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【高評価】会社の後輩と家飲みしたその後 終焉6完(1/6ページ目)

投稿:2020-02-01 20:44:00

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本文(1/6ページ目)

名無しです…◆IRgSg0A(千葉県/20代)
最初の話

私30歳妻26歳早苗158Fカップの痩せ型髪型はボブで男っぽい性格なので、その分ちょっ~と口が悪いです。見た目は、キレイな顔立ちですが、目がパッチリしているため、少々眼力が強く、早苗の事を良く知らない人からは、怖い女性だと思われています。結婚4年目で子供は居ません。隆生23歳私の会社…

前回の話

翌日から、これまで香奈さんに送っていたLINEの時間を早苗に送るようにしました。それは、香奈さんの意思でもあり、私に元気をくれた早苗への気持ちでもありました。ほんの少し前に再開したLINE。久しぶりの感覚から日常へと日に日に戻っていきます。そして週末、早苗は夕方からバイトだと言っ…

その後寝室に戻り、お互いの気が済むまで愛し合いました。

香奈さんは、何度も何度も「○○ー!中に出してー!!あなたの赤ちゃん欲しいのー!」と叫び、私もそれに答えました。

朝方までセックスをしまくり、疲れて寝てしまいましたが、途中であの日の悪夢を思いだし、急に目が覚め隣を見ると香奈さんがおらず、(また!?)と慌ててリビングに行きました。

すると、「おはよ~(笑)」とキッチンから声がして、私はその場にへたり込み…「良かった……」と心からの言葉を言いました。

「○○どうしたの?」

「いや……また香奈が居なくなったかと思って…(涙)」

「ごめん…朝ご飯作ってた(汗)ちょっ…ちょっと~何で泣いてるの~(汗)前は何にも言わずに帰って悪かったけど、私もあの後スッゴいツラかったから、もぅあんな事しないよ(笑)それに、今日は○○と買い物するんでしょ~(笑)」

「うん……うん……する……(涙)」

30過ぎてから、自分がこんなに泣くとは思いませんでした。

結局、早苗との誕生日も祝うことは無く、隆生と過ごしました。

一年前は、自分がこんな生活をしているとは思っても居ませんでした。

香奈さんは続けて「ふふ~んさっき旦那に連絡して、今日も健太預かってくれる事になったよ~(笑)」

「えっ?でも、明日仕事じゃ…」

「大丈夫!朝、○○と一緒に出ればすぐ間に合うし!」

「健太は?学校じゃ無いの?」

「あっそっか~じゃあ、後でちょっと家に帰って、健太のもの届けに行かなきゃイケないね…(汗)」

そんなに無理して欲しくない…でも、コレで帰ってたらもぅ逢えないかも…

迷ったあげくその言葉に流されてしまいました。

私は、「うちの会社…明日も休みなんだ…」

「えっ?そうなの?」

「うん…親会社の都合で、毎年この時期に良く分からない連休があるんだよね…(汗笑)」

「じゃあ!私も明日休んじゃう!」

「いや…それはダメでしょ…(汗)」

「え~良いじゃん!ねっ!お願い!最後だから!」

ついにその言葉が出たか…と思いました。

私もそう思っていたので、「分かった…でも、ずる休みさせてごめんね」

「ううん私がそうしたいんだから、気にしないで!」

その後食事を済ませ、香奈さんは旦那さんに連絡して、学校の道具を届けに行きました。

「午後一には行こうね!(笑)それで外でご飯食べよ!」と昼前に張り切って出て行きました。

それから部屋で1人で待っていましたが、香奈さんが戻ってきたのは、14時過ぎでした。

「ごめ~ん(汗)遅くなっちゃった~健太が中々返してくれなくてさぁ~」

そう言っている香奈さんの首に、新しいキスマークがありました。

「香奈…首になんか付いてるよ(汗)」

「えっ?なにが~?」

部屋の中にある姿見の前に行き、それを確認すると、「えっ!?えっ!?あのバカッ!いつの間に!?」と言いました。

香奈さんは、そのキスマークを強く擦り落とそうとしますが、落ちるはずもありません。

強く擦り過ぎて、首が真っ赤になってきたので、「香奈?俺は大丈夫だから、そんなにしたら血が出るよ(汗)」

「違うの…ホント!あのバカッ…勝手に……(泣)もぉ……もぉ……!!」

香奈さんは、泣きながら怒っていました。

私は後ろから香奈さんを抱き締め、「大丈夫…旦那さんだってガマンしてたんだよ…それに、多分俺のこと知って、渡したく無かったんじゃ無いかな?」

「でも……でも……(ゴシゴシ…)」

香奈さんの腕を掴み、「俺だって…昨日香奈を取られたく無くて、新しいキスマーク付けたし、旦那さんだってそれ見たら、俺と同じ気持ちになったんだと思うよ…」

「ホントに違うの……旦那んちに行ったら、健太旦那の親と買い物行ってて…テッキリ家の中にいると思って中に入ったら、いきなり襲われて…」

「そうだったんだね…でも、大丈夫だよ(笑)」

「○○……私の事…嫌いになったよね…?(涙)」

「なってない(笑)」

「ホントに?ホントのホントに?」

「今すぐにでも抱きたい気分だよ(笑)」

「今はダメなの…」

「何で?」

「…………………」

「どうしたの?なんかあった?」

「急いで帰ってきたから……その…今は……まだ中に…旦那のが…入ってるから……(泣)」

「ああ……そう……(汗)そうなんだ…」さすがに動揺しました。

「ごめんなさい…○○のが入ってたから怒り出しちゃって、無理やり……」

「ちょっと驚いたけど…大丈夫!大丈夫!香奈は、独身なんだから、何にも問題ない!だから、もぅ泣かないで…」

「うう……うぅ……○○に買って貰った大事な下着……旦那に破られて捨てられちゃったの………(大泣)」

「そうなんだ…(汗)また新しいの買ってあげるから、泣かないで(汗)ねっ?」

「ダメなのー!あれは、特別なの!新しいのも嬉しいけど、あれはあの時の2人が一緒に選んで○○が買ってくれたモノなの!私達が恋人だった時に買ったものなのー!(大泣)だから、あれは……あれは……」

その場にしゃがみ込み、大声で泣いていました。

香奈さんの思いを聞いた後に、ここまで香奈さんを泣かされると、その旦那に対し怒りが湧いてきました。

「香奈…俺は大丈夫だから…ちなみにその下着は、今どこにあるの?」

「……旦那んち……」

「じゃあ~後でその旦那さんと逢わせて?香奈の下着…取り返して来るよ(笑)」

「それはダメッ!旦那、若い時に格闘技やっててあの人ケンカだけはホント強いから!○○を行かせられないよ…」

「そ、そうなんだ…(汗笑)まぁだけど、男はやらなきゃいけない時があるんだよ(笑)大丈夫!」

「ホントにやめて!」

「多分大丈夫だと思うけど、もし俺がやられたら、香奈が看病してくれるんでしょ?(笑)」

「うん…!する!(涙)治るまでずっとそばに居る!」

「じゃあ遅くなったし、健太が戻ってくる前に取り返しに行こうー!」

香奈さんは、うちのお風呂場でシャワーを使い中をキレイに洗いました。

私の精子も流れだしたので、また泣いていましたが、「今晩、泊まってイケるんでしょ?だったらまたいっぱい出してあげるから(笑)昨日より頑張っちゃうよー!」と言って、何とか落ち着きました。

私は香奈さんとデートですが、動きやすい服装に着替えました。

体の事を考え自然と柔軟をしたりしている自分に、(俺も年を取ったなぁ…)と思いました。

あくまで私は明るく振る舞い、すぐに旦那さんの家に付きました。

私は、香奈さんから部屋の番号だけ聞き、「着いてく!」と言う香奈さんを「カッコ悪いとこ見られたくないから、車で待ってて(汗)」と車に残してその部屋に行きました。

チャイムを押す前にもう一度香奈さんの方を見ると、助手席で手を合わせて祈っていました。

(やれやれ…)と思いつつ、チャイムを押し、少しして旦那さんと思われる人が出て来ました。

「はぁ~い誰?」

「相沢香奈さんの知り合いのモノです~」

(ガチャ…)

「お前…誰?」

「香奈さんがこの部屋で下着を取られたとの事なんで、それを取りに来ました」

「はぁ~?お前が香奈の…!?」

見た目はかなりいかつい感じです。

明らかに私より年上で、香奈さんより上だと思います。

旦那さんが胸ぐらを掴むので、「こんなとこでこう言うのすると、警察呼ばれますよ?」

旦那さんは、私の胸ぐらをグイッと引っ張り、玄関に入れました。

「あの~香奈さんの下着を取りに来ただけなんですけど…返してくれませんか?あれ、俺が香奈さんにあげたモノなんですよ…」

「お前…ナメるのもいい加減にしろよ?ああ~?」

両手で胸ぐらを掴まれ、目の前まで引き寄せられました。

ほんの数cm前に旦那さんの顔が来ました。

「おい…ちと上がれや…!」

胸ぐらを引っ張られ、奥の部屋まで連れて行かれました。

部屋に入ると、その部屋にあったゴミ箱に、ボロボロに引き千切られたブラとTバックが、無造作に捨てられていました。

その状況から香奈さんがどんなヒドい事をされ、どれだけ傷付いたか、容易に想像でき、久しぶりに血がたぎるのを感じました。

しかし、あくまで冷静に…

「あ~あれか~んじゃあれ貰ってくんでー」

「お前!ふざけんなー!」

旦那さんが拳で殴りかかって来ました。

私は、それを歯を食いしばって、頬に喰らいました。

さすがに格闘技をやっていたと言うだけあって、かなり痛かったですが、1発殴らせた後は正当防衛として反撃しました。

私も格闘技経験者で、現役の頃はそれなりの成績も残しています。

と言っても、殴る蹴るの方じゃなくて、投げる絞めるの方です。

旦那さんは多分…ボクシングかキックか…だと思います。

2発目以降は、組み手と同じで軽く裁き、まともなヒットはありません。

と言うか、体を殴られたり蹴られたりしても、大概の打撃は効きません。

それはだいぶ痩せ細った体でも殆ど変わらず、力だって負けません。

狭い部屋なので、取り敢えず組みに行き、動きを封じました。

投げるとスゴい音がしそうだったので、そのまま寝技に移行し、あっという間に絞めました。

もちろん抵抗する気が無くなるようするためで、絞め落とすつもりなどありません。

意識が飛びそうになる手前で離してやると、体の力が抜けて立てなくなります。

そこら辺を狙って絞め上げました。

旦那さんがグッタリとしたので体から離れ、ゴミ箱の下着をゲットしました。

周りを見渡すと、アチコチに香奈さんのモノがありました。

小さなテーブルの上には、香奈さんのモノと思われる化粧水が置かれ、マネキュアもありました。

部屋着らしいモノも旦那さんの洗濯物と一緒に並んで干されていて、下着も同じく干されていました。

私は、ここに香奈さんの生活を感じ、(こんな旦那でも、ここが今の香奈さんの居場所なんだな…)と思いました。

旦那さんが普通に話せるようになるまで暫く待ち、「香奈さんは現在独身ですなので、香奈さんが誰とどこで何をしようが、元旦那のあなたには関係無い筈です後、私は香奈さんの彼氏ではありませんただ、香奈さんには色々助けて貰っている身です

この先の事はお二人の事なので私には分かりませんが、旦那さんが香奈さんを傷つけたのは事実です正直、旦那さんの事ボコボコにしたい気分ですが、健太の父親でもあるので、それはやめておきます

私達は、今回でもう終わると思いますなので、後1日だけ待って下さい

だけど、その後香奈さんが戻って来なかったとしても、香奈さんと私を恨まないで下さいね

あなたが香奈さんを傷つけたのですから…」

「な…何言ってんだよ……もし戻って来なかったら…お前も…香奈も…絶対許さないからな…」

「それならそれで良いですけど…万が一また香奈さんを傷つけるような事があったら…次は私も本気であなたの事、潰しますよ?香奈さんは、健太があなたと逢うようになって元気になったと喜んでいました

だから、あなたとの事を考えて、家の近くに引っ越たんじゃ無いですかね?」

「……………分かった…絶対暴力は振るわねぇ…健太の事を考えると、ホント申し訳なかったと思ってる…そう伝えてくれ…」

「いやです謝罪を人に託すなんて、心が伝わりませんよ?そう思っているのなら、直接言ってあげて下さい

じゃあ、明後日以降でお願いします」

私は言いたいことを勝手に喋って部屋を出ました。

車に戻ると「○○、大丈夫!?あっ!ここ…腫れてる…すぐに冷やさないと!(汗)」

そう言っている香奈さんをその場で抱き締めキスをしました。

香奈さんから離れ、ポケットに入れた下着を取り出しました。

ボロボロになっている下着を見せるのはどうかと思いましたが、香奈さんはそれを見るとすぐに下着を手に取り、「ありがと~~~!良かったーーー!」と大事そうに言いました。

「旦那…なんか言ってた?」

「まぁ言ってたけど、ちゃんと自分で言うように言っといたから、その内連絡して来るんじゃ無い?」

「そ…そう…分かった…」

「香奈…健太の事もあるから、早まった答えを出さないでね?」

「それ、どう言う意味…?」

「まぁ旦那さんの言葉聞いてから考えてって事…かな?それより、お腹も空いたし買い物行こー!(笑)」

「………そうだね!(笑)」

昼間の街を2人で歩き、ご飯を食べて下着を2セット買いました。

どれも、私好みのモノになり、香奈さんは「え~またこんなの~(汗)」と言いましたが、「もぅ一件行きたい所があるんだ~(笑)」と大人のオモチャが売っているようなお店に行きました。

そこで、もっと激しい下着を買いました。

「これはさすがに……(汗)普段はつけれないよ(汗)」と言うような下着です。

ブラのカップは全面透け透けで、乳首の所にスリットが入っています。

ショーツも透け透けですが、スゴいのはその面積です。

後ろはほぼ紐、前の方も普通のTバックのお尻の部分くらいしか布がありません。

どうせこういうのを買うのであれば、中途半端では無く思い切ったモノが良かったので、私の1番欲しいものを買いました。

その時香奈さんに言われ、早苗用の下着も購入させられました。

それが香奈さんの、この下着を着けてくれる交換条件でした。

渡す日が来るのかどうかは分かりませんが、香奈さんに着けて貰いたくて、ちゃんと早苗の事を思って購入しました。

家に帰ると香奈さんが飛び付いて来ました。

「○○…良い?(照)」と言うので、リビングで始めました。

香奈さんの胸を触ると、いつもの感触と違い、そこにあるべきモノがありません。

「えっ?香奈…もしかして…ノーブラ?」

「ふふっ(照)うん……(汗)」

「じゃあ…」とスカートの中に手を入れると、「パンツも履いてないじゃん!」

「だって…あの人に取られて…他に下着無かったから…(汗)」

「もぉ~言ってくれれば良かったのに~~!」

「イヤだよ(汗)下着着けてない事○○に言ったら、絶対変なことするじゃん(汗)」

「するよー!絶対するよー!」

「そんなに威張って言わないでよ…(汗)だから言わなかったんだよ(汗)」

「え~勿体ない……」

「ふふっでも…私は1人で興奮出来たから、もぅガマン出来ないの…(照)」とキスをされました。

私はすぐに香奈さんを押し倒し、服をめくって乳首に吸い付きました。

そのままスカートもめくってマンコを出すと、最初から激しい手マンをしました。

「あああんんーー!!○○激しー!!」

「ホントは、旦那に襲われて興奮したんだろー!?」

「ああんんー!したー!興奮しちゃったーー!!」

胸の回りに着けられた新しいキスマークを見て、「ホントは襲われたんじゃ無くて、香奈の方から誘ったんじゃ無いのか!」

「んんんっ!あっ!ち、違う!でも、途中からそぉー!」

「ずっと旦那さんとやりまくってたのかー!」

「やりまくってたーー!!○○が待ってたのにごめんなさいーー!!」

「こんなにキスマーク着けられやがってーー!!」

「はぁ~んっ……!いっぱい着けて良いって言っちゃったのーー!!」

「旦那のチンポが気持ち良かったのかーー!!」

「良かったーー!!生でされたら気持ち良くて、中に出して良いって言っちゃったのーー!!」

「この変態女ー!何回出された!」

「5回ーー!!アナルにも出されたーー!!旦那が○○の事知ってて、めちゃくちゃにされたのーー!!」

「じゃあ、もぅ香奈は旦那の女だなー!」

「そぉーー!!私は旦那の女なのーー!!○○も良いけど、旦那も良いのーー!!」

「旦那にヤラれたこのマンコに俺がぶち込んでやるー!」

「○○、来てーー!!いっぱい入れてーー!!私の体をあなたの体に戻してーー!!」

「おらー!!」

「あああーー!!スゴいーー!!○○のいつもより硬いのーー!!奥にグイグイ来てるーー!!旦那じゃ届かない所に当たってるーー!!」

(パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!)

「ああーー!!ダメーー!!壊れちゃうーーー!!!私、おかしくなっちゃうーーーー!!」

(パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!)

「俺の子供を孕めよー!」

「出してーー!!○○の精子ちょうだーーい!○○の女に戻してーー!」

高ぶった気持ちのまま、香奈さんの中に放出しました。

ガマン汁も含めて、大量の精子が香奈さんのマンコに注ぎ込まれます。

1番奥へ…香奈さんの子宮に直接…

そんな思いで全てを出しました。

仰向けで寝ている香奈さんを見たとき、またキスマークが目に入り、そのまま香奈さんの体に重なり、私もキスマークを付けました。

「ああんん…ダメッ…また旦那に怒られちゃう…んんっ!」

口ではそう言いますが、別に抵抗はしてきません。

香奈さんの乳首を囲うようにキスマークを付け旦那さんが付けた首と反対側に大きなキスマークを付けました。

「コレで香奈は俺の女だ!」

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話の感想(8件)

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  • 13: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    コンビニ帰りの同級生が気になります。まだまだ見たいな

    4

    2020-02-06 19:46:20

  • 7: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    お疲れ様でした

    0

    2020-02-06 00:24:16

  • 6: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    まだ終わらないですよね。
    別居中、その後など期待して待ってます。

    2

    2020-02-05 08:15:55

  • 5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    ハッピーエンドで良かったです。
    続編投稿してくれてありがとうございます。

    また次回作も楽しみに待ってます!

    でも、早苗の話のスピンオフも見たいです!笑
    早苗の結婚前からずっとセフレだった人、早苗の職場のセフレ、別居中に関係のあった?疑惑の男性
    それぞれ(どれでも、どれか)との描写(浮気えっちシーン)
    できたら、見てみたいです!!

    2

    2020-02-04 11:59:49

  • 4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    二人ともツラかったでしょうけど復縁されて本当に良かった。

    是非、別居中の早苗ちゃんの話お願いします。途中モヤモヤしましたが早苗ちゃんの話が一番興奮するんですよね笑

    5

    2020-02-02 00:31:47

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続きが読めて嬉しかったデス。早苗ちゃんの話を読めること楽しみに待っています。お疲れ様でした。

    4

    2020-02-01 22:52:17

  • 2: NTR大好きさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    早苗ちゃんお帰り、日常の話でも聞かせてくださいね   早苗のファン

    3

    2020-02-01 22:39:30

  • 1: ミニドラさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    久しぶりですね❗️最後はハッピーエンドで終わって良かったです、からだの方が心配でしたがサイズダウンしても体が大事ですから良かったのでは無いでしょうか、又々色々話が有るみたいなので楽しみに待ってます。

    1

    2020-02-01 22:14:51

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