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【評価が高め】剥かれたスケ番杏子のイキ狂いを見た童貞の俺 2

投稿:2021-06-11 00:59:08

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名無し◆QoOFV2A(福岡県/30代)
前回の話

中学を卒業して高校に行くまでの休みの時、悪友の正明から連絡があって、二つ上のスケ番だった杏子がタイマンで負けて拉致られてるらしいと言う。俺はガセネタじゃねー?と言ったが正明はチンピラの兄貴から聞いたらしく、多分マジよ!と言う。暇だったし、俺は杏子はセンズリのネタでもあったのでダメもと…

半グレに拉致られて縛られ電マでイカされ、中出しまでされた地元ヤンキーの

スケ番的存在の恭子17歳。俺が中1の時、杏子は3年で学校の女子の中ではリーダー的な存在でみんなに一目置かれていたが・・・今、俺の前にいる杏子は手は後ろ手に、足はM字開脚で縛られて、マンコから精液を垂らして泣いている。

一人残された俺はどうするべきか考えたが、このままほって帰れば正明の兄貴達にまた

ヤラれる事は確実だと思った。

俺は恐る恐る杏子のところまで行き

「大丈夫ですか?」と言うと杏子は泣きながら

「あんた誰?・・・」と言った。俺はあの友達に呼ばれて何の事か分からず来たら・・・

と誤魔化した。それからの会話は

杏子「悪いけど・・この紐取ってくれない?・・」

「はい」

杏子「ごめんね・・」

「いや、いいですよ」と言って杏子の後ろに回って手のロープを解こうしたがガチガチに結んでいて中々取れなかった。必死に解こうしている時、杏子のマンコが丸出しなのに気付いた。

俺は自分のジャンパーを脱いで杏子の股に掛けた。

杏子のマンコは溢れてきている精子と、その前に杏子が漏らしたオシッコで汚れた状態だったが、この状況では致し方ないだろう思った。

杏子「ありがとう・・ごめんね・・」恭子はまだ涙声だ。

やっとの事で手のロープは取れた。杏子は自由になった手で足のロープを解こうとしたが、

きつく結んである上に、長時間縛られていたので腕に力が入らないようだった。

「あっ、俺取ります」と言って杏子の前に行ってしゃがんだ。

杏子「あんた○○中?」

「はい、杏子さんの二つ下です」

杏子「あんた、私の事知ってる?」

「はい・・知ってます・・すいません」

杏子「そう・・みっともないとこ見られたね・・・」

「いえ・・」

やっと片足のロープが解けた。杏子は自分で足も下せないようだったので、俺が下して

やった。

杏子「ごめんね・・」

「いえ・・いいですよ」

やっともう片方の足のロープも取れた。

杏子「アイタタっ・・私の服無いよね?・・その辺に無い?」

探してみるが無かった。

「とりあえず俺のジャンパー着てください」と言ってジャンパーを着せた。

杏子「ごめんね・・お礼はするから」と弱弱しい声。

俺はズボンも履かせようとかと思ったがヤラれている杏子を見て、射精してしまった

事を思い出して言い出せなかった。

しかし、他にどうする事も出来ず

「あのー・・俺のズボンでいいですか?」と言ったら

杏子「えっ・・あんたは?」3月でこの時間は正直寒い。

「俺は・・いいですよ、とにかくここ出ましょう、また誰か来たらマズいんで」

杏子「ごめんね・・」俺はズボンを脱いだ。身体が上手く動かない杏子・・俺が履かせる事となり、履かせる時、杏子のマン毛は丸見えだった。

勃起したチンポを隠すのに苦労した・・。

でも俺は、杏子が可哀想というのもあったが、ヤラれる杏子をただ見ていた自分に罪悪感が

あった。

杏子は突然俺の胸で泣き出した・・号泣だった。俺はどうしたらいいかわからず、とりあえず

軽く抱きしめてやった。2~3分して、

「とりあえず出ましょう」と言って杏子に肩を貸してゆっくり歩いてそのボロ家を出た。

肘にあたる杏子のおっぱい・・こんな時でも勃起はおさまらなかった。

外は真っ暗だったが、それは俺たちには好都合だった。

なるべく裏道を通り何とか杏子の家まで送り、カギは無かったが裏の小窓から俺が入って玄関を開け杏子を家に入れた。

杏子「ごめんね・・ありがとう・・電話番号教えて・・あっ名前は?聞いてなかったね」と言って

フッと笑みを浮かべた。俺は少し安心した。

別れ際、恭子が

「あのー・・出来たら・・この事は誰にも言わないでくれる?」と言った。

「俺、頭悪いんで何でも直ぐ忘れるんです!」と格好つけてダッシュで家を出た。

俺は走りながら、ズボンだけ返してもらえばよかった・・と思ったが今更戻るのも格好悪いと思いそのままダッシュで帰った。

10日後ぐらいに杏子から連絡があり夜はいつも親がいないので夜来てほしいとの事。

俺は興奮して杏子の家に行った。お母さんはスナックのママで毎日夜は居ないそうで、

杏子はリビングに俺を案内した。

杏子は白いスウェットの上下を着て正直可愛かった。

杏子「こないだはごめんね・・ありがとう」

「いえ・・身体大丈夫ですか?」

杏子「うん、病院に行ったよ、ちょっと膝が痛いだけ」

「よかったですね、ちょっと心配してました」

杏子「ちょっとだけ!」

「いや・・結構しんぱ・・」と言ってたら杏子がチュッとキスをしてきた。

俺はビックリして固まっていた。

杏子はマジな顔をしてディープキスをしてきた。唇も舌もやわらかい。

童貞の俺はすでにフル勃起。

俺は杏子の胸を掴んだ。杏子が「イタッ」と言った。

「すいません・・」

杏子「もしかして・・○○君、初めて?」

「はい・・」

杏子はしばらく無言だった。

杏子「わたしでいい?あんな事された女でいい?」

「俺、前から杏子さんが好きでした・・1年の時から」

杏子「そう・・でもあんな事あって・・」

俺は恭子を抱きしめて床に倒して、おっぱいを揉んで舐めまくった。

白いきれいなおっぱいだった。乳首はピンクで乳輪全体ががぷくっと膨れている。

乳首を吸ったり、舐めたり噛んだりしていたら杏子がやさしく

「落着きなよ・・・やらせてやるから」と言って服を自分で脱いで白いブラとパンティーになった。俺の服も脱がしてくれてビンビンのチンポを握り

「カチカチじゃん」と優しくニコッとしていた。

その時、俺は何ともいえない感覚になりあっさり射精してしまった。

杏子はえっ?という顔をしてちょっとびっくりしていたが直ぐに

「最初はみんな早いんだよ・・あんたかわいいね」と優しく言った。

杏子はチンポをティッシュで拭いてくれた。

杏子がチンポをしゃぶりながら、俺の顔の上を跨いできた。

びらびらが付いたマンコが見えた・・ちょっと湿っていた。

初めてマンコを舐めた・・初めての味覚と匂いだ。俺は杏子にナメられまいと必死に舐めた。

俺はこれが69なんだ・・・と思っていたら杏子のフェラが気持ち良すぎて我慢出来なくなって「あっ、出る」と言って杏子の口に出してしまった。69の体勢になって多分20秒ぐらいだったと思う。ヤバいと思ったら恭子は精子を飲込んだようで、振り向いて

「気持ち良かった?」と言って体を起こした。

小さなポーチからからコンドームを取出し、小さくなったチンポをシゴいてくれた。チンポは段々大きくなって勃起した。

杏子「あんた凄い・・またカチカチじゃん」

「すいません・・」

杏子「謝んないでいいよ・・」と言った。

俺の上に跨りチンポを握って

「いーい?見ときな・・入れるよ」と言って

股を開いて腰をゆっくりと下ろした。

チンポが温かい感覚になって、溶けそうな感覚になった。

杏子は上下に動いている。

杏子「見える・・あんあんっ・・卒業したね・・あっあぁんあんあん」

「気持ちいいです・・」眉間に皺を寄せて上下する杏子がエロかった。

杏子「あんた・・固いよ・・あんあん・・」

「杏子さん・・出る」と言って発射した。初めてコンドームを嵌めて射精したが、

チンポが苦しかった。

杏子「あぁぁーあんあん」と言ってぐったりしていた。

そしてコンドームを押さえながら、ゆっくりと腰を上げて俺から離れた。

杏子「いっぱい出したね・・どうだった?」

「すごく良かったです、ありがとうございます」

杏子「そう・・やって初めて礼言われたよ」と言ってチンポを摘まんで

「遊び過ぎるなよ!」と言った。

それから、二人でシャワーを浴びた。シャワー浴びている時、

杏子「たまには電話してこいよ・・」

「はい・・」

杏子「あんたかわいいよ!」と言ってキスしてくれた。

俺はおっぱいを揉んだ・・また勃起していた。

杏子「またか!絶倫だねー」と言って笑っていた。

12時ぐらいまでいろいろと中学時代の事を話して、俺は帰った。

帰る時、玄関で杏子から抱きしめられた。

杏子「ホントにありがとな」と言われた。

それから、杏子が東京に行くまで1年弱ぐらい、月一ぐらいで遊びに行った。

杏子は俺にいろんなSEXを教えてくれた。彼女という関係ではなく、先輩と後輩の

ような感じだった。が、最後まで中出しはさせてもらえなかった。

-終わり-
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