体験談(約 14 分で読了)
【評価が高め】貢ぎマゾから搾り取っていました 8(1/2ページ目)
投稿:2020-09-09 21:42:32
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
大学生の時に貢ぎ奴隷で最高月収100万円を達成した事があります。メインで活動していたのは1~3年生ですが、4年間で8桁前半のお金稼ぎました。今は社会人になり、ささやかな生活を送っておりますが当時の私の奴隷調教についてお話します。まず、なぜそんなことを始めようと思ったか?簡単な…
こんにちは。ナナです。今日は、ここに書き込み始めた時から「この話だけはしないでおこう」と決めていたお話。前回、年下の奴隷君の貯金を1滴残らず搾り取った挙句ホテルで縛って放置してきたお話をしましたが、今回はそれより酷いお話です。コメント欄が批判的なコメントで埋め尽くされるのでは…
※この話には「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
ご無沙汰してました。貢ぎマゾの皆様、お久しぶりです。元•貢がせ女王様のナナです。
少し間が空いてしまいましたが、今日は奴隷8号についてお話しします。
期間としては大学2年の後期かな?なかなか女王様として迷走してた時期でプレイも特殊、かつこの奴隷が特殊だったので、これまで書いてきたエピソードとは毛色が違います。
ナナ様史上、最もエグい拷問の様な事をした話なので、貢がせ要素は少ないかも?
奴隷8号は、簡単に言うと「クソ野郎」でした。
始まりはいつも通りの貢ぎマゾ募集の掲示板からの連絡でした。
そこでは「ナナ様にお貢ぎをさせてください!」みたいなテンションだったくせに、やり取りの後に喫茶店で会ってみると、「実は貢ぎマゾじゃありません。女王様の話を聞いてみたかっただけですw」と。
見た目はプライドが高そうなチャラ男で、常に半笑いで話すのがキモくてウザかったです。
つまり、嘘をついて私を呼び出したのです。
私は帰ろうと思いましたが、「話だけ聞かせて」としつこいので少し付き合ったのですが、そこからもウザくて
「へぇ〜、けっこう綺麗じゃん。そんだけ可愛かったら貢ぎ奴隷に困んないでしょw」
「どんなふうに貢がせてんの?射精管理とかすんだよね?w」
「貢ぎ奴隷とか意味わかんないよなぁ〜。なんで女に貢ぐんだろ?」
などなど、やはり全く私の貢ぎマゾになる気は無い様子。
「時間の無駄なので帰りますね」
と私が席を立つと、「待って待って!“体験”したいんだ!」と言うので、何だろうと思い聞いてみると
・女王様のやり方で自分を貢ぎマゾとして調教してみてほしい
・血が出たり怪我をしないようなプレイならいくらでも大丈夫
・もしも私に調教されて、自分の意思でお金を渡すのであれば絶対にその後に返済を求めたりはしない
・その後、奴隷にされてもいい
つまり、8号は貢がせ女王様がどのようなやり方でお金を稼いでいるのか知りたいということでした。
ハッキリ言って相手にしていられませんし、Mでもなあ人から搾るのは難しいだろうし、断っても良かったのですが、引き受けました。
何故なら、私はこの8号という男がとにかく嫌いで許せませんでした。
挙動がキモくてウザいのもあるし、私に色恋ハメハメされて、私と結婚したりエッチ出来ると信じて目をハートにしながら私に毎月何万貢いでいる、私専用の可愛いマゾ達を馬鹿にしたのも許せませんでした。
その日はホテルは取ってあると言っていたので、とりあえず貞操帯だけ付けて解散。
そして後日、また会ってプレイをする約束をしました。
その日までの間に、私は研究&準備。どうすればあのMでもないクソ野郎から全財産を出させるか。
8号に対して色恋ハメは無し。やっても仕方ないと思ったので、本番一発勝負です。
鍵となるのは、「怪我をしなければ良い」と言うルール。
誘惑すれば良いのか?脅せば良いのか?20そこらの小娘は必死に考えたのです。
8号からのメールはたくさんきました。射精管理がキツいのでしょう。一週間ほどで限界がきたのか、「早く外して欲しい」「これでいくら出せば外してくれんの?」などなど。
私が「いいよ。会おっか」と言うと、ホテルを指定してきたのでそこで会いました。
部屋に入って会うなり、開口一番
「で、いくらで外してくれんの?w」
私はムカッとしましたが
「とりあえず、服を抜いで全裸になりなさい」
と言って脱がせ、床に正座で座らせました。
「おおー、ドMってこういうので興奮すんの?」
「プレイするけど、怪我だけしなかったらいいんだよね?」
「おお、そうだね。女王様がどんなことすんのか知りたいし。今日抜いてくれるんでしょ?三万とかでいいの?ま、払わないかもだけど——」
バチィン!!
私は8号が話し終わる前に、全力で8号の頬をビンタしました。
「な、何す....」
「私は今、あなたの女王様なの。なに?その態度は」
「いや、えっと....」
8号の顔は「まさか女が突然殴るとは」と言った風でした。
残念。ナナ様は日頃から貢ぎマゾ達をビンタしたり、鞭で打ってるので男を殴る事に抵抗はありません。
「私、あなたみたいな偉そうな奴隷は射精させてあげないことにしてるの」
「は?何?じゃあ、金は要らないの?」
ここで、ビンタしようと振りかぶったら慌てて8号は後ろに下がったので、私は8号の胸を靴の裏で蹴り飛ばして、後ろに倒れた8号をそのまま踏みつけました。
「言葉遣い。あとお金は要らないわ。私にちゃんと管理されたいのなら態度を直すこと」
「.....」
8号は何も言えなくなりました。先ほどまで歳下の女相手にイキっていたのに、突然殴られて蹴り倒されて怖くなったのでしょうか。
「罰として1ヶ月射精禁止。あと、次会う日まで毎日私に今回の無礼の反省文を提出。1日でも出さなかったら私の管理は終了」
「そ、そんな!管理が終了したら、貞操帯は...」
「外さないよ?ま、あなたのチンコは一生、鉄の檻の中ということで♡」
というやり取りがあり、私は8号を放置して部屋から出てきました。
正直ムカつきましたが、「絶対このクソ野郎を調教して、私に貢ぐだけの人生しかない惨めな奴隷にしてやる」と、私はメラメラと燃えました。
8号は射精欲か、それとも女王様がこのあとどうするのかを知りたいのか、毎日反省文を送ってきました。
そして1ヶ月後。
私が指定して予約した部屋に、8号を呼び出しました。予約したのはゴリゴリのSMルーム。スペースがあり、拘束具もあり、道具もあり。他の奴隷とも使ったことがある部屋です。
今回は私が先に入っていて、8号は私に会うなり「申し訳ありませんでした」と謝罪。1ヶ月毎日謝らせたこともあり、少しはしおらしくなった様子。
しかし私は簡単には許しません。
「謝り方が違うよね。どうするの?」
と聞くと、8号は黙って床に膝をつき、土下座しました。
「申し訳ありませんでした。許してください、ナナ様」
「ふーん」
私は床に土下座した8号の頭に、靴を履いたままの足を乗せて体重をかけました。
そして、念入りに、しっかりと頭をグリグリと踏みにじってやりました。
「よく来たね。逃げると思ってた。なに?まだ私に興味があるの?それとも、貞操帯?」
靴で8号の頭をグーリグーリと踏みにじりながら、私は質問しました。
「な、ナナ様の、恐ろしさは、分かりました...でも、貞操帯が...もう、限界です....」
「へぇ、この前はイキってたのに、射精出来ないだけでこうやって女に踏まれながらへりくだるんだ。ダサい男」
「あ、あの...今日は、プレイを...?」
ここらへんで顔を上げることを許し、話し始めました。
「そうね。してあげる。いくら持ってきたの?」
「50万円...僕の貯金です...あの、今日、全額払うというわけでは...」
「さあ、それはあなた次第。無理やり持ってったりはしないよ」
そう言うと8号は安心した顔を浮かべていました。もちろん私は全額搾り取る気マンマンでした。それも、死ぬほど恐怖と屈辱と与えてから。
「じゃ、始めましょうか」
ここからは私が研究を重ねて今日のために考えたプレイ。
私がやらせたのは、8号を馬にして私が鞭を持ってその背中に乗る「騎乗プレイ」。8号の背中に、紐を通したボールギャグを嵌めて、私が持つ手綱も作りました。
理由があり、空調はドライモードに設定。
早速プレイスタート。8号は口をモゴモゴと動かし、唾液を流しながら私を背中に乗せて歩き始めました。
しばらくすると、疲れて休もうとするので、私はその度に「休むな!」と、8号のお尻をピシン!と叩きます。すると「ムゴォ!」と言って8号が歩く。これの繰り返し。
さて、こう書くとシンプルにも見えますが、このプレイはハッキリ言って超エグいです。
他の貢ぎマゾに、金額が足りないお仕置きとしてやったりしたのですが、例外なく最後に奴隷は倒れます。
まあ、奴隷が倒れるまで私がやるからなのですが。
それは置いておいて、やはり女性といえど成人を背中に乗せて、慣れない四つん這いで歩き続けるのは体力をとんでもなく使うのです。
ちなみに私はこのプレイが結構お気に入りです。何故なら効率が良いから。
私はぐーたら女なので、奴隷にお仕置きするのも面倒なのです。鞭で打つと腕が痛くなるし、言葉責めは考えるのも大変。
しかしこれはどうでしょう。背中に座るだけ、たまに鞭を振るだけ。そう、楽なのです。とても。なので私は背中に乗って歩かせるだけで奴隷がボロボロになるこのプレイが大好きでした。
8号はお尻を鞭で叩かれながら必死に歩いていましたが、途中で倒れてしまいました。
倒れたらナナちゃんの鞭打ちタイム。「ほら、立つまでやめないよ!」と言いながら、8号の体を滅多打ち。鞭は怪我はしない程度のおもちゃの乗馬鞭ですが、相当痛いのか「ムゴオオオオオ!」と叫んでいました。
そうやって無理やり立たせること三回。8号はもう涙を流して、顔を真っ赤にしてボロボロでした。
途中、なんと立ち上がって逃走しようとしましたが、ここまで体力を削られた状態で走ろうとしても無駄。あっさりと私が追いついて、鞭でフルスイング。逃走のお仕置きとして、痛〜いのを4、5発。
そしてまた無理やり馬にして、背中に私のお尻をドスン!
苦しそうな8号のお尻を鞭で叩き、再び歩かせました。
8号からすれば、「詰み」ですよね。逃げる体力がない。でも休もうとすると鞭で無理やり歩かされる。背中に乗ってる女の体力は満タンで鞭の威力は落ちない。
私の意思次第で、このまま殺される事だってあり得るわけです。
でも殺すことが目的ではないので、8号が気絶したところで許してあげました。
女を背に乗せて歩かされ、倒れたら鞭。逃げたら鞭。そのまま気絶するまで歩かされる。皆さま想像してみてください。女王様を騙すクソ野郎にはちょうど良い仕打ちですが。
気絶した8号のボールギャグを外して、鞭で叩き起こし、拘束具が付いている壁に移動するように命令。
「少し、休ませて...ください...許して...」
と言って動こうとしないので
「あら、また背中に乗ってあげようか?」
と言うと慌てて体を起こして動きました。
そして、両手足を壁の拘束具に拘束して大の字に立たせました。貞操帯はここで一度外しました。
私は、部屋の空調をドライモードにしていたこともあり喉が渇いたので、ここでペットボトルの水を飲んで水分補給。
すると、その姿を見た8号は
「ナナ様ァ!私にも、私にも水をくださぁい!」
と大声で叫びました。そう、乗ってただけの私でも喉がカラカラになった騎乗プレイ。気絶するまで歩かされた8号は泣きながら水を要求しました。
しかし私は一言
「駄目」
8号は「お願いしますうううう!」と叫びましたが、無視。
「この後どうするか教えてあげよっか♡」
私は笑いながら、8号に話しました。
「この痛〜い一本鞭で、あなたをボロボロにしてあげる。終わったあと、飲み物を手に入れるチャンスをあげる」
「そ、そんな....!!」
8号は絶望して言葉を失っていました。まさかここからさらに痛みを与えられるとは思わなかったのでしょう。
「あ、そうそう」
私はここで、大きく脚を後ろに振りかぶって、8号の股間にブーツのままキック。
ズドンッ!と良い音がし、私の足には柔らかいものを蹴り潰した、少し心地よい感触。
「ぎゃああああああああ」の叫ぶ8号に、「こういうのもあるから」と一言添え、私は鞭打ちをスタートしました。
8号は私の容赦ない暴力に泣き叫び続けました。
私はSでもなんでもありません。ここでの私は「この男から全財産を奪う」という目的のもと、背中に乗って鞭で脅して歩かせたり、拘束して殴る蹴るの暴行を加えています。
つまり、SM女王様との愛のプレイではなく、街の不良がカツアゲするのと同じような性質の、性的興奮もない、坦々とした容赦のない暴力だったと思います。
無論、約束通り怪我が残らないように加減はしましたが、やはり一本鞭は痛いのか泣き叫んでいました。
手を止めると8号は「もう許してください...もういいです...ギブアップです...」と泣きを入れてきました。
しかし、ナナ様を騙し、可愛い奴隷たちを侮辱した罪はまだまだ償えません。
「ギブアップなんかないから」
と言いながら、ズドンと何度目かの金蹴りを入れてやりました。
途中、「水...水..」と泣いているので、私はペットボトルを開き、水を口に含んで8号の側により、喉を奴の耳元に近づけて「ゴクン」と水を飲む音を聞かせてやりながら水を飲んでやりました。
「ああ美味しい。あなたにはあげないけどね♡」
と笑いながら、再び鞭打ち。後日談ですが、8号はこの時に死を覚悟したらしいです。
そして、8号の喉が完全に枯れて声すら出せなくなったところで私の容赦のない暴力は終了。
そして、ここからはとっておきの屈辱プレイ。
騎乗プレイで体力的にボロボロにし、鞭と金蹴りで痛み的にボロボロにして、最後は8号の心をボロボロにします。
8号は片足だけ拘束を解かずに、他を解くと床に倒れ込んでしまいました。
そして私は部屋の洗面器を持ってきて8号の前に置きました。
「喉渇いた?」
「カワキ、マシタ....ナナサマ...オネガイシマス...ミズヲ....」
「水はあげない。代わりに“特製ジュース”をあげる」
私は奴隷の前で「パンツは脱がない」と決めていました。
私は貢がせ女王様。舐め犬にクンニリングスを受けたいわけではなく、性行為は絶対にしたくないと思っていたので。
なので、ここが唯一パンツを脱いだ瞬間でした。
私はスカートに手を入れてパンツを脱ぎ、洗面器に和式便器みたいに跨りました。
流石に少し恥ずかしかったので、その日履いていた少し長いスカートを使い、完全に洗面器を覆って8号からは「その瞬間」は見えなくしました。
私がプレイ中に水をゴクゴク飲んでいた理由は二つ。一つは8号を地獄のようにいたぶりながら、水を飲む姿を見せつけていじめる為。
そしてもう一つは、この瞬間の為。
「ジョオオオオオー....」
そんな音と共に、私の股間から洗面器におしっこが注がれました。
8号をいじめるのはかなり大変だったので、いじめている時に2リットルのペットボトルを空にしたこともあり、すごい量のおしっこが出ました。洗面器から溢れることはありませんでしたが、かなりなみなみと入りました。
ティッシュでお股を拭いて、立ち上がってパンツを履き、私は8号に言いました。
「はい、特製ジュース出来たよ。飲む?」
「............!?」
8号はもはや何も言えなくなっていましたが、恐ろしいのか体を震わせていました。
しかしナナ様が恐ろしいのはここから。
「で、このジュース。いくらで買うの?」
そう、これは「搾り」。ナナ様にお試しで搾られてみたい、という甘い考えをした8号に私の恐ろしさを教える場です。
8号は意味がわからないという顔をしていたので説明してあげました。
「喉が渇いたんでしょ?ジュースを売ってあげる。そうね、値段は10万円かな?」
「ア....ア....」
「買う?」
「ユル、シテ....クダサイ....」
「20万円」
「ナナサマ、ゴメン、ナサイ...」
「30万円。ちなみに、買わなかったらあなたを拘束して帰るからね、私。貞操帯もつけっぱなし。喉が渇いたまま一晩過ごして、明日ホテルの人に助けて貰えば?」
「ア、、ア....」
「40万円」
8号は、全身の水分が枯れ果てたのか、少しだけ涙を流して小さく言いました。
喉の渇きは限界。ここで拒否したら一晩放置。8号は後日談で「ここでこれを飲まなければ絶対に死ぬ」と思っていたらしいです。
「カイ、マス...」
「50万ね♡」
おそらく、排泄物に最も高い金額が付いた瞬間でしょう。
私は当時買いたてのスマートフォンを撮影モードにして机にセットして、8号の拘束を解いて土下座させ、手に50万円を握らせ、その前には私のおしっこが入った洗面器。
「じゃ、打ち合わせ通りね」
私が土下座している8号の前で椅子に座ってそう言うと、8号は私に命令された通りの動きを始めました。
まずは私の靴を両手で持ち、その靴底をペロペロと舐めながらご挨拶。
「私は...愛する、ナナ様の黄金水を...50万円で、買わせていただきます...」
「嬉しいです...ナナ様、私に飲み物を与えていただきありがとうございます...」
靴底を舐めながら挨拶して、8号の口元は埃と砂がたくさん付いてました。
「ナナ様、どうぞ.....」
8号はそう言うと50万円を手に持ちました。
私はそのタイミングで財布を思い切り開き、8号の前に差し出します。
「こ、このお金で、ナナ様の、黄金水を...買わせていただきます....」
「まいどあり〜♡」
この瞬間、私は自分のおしっこを50万円で売ることに成功しました。
8号は震える手で私の財布に現金を入れ、泣きながら手を離しました。
「じゃ、飲んでいいよ♪」
私がそう言うと、8号は目の色を変えてそれを飲み始めました。
おしっこを他人に飲ませるというのは、なかなか妙な感覚でした。顔に唾液を吐き捨てるのと同じベクトルですが、なかなか面白い。もちろんお金ありきですが。
ゴクッ、ゴクッ、と喉を鳴らしながら飲む8号の姿はバッチリとスマートフォンに録画。
これで、8号はその動画の中で「女の小便を50万で買わせてくれと靴を舐めながら頼み、それを一気に飲む男」となりました。
ここで撮影はストップ。ちなみにこの動画は「この後訴えるとか言い出した時に脅迫する用」に撮影したものです。
ここからはまたナナちゃんのいじめタイム。
足元で洗面器に口をつけておしっこを飲んでいる8号の頭に、土足を乗せてグリグリ。
「ほら、貢がせ女王様がどんなものかわかった?」
「あなたは貢ぎマゾを馬鹿にしてたけど、あなたは私のおしっこを50万で買う、どうしようもない変態だからね」
「人として最底辺でしょ。全財産で買ったおしっこの味はどう?」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 仕事帰りの電車で、前に座っているJKと関係5
- マッチングアプリで知り合ったクールな美容部員とヤれた話
- 家庭教師で教えてた女子高生3人に性教育までした話⑧
- 年下の彼を攻める喜びを知った日の話
- 生まれつき半陰陽という病気で、やむなく性転換手術をした
- ポスティング後にやる同級生の下着泥棒がやめられなかった。
- 小5の時に竹内涼真似の男の担任にぎょう虫検査をしてもらった話
- とにかく美容師になりたかった。
- ソシャゲ仲間の女の子との一夜
- 親友の元嫁に友達(処女)を開発しようと誘われて
- コンビニでの出会い
- 隣に住む女子◯生のお風呂を覗いた
- 胸元ガバな女子中学生JCの胸をガッツリ見た思い出➀Hちゃん編
- カトパン似の美人課長とエッチ!
- 元ヤン年上女房京子 女王蜂の完堕ち…俺に全てを曝け出したカオリ
話の感想(9件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
