官能小説・エロ小説(約 9 分で読了)
【超高評価】大雨の日に訳ありJKを拾った話(2/2ページ目)
投稿:2021-05-17 20:07:19
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「中にっ、出して大丈夫かっ!?」
「んっんっんっ!いいよぉっおっっ!!大丈夫だからぁ!きてぇぇえ!!」
「んっ!!イくぞっ!!ん!!!」
「ふぁぁぁぁぁああ…………!!」
果てた俺たちは布団に転がった。
俺のモノは少女の中でビクビクと波うち、少女も痙攣してビクビクと体全体が波打っていた。
「出し過ぎ」
少女はワレメから垂れてくる精液をティッシュで拭きながら俺を睨む。
「出してもいいって言ったじゃねぇか」
色々な液体で汚れている布団と服を片付けながら返した。
「あ、なんでも一個聞いてくれるんだよな」
「……。今から2回戦なら、やらないよ」
「違うよ」
俺は片付けていたものを手放すとM字開脚でワレメを拭く少女に近づく。
「名前、教えろ」
「…………本名は嫌だ。……………あめ。」
「あめ?」
「土砂降りの雨の日に出会ったからあめ。それでいいでしょ」
そう言ってティッシュをまた一枚取る。
なんか突っかかりにくいし、まだ分からないことも多いけど、いいか。
「……あんたの名前も教えてよ」
「あぁ。まだだったな。俺は藤村威吹、いぶきでいいよ」
「わかった」
「おう、よろしくな。あめ」
翌朝、目が覚めるととっくに外は明るくなっていた。昨晩のことを思い出すとまだちょっと興奮する。でも、なぜあめが俺にわざわざ仕掛けてきたのかは分からなかった。泊めてあげたお礼のつもりなのだろうか。起き上がってベッドを見るとそこには誰もいなかった。くしゃくしゃな掛け布団と、まだ残る温もりからさっき…
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