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食べるには小さすぎるゴーヤを妻の後ろに使ってみたら、、、。

投稿:2020-09-10 00:56:40

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T-3◆MnmHInY(栃木県/40代)
前回の話

「京さん、できたよ!」妻の声で目を覚ました。日は高く昇っている。台所へ行くと妻の両手にはズッキーニが握られている。「プランターでもできるんだね。」『そうだね。ちゃんと食べられそうだ。』『ってか、なんか負けた気がする。』「?、あー、朝から何!もう!笑」「そんなに変わらな…

僕、京介(仮名)が性に奔放な人妻尚美(仮名)を寝取って妻にしてはや十年目。お互いツルツルに剃り上げた身体を飽きもせず堪能する日々に久しぶりに新しい刺激が起きた。

「もう引退だよ。」と農地放棄宣言した近所の農地を今年から町内会で借り上げ、ひと世帯当たり6-8畳程度の家庭菜園として使わせていただくことになった。

『京さん、ゴーヤできてるね。』汗を拭いながら妻が切り取ったゴーヤを掲げる。

「おお、立派だ。今夜はチャンプルだな。」と僕。

「とーたん、こでぇ!」と、次女が自分が刈れるサイズのゴーヤを持ってきた。

「お、ヒナたん上手に採れたね。ありがとう。」

と、いけない考えが浮かんできた。

「ナオ、これ、、、、な?」

『やだ、もう、それ?(ニヤリ)』妻もピンときたようだ。

自宅に持ち帰り、冷蔵庫の子供の目につかない高さに仕舞い込む。

フツーにゴーヤチャンプルの食事が終わり、僕が子供たちを風呂に入れ、妻がパジャマを着せ寝かしつけると大人の時間。

トランクス一丁でビールをやってた僕はおもむろにキッチンへ向かい、冷蔵庫の食べるには小さすぎるゴーヤを取り出す。

花弁だった先端と茎につながる後端を1-2cm落として切断面を面取りすると、寝室から戻ってきた妻が『はい。』とコンドームを渡す。イボイボの凶悪なおもちゃの完成だ。

「どうする?今試す?」

『ちょっと貸して。』

妻がスカートとパンティを下ろしコンドームに包まれたゴーヤを秘孔にあてがう。

『うーん、濡れてないから無理だね。お風呂でローション使おう。』

お互いを洗いあって準備万端、ローションを大さじ二杯程度手に取って、立っている妻の首から下に塗っていく。

『ぅ〜ん、ふんふん、うふふん。』とても気持ちよさそうだ。

「じゃ、挿れてみようか。」と、妻を座らせ、開かせた脚の間にゴーヤを滑らせる。

『あ、あああ、クリがいい!擦って!もっと擦って!』

挿れる前に馴染ませるよう擦り付けたのが、ことのほか気持ち良かったようで、

『あ、あ、はぁ〜ん。』と、軽くイッたようだ。

と、ここでイタズラ心。

「なぁ、お尻に試してみないか?」

『え、お尻ぃ?痛くないかなぁ?』

「痛かったらすぐやめるからさ。な?」

『う〜ん、わかった。すぐやめてよね?』

僕は四つん這いにさせた妻の左側に膝立ちして右の中指をゆっくりと肛門に挿れていく。

『ねぇ、京さんのコレ、カチンコチンなんだけど、、、食べていい?』

妻が横を向き僕のイチモツを咥える。

「ナオ、痛くない?」

『ふん、ひはふふぁいほ。ひふぉひいいふぁほ。(うん、痛くないよ。気持ちいいかも)』

気を良くした僕は中指の抜き差しを始める。

『んふ、ん、うぐぐぐ、うふぃ!ふぇんふぁふぁんふぃ(変な感じ)。』

『ほへおふぃひょうふぁん、おひゅふふふぉいほ(それより京さん、おつゆ凄いよ。)』

自分が思う以上に興奮しているようだ、僕から透明な露がかなり溢れているらしい。

『んふ、ほひひい!(美味しい!)』

ズ、ズビビ!ズチュ〜ウ!

吸い付きかたも半端ない。妻のスイッチが入ったようだ。

少し涙目になりながら喉の奥へ奥へと咥え込んでいく。

それを眺めながらも僕は中指を円を描くようにして妻の肛門をほぐしていく。

「なぁ、ほぐれたかなぁ?」

『ふん、ひへへひへ(うん、挿れてみて)』

中指をゆっくり抜いて、かたわらに置いていたコンドームに包まれたゴーヤを妻の肛門にあてがい、ゆっくりと挿れていく。

『あ、あは、もうちょっとゆっくり!』

妻が咥えるのをやめて軽く叫ぶ。

「どうした?痛い?」

『や、つぶつぶが、、、、』

ゴーヤの凸凹がかなり刺激的なようだ。

半分ほど挿れたら抜いてみる。

『あがが!はあああ!』

挿れると『はぁぁぁん』

抜くと『あがががが!ああああ!』

抜くときが相当感じるようだ。白目を剥いている。

少しピッチを上げてみた。

『ダメダメ、いやいやああああ、ダメダメ、めくれる、めくれる、めくれるぅ!ダメダメダメダメ!はぁぁぁぁぁぁ!が、が、が!はぁぁぁぁぁ!』

ビクビクビクと激しい痙攣をしてイってしまった。

僕は征服感に満たされ数十秒、妻を見下ろしていた。

1-2分経っただろうか、ゴーヤを肛門に挿れたままヨダレを垂らして横たわっていた妻がおもむろに起き上がり、

『おトイレ行きたい。あ、ダメ、すぐ出ちゃう。どうしよう京さん、我慢できない!』

と、悲鳴を上げた。

「あああ、どうしよう、どうしよう、あ、こうしよう、ここ、ここに出そう。」

僕は洗い場の排水口に手をかけ、化粧フタを取り、中栓を引き抜き下水直通にした。

『え、やだ!恥ずかしい!あ、あ、あ、あ、でも、もう出ちゃう、え〜ん、出ちゃう、あ〜ん!』

「ほら、ここにお尻向けな。」

『あ〜ん、やぁ〜ん、、、、ふぇ〜ん』

妻は半泣きしながらもゴーヤを引き抜き、排水口にお尻を向けて排便を始めた。

『あ、ダメ、見ないで!出ちゃう!いっぱい出ちゃう!あぁぁぁぁ!』

全裸でしゃがみ、目を瞑り、口を半開きで排便する姿に欲情した僕は立ち上がって妻の口にイチモツを押し込んだ。

『ふぇ!ふぁんで?ふぉうひはほ?(え、なんで、どうしたの?)』

びっくりして目を見開き、見上げながらも押し込まれたイチモツを嫌がらず咥えたままで排便する妻。

「出すぞ!おおおおお!ああああああ!」

ビュ!ビュ〜〜〜ッ!ビュ!ビュ!

『ふふぉい!ひっふぁい!ほほふぇるぅ(すごい、いっぱい、こぼれるぅ)』

口から溢れアゴに垂れる精液を手で受けながら飲み込もうとする妻を愛おしく感じ、頬にキスした。

『ごめんなさい。いっぱいウンチ出ちゃった。』

「いいよ。中ぶた取ったからすぐ流れるだろう。」

洗面器で浴槽から湯をすくい取り排水口へ落とすと、意外なほど早く流れていった。

「な、割と簡単だったろ?次はナオだな。お尻こっちに向けな。」

妻の肛門にシャワーを当てながら優しく撫で洗いすると

『やだ、京さん、お尻感じる。気持ちいい。もっと撫でて。指挿してもいいよ。すごい、、、んふふふふふ。』

妻に新しい世界が見えてきたようだ。

-終わり-
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