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里奈の妹、小〇4年生、亜由美も変態の餌食に

投稿:2019-08-24 22:45:53

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名無し
最初の話

俺の体験(妄想)を告白します。つい数年前までジュニアアイドルのプロデューサーをやっていた。とはいってもジュニアアイドルは表向きで、裏では会員性のクラブを作り、J◯やJ◯のパンチラ撮影会や乱交、野外露出会などを行っていた。本当、世の中にはロ◯コンが多くて、小〇生が股を開いて女児パンツを見せ…

前回の話

以前、見知らぬ男に気が変になるくらい犯されたことによって、エッチなことはやめようと思っていた里奈だったが、最近あることが心配になっていた。最近、塾に通い始めたのだが、家よりちょっと遠めの塾のため電車で通うことになり、帰りが丁度、帰宅ラッシュとかさなり満員電車に乗らないといけなくなっていた。それだ…

ジュニアアイドルをやっている里奈の妹の亜由美(小〇4年生)。まあ、裏では裏の会員と野外デート等も行っていたりする。亜由美も里奈に負けず劣らずの美少女で、二人が並んでいるとロ◯コンでなくても勃起ものである。どうしたらこんな美少女が二人も生まれてくるのか不思議だ。

「ほら、今日のお客は、この人だ。どうも亜由美と勝負がしたいんだと。お客さんの攻めに亜由美が逝かなかったらギャラ倍い払うって。」

亜由美「へ~。すごいね。まっ、大丈夫じゃない。逝かなきゃいいんでしょ。私、お姉ちゃんと違うから。」

亜由美「あっ、でもこの人かぁ。この人、苦手なんだよなぁ。何考えてるかわかなくて。。。。」

「ほら、先方からのリクエストの服だ。これに着替えて」

亜由美に手わされた服は、上がプリ〇ュアがプリントされたピンクのTシャツ、丈25cmぐらいの薄でのデニム生地のひらミニ、下着はまたもプリ〇ュアがプリントされた幼女が穿くような白いパンツだった。

亜由美「なっ、何これ。私もう小〇4年だよ。これ幼稚園児が着るような恰好だよ。それにこんなミニスカはいたら絶対パンツ丸見えだと思うし。。。。」

「すべこべ言ってないで、時間もないし着ろ着ろ」

亜由美「うぅ~。もぉ。。。」

しぶしぶ、亜由美は着替えにいった。

亜由美「どお?」

上半身はTシャツがピチっと張り付きこの時期の少女特有の胸のふくらみを見事に協調していた。スカートは、前はかろうじて隠れているが後ろは立っているだけで、白い幼児パンツがチラチラ見えていた。

「とにかくもう行け、お客さんがお待ちかねだ」

亜由美「はい。わかりました。もう。。。変態だ。絶対に逝くもんか。。。パンツ丸見えだよぉ。。。」

亜由美は幼児スカートの裾を下に引っ張ることを何度もしながら約束の公園に向かった。

男は公園の林の遊歩道の入り口のベンチに座っていた。

亜由美「こんにちは。森川亜由美です。よろしくお願いします」

「こんにちは。今日は、君に奴隷になって逝ってもらうから。覚悟しなよ」

亜由美「ぜーったいにに逝きませんから。ギャラ2倍になるの忘れないで下さいね」

「可愛い顔して生意気だな。しかし、小〇生にもなって、そんなパンツ丸出しの格好で、はずかしくないの?」

亜由美「お、お、お兄さんがさせたんじゃ」

亜由美の抗議が終わる間もなく、男は、幼児パンツのクロッチの部分に手を伸ばし、オ〇ンコにそうように刺激を始めた。

亜由美「はぁ、あぅ」

亜由美は、スカートの裾を一生懸命抑えながらも、あごを仰け反らせ思わず喘ぎ声を出してしまった。

亜由美「急に。。。ずるい。。。」

「なんだ。俺と会うまえからもうオ〇ンコ、ぐちょぐちょか」

確かに男の言う通り、強がってはいたが、幼稚園児のような恰好をさせられ、パンツ丸見えの状態で公園まで歩いてきたことによって亜由美の厚手のプ〇キュアパンツは、ぐちょぐちょに濡れていた。

「今日は、俺との勝負だから。もし君が負けたら、みっともない姿を皆にさらすことになるぞ。せいぜい、逝かずに頑張るんだな」

亜由美「。。。。。」

「返事は?」

亜由美「あっ、はい。。。ん、あぅ」

会話を交わしながらも、亜由美のオ〇ンコは幼児パンツのクロッチの上からずっと刺激をされていた。

「ほら、これをつけろ」

そういうと男は、亜由美に真っ赤な首輪を差し出した。首輪にはチェーンが付いていて、チェーンの先には、乳首を摘まむためのクリップが付いていた。男は、首輪を亜由美につけると亜由美のTシャツを捲り小さく勃起した両方の乳首にクリップを取りくけた。

亜由美「あひぃ。。。」

「ほら散歩だ、丘の上の方に行くぞ。もちろんお前は犬だからな。両手をついてあるけ。ただ膝は付くんじゃないぞ。膝をついたらお仕置きだからな。」

亜由美は言われたとおりに公園の林の中にある山道を両手を付き、お尻を高くつき上げ、幼児パンツ丸出しの格好でゆっくりと歩きだした。しばらくゆっくりと歩いていたが、亜由美の膝がガクガクと震えだし止まってしまった。

亜由美「も、もう。無理。。。。あっ歩けない。。。乳首も。。。あぁ。。。」

そう言うと、亜由美は膝をついてしまった。「パシーン」、男が四つん這いになっている亜由美の引っぱたいた。

亜由美「いたーい」

「さっきまでの威勢の良さはどこにいった? ほら、誰が膝を付いて良いといった? ほらお仕置きだ」

男がミニスカから丸出しになった幼児パンツの上から四つん這いになった亜由美のお尻を叩き始めた。

亜由美「いたーい。やだぁ~」

亜由美「いやぁーん。あっ、いやぁ」

最初は痛がっていた亜由美だったが、男が叩くにつれて艶めかしい声を上げるようになり、最後には喘ぎだしてしまった。よく見ると男はただ叩くのではなく叩いた瞬間に亜由美のオ〇ンコも微妙に刺激していた。

亜由美「あぁぁん。あぁーん。やだぁ。私、悪いことしてないのに。。。お尻叩かないでぇ~」

「ほら、小〇4年生にもなって、幼児パンツ穿かされ、お尻叩かれながらオ〇ンコいじられるのはどうだ?」

男は亜由美を羞恥心を煽りながら、お尻を激しく打ち続けたかと思うと、お尻に手を添え、人差し指をオ〇ンコにあて上下にこすり上げた。小〇生にもなって幼児パンツ丸出しの格好、乳首のクリップ、お尻へのお仕置き、亜由美の想像をはるかに超えた予想外の刺激が続き、亜由美の理性はあっさり陥落してしまった。

亜由美「いいぃ、お尻。。。」

「はっ? 良く聞こえない。なんだって?」

亜由美「お尻。。。気持ちぃいいぃい」

「打たれて感じる変態小〇生が」

亜由美「あっ、あっ、あっ、だめ、だめ。こんなの聞いてない。。。お尻と乳首がぁ~。。。」

亜由美「もぅ、もう、許してぇ~。生意気言ってごめんなさい。もう言いませんからぁ~。ゆるしてぇ。。。このままじゃわたしぃ~」

亜由美の懇願を無視して、男は亜由美のお尻を叩くのとオ〇ンコの刺激をさらに激しくしていった。

亜由美「いや、いや、いや、もうだめぇ~。もう無理、だめぇー。いぃ、ぃぃ、いく。。。」

「なんだ、もう逝くのか?」

男は、そういうと、最後の一発として亜由美のお尻を思いっきりひっぱたいた。

亜由美「いぐぅーーーーーー」

そう叫ぶと亜由美の幼児パンツから大量の水滴がこぼれ始めてた。亜由美は、お尻をぶたれたことによってお漏らしまでしてしまった。

「生意気だった割には、あっけなく逝ったな。約束どおり、お前の恥ずかしい姿を皆に見て貰え。追加でこれも付けてやる」

亜由美「あぅぅ。。。」

男から俺のところに電話が入った。

「いや、楽しかったよ。あっけなかったけどな」

「そうですが、亜由美は逝ったんですね。それで亜由美は?」

「ああ、生意気な割にはとんだ拍子抜けだったよ。約束どおり皆のさらし者になっているから早く迎えにいってやったらどうだ」

俺は、男の言うとおり公園の丘の上のベンチに亜由美を探しに行った。そこに亜由美はいたが、口には穿いていたプリ〇ュアのパンツを突っ込まれ、胸は露わにされ乳首にはクリップを、M字開脚に広げられた太ももにはベルトが付けられそこには4つのクリップがチェーンで付いており、そのクリップはすべて亜由美のオ〇ンコを思いっきり広げていた。

亜由美「あうぅ。。。気持ちいぃいい」

亜由美は焦点の合わない目で空を見上げ、誰がくるかも分からない野外でオ〇ンコどころかオ〇ンコの中まで晒して喘いでいた。しかも、さんざん犯されたのであろう、オ〇ンコからは男のものと思われる精子が滴り落ちていた。

この話の続き

今日も里奈は、亜由美を迎えに俺の家にやって来た。今日は、小〇6年生らしく、腕のところにハートのリボンが付いている水色のTシャツにピンクのチェックのプリーツスカートだった。ただ、スカート丈は、ちょっと屈めば後ろからは確実にジュニアショーツが見える超ミニで、ロ◯コンにはたまらない格好をしてきた。…

-終わり-
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