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体験談(約 11 分で読了)

【高評価】こんな女いるんだ?と、俺の概念が覆ったドスケベ女とのであい(続編②)(2/2ページ目)

投稿:2021-08-18 23:03:43

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本文(2/2ページ目)

旦那は姫の頭を押さえ付けているので、口にちんこを含んだまま喘いだ

「あとは‥ここもな」

小指にヨダレをたっぷりと塗り付け、アナルにあてがった。

「アガウハ‥ラメェ‥」

アナルはダメ?

旦那の顔を見ると天井を見上げて感じている。

姫が責められて感じているようだ。

「アナル‥ヒクヒクしてるぞ‥ほら」

「ん、んーーーーっ」

小指をクイクイしながら押し込むと、根元まですぐ入りきってしまった。

クリを触ってる左手の中指

アナルの右手の小指

段々激しく動かす。

「ぷはっ‥あぁんっ‥ダメぇぇぇ‥ねぇ、もっと奥突いてよぉ」

旦那のちんこから口を離し、ヨダレを垂らしながらシコっている

「はぁぁぁぁっ‥ねぇ‥こんな勃ってるの‥久しぶりじゃぁん‥」

どうやらちゃんと勃ったようだ

「お兄さん、ごめん」

姫はサッと移動し、俺はちんこがスポッと抜けて棒立ちで二人の行動を見下ろしていた

「ねぇ‥下から突いてぇん」

姫は旦那に跨り、対面座位で自ら勃起した旦那のちんこを入れた。

旦那は胸を揉みながら、はぁはぁと息を切らして腰を動かしている。

「あっ、あっ、そうっ、気持ちいいっ」

「はぁっ、はぁっ、はぁっ」

俺はほったらかしにされたので、テーブルをどかして近くにしゃがみ、結合部を覗き込んだ。

「ああぁぁん‥ねぇ‥お兄さんがすっごい見てるよぉ」

もう、旦那は目を瞑ってはぁはぁしている

腰を小刻みに動かし、ちんこに集中しているのだろう。

俺はイタズラをしたくなったので、今度は人差し指でアナルをいじってみた。

「えっ?いやっ!お兄さん!ちょっ!」

にゅるんっ

人差し指はすぐ入ってしまった。

旦那が姫を持ち上げるように腰を振っているので、俺が指を動かさなくても勝手にピストンになっているからだ

「やだぁ‥お兄さん‥なにこれ‥指?」

「あぁ‥そうだよ。指がアナルに‥ほら」

クイクイと動かす

「あぁんっ‥ねぇ‥あなたのちんことお兄さんの指‥二つの穴に入れられちゃってるよぉ」

旦那の耳元で囁いている。

もしかしたら‥入るか?と思い、アナルから指を抜く

「あっ‥あぁん‥ねぇ‥抜いちゃいやぁん‥」

姫がこっちを振り返りながら、俺に向かって言った。

その時、俺がちんこ握りアナルに入れようとしているところを見られた。

「えっ!?いやいやっ!それはムリ!」

少し拒んだが、亀頭をアナルに押し当ててみるとカリまでスポッと入ってしまった。

「お、入った」

「いやぁぁぁぁぁっ!」

姫は力一杯、旦那にしがみついた。

アナルというのは、力を入れると広がるのだ。

リラックスしてると逆に広がらない。

全身に力が入っている今がチャンスだ。

ゆっくり腰を動かしてみる。

「あああああっっっっ‥だっめぇぇぇ!」

「はぁ‥はぁ‥うっ‥」

俺はアナルにゆっくり大きく腰を前後してるのだが、おまんこに入っている旦那のちんこは小刻みなので俺の裏筋にソレを感じてしまった。

なんか、男のちんこで気持ちいいとかも嫌なので、同じような速さで俺も突く。

「いやっ‥ねぇ‥すっごいぃ‥いっぱいすごおぉぉい」

姫も身体を反りながら感じ、旦那の肩を掴んでる手は皮膚が赤くなるほど力強く握っていた。

「ああっ!い、イクぅっ!」

突然、旦那の動きが止まった。

どうやら射精したようだ。

「あぁ‥ドクドク言って‥」

旦那のちんこの動きをおまんこで確認している姫。

なんかヤキモチというか嫉妬というか、妙な気分になったので、俺はそのままアナルの奥をさらに激しく突いた。

「お、お兄さんっ!ねぇ‥アナルじゃなくておまん‥」

ケツを両手でパッチーンと叩く

「アナルにも出してやっから!」

「ええっ!ねぇ‥アナ‥」

喋れないくらいに突いてやりたくなった

「ほーら、おらおらおらっ」

「壊れちゃうっ!壊れちゃうって!」

「おぉぉぉおぉぉぉ」

「ねぇ!おねがっ‥ねぇぇぇぇ」

シャァァァ

姫の潮の音だ。

俯瞰的に、二人の男とこんないやらしい事をしてる姫を見ると、もうたまらなくなってしまった。

「うっっ‥やべっ‥出るっ」

「ダメェェェ」

アナルの中に出した。

正直、アナルの気持ちよさは初めてだった。

「ハァ‥ハァ‥ヤッベェ‥アナル気持ち良すぎ」

「あぁぁぁ‥もうだめ‥」

旦那にもたれかかり、姫も旦那も息切れをしながら力なくうなだれていた。

おまんこを覗き込むと、萎んだ旦那のちんこは姫の穴からは外れていた。

おまんこからは旦那の精子

アナルからは俺の精子

姫の潮も混ざり、もうぐちゃぐちゃになっていた。

本当はそのままもう一回戦しようかと思ったのだが、旦那の精子が俺に付いてるかと思ったら、あまりいい気がしなかったので、勝手にシャワーを借りた。

すると、途中で姫が入ってきた

「おーにぃっさんっ♡」

「あ、シャワー勝手に借りちゃったわ」

「うんっもちろんいいよー」

ちょうど身体を洗っていたので

「おちんちんはアタシが洗ってあーげるっ」

ボディソープを手につけて、玉裏から手で舐め上げるように優しく洗ってくれた。

「すげぇやらしい手の動きだなぁ」

「昔ソープで働いた事あるからね〜プロですぞぉ〜」

「そ、そんな風にされたら‥」

ムクムクとまた勃ってきた

姫も勃たせようとしてるので、アワアワにしながらシコってきた

「わぁー元気になったよぉ?」

俺は無言でシャワーを身体に掛けて泡を落とし、姫を掴んで後ろ向きに

「えぇっ!お兄さん?」

おまんこにシャワーを当て、さっきのヌルヌルを洗い流した

その時クリにシャワーが当たったんだろう

「あんっ‥シャワー気持ちいい」

入れられるとは思ってないみたいだったので、そのまま立ちバックで挿入してやった。

「あぁぁ!ま、またっ?いやぁぁ」

「おまんこ、物足りないだろ?」

「うんっ!うんっ!このぶっとくて硬いのがいいのぉぉぉ!」

さっきは色々と遠慮していたので、いつもどり激しくパンパンとリズミカルに突いた。

「あぁん!これっこれっ‥すごぉぉぉぉい」

「ほら‥奥‥コリコリあたってんよ」

「あんっ、あんっ、あぁんっ」

細いウエストをぎゅっと掴み、ピストンのタイミングに合わせて引き寄せながら奥を突きまくってやった

「ああっ!すごっ!すごっ!やっばぁぁぁぁ」

「うぉぉっっ!いくぞぉぉ!」

頭を振って感じている姫を見て興奮した俺は、そのままちんこを抜いて背中にぶっ掛けてやった。

風呂を出た俺達はリビングに戻り、またビールを飲みながらさっきの3Pの話で盛り上がった。

そして、旦那からは

「またコイツ、抱いてやってくださいね」と頼まれた。

世の中にはこんな夫婦もいるんだねぇ‥

-終わり-
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