体験談(約 14 分で読了)
中学生の時スカートめくりをしてたら女子たちに報復された(1/2ページ目)
投稿:2020-02-08 17:24:20
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僕は30代の男で結婚して妻がいます。
これは僕が中学2年生の時の話です。
僕はクラスの女子によくスカートめくりをしていました。
ターゲットは決まっていて、6人の女子のグループがあって、その子たちのスカートを狙ってめくっていました。
6人と言っても3人グループ二組が仲が良くて交流があったみたいな感じです。
一方のグループは気の強いマリナと取り巻きのナツミとエリ。
もう一方のグループはどっちがどっちか分からなくなるくらい仲が良いハルカとモエ、そして地味で眼鏡をかけているミキがいました。
中2になってマリナたちと同じクラスになって性格の悪いマリナにからかわれた仕返しにしたのがきっかけで、それでナツミとエリもキレてきたのでさらに2人にもして、だんだん関係のない他の3人も巻き込みました。
ミキ以外の5人は全体的に気が強い子たちだったのでむしろ狙いやすく、スカートめくりをしてはキレられていました。
でもミキは一回めくると見せパンを履いていたのですが、愛想笑いをして「やめてよー」というだけだけだったので無抵抗な子を狙うのは悪いなと思ってそれ以来しませんでした。
それで他の5人に何回もスカートをしているうちにハルカとモエも見せパンを履くようになりました。
でもマリナとナツミとエリは強気でいるのかいつも生パンでした。
ある時の休み時間、またスカートめくりをしようと思い、彼女たちを探しました。
するとミキが1人で教室の後ろに張られている掲示物を見ていました。
普段は狙わないのですが、この時は他の5人がトイレに行っていなかったのと、見せパンを履いているしまあいいかと思い後ろからスカートをめくり上げました。
「きゃっ!」
「うおえ!?」
僕はビビりました。見せパンを履いていると思っていたミキは生パンでした。
驚いて手を離すのを忘れしばらくミキの白のパンティのお尻を凝視しました。
そしてハッとして手を離し
「ご、ごめんね?」
と言いましたがミキはしゃがんで泣き出してしまいました。
そこにトイレに行っていた5人が帰ってきて
「は、あんた何ミキちゃん泣かせてんの?」
とマリナが言い
「い、いやなんか」
僕がオドオドしているとハルカとモエが
「あんたミキのスカートめくったでしょ?」
「あー、そういえばミキ今日見せパン忘れた、どうしよって言ってたし」
僕は知らなかったんだと言い訳しましたが
「ふざけんな!謝りなよ!」とか
「まじ、最低!っていうか私たちだって今までやられて迷惑してるんだからね!」
と責め立てられさすがに僕もイラっとして
「は、知らねーし?大体ちょっとスカートめくられただけで泣くか普通!?」
「ミキちゃんは繊細な子なんだって!」
「は?だいたいお前らも楽しそうにしてたしマリナとナツミとエリはいつも生パンじゃん!」
「私たちはまだいいのよ!それに普通スカートってめくられるものじゃないでしょ?」
「そうだけど、、、でももう知らん!とにかく俺は悪くない!」
僕はミキに悪いとは思っていましたが、他の5人にイラついていたので意地を張って謝りませんでした。
でも僕はその後顔に泣き跡をつけて授業を受けているミキを見てさすがに後で謝ろうと思いました。
そして放課後、部活があるので体操着に着替え時間までミキを探しているとマリナとナツミとエリが来て、
「あんた私たちが取り持ってあげるからミキちゃんに謝りな」
と言ってきて僕はそれに応じました。
それで体育館裏の人がいないところに連れていかれました。
でもハルカとモエがいて、ミキはいませんでした。
「あれ、ミキは?」
「あー、ミキちゃんなら遅れてくるって」
「そうか、、、マジで悪いことしたって思ってる」
「私たちには?」
「お前らは別にいいだろ。さんざん責め立ててたくせに」
「謝んないの?」
「謝らない、絶対」
「ふ~ん。ハルカちゃんとモエちゃん、じゃあいいかな?」
マリナが言いました。僕が何をする気だと思っていると、後ろから2人に腕をつかまれ動けなくされました。
「何するんだ、離せ!」
「動くな!2人ともしっかり押さえててね。」
僕が振り払おうとしましたがけっこうな力で抑えられました。そして
「あんたが悪いんだから悪く思わないでよ」
とマリナが言い、次の瞬間僕のズボンを下げました。
「あはは!ブリーフじゃん(笑)かわいいねえ(笑)」
「ちょっと何するの!?」
「うるさい!あんたもずっと私たちにこう言うことしてたんだからね!」
「やめろって!」
僕はしゃがんでいるマリナを足で押し、マリナがよろけました。
「素直に謝れば許してあげようと思ったのに。覚悟してね!」
マリナが僕のブリーフを思いっきり下げ、おちんちんが丸出しになりました。
「包茎じゃん(笑)」
「もう、マジでやめて」
僕は恥ずかしさとショックで力が抜けました。
ハルカとモエはさすがにためらい始めたのか僕を抑えている力が弱くなりました。でも僕がジタバタするとまた力を入れました。
「あんた私たちでどれだけシコったの?」
「一回もシコってねー!」
「本当は?」
「シコってない!お前らのパンツ見てもまったく興奮しない!」
そう強がりましたが今までのマリナたちの生パンを思い出し興奮しました。
でも勃起だけは恥ずかしいのでしないようにと思って必死に我慢しました。
「へー、そうなんだ。らしいよ?ナツミ、エリ」
マリナがナツミとエリに言い、2人は「こいつ生意気」「マジでやっちゃう?」と言っていました。そして
「それじゃあ謝らなかったし。作戦通りやっちゃおうか♡」
と3人が横並びになって立ちました。そしてマリナが
「じゃあ2人ともいい?せーの!はーい♡」
と合図をして、一斉に制服のスカートをめくり上げました。
それと同時に僕のおちんちんはビン!と勢いよく勃起してしまいました。
「私たちのパンツどうかな♡って聞くまでもないか(笑)」
マリナとナツミとエリが僕のあそこを見てクスクスと笑いました。僕はこの屈辱にプライドが傷つきました。
マリナが白とピンクのチェック柄、ナツミが薄い黄緑色、エリが白に花柄のかわいいパンティを履いていました。
僕はスカートめくりはいつも後ろからしていて前の方からパンティを見るのは初めてだったので3人のエロいデルタゾーンにめちゃくちゃ興奮しました。
「もう言い逃れできないよ(笑)」
「うう、、、」
「今私たちおかずにしてシコってもいいよ?」
「誰がするか!」
「でもめっちゃパンツ見てるじゃん(笑)」
「そりゃ少しは興奮したけどもういいよ。隠してくれる?」
「めっちゃ興奮してるくせに」
マリナがそう言いながらスカートを下ろすとナツミとエリも下ろしました。
「でも勃起したのはほとんどミキのパンツを思い出したからだから」
「ふ~ん。じゃ、もう一回見てみて?♡」
そう言ってマリナがまたスカートをめくりました。
僕はそれに反応してお尻に力が入り勃起したおちんちんがぶるんと逆上がりました。
「あはは!やっぱ興奮してんじゃん(笑)」
「今のは不意打ちだから仕方ないだろ!」
「あ、そう(笑)でもまあいいや。これで勘弁してあげる。もうするなよ」
マリナがそう言って僕を解放するとハルカとモエが僕から手を離し、5人は去っていきました。
僕は強がっていましたがすごく興奮していたので近くのトイレに駆け込みました。
「はあっ!はあっ!」
僕はオナニーをしました。
実は僕はこのころかなりうぶでマリナたちのパンツを見て(女の子のパンティってマジでリボンがついてるんだ)とか思うぐらい経験がなかったのですごく興奮して息が荒くなってるのも忘れておちんちんを猿のようにしごきました。
そしてドピュッ!と射精し、僕はスッキリしてトイレから出ました。すると
「あははははは!」
マリナとナツミとエリがいました。
「え、なんでいるの?」
「ん~、別に。ところでトイレで何やってたの?めっちゃはあはあ聞こえたけど(笑)」
マリナがそう言うとナツミとエリがクスクス笑いました。
「別に何もしてないし」
「とか言って。オナニーしてたでしょ?(笑)」
「してない!」
「ふ~ん。じゃあ、ナツミあれ見せてあげて」
僕が何だと思っているとナツミが携帯を取り出し僕に見せてきました。
「な、なにこれ!?」
個室の上から僕がオナニーしている動画を撮られていました。
「やっぱ気づいてなかったんだ(笑)そりゃあれだけ必死にシコってたらね(笑)」
「なんでこんなことするの!?てかさっき帰ったじゃん!」
「あれは帰るふりだよ。」
「は?ふり?」
「そう。私とナツミとエリで作戦を立てててさ、あんたがオナニーする動画撮ってやろうって。私たちがパンツ見せてあんた強がってたけどさ、あんたが勃起して超興奮してたの分かってたから(笑)」
「・・・」
「それでこれはもう絶対オナニーするなって思ったからさ。私たちの前でしろって言っても抵抗するだろうから、私たちは帰るふりをして油断させて。そしたら思惑通りあんたトイレに駆け込んでオナニー始めちゃってさ(笑)私たち3人大爆笑!!」
3人は「こんなにうまくいくとは思わなかったね♡」と固まっている僕を見てクスクス笑いました。
「マジで何なの、、、」
「次またスカートめくりしたらこれみんなに見せるからね!」
「それはやめて!頼むから!」
「ならしないでね!それとミキちゃんにも謝りなよ!」
僕はマリナに(こいつミキへの謝罪をダシにして結局自分が満足すればそれでよかったのかよ)と憤りましたが弱みを握られていたので何も言いませんでした。
教室に戻りながら「俺は最初からマリナたちの計画通りにオナニーするように追い込まれていたのか」と悔しすぎて気分が悪くなりました。
僕はその日は体調が悪いと部活の顧問の先生に言って帰る支度をしました。
それで下駄箱に向かうときミキに会いました。
「カズキ君、、、」
「あ。よ、よお」
カズキというのは僕の名前です。
「あの、今日はごめんな」
「ううん。私の方こそごめんね、、、」
「え、どうして?」
「私のせいでマリナちゃんたちにひどい目に合わされたね、、、」
「え、見てたの?」
「うん、、カズキ君がマリナちゃんたちに連れていかれてたの見つけて」
「そっか。」
「でも私遠くから見てて怖くて近づけなくて、、、」
「やっぱマリナたち苦手なの?」
「う、うん、、、少し、、、」
「ミキは大人しいもんね。どうしていつも一緒にいるの?」
「私一人になるのが嫌だから、、、それでハルカちゃんとモエちゃんと一緒にいるけど実はあまりしゃべれてなくて。二人はマリナちゃんたちとは仲いいから私も一緒にいるの」
「そうなんだ。ねえそれなら俺と仲良くしない?」
「え?カズキ君と?」
「うん、、、ミキにあんなことして傷つけといてなんだけど、、、」
「ううん、全然傷ついてないよ!泣いちゃったのは少し驚いたからで。」
「でもごめん、、、まさか生パンだとは思わなくて、、、」
「いいよ!むしろお尻にカズキ君の視線感じてドキドキしちゃった、、、」
「え、それってどういうこと?」
「あ、ううん!気にしないで!私もカズキ君と仲良くしたいな!」
「そっか。ありがとう!」
「うん!えーと、それじゃあカズキ君また明日ね、、、」
「あ、待って!俺今日部活休んだんだよね。だから一緒に帰らない?」
「あ、うん、、、いいよ!」
僕とミキはその日一緒に帰りました。そして次の日学校に行くとハルカとモエに昨日やりすぎたことを謝られました。
ハルカとモエも、マリナたちと同じで少し気は強いものの根はいい奴らだったし、彼女らにスカートめくりしたことはミキ同様巻き込んで悪かったと思っていたので和解しました。
それで僕はその日昼ご飯を教室で僕とミキとハルカとモエで食べていました。するとマリナたちが来て
「あんたミキちゃんと仲直りしたの?」
「うん、したけど、、、何?」
「別に~?ただやけに仲良くしてるなと思ってさ。ねえ?ハルカちゃん、モエちゃん。」
ハルカとモエはビクッして固まりました。
「ハルカとモエはお前に何もしてないだろ。用がないならどっか行ってくれる?」
「まあ、そうだよね!悪いのはあんただし。ねね、ハルカちゃんとモエちゃん!昨日面白い動画撮ったんだけど見てみない?あ、ミキちゃんも」
「や、やめろ!」
「え?うちの犬の動画だよ?何そんなに必死になってんの、ば~か(笑)」
ナツミとエリがクスクス笑いました。
「くそっ、、、頼むからもう向こう言ってくれ」
「分かった分かった。じゃあまた後でね~」
マリナたちが離れるとハルカが
「ねえ、私とモエが帰った後まだマリナちゃんたちと何かあったの?」
「いや、気にしないで。ちょっとまあ、、、うん」
僕が落ち込んでるのを見てミキが
「あ、、、カズキ君。私お腹いっぱいでこのソーセージ食べられないんだ。よかったらどうぞ」
「あ、ありがと!」
話題を変えてくれました。僕はこの時気遣ってくれたミキのことが気になりだしていました。
この日以後も4人で昼ご飯を食べていたのですが、ハルカとモエは僕といるとマリナが怖かったのかだんだん離れていきました。
でもミキは僕と一緒にいてくれました。
ある日の帰り、ミキと2人で。
「ねえミキ、俺といて大丈夫?」
「え、どうして?」
「俺といたらマリナたちにどう思われるか分からないし。それにミキと仲が良かったハルカとモエとも離れていっちゃったし。」
「ううん、いいよ!カズキ君といれるだけで私は満足だよ!」
「ごめんな、俺のせいでこんなことになったのに。それなのにそう言ってくれて。俺中2にもなってスカートめくりしてた下劣な奴なのに、、、」
「そんなことないよ!カズキ君は優しい人だよ!」
「ありがとうな。でも気使わないでいいよ。」
「本当だよ!だってカズキ君、私には気遣ってスカートめくらないでくれたし。確かに前はめくられちゃったけど私カズキ君になら別にいいよ!」
そう言って僕に微笑むミキを見て僕はドキッとしました。
(めっちゃかわいい、、、)
ミキは大人しく地味で、しかも眼鏡をかけているので気づきませんでしたがよく見るとめっちゃ美少女でした。
「あ、あのさミキ。俺と付き合ってくれねえかな?」
「へえ?」
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(2020年05月28日)
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