体験談(約 14 分で読了)
「最終回」美人銀行員 恵理那先輩 東京編「~出逢えた糸~結婚して20年のエリナさんさんが出てくるよ」(1/3ページ目)
投稿:2022-11-18 03:59:37
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東京に異動になって一月たった。11月の3連休を使ってエリナさんが2泊3日で東京に来てくれることになった。金土日なのか土日月なのかは覚えていないので土日月の3連休の話として進めてまいります。よろしくお願いいたします。「竜く~ん私の知らない所たくさんつれてって~」#ピンク私が…
「エリナさんお疲れさまでした」#ブルー「緊張した?」#ブルー「緊張したけど楽しかったし嬉しかった~」#ピンク私は母と叔父に「結婚したい大切な人です」#ブルーと紹介した。エリナさんは、銀行の窓口担当としてお客様からの信頼が厚い人だ。テキパキと素早いのにめちゃめちゃ正…
前作は、プロポーズして岡崎城をみて彦根城をみて岐阜に戻るまでの話でした。
今回のエリナさんシリーズ東京編最終回では岐阜のシティーホテルに泊まって名古屋城犬山城と回ってから一路エリナさんを自宅まで送ります。
エリナさんがプールに誘ってくれてラブラブになりました。
処女だったエリナさん。エッチしてみたら相性抜群、私たちは恋に落ちました。
さて、最終回でもあり少しだけ結婚してから20年を過ぎた頃の話から入ってみたいと思います。
前作で一部話した2回目の岡崎城の話です。
岡崎城のショートストーリーが終わると前作に続きますのでご安心下さい。
~夫婦で旅行開始~
今日は夫婦で旅行だ。
結婚して子供が出来てから2人で旅行はしていない。
長男は大学生で二十歳。
次男は今年から高校3年生。
私の母が見守りに来てくれている。
末っ子(ちはる)はまだJC1だ。
上の二人から年の離れたJC娘、みんなに甘やかされてのびのび育っている。
「弟か妹期待してるよ」そう言われて岡崎城他の歴史の旅に送り出された。
上の二人も「ウンウン」って笑いながら頷いている
「ちはる~門限6時だからねぇ~バアバとお兄ちゃん達の言うこと守りなさい」妻(エリナさん)が言った。
エリナさんだけは甘やかさずしっかり育てている。
ちはるが産まれたときに同期達から「ほんとラブラブだよなぁ~」とか「うちなんてもうエッチなんてしてないよ」とか羨ましがられました。
~岡崎城で~
「パパすごいねぇ~あちこちに小学生がいる~」
「歴史流行ってるからかなぁ~でも偉いね~」
彼ら彼女らはタブレットやスマホを持っている。お城よりもそれらを視ながら辺りをキョロキョロとしている。
「ママ違うよ~ポケモンゴォ~してるんだよ」
「時代が変わったね~」
そう言うと妻が手を繋いできた。
前作では書かなかったが、名古屋城・犬山城にも行った。
妻はデニム姿で絶対領域の三角形は健在だ。
名古屋城では「パパ~何で屋根が緑色だと思う?」
「屋根が銅なのかな」「ピンポ~ン」
「すごぉ~い」
「何で知ってるの?」
「昔の彼女から教えてもらった」
「あっ私か~同じこと言っちゃった」
手を繋いだ。少しラブラブしてきた。
犬山城下には、着物姿の若い女性が多く目につく。
「和服着てる女の子が多いね」
「そういうレンタルがあるんだよ」
「ママもレンタルしてみる?」
「お局って呼ばれて怖がられるだけだよ」
私の笑いのツボ(お局だけに)に入ってしまった。
笑ったら怒られそうだし「うまい座布団一枚」とも言えず笑うに笑えず困ったのが記憶に新しい。
犬山城の急階段を上がる妻のお尻が超絶エロい。
早くホテルついて熟れたママのデニム半分下ろしてお尻開くんだ。考えることは若い頃と1ミリも変わっていなかった。
昔と同じように岐阜のシティーホテルを予約してあった。
部屋に入った。残念ながらドアの前でママはわたしの首に両手を回して来なかった。
「お姫様抱っこしてぇ~」のサインがなかった。
「竜くんごめんね~ちはるが気になるの~」
あっ竜くんになってるって思った。
「エリナさんお母さんだね」
私も合わせてエリナさんって呼んだ。
「ごはん行こっか」
「ごはん行こっか」
この年でも二人がハモった。
「ハモったねぇ~」
「ハモったねぇ~」
目があって沈黙の空気が流れた。
ラブラブ・・・・・・・・
あとは想像におまかせします。
~ご飯へ~
しばらくラブラブしてご飯に向かった。
「ちょっと待っててちはるに電話してくる」
エリナさんは外に出てスマホで電話している。
「ちゃんと帰ってきてた」
「安心して飲めるね」
「また、弟か妹頼むね~だって~」
エリナさんと目があった。
ホテル内の居酒屋目の前だが手を繋いで入店した。
相変わらずお酒が好きでホテル内の居酒屋で2人の時間を楽しんでいた。
宿泊客も外国からの旅行者がとても多い。
「時代が変わったね~」
「いろいろな言語が聞こえてくる~」
エリナさんは手を繋いできた。
指先を辛め合った。
妻が言った「竜く~んプロポーズされたの思い出しちゃう~」
「エリナさん、ちはるの弟か妹出来ちゃうかもね」
むかしの恋人時代に戻ったようだ。
「カンパァ~イ」スルーされた。
話は各本面に飛びまくる。でも夫婦でお酒飲んでとても楽しい時間が過ぎた。
いい感じに酔ってきて妻の目がウルウルして色っぽい。
「そろそろ部屋に行こうか」
「うん」
「部屋でエッチしよっか」耳元でささやいた。
「うん」
この頃のエリナさん、さすがの筋肉もあるスレンダーでもいい感じに熟れてきている。
オッパイやお尻の大きさとか形とか大きく崩れていない。でもさすがにオッパイもお尻も柔らかくなってある意味エロい。
~エッチはじまる熟女になったエリナさん~
エレベーターに乗ると一気に気持ちが高まってきた。
「竜く~ん」
「エリナさ~ん」
恋人モードに戻った。
エリナさんはわたしの腰に両手を回すと顔を上げて目を閉じた。半開きの唇が艶かしい。
静かなディープキスから次第にお互いの呼吸を感じるほど舌を辛めあった。
デニムの上からお尻を揉みまくる。形は変わっていなくても明らかに柔らかくなっている。
もうエッチは目の前だ。フロアについてエレベーターを降りた。足早に部屋に向かった。
カシャ鍵を閉めた。その場で舌を辛めあった。
エリナさんは両腕を首に回してきた。
お姫様抱っこした。
「竜く~んお姫様抱っこ覚えていてくれたの?」
私は頷いた。
「お尻の穴見たいって言うんでしょ~」
「全部脱がないほうが好きだもんね」
「パンツは竜くんが下ろしながらお尻の穴開くんでしょ」
エリナさんは自分でデニムを太ももの真ん中辺りまで下げてくれた。
パンツは純白のパンツだった。
ベットでエリナさんに四つん這いになってもらった。腰エクボくっきりお尻が盛り上がってエリナさんの四つん這いはとても興奮する。
純白パンツを下ろした。
白だから目立たないがパンツのオマンコ部分を指でさわるとビショビショだった。
「ちはるが気になるの」とか言いながらこんなにオマンコ濡らしていたのかと思ったら相棒が反応してきた。
四つん這いのお尻を揉んだ。明らかに柔らかくなっている。
お尻を左右に割開いた。結婚前と変わらない綺麗なお尻の穴だ。
子供3人産んでも、中心部のピンクも放射も崩れていない。それはとてもありがたかった。
私は舌を尖らせて中心部に差し込んだ。
「久しぶりだからお尻の穴気持ちいい~」
「家じゃ出来ないからもっと舐めて~」
相棒はギンギンだ、オマンコに射し込んだ。
「あっあ~ん竜くんのチンチン嬉しい~」
エリナさんは四つん這いのままピストンに揺さぶられて時に背中を反らし、時に髪をかきあげながら感じている。
「竜くんデニムの裾引っ張って」
エリナさんはピストンに揺さぶられながらもデニムと純白パンツから左右の足を抜いた。
お互い全裸になって抱き合った。さすがエリナさん綺麗なボディーラインだ、抱き締めるとエリナさんの体温を感じる。とても愛おしくなった。
「竜くんの身体あたたか~い」
「竜くんに抱かれるの気持ちいい~」
思うことは同じだった。
「胸にキスマーク付けてあげる」
キスの時と違って、目を開いて胸筋を見つめながらわたしの胸の肉を吸い込んでいる。集中しているのか瞳がエロい。
「フウワァァ~付いたよ~」
「筋肉揺るんだぁ~?」
「なんか竜くん若い時より簡単に着いたよ~」
「お返しだぁ~」
「ちはるに気づかれないとこにして~」
エリナさんは仰向けだ、腕を掴んで脇の下を全開にした。
「あっ二の腕柔らかくなっている」そう思った。
それでも綺麗な脇の下を吸い込んだ。
少し熟れたエリナさんの脇の下にキスマークが付いた。
~前作の続きに戻る~
前作の続きに戻ります。
念のため、結婚前のお話に戻ります。
彦根城をみて予約してある岐阜のシティーホテルに向かう。
翌朝、名古屋城と犬山城に行くといよいよエリナさんの実家に向かう予定だ。
~ホテルに着いた~
カシャ部屋のドアを閉めた。
エリナさんはわたしの首に両手を回してきた。
「お姫様抱っこしてぇ」のサインだ。
四つん這いのデニムを脱がして、お尻を開いた。
張りのあるお尻の弾力が伝わってくる。
「ねぇ竜く~ん記念にキスマーク着けさせて」
「フワァァ~竜くん筋肉すごいからやっと着いた」
「お返しだぁ~」
エリナさんの肩から二の腕の引き締まったラインが素敵だ。
腕を掴むとスレンダーなのに筋肉の躍動を感じた。腕を上げて脇の下を全開にした。
首にキスマークとも思ったが、明日は挨拶なので脇の下中心にキスマークを着けた。
「ねぇ~子供が出来ても同じことしたいな~」
「いつの日かまた同じ日が来そうな気がする」
「わたしもそんな気がする~」
20年以上後にその日がやって来るとは2人とも予想できなかった。
「竜くん明日は運転大変だから早く寝よっか~」
~翌朝~
「ジャ~」トイレの音で目が覚めた。
「ウンチ?」
「教えないよぉ~まだ入らないでね」
「エッチしたあと良く出るんだ」
「これで今日の長旅も安心」
エリナさんはスッキリして嬉しそうだった。
~お城に着く~
「ねぇ~竜く~ん何で名古屋城の屋根が緑色か知ってる~?」
「なんでぇ~?」
「それは屋根が銅で出来てるからぁ~」
「10円硬貨が緑になるのと同じ~」
「えっそうなんだぁ~エリナさん凄~い」
手を繋いでお城や天守閣を観て回った。
「矢倉だけでも他のお城くらい大きいね」
「犬山城は家老のお城なんだよ」
歴女のエリナさんは楽しそうだった。
「お城堪能できた?」
「竜く~んありがとう~またいつか来たいな~」
「これからずっと一緒だからいつでも来れるよ」
あとはひたすらエリナさんの家を目指す長旅だ。
エリナさんを家に送り届けた。
お母さんが迎えに出てくれている。
「山本さん明日待ってるわ主人は平静を装ってるけどドキドキしているみたいよ(笑)」
「はいよろしくお願いいたします」
同期くんの家に泊めさせてもらって、明日は決戦の日だ。
~エリナさんが私にくれたもの3枚目~
同期くんの家に向かおうとした時、エリナさんに呼び止められた。
「竜くん車のっていい」
「同期くんに絶対みせないでね」
それはハンカチにくるまれていた。
パンツだとわかっていてもドキドキするものだ。
それは第1シリーズ第4話と番外編の「酒の肴はビショビショパンツ」の話に出てくる白基調のドット柄のパンツだった。
「そう言えば付き合ってからこのパンツ見てない」
「このドット柄パンツ好きだった」
「履いてきてって言えば良かった~」
「えっ私も結構気に入っていてよく履いてた」
「タイミングでみれなかったね」
「エリナさんこのパンツの時を思い出して結構ゴシゴシしちゃった」
「最近まで履いてたなら余計興奮する」
「絶対みせないでね」
「東京帰ったらじっくりみちゃお~」
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