出て少し大きくなっていたイチモツはトランクスから弾むようにあらわに。
満面笑みの陽子さん、立ち上がって、要求してもいないのに、ブラウスを脱ぎ、スカートをストンと下に落とします。そして陽子さんの旦那、Iさんが
「ランジェリーはTさんが脱がせてやってください」
薄いグリーンのブラに手をかける。すぐに脱がせず、ブラの上から愛撫すると声を殺してあえぎ声を。じらした後にホックを外し、前に落とすと、カップはBと小ぶりながらも、色素薄めで、大きな乳輪とオレンジ色の綺麗で大きな乳首が現れた。
Iさんに久美子とどこまでしたか聞いたら、胸を揉んだだけ、あとは見ただけとのことだったので、下を脱がすことに。徐々に脱がしても久美子にはあるヘアが陽子さんにはなく・・。パイパンの陽子さんを目の前にし、私のイチモツはさらに大きくなった。
さらに陽子さんが、竿をぎゅっと握って、根本から上にしごき、乳首を舐めてと顔に寄せてくるのです。イチモツがさらに大きくなったのを見た陽子さん
「旦那よりおっきい」
と言い、しごく速度がさらに上がる。陽子さんの乳首もしゃぶり、もう出そうと言うと陽子さんは
「久美子さん、Iさんのおっきいから、奥に当たる感じがとっても気持ちいいって言ってた。私にもして・・」
これを聞いた夫Tさんの顔色が変わったのを感じた僕は、正気に戻り、
「お腹の上に出していい」
といい、陽子さんを寝かせてお腹の上にドピュッと出したら、大量かつ勢い余って顔までかかってしまうことに。
「Iさん、すっごい」
帰り際に
「今度は陽子の中に入れて欲しい、お願いっ」
って言われました。久美子がIさんに触られていたこと、陽子さんの乳首をしゃぶり、今度は入れて欲しいと言われたこと。もうどうしていいか、収拾がつかない自分がいた。
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