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【評価が高め】子供の頃に神社の裏で知らないおじさんにいたずらされて気持ち良さを知った(1/2ページ目)

投稿:2020-10-28 13:57:29

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真奈美◆RRCUEJA(群馬県/10代)

これは私が小4の頃からの実話です。

私は当時から性に興味があり深夜に起きては親のSEXを覗いたりしてました。

親が居ない時には隠してあるアダルトDVDなどを見ておまんこを触ったりしていました。

その時はまだ触って気持ちいいのはわかりましたが逝くというのは知りませんでした。

私は小4のわりには背も高く人並みより発育が良く生理もあり胸も大きくブラジャーもしていました。

私には幼稚園の頃から幼馴染みの男の子で正志という子がいました。

正志は特殊学級ではないのですが少し足らないタイプで私とは同級生なのですが、私のことをお姉ちゃんと呼んでいつもついてきて遊んでいました。

正志は私の言うことは何でも聞く弟分のような関係でした。

ある日いつものように学校から帰りカバンを家に置き正志と近くの神社でかくれんぼをしていました。

正志が鬼で私は神社の裏で隠れていました。

すると数冊の本が落ちていました。

それは成人誌でした。

私はそれを見始めました。

すると「お姉ちゃん見っけ!」と正志がきました。

正志「お姉ちゃん何見てるの?」

「正きてみな」

正志「あっエッチな本だ!」

その本は一人の女性が縛られ複数の男性に舐められたりボカシはありましたがペニスを咥えたりしてるものでした。

正志を見るとしゃがんでいる足を閉じてズボンのポケットに手を入れモゾモゾしていました。

明らかにポケットに手を入れてちんこを弄っているのがわかりました。

私はしゃがんでいると硬めの草がパンツ越しにおまんこに当たっていて、少し腰を動かすと気持ち良くなっていました。

「正は何してるの?ちょっとたってみな!?」

正志「ん!?何もしてないよ」

「いいから立ってみな!」

正志は立ち上がると手はポケットに入れたままでした。

おそらく勃起したちんこをバレないようにポジションを変えていたのだと思います。

「正、ズボン下ろしてみて!?」

正志は私の威勢の声にビクンとしてビクビクしながらズボンをひざまで下ろしました。

明らかにブリーフの股間の部分が膨れていました。

正志はブリーフの股間の部分を両手で隠します。

「正、手をどけて」

正志「お姉ちゃんごめんなさい」

と手を放しました。

正志のパンツはびっしょりで股間がもう大きくなっていました。

「正、どうしたのオシッコ出ちゃったの?大きくなってるよ」

私はしゃがんだまま顔を近づけ正志の股間をパンツ越しから握っていた。

正志「オシッコじゃないけど何か出ちゃって気持ち悪いしちんこ大きくなって縮まない」

「男の子はエッチなこと考えると大きくなるんだから大丈夫だよ」

私は正志の股間をパンツ越しからさすっていた。

正志「あっあっお姉ちゃん気持ちいい」

「大人はねぇここ舐めたりするんだよ」

正志「えっ!本当にっ!?あっあっ」

「この本見てみな!これちんこ舐めてるんだよ」

正志「でも汚ないよ!あっあっ」

私は正志のパンツ越しかのちんこを親指と人差し指、中指で横から挟み扱いてた。

扱く指を早くすると正志のよがった声が小刻みになっていた。

正志「あっあっあっあっあっあっあ~」

「舐めてあげようか?」

正志「でっでも・・・お姉ちゃん舐めたことあるの?」

「ないよ」

私は正志のパンツをひざまで勢いよく下ろすとパンツに引っ掛かっていたちんこがペタッと弾かれ上を向いていた。

ちんこは汁でテカテカ光り汁が糸を引いて地面に落ちていた。

正志のちんこは皮を被っていてオシッコ臭いのと異様な匂いがした。

私はまたちんこを指で挟み扱くと亀頭が皮から出たり入ったりする。

扱いてるうちに汁が皮と亀頭のまわりで白く泡立ってくる。

私はうんち座りしながらスカートを捲り股を開き右手で正志のちんこを扱き左手で自分のまんこを擦っていた。

正志は私の股を見ていた。

正志「あっあっお姉ちゃんもパンツ濡れてるよ!あっ」

「女の子もここを擦ると気持ち良くなるんだよ」

私も正志のちんこの臭いと泡立ったちんこを見て興奮していた。

ちんこの皮を根本に引いて亀頭が出る度にに舌でペロッと泡立った汁を舐める!

最初はしょっぱいと思ったが夢中で舐めていた。

私は自分のパンツの中に手をいれクリを弄っていた。

亀頭部分をパクっと咥え舌でちん先をペロペロ舐めていた。

正志「あっうっ!お姉ちゃん凄いあっあっ気持ちいい」

私は正志の言葉で興奮を増しクリを触る手が激しくなっていた。

私は上の服とブラを捲り上げ正志の手をとり触らせていた。

正志「お姉ちゃんママみたいにおっぱい大きい!」

「正、ここ」と言って乳首を触らせていた。

正志「あっ硬くなってきたよ」

乳首が勃起していました。

私も正志も息が荒くなる

「正、そこそこもっと強く」

正志は私の両乳首を指で掴みグリグリしている!

すると正志が私の頭を抑え足がぴーんとなり「あっあっお姉ちゃん何か出る~」

私はちんこを口から離そうとしたが正志が頭を抑えていたため離せなかった。

ブチュッと音がしたとたん勢いよく私の口の中に正志のちんこから出る液体が入ってくる。

正志は私の頭を離し口からちんこを抜いた。

私はオエーと言いながら手にその液体を出した。

それは凄く黄ばんだどろどろした液体だった。

正志「お姉ちゃんごめんなさいごめんなさい!あんまり気持ち良かったから・・・」

勢いで半分くらいは飲んでいた。

私はこれが精子だとわかっていた。

母親が父親のを飲んでるのを見たこともありAVで何人もの人の精子を飲んでる女性を見たこともあった。

精子、精液、ザーメンという言葉を知っていた。

そういうシーンで興奮したりもしていた。

「うー苦っ!うん大丈夫だから」

正志の小さくなったちんこからまだ精子が垂れていた。

正志はちんこから垂れている精子を見ながらパンツを上げられないでいた。

私はまたちんこを咥え残った精子を吸いとり「ペッペッ」と地面に吐いた。

「もうパンツ履いても大丈夫だよ」

正志「うん!お姉ちゃんありがとう、出したらちんちん小さくなった」

「今度は正の番だよ」

正志「えっ!お姉ちゃんのおまんちょ舐めるの?」

「違うよ!ここ」と胸を突きだし乳首を指で指す。

正志「うううん」

正志もしゃがみ私のおっぱいに吸い付く

「べろでペロペロして」

正志「うん」

正志は舌で乳首を弾くように舐めたり唇で吸い付いたりとしている。

私は乳首を舐められながら自分でパンツの脇から指を入れクリを弄ったりまんこに指を入れたりしていた。

正志「お姉ちゃん気持ちいいの?僕、またちんちん大きくなってきちゃった」

「後でまたお姉ちゃんが舐めてやるからおっぱい舐めるのやめないで、今は自分でちんちん触ってて」「正、正、いいよ気持ちいいよあっあっ凄い!」

私はもう我慢出来ず正志の耳元で「パンツの上からでいいからおまんちょ舐めて!?」

正志「えっ!どうやって?」

「おっぱい舐めたみたいにすればいいの」

私は立ち上がり股を開いてスカートを正志の頭から被せて腰を突きだしまんこを正志の顔に押し付ける。

正志はペロペロと舐め始めた。

「あっそこそこもっとベロ動かして」

正志の口ではいまいちだった。

今度は正志も立たせて「お姉ちゃんのおまんちょチューしながら触って」

私は自分のパンツをひざまで下ろし正志の手をとりまんこに誘導して触らせた。

正志の右腕を両腕で掴み上下させまんこに擦るようにした。

私は正志にキスをして舌を正志の口の中に押し込み口の中を舐めていた。

両親やAVでしていたキスの見よう見まねだった。

正志のちんぽがまた大きくなり硬くなってるのがわかった。

私は正志のズボンとパンツを一緒に一気に下ろしちんぽを握り扱いていた。

正志「お姉ちゃんのおまんちょからいっぱい何か出てきたよ」

「正と同じだよ」

正志も興奮してきたのかまんこを弄る手が強く激しくなり時折まんこの中に指を出し入れしている。

私は足がガクガクして今までにない気持ち良さを感じていて頭がボーッとなり逝く寸前だったんだと思います。

その時です!

「こらっ!お前達何してんだ!!」

怒鳴り声がしたとおもったらジャージ姿で少し頭の薄いおやじが立っていた。

私と正志は急いで離れパンツを上げようとしたら「そのままだっ!」と言われ二人でひざまでパンツを下ろした状態で直立不動で立っていた。

おやじ「子供がこんなとこでこんなことしてたら大変なことになるぞ」

私、正志「ごめんなさい、ごめんなさい、学校には言わないでください」

私と正志はベソをかいていた。

おやじ「大丈夫だよ。もう遅くなるから僕のほうは帰りな!こっちはお姉ちゃんみたいだから少しお話し聞いてから帰すから」

私は声を震わせながら「お、お姉ちゃんは大丈夫だから正は帰りな!」

正志「うん」正志は安堵した表情になりベソをかきながらとことこと歩き始めた。

おやじ「正君、このことを誰かに言ったら大変なことになるから言っちゃだめだよ!」

正志「はいわかりました」

正志の姿は見えなくなった。

私はまだ立たされながらひざまで下ろしたパンツにまんこから出ている汁がまだ垂れていた。

私は恥ずかしさでパンツを上げようとするとおやじは私の腕を掴み首を横にふってニヤっとしている。

おやじ「お姉ちゃん学校と名前は?」

おやじは質問をしながらズボンのポケットに手を入れて動かしている感じがした。

さっきの正志の行動と同じに見えた。

ポケットに手をいれてちんこを触っていると私は感じていた。

「○○小学校4年2組○○真奈美です」

おやじ「まだ4年生か!?6年生か中学生に見えたよ!大人っぽいねぇ」

おやじはニヤニヤと怪しい笑みを浮かべている。

おやじ「あの正君のを舐めたり触ったりしてたでしょ!」

「・・・」

おやじ「どうだった?」

「・・・」

このおやじは一部始終見ていたのだと気づいた。

おやじ「おじさん見てたよ、真奈美ちゃんの方から舐めたり触ったりしたよね!」

「・・・」

おやじ「舐めたかったの?触られて気持ち良かったの?」

おやじは質問しながら私の内腿をさすったりパンツに垂れたまん汁を指ですくって匂いを嗅いでいた。

私は内腿を触られてまた息が荒くなっていた。

おやじ「真奈美ちゃんはもう大人の臭いがするね」

おやじは私が息が荒くなったのがわかったのか内腿を触っていた手が上にあがりおまんこを触り始めた。

まん筋をなぜてクリを触られると私はビクンッとなり声が出てしまっていた。

「あっあっうっ!」

おやじ「真奈美ちゃんエッチだねぇおまんちょからいっぱい何か出てくるじゃない!おじさんの手がベトベトだよ!!」

おやじ「気持ちいいの?」

「あっ・・・あっ!」

明らかに正志に触られた時より気持ちが良かった。

おやじ「我慢しなくていんだよ!気持ちいいんだろ?」

「あっあっう・・・ん」私は頭を縦に振った。

おやじも興奮したのかズボンを下ろしちんぽを扱き始めていた。

私は口が半開きになり足をガクガクさせながらおやじの扱くちんぽをガン見していた。

正志の皮被りのピンク色のちんぽとは違い黒くて皮はめくれて正志の倍はあるグロテスクなちんぽだった。

正志のがちんこならおやじのはペニスという感じだ。

おやじがペニスを扱く度に正志のとは違い比べ物にならないくらいの臭いが鼻に漂う。

私はおやじがちんぽを扱く姿に興奮をしていた。

おやじ「真奈美ちゃんはそんなに俺のこれが気になるか?」

私は無言で頷く。

おやじ「ほれっもっと近くで見せてやる」

私の顔の5センチくらいまでペニスを近づける。

「臭っ!臭いよ」

おやじ「真奈美ちゃんがもっと見たいって言うから近づけてやったんだぞ、我慢しろ」

私にとって嫌な臭いではなかった。

おやじのペニスの亀頭の裏にはマフラーのようにぐるっと白いネバネバしたものが付いていてあちこちに白い粒があった。

これがこのきつい臭いを発しているのだと思った!?

おやじはまんこを触りながら時折指を入れてくる!

私は自然に腰を動かしおやじの指が入ったり出たりするようにしていた。

おやじ「真奈美ちゃんはここにちんぽ入れたことあるの?」

「ゆ・び・だけ」

おやじ「いつも自分で指いれてしてたのか?」

私は無言で2回頷く

おやじ「真奈美ちゃんまだ子供なのに相当エロいなぁ!」

そのおやじの言葉で私は理性を失っていた。

「あっいい!あっ気持ちいい!!」

私は半開きの口から舌まで出していた。

おやじ「真奈美ちゃん何だその口は?おじさんのこれ舐めたいのか?」

「うん、うん」と舌を動かす。

おやじ「本当にこの子はドスケベだ!舐めていいよ」

私はペニスの裏側を根本から先のほうを舐め上げた。

そうすると粒状の白いのが舌にべっとりつく

私はしかめっ面になり「苦っ臭いっ!」

口に含む白い粒状のものは苦くて鼻に伝わる相当な臭さだった。

おやじ「そんな顔しながらまだ舐めてるじゃねぇか!」

何故か私は夢中で舐め取っていた。

そして亀頭の周りの白いネバネバも全部舐めとり全部くちに溜めこんでから一息に飲みこんだ。

同時に絶頂に達して逝ってしまった。

私は力が抜け地面にベタッと座りこんでしまった。

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