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【評価が高め】憧れている友達の彼女の痴態を拝んで・・・

投稿:2021-04-19 21:58:39

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no8◆NIJleAY(神奈川県/30代)

自分は友達同棲している彼女の美穂に憧れを抱き、常にオナニーのネタにしてきた。

色は透き通るように白く、目が大きくて綺麗と可愛いが混ざった自分の理想と言っていい。

カラダも最高で身長は160ぐらい、女性的でいかにも柔らかそう、胸も普段は目立たない服装が多いが、干してあったブラをチェックして68のEカップだとわかっている。

美穂に会うたびに、心が躍り、同時に友達にやられている美穂を想像してしまう。

そんな美穂の、痴態を目撃したのは友達が出張で留守にしていて、美容師である美穂に髪を切ってもらった後の事だ。

いつものように髪を切り終えた後、帰っても仕方ない俺は1人でカフェでコーヒーを飲みながらスマホをいじっていた。

集中していたら結構な時間が経っており、ふと窓の外を眺めると、仕事を終えたのか美穂が1人で歩いていた。

俺はすぐにカフェを出て、駅の方に向かったであろう美穂を追いかけた。

人混みの雑踏の中でもすぐに美穂は見つかり、後を追うようについて行くと、乗るであろう駅を通り抜け反対側まで来てしまった。

どこに行くのだろう?

憧れの美穂のことで興味がない訳がない。

しかし、後をつけるのも道徳上どうなのかとも思ったが、俺の足は一定の距離を保ち美穂を追っていた。

少し早足で歩く美穂のお尻は、パンツの上からでも俺のチンコをを硬くするには十分に魅力的だった。

駅の反対に出ると美穂は、務めている美容室とは違う店に入って行った。

店名から推測するに同系列の店舗のようだ。

店の中には、50代くらいの小太りのおやじと、いかにも美容師をしてそうな若い男性がいた。

社長と従業員だろうか?

必要最低限の灯りがついた店舗内で、3人で何やら話し合いをしている。

俺は向かいのコンビニからその光景を、ボーっと眺めていた。

何をやってるのかなぁと思ってもいたが、美穂を見てるだけで幸せだった。

社長風の小太りおやじは、大げさに手振りをして、どうやら2人を怒っているようだ。

俺はそれを見て、腹立たしい気持ちになったが今度慰めようなどと考えていた。

そうこうしていると、話しが終わったようで、美穂と若い男性が、店のまだ開いていた場所のパーテーションを降ろして、帰る準備をし始めた。

ほどなく、若い男性が出てきて駅の方に歩いて行った。

美穂はどうしたんだろう?

さっきの後輩っぽい男性の事でまだ何か言われてるのだろうか?

そう思い、店の方へ近づき、何処か中が伺える場所がないか探すと、建物と建物のあいだに光が漏れていた。

俺は流石にまずい気はしたが、狭い所を無理矢理入っていき、どうにか光が漏れている窓にたどりつき中をそっと覗いた、するとそこには美穂がさっきの社長風小太りおやじの股間に顔を埋め上下に動かしている。

美穂がおやじのチンコを咥えフェラをしているのだ。

目を疑ったが、目は離れず、股間は瞬時に硬くなっていた。

美穂の可愛い口が汚いおやじのチンコを咥えて、一心不乱になって上下に動かしている。

時々、美穂は上目使いでおやじの表情を伺い、おやじがなにか言うと、また激しく上下に顔を動かす。

するとおやじがまた一言言うと、美穂は口をチンコから離し立ち上がると、履いていたパンツに手をかけ躊躇なく脱ぎ始めた。

現れたのは、淡い水色の下着と透き通るような美穂の素肌。

それは自分の想像より遥かに綺麗で、遥かに俺を興奮させた。

つい数分前に後ろから見ていた美穂のお尻が、自分の目の前に晒されている。

そして、今度は上のシャツに手をかけ、美穂が脱ぎ始めた時。

おやじは我慢できなくなったのか、美穂に抱きつき、綺麗なお尻を鷲掴みにしながら、美穂の唇に吸い付いた。

美穂もそれに応えるかのように、おやじの舌に自らの舌を絡ませ目を閉じて恍惚の表情で受け入れていた。

そしておやじは、美穂に後ろから抱きつくと、胸に手を回し服の上から乱暴に揉みしだいた。

美穂の胸は服の上からでもおやじの手に合わせるように柔らかく形を変え、おやじのギンギンに勃起したチンコは、美穂の太ももで挟まれ、素股のように腰を動かしている。

美穂も、勃起したチンコが自分の局部に擦られて気持ち良さそうに腰をくねらせている、胸も揉まれおやじの唇は美穂の首やうなじを舐めまわしていた。

すでにはだけはじめたシャツを、美穂は自らの手で脱ぐと、おやじの手に荒々しく揉み回されている胸が露わになった。

ブラもすでにはだけて、綺麗な色の乳首がおやじの指の間から見えている。

美穂の胸は、自分の想像より遥かに綺麗で大きく本当に美しかった。

しかし、その胸は今、おやじの手に揉まれ、下半身は太ももで勃起したチンコを挟み込んでいる。

声は聞こえない、だが確実に美穂は感じて、俺が聞いたことのない声で喘いでいる。

それは表情と白い肌の紅潮ですぐにわかる。

おやじと美穂はしばらくキスや愛撫でお互いを貪り合い、太ももにはギンギンに勃起したチンコが挟まれおやじがスコスコと腰を振って擦らせている。

美穂もその硬い感触に秘部を擦られて、気持ち良さそうに恍惚の表情をしている。

俺はもう目が離せないでいた。

憧れの美穂が目の前で激しくまぐわっているのだ。

いつも想像していたカラダが目の前で乱れて、さっきまで俺の髪を触っていた手で、局部を擦り上げるチンコを時折触って、おやじの快感を誘っている。

そしておやじがまた何か言うと、今度は向き合って美穂のブラを取り、軽く乳首を吸い上げると美穂を後ろ向きにして近くの椅子に手をつかせて、自分に向けてお尻を突き出すような体制を取らせた。

俺はすぐに美穂が挿入されるのだとわかった。

俺の憧れの美穂が目の前でおやじに自らお尻を向けて、その時を待っている。

おやじは、美穂のパンツを膝まで下げて勃起したチンコをあてがうと、ゆっくりと美穂のマンコへ挿入れていった。

その時一瞬だけかすかに、美穂の喘ぎが聞こえた。

本人も大きな声を出してしまったというような表情で唇を硬く閉じて、襲ってくる快感に耐えているようだ。

おやじは、かまわず美穂を犯している。

自分の欲望を美穂に打ちつけ、胸を揉みしだき背中に舌を這わせて、カラダを堪能している。

次第にピストンが早くなり、美穂の表情もそれによりどんどん紅潮して絶頂が近い事が伺える。

そしておやじは、寸前で美穂を自らの前に跪かせると、口に咥えさせ、頭を掴み発射した。

眉を潜め苦しそうな表情でも美穂は決して咥えたものを離さなかった。

そして当たり前のように呑み込んで、口を開けておやじに見せている。

するとすぐにもう一度口に咥えると、丁寧に舐め上げて綺麗に掃除している。

慣れたように。

事が終わると2人は服を着て、おやじは美穂に何か話すと1人先に店から出ていった。

美穂は鏡で姿を整えている。

俺はすぐに駅に走り、トイレに駆け込んで自分のチンコを握り締めて、発射させた。

続けて3回発射させると、ようやく勃起は収まった。

その後は偶然を装い、美穂を待った。

程なく、美穂が歩いてきたので声をかけた。

少し驚いた様子だったが、その姿はいつもの美穂だ。

さっきまでおやじとSEXしていたカラダは、何処か熱を帯びて、首筋にはうっすらとキスマークがあった。

俺がそれを言うと、蚊に刺されたと笑っている。

こうなったら、とことん美穂の痴態を拝んでやろうと思い、また熱くなる下半身を抑えるように帰路についた。

下手でごめんなさい。

反響しだいで続きも書きます。

この話の続き

あれから俺は見た光景を思い出しては、毎日のように自慰に耽っていた。美穂が舌を絡めておやじと唾液を交換するようなキス。おやじの汚い指の間からはみ出る胸の肉と、ピンと突き出した乳首。綺麗な太ももに挟み込んだチンコを美穂が自らの手で刺激して、自身も快感に浸っている恍惚の表情。そして、お…

-終わり-
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