体験談(約 19 分で読了)
会社の後輩と家飲みした時のはなし それから(1/3ページ目)
投稿:2019-12-16 20:55:41
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私30歳妻26歳早苗158Fカップの痩せ型髪型はボブで男っぽい性格なので、その分ちょっ~と口が悪いです。見た目は、キレイな顔立ちですが、目がパッチリしているため、少々眼力が強く、早苗の事を良く知らない人からは、怖い女性だと思われています。結婚4年目で子供は居ません。隆生23歳私の会社…
今回は、打ち上げであった部長との一件を書きたいと思います。時間が短かったので、内容も薄いですが、もし宜しければ…コレも前回、早苗と隆生2人から聞いた話を元に書いています。部長は53?54?歳16285?くらいポッコリお腹の白髪短髪のおじさんです。短髪なのは、禿げ隠しのため…
阿川さんとの事が終わり離婚の危機を味わって、さすがの早苗も懲りたのか、暫く大人しくしていました。
しかしそれから数日経って、隆生と家飲みした際、早苗は久しぶりに隆生としました。
久しぶりと言うのは、部長の事があった日、私達が離婚の危機になり、さすがの隆生もあれから早苗を抱きたいとは言わず、飲みに来ても騒ぐだけ騒いで帰っていました。
それでも家に来ていたのは、隆生には染谷さん達の事で早苗に迷惑を掛けたと責任を感じており、「早苗さんが前みたいに元気になるまで、俺頑張るッス!」と言っていました。
その間に、阿川さんの事があったのですが、隆生はそれを知りません。
隆生は、毎週家に来て酒を飲んで騒いで帰って行きました。
その甲斐もあって?、早苗も以前のように明るくなり、隆生に憎まれ口を叩けるようになりました。
離婚騒動後、初めて隆生が来た時は、「アンタ何しに来たの!帰って!」と門前払いでした。
その後も、家には入れても、寝室に閉じこもったまま出てかなかったり、何とか一緒に飲んでも、不機嫌そうにずっとスマホをイジったりと、全く隆生を受け入れませんでした。
隆生も、早苗に赤ちゃんまで欲しいと言われた事もあったので、その変わりように戸惑いを隠せませんでした。
それでも隆生は、「自分のせいッス!これ位じゃへこたれねぇッス!」とくじけず何度も来てくれました。
それから、やっと早苗が口を聞いてくれ、その時は私も隆生もハイタッチをして喜びました。
部長の事があってから、2ヶ月半ほどが経過しましたが、隆生はへこたれずに良く頑張ったと思います。
途中、阿川さんの件で落ち込んでいた時も、自分のせいだと思っていた時は、さすがに申し訳なりましたが、そんな事、言える筈も無く…
そして、早苗がまた隆生と話すようになって何度目かの家飲みで、「アンタ、ホントヒマなんだね~(笑)いっつもいっつも家にばっかり来て遊んでくれる友達とか居ないの?」
「今俺には、お2人しか居ないッスから!」
「ははっ可愛いこと言うねぇ~(笑)ヨシ!ご褒美に、久しぶりにしよっか(笑)!」と急に早苗から言い出しました。
「そんなー!良いッスよ~!俺、早苗さんに迷惑掛けたッスから…(汗)」
「分かってるよアンタが私の事、気に掛けてくれてたの(笑)良いよアンタならねっ?あなた、良いでしょ?」
「まぁ~確かに隆生も頑張ったしなぁ~早苗が良いなら、俺は良いよ」
「じゃあ、決まり!すぐしよ!今しよ!ここでしよ!(笑)」
早苗は、ふざけながらシャツを脱ぎ始めました。
「早苗さん!マジッスか~!ホントに俺、良いんスか?早苗さん裏切ったんスよ…?」
既にシャツを脱いで、ブラになっている早苗が、「何言ってるの~?あれから、アンタ私の事元気付けようとして、家に来てくれてるんでしょ?私もアンタのバカさ加減に元気貰ったし、もぅ大丈夫!他の人ならダメだけどアンタだったら良いよ(笑)」
「早苗さ~ん…ホント、あの時は、すんませんした!」
「もぉ~良いから、アンタも早く脱ぎな~久しぶりにアンタの無駄にデカいおちんちん見たくなったから(笑)」
早苗が自分のズボンを脱ごうとすると、「じゃあ、早苗さん、俺の脱がせて貰って良いッスか?(笑)早苗さんのも、俺が脱がしたいんで後はそのままが良いッス!」
「アンタねぇ~いきなり調子にノってんじゃないよ~!(笑)」
と言いつつも、自分で脱ぐのをやめ、隆生の方に近づいても行きます。
立ち上がっている隆生の前に正座し、「上は自分で脱いで面倒臭いから」
「え~脱がせてくんないんスか!」
「もぉ~じゃあしゃがんで!」
いつもの2人に戻り、それを私はソファーに座り、微笑ましく見ていました。
隆生がネクタイを外すと、早苗はシャツのボタンを外し始めました。
「もぉ~ホント、子供みたい世話がやける…」と呆れた感じで言います。
「でも、それが良いんじゃないッスか~(笑)なんか俺たちラブラブッスよ(笑)」
(パチッ)
早苗が隆生の頬を軽く叩き、「ちょ~しにノラない!」
「すんません…」
いつものノリなので、見ていて笑えて来ました。
一つずつボタンをはずしシャツを脱がすと、すぐに肌着も脱がせました。
「アンタ、この体も無駄だよねぇ~何のために、こんな体してんの?」
「そりゃ~この方が、女にモテるからッス!早苗さんは嫌いッスか?」
「ぶよぶよよりは好きだけど、あんまりごっついのもね(汗)私は、この人位がちょうど良い(笑)」
私は、一応ソフトマッチョです。
「ああ~早苗さんそっち系ッスか」
ちょっと嬉しかったです。
上を脱ぎ終えると、「立って…」と隆生を立たせ、ズボンのベルトに手を掛けました。
急に早苗は、無言になり、黙々とベルトを外しています。
ベルトを外すと、ストンと足首まで落ち、隆生の前の部分が、こんもりと膨らんでいます。
「じゃあ…脱がすよ」
久しぶりだからか、早苗の顔は少し赤く紅潮しています。
(ズズ…ズズ…)と下げると、隆生のチンポがパンツに引っかかり、パンツが下がりません。
隆生はニヤニヤしながら早苗を見下ろしています。
早苗は、強引にパンツを下げますが、隆生がワザとチンポに力を入れ、中々下げさせてくれません。
「んんっ……もっ……う……(汗)」
早苗は、隆生のイタズラに気付いていますが、憎まれ口など言わず頑張って下げます。
手前に引きながら下ろすと、(ビ~~ン~~!!)も隆生のチンポが跳ね返って来て、「うわっ!」と早苗がのけ反りました。
隆生のチンポは勢い良く飛び出たし、何度も上下に跳ねています。
早苗は、パンツを下まで下ろしますが、目は隆生のチンポに釘付けです。
久しぶりに見た隆生のチンポに「………やっぱりスゴいね…アンタのが、1番デカいよ…」
真顔でそんな事を言う早苗に、「染谷さん達はデカく無かったッスか?」
(コ、コラッ…(汗))
「………染谷さんのは、そんなに…宮川さんのは、おっきかったけど…アンタ程じゃ無いよ(汗)」
「マジっすか!じゃあ、俺のが1番スネ!」
「……部長さんのは、アンタと同じくらい太かったけどね(汗)」
「えっ!?」2人同時に言いました。
まさか、早苗の方から部長の話をするとは思っていなかったので…
そんな私達を見て、「な~に?(笑)もぅ大丈夫だってあれはあれ、これはこれだから(笑)」
「……早苗が良いなら…なっ?もぉ~大丈夫って事だろ(汗笑)」
「だから、あれはあれだって(笑)襲われた事とエッチした事は別だし、それに部長さんの短かったけどホントに太かったから、エッチだけなら結構気持ち良かったし」
「なんか…部長の事、そんな風に言う早苗さん…エロいッス!」
「まぁ入れられた時がどうだったかって話だよ?それ以外は、ただキモイだけ」
「でも~部長のチンポは~?」
「だから~部長さんのオチンチンは、気持ち良かったって言ってるでしょ~」
「結構?」
「結構!」
「かなり?」
「かなりー!」
「本気で?」
「アンタバカなの?さっきから言ってるでしょ~!部長さんのオチンチンは、結構かなり本気で気持ち良かったよ!
「ははっホントだ(笑)アンタのおっきくなってんじゃん!」
隆生のチンポは、既に上を向いており、もしかすると私と同じ性癖なのかも知れません。
「早苗さんが、あの部長を受け入れてると思うと…なんか俺、興奮するッス!」
早苗が私を見て、「家の男達には、ホント困ったもんだね(笑)」やんわり私も同じだと言われました。
「早苗さん!今家の男達って言ったッスか!?」
「言ったよ?なんで?」
「いや~先輩は旦那さんですけど、俺なんてただの他人スから、そんな風に思って貰えて嬉しいッス!」
「もぅアンタは特別だよ…(照)あの時この人に負けないくらい怒ってくれたし、私の事心配してくれてたでしょ?だから、アンタは私にとってもぅ家族みたいなモンだよ(笑)」
「早苗さん…あれは、俺が原因だったんで…」
「そうかも知れないけど、今の私がそう思ってるんだから、それで良いでしょ?」
「早苗さん…」
「はいはいもぅわかったから、続きするよ(笑)アンタのまた縮んで来てんじゃ~ん!」と隆生のチンポを握りました。
「なんかこの感触久しぶり~(笑)」
大きなスライドで隆生のチンポをしごいています。
「早苗さん、今日は俺が先で良いッスか?」
「えっ?どう言う事?」
隆生は早苗を床に寝転ばせ横に添い寝しました。
「今日は久しぶりなんで、普通に早苗さんを抱きたいッス!」
「……良いよ(照)」
恥ずかしそうに胸の前で手を握る早苗は、その瞬間女になりました。
隆生は何も言わずに早苗にキスをしました。
早苗もそれを受け、(チュッ…チュッ…チュパッ…チュッ…)
お互いの舌を絡め、何度も吸いあっています。
隆生は早苗の頭を両手で軽く掴み、急に荒々しくキスをしました。
「んんっ……んんんっー!」
早苗は、口を塞がれた状態で声を出しました。
隆生に頭を掴まれ身動き出来ない状態で強引なキス…
早苗の顔が、女からメスの顔に変わっていきます。
隆生が早苗から離れると、今度は早苗が隆生の頭を掴み、強引に引き寄せキスをしました。
隆生は、ニヤニヤしながらそれを受けています。
唇が腫れるのでは無いかと思うくらいキスをすると、隆生が早苗の胸を触りました。
ブラの上から回すように胸を揉むと「あっ…んんっ…んんっ…あっ…」と早苗が声をあげました。
隆生は唇から首筋、耳やうなじとキスをしながら移動します。
早苗のアゴは上がり、「あ~~ん…はぁ…はぁ…んんっ……はぁ…はぁ…」
私の時とは違います。
私とのセックスは、会話をしながら楽しんだりしますが、隆生とのセックスは、お互いの性欲を満たすためのセックスです。
無駄な会話は無く、ただ相手を受け入れその快楽を楽しんでおり、セックス以外の事は考えていないように見えます。
早苗は、隆生の愛撫を真正面から受け止め、隠すこと無く感じでおり、その姿は私にも見せたことが無い姿です。
隆生が背中に手を回すと、早苗は(早く外して…)と言わんばかりにのけ反り隙間を空けます。
しかし隆生はホックを外しても、中々カップをズラさず、胸の下を舐めています。
早苗は、隆生のこのジラしに弱く、ドンドン隆生のペースになってきます。
「はぁ…はぁ…早く……ここも…舐めて…(照)」
結局早苗が自らブラをズラシ胸を出すことになり、隆生に舐めてとお願いします。
「ふふっ(笑)」
隆生は少し笑うと、ゆっくりと早苗の乳首に近づいて行きます。
早苗もその様子をじっと見ており、(早く舐めて…)と言う顔をしています。
その顔を見た隆生は、乳首ギリギリまで口を近づけ、スッと乳首を避けその回りに舌を這わせます。
早苗の顔は、(もぅガマンできない)と言っており、隆生の頭を掴むと、自分の乳首を吸わせました。
「早く舐めて!もぅ無理だからー!」
泣きそうな顔で早苗が言い、隆生はまたニヤニヤと笑いました。
隆生は早苗の乳首を口に咥えていますが、動いていないようで、「ねぇ……お願い…隆生…早く…隆生の好きにしていいから…」
隆生が少しだけ舌を動かすと、「ああっ!んんっ!」
しかし、またすぐに動きを止めます。
「はぁ……はぁ……ねぇ…お願い…」
(レロレロ……レロレロ……)
「はぁ~~んんんーー!!」
早苗が大きくのけ反りイキました。
「ああ……あ……はぁ……はぁ……」
早苗は、じらしに焦らされたため、隆生の一舐めでイッてしまいました。
すると今度は隆生が、(レロレロレロレロ…チュパッ!チュパッ!)と激しく乳首を舐め始めました。
「ああ~~んん!ダメ~!ああんっ!なにこれ~!スゴいのー!」
確かに乳首だけの愛撫でここまでなるなんて…
隆生のヤツ、この若さでどんだけ経験してんだ…と思いました。
隆生は乳首を責めながら、ズボンを下ろします。
故意なのか偶然なのか、脱がすタイミングで早苗がのけ反り、ズボンがスッと脱げました。
隆生はまだショーツは脱がさず、ガバッと足を開かせました。
すると早苗には珍しく、既にショーツの中心に、丸いシミが出来ていました。
これまでどんだけ感じても、ショーツにシミが出来るほど濡れた事はありません。
薄いピンクのショーツの中心が、少し濃いピンクになっています。
早苗も分かっているようで、私に見られて恥ずかしいのか、手で顔を隠しています。
隆生は早苗の乳首を舐めながら、そのシミの部分をグゥ~っと指で押します。
「ああーー!ダメッ!んんっ!」
隆生が指を離すと、そのシミはさらに濃くなり、布が愛液を吸収しきれず液体が染み出でいます。
隆生はさらに指一本で、その中心を攻め、(ピチャピチャピチャ…)と音を出しました。
「ああんんっーー!!ダメダメッー!お願いー!ああんんんー!」
顔を隠していた手は、隆生に添えられ、それどころでは無いようでした。
そのまま隆生にイカされ、早苗はグッタリとしています。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
「早苗さん…大丈夫ッスか?(笑)」
隆生が優しく声を掛けると、「はぁ…はぁ…もぉ~…やっぱりアンタとすると、スッゴい疲れる!」と少し怒ったような口調で言いました。
「それだけ早苗さんが、感じでるって事ッスよ(笑)」
「はぁ~ホントヤだ!」
「じゃあ…今日はもう止めとくッスか?」
「…………まだキスと少し触っただけじゃん…(恥)」
早苗の顔が、恋する乙女の顔です。
「じゃあ……まだ続けるッスよ?」
「…………(コクン)……(照汗)」
隆生は、また早苗の乳首に吸い付きました。
「んんんっあっ!もぉ~急だよー!んんっ!はっ…あん…」
隆生はショーツの中に手を入れます。
すぐに中心部へ届くと、「あっ!ダメッ!ちょっ!ああっ!ダメ~!」
早苗の体は敏感になっており、隆生が少し触れただけで、もの凄い反応です。
隆生は、早苗の最後の一枚、ショーツを脱がすと、また大きく足を開かせました。
私は思わず早苗の足元まで移動し、どれだけ濡れているのか確認したくなりました。
早苗のマンコは、愛撫が終わった後のように、自分の愛液だけでマンコ全体を濡らし、アナルまで垂れた愛液がその凄さを物語っていました。
早苗は、足元の私に気付くと、「あなた、見ないで!(恥)」とまた手で顔を押さえ隠してしまいました。
全裸の妻が、私以外の男にイカされ、恥ずかしそうにしています。
その姿が逆に私を興奮させ、自然と手を出させました。
隆生は早苗のマンコに手を伸ばし、クリや膣を全体的にイジっています。
私はそれを見ながら、早苗の足の上に手を置きました。
恥ずかしくて閉じようとする足を、私が両側へ限界まで広げ、隆生にイジられるマンコをジックリと見ていました。
次第に閉じようとしていた足の力が抜け服従してきたので、押さえていた手を離し内ももを撫でるように触りました。
「ああ~~んん!あなた~!」
隆生にこんなにされているのを私に足元から見られ、早苗は気が狂いそうになっていると思います。
その後すぐ、早苗は私の存在を感じながら、腰を突き上げイキました。
まだ前戯だと言うのに、早苗はもう既に何度もイカされています。
突き上げた腰が床に落ちても、ビクビクと小さく震え、余韻が残っているようでした。
すると隆生が私を見てニコッと笑い(どうぞ)とジェスチャーしました。
本来、この流れならそろそろ隆生が舐める筈ですが、その役目を私に譲りました。
と言うより、隆生は早苗の気持ちを優先させ、私にお願いしたんだと思います。
その方が、早苗がもっと感じると判断したのだと思います。
私は、早苗のマンコの前に寝転び、舌先でクリをチョンと触ってみました。
(ビクッ!)となり、慌てて顔を上げこちらを見ました。
隆生はまだ早苗の胸の辺りにおり、まさかこの状況でマンコを舐められると思っていなかったのでしょう。
「あ…あなた…!?」
早苗は驚いた顔をして私を見ました。
私は、まだ心の準備が出来ていない早苗のマンコに吸い付き、広がった愛液を全て舐め取りました。
「ああんんーー!!あなたー!ダメー!またイッたちゃうーー!!」
腰を引き逃げようとする早苗の両足を捕まえ、思い切りマンコに吸い付きました。
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2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]旦那より隆生の精子を先に求めちゃうとこに萌え
奥さん新しいスキル(アナル舐め)覚えましたね!!
どんどんエロくなっていきますね!!(既に相当エロいけど)
その技を他の男にも使っちゃうのかな?
って考えると、今からドキドキしちゃいます。。笑0
返信
2019-12-18 09:47:44
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]旦那よりも隆生の精子を先に求めちゃうとこに萌え
奥さん新しいスキル(アナル舐め)覚えましたね!!
どんどんエロくなっていきますね!!(既に相当エロいけど)
その技他の男にも使うのかな?って考えたら今からドキドキしちゃいます・・・0
返信
2019-12-18 09:45:26
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(2020年05月28日)
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