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隣の部屋の未亡人管理人が気になって仕方がない (テニス編)

投稿:2020-10-28 12:00:01

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さるまた◆Mzl2RSI
前回の話

私は今日もアスファルトの上で身体を引き摺りながら駅へ向かっていました。私の名は七ノ瀬敬三55歳の無職です…昨年、長らく勤めていた食品会社からクビを言い渡されて以来私は再就職のため手を尽くしたのですが、55歳にもなる私を雇ってくれるような企業は…ありませんねぇ…「い…

どうも、七ノ瀬です…

私のつまらない話にお付き合いさせてしまって申し訳ありませんねぇ…

ですが、やはり誰かに聞いてもらいたいものなんですよ…

前回、犯す!とか息巻いた訳ですがね

どうにも無理っぽいんですよ。

そりゃ、私だってねぇ…犯りたいですよ。

色々、考えました。

ですが町中のアパートじゃないですか

山奥の一軒家みたいに引きずり込める雑木林も

泣こうが喚こうが誰も来ない環境も望むべくもありません。

女房が夕飯作ってる隣の部屋で強姦とか…ちょっと無理かな…と

ですが、何らか手を打たないと彼女の気紛れで人生を失いかねないのです…

「お買い物ですか…?」

電車を待つ間、紙袋を抱えた彼女に尋ねました。

「えぇ、七ノ瀬…奥さんからテニスに誘っていただいたんです」

そう言えば、ウチのビア樽は週二回だかテニスサークルに通ってましたわ。

「高校の時以来ですから、上手くやれないと思いますけど…」

紙袋に印刷されたスポーツ用品メーカーのロゴから見て

テニスウェアとかでしょうかねぇ…

見てみたいですねぇ

響子さんのテニスウェア姿。

翌日も私は身支度を済ませると、そそくさとアパートを後にしました。

私の足は職安ではなく駅前の喫茶店に向かいました。

出社前のサラリーマン達がモーニングサービスのパンと玉子をコーヒーで流し込んでいる姿を横目に

私はノンビリと新聞を広げて眺めました。

与党だ野党だとかアメリカがだとか、事故のニュースから新商品の情報…

◯◯線で痴漢を逮捕

通勤中の電車内で女子高生に痴漢を働いたとして◯◯署は会社員の男を…

逮捕されたら懲戒免職となり退職金も無い訳ですから

まだ私の方がマシなんでしょうね。

えぇ、こういうのだけは避けなければなりません。

昨日も電車内で揺れる彼女の尻に必死で自制しましたから…

電車から降りた後も他愛の無い会話をしましてね。

やはり、彼女は私が痴漢だとは思ってないんじゃないでしょうか?

確かに此方を見ましたが、恐怖心で何も覚えてないとか…

だとしたら、犯して口止めなんて危ない橋を渡る必要は無いんじゃないでしょうか…

あんなビア樽でも離婚となると…ね。

知らない内に時計は9時を過ぎていました。

先ほどまでの慌ただしい空気は既に無く、私は1人ポツンと座っている事に気が付きました。

「さて、そろそろ時間だ」

誰に言うでなしに口に出すと私は喫茶店を出ました。

30分ほど後、市民体育館の一角が見える公園で私は今か今かと待ち構えてたんです。

彼女がウチのビア樽とコートに現れた時、そりゃ花が咲いたくらい眩しかった。

白いウェアに股下数センチなスカート

そこから延びる白い太股

カーディガンの上からでも目立つメロンちゃんが

薄手のウェアに包まれている様は圧巻でしたわ。

軽く体操のあと、暫くして彼女がコートに立ちました。

何が、上手くやれないですか

上手いもんですよ。

上級者相手にラリーが続いてたんですがね

私も含めて周囲の男達は釘付けでしたねぇ。

彼女が走る度にねスカートが捲れるんですよ…

その度にアンダースコートって言うんですか?

ヒラヒラの付いたパンティみたいのが露になるんですわ。

メロンちゃんもゴム毬の様にブンブン弾みましてねぇ…

スカートがペロリと捲れて尻が丸出しになった時は歓声が上がりましたからねぇ…

そう、あの尻に私は勃起したチンポコを押し付けて射精したんですよ!

あの尻は私が唾を付けたと男どもに宣言したい気分でしたねぇ…

彼女は休憩に入ると観客(男)が多いグランド側を避けてか

私が1人居るだけの公園側に来るとフェンスに背を向けて

タオルで汗を拭きだしたんですよ。

身体を動かす度に短いスカートから尻肉が溢れ出ます。

私は周囲を軽く見回しました。

幸い、公園の奥まった場所でしたから人気はありません。

私は彼女の背後に近付くや目一杯屈んでスカートの中を拝見させてもらいました。

汗に湿った純白の布地が尻の割れ目に喰い込み

彼女が身体を動かす度、短過ぎるスカートの中に漂う雌の香りが

私の鼻腔を刺激しました。

「うわっ!スカート覗いてる!エッロ!」

慌てて振り返ると隠れん坊でもしてるのか知らないまに幼稚園児くらいの男の子が立っており

「へーん走り去って行きました。

響子に視線を恐る恐る戻すと彼女は両手のひらを尻に当てスカートを抑えています。

美しい顔の眉間にシワを寄せ、怒りの表情で私を睨んでいました。

「あ…の…その…覗くとか…」

私は、しどろもどろで弁明にすらならない弁明をしましたが

蛙の様に這いつくばって何を言ってるんだかって話ですねぇ…

「フフッ」

その様が面白かったんでしょうか彼女の口元が緩みました。

「七ノ瀬さんったら…そんな格好で…」

響子は口元を抑えながらクスクスと笑い続けています。

「ほら、アンダースコートですから」

彼女は前屈みになると尻を私に向けました。

「え…えぇ、アンダー…スコートですねぇ…」

「見られても大丈夫なんです」

そう言うと響子は、ゆっくりと脚を拡げて行ったんです…

「えぇ、大丈夫です…大丈夫ですよ響子さん…」

私はフェンスに激突する勢いで顔を寄せました。

ですが、フェンスに阻まれ数センチの距離で私の指も舌も響子の雌の部分には届きませんでした。

私は自らのファスナーを下げるとチンポコを引っ張り出しました。

「何をされているんですか?」

響子は尻を突き出したまま振り向かず尋ねます。

分かってるくせにねぇ…

「大丈夫、アンダースコートですから…」

私はチンポコを扱きながら意味不明の言葉を並べ続けました。

「はぁ、はぁ…響子…響子ぉ…」

「七ノ瀬さん…大丈夫でしょ…ね?」

フェンスの升目からコート側に侵入したチンポコは

アンダースコート越しに響子のオマンコに頭を擦り付けました。

黄味を帯びた白濁液が勢い良くドビッっと尿道から放出されましたよ。

「響子…響子お!」

精液はアンダースコートに包まれた彼女のオマンコから尻の穴にかけ撒き散らされたんです。

「あはぁ!あぁっ!」

彼女は小刻みに身体を震わせた後、何事も無かったかのようにコートへ戻って行きまた。

「珍しいじゃないか!アンタが迎えに来るだなんて!」

帰り道、ジャージ姿のビア樽が上機嫌で私の肩をバンバン叩くんですよ。

「あぁ…」

私は上の空で返事をしながら響子を見ました。

「お二人、仲が良いんですね」

スポーツバックの中に私の精液にまみれたアンダースコートを入れて

白々しい事を言うもんですよ

この小娘は…。

-終わり-
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