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体験談(約 33 分で読了)

クラスでいちばん可愛かったユカちゃんと秘密を共有していた話。(1/5ページ目)

投稿:2018-02-20 10:33:18

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名無し

自分のオカズになっている遠い過去の記憶を文章に起こします。

僕はたぶん、ロリ専では無いと思うのですが。

ストライクゾーンが広いためなのか、どちらかというとソッチ系の人向きになる話だと思われます。

小学校4年~5年生の時のことです。

もちろん、妄想ですよ。

フィクションですよ。

イカンですよ、今こんなことホントにあったら。

・・・・・・・。

・・・・・・・。

・・・・・・・。

・・・・・・・。

クラスに必ず1人はいるカワイイ女の子。

誰も口には出さないものの、暗黙のうちにクラス全員にそう思われてる子。

「ユカちゃん」、という1番かわいい女の子が僕のクラスにも居ました。

いわゆる王道の「カワイイ美人」という顔つき。

芸能人で言えば、鈴木杏樹、上原多香子、加藤あい・・・この系譜の顔つきです。

「色白で透き通るように肌質がキレイで、別の子とは明らかに顔レベルの次元が違った」という印象の子だったと思います。

体型は少し大柄で、背の順で並ぶと後ろの方。

微ポッチャリ。

デブ属性は皆無でしたがモデル体型ではない。

友近ほど丸くはないかな?

バレーボール選手だった高橋みゆきっぽい体型ですかね。

まだ歳が歳でしたから、幼児体型含む微ポッチャリとしていいかなと思います。

性格は、超がつくほどおとなしくて臆病でした。

自衛・保身の意識が強く、クラスで何か事件があったり、大きな音とか争い事、マイナスイベントが勃発すると。

誰にもコンタクトを取らないまま1番最初に隠れていなくなってしまう。

1人で勝手に忽然と居なくなってる。

しばらくすると、いつのまにか戻ってきてるという感じ。

・・・・。

・・・・いつものように学校生活をルーティンしている、そんなある日に事件は起きました。

掃除の時間の事です。

僕はウサギ小屋とチャボ小屋の掃除が担当でした。

当時の僕はかなり内気で引っ込み思案であり、クラスの男子と群れるには友達の誘いがないと参加できない性格でした。

理由は無い。

ただ、なんか申し訳なくて。

ウサギやニワトリ、チャボや猫などの生き物の面倒を見るのが好きだったのですが、こういう役回りを他の男子は不思議と嫌がって避ける。

生き物管理の清掃を喜んで行う男子はとても少数で、僕は趣味を1人勝ちして占領できる環境にいました。

そんな背景があったため掃除の時間の「生き物小屋清掃」の班は女の子の密度が高く。

8人構成の班のうち、6人が女の子、男は2人。

僕はその男2人のうちのひとりです。

もう1人の男子は魚貝系が専門のさかなクン。

そいつは1人で教室内の水槽をシコシコやってた。

女子6人と僕が動物小屋掃除。

その女子のグループの中にユカちゃんはいました。

時は春休みが終わったばかり。

動物はどこかに貸し出されていて、その時はまだ帰ってきておらず

動物小屋の掃除班は実質やることがない。自由時間と化していました。

僕はひとり、シーンと静まり返っているウサギ小屋の裏にもたれかかり

「ヨシカズ君のもってるガンダムののレアカードがほしいな」

「何とだったら交換してもらえるかな」

とか考えていました。

・・・・時折、遠くから微かに女の子たちがはしゃいでいる声が聴こえてくる。

「アハハハハッ」

「やだ、やあぁだっ!やだやだっ!」

「アハハハッ」

「ふふふ、ははははっ」

まだ女の子よりもゲームやガンダムの食玩のほうに好奇心が向いていた。

・・・が。

この時は違和感を覚えました。

「ユカちゃんって、あんなに大きな声だして騒ぐ女の子だったかな?」

声のする方に向かって見に行きました。

フツーな感じで。

女子、なにして遊んでるんだろ?みたいなテンションで。

・・・・・・・・・・・・・・・。

場所は意外と動物小屋から離れていたと思う。

校舎の裏側でヒト気が無い、給食のおばさん専用の下駄箱エリアのすみっこ。

・・・女の子たちが集団で何かに覆い被さってはしゃいでいる。

「ふふふふっ」

「うっふふふふ」

「ヤ!やだ!ヤヤッ!」

「アハハハハ」

僕は、そ~っと身を潜めて覗き見・・・・ではなく。

ケロっとそっけなく、ぶっきらぼうに近づいていった。

無言でしたが、その空気感は一切の躊躇がなく

(君ら、なにしてんの?何かおもしろいもん見つけたん?)とか思いながら。

無防備に近くに寄って見たものは。。

僕にとって生まれて初めて、オトコの脳髄を刺激する光景でした。

・・・・・・・・。

・・・・・・・・。

・・・・・・・・。

・・・・・・・・。

ユカちゃんが。

女の子の集団に。

5人がかりで押さえつけられて。

女の子たちに、猛烈な勢いで、、くすぐられていたんです。

(・・・・)。

刺激が強すぎるモノを目撃した僕は呆然と立ち尽くしました。

たぶん、一瞬にして勃起したはず。

しかしそこまでは覚えていません。

これは女の子たちによる集団いじめ、その現場なのでは、とか思った。

クラス内でひとり、際立って端正な顔立ちのユカちゃん。

小◯生の男たちは正直です。みんなユカちゃんへの対応が違う。

女の子たちはそういう空気感に気づかないわけがない。

みんな表には出さないものの、何か思う部分があったと思う。

ユカちゃんだけがマジで嫌がっているものの、他の5人はキャッキャと楽しく遊んでいる雰囲気。

「うぁっ!うぁ!やだ!やだぁあ!!」

全力でのたうつユカちゃんの全身を、容赦なくまさぐる10本の手。

・・・・・集団に自分の膝が当たるか当たらないか、そのくらいの距離感で僕は唖然と棒立ち。

喘ぎ苦しむユカちゃんを凝視したまま固まって動けませんでした。

もちろん、覆い被さっている女の子たちがこちらに気づかないワケがない。

1人、2人、と目が合いました。

ギク!!と身がすくみましたが。

・・・なんと、立ちすくむ場違いな男子を放置、僕を尻目に平然とくすぐり続行。

「あははははっ」

「ふふふふっ」

「うっふふふふふっ。」

・・・・・まったく状況は変わらず。

(こんな所、先生に見られたら)。

・・・・・・・・。

・・・・・・・・。

アニメやゲームの主人公は、ここで助けに入る。

ヒロインのピンチを救うヒーローになる。

何をしているんだ、やめろ、と。

しかし、この時の僕は。

(もらい事故を被るかも)。

と、真っ先に自分の身の不安を感じた。

綿密に計算をしはじめて。

自分に降りかかる今後の恐怖を打算しはじめる。

・・・・不安になると、人間は反射的に状況判断をするらしい。

「掃除の時間→はじまったばっかり→あと20分ぐらいはヒマ」

「場所→ここは誰も来ない。どう考えても誰も来ない、そういう状況」

「女の子たちに見つかってる→見ててOKっぽい」

これが幼い自分の脳に働いた自己防衛本能の答えでした。

驚く事に、そればかりか。

僕と目が合ったワンパク女子の1人は、こちらを見ると、ニヤリと悪そうに笑ったのです。

その子はいわゆるガキ大将っぽい女子のボス。

そのボスの態度が他の女の子たちへの合図みたいな状態になりました。

(男子が見ている)。

(あの男子はヘタレの無害)。

(やってしまえ)。

女の子の集団はぎこちなく僕から目を反らして見て見ぬ素振りをした後、

獲物の少女をさらにまさぐる。

「うっ!いっ!うっ!いっ!いっ!」

仰向けに押さえつけられているユカちゃんが腰をねじって嫌がるようになり、ちょっと変わった、ヘンな動きをしはじめた。

お尻を可愛らしく振るような。

ユサ、ユサ、クン、クン。

・・・・少し遅れて気がついた。

僕は腹の中がいきなりカラッポになるような感覚を覚えて息を呑んだ。

・・・・。

ユカちゃんのズボンが。

僕の目下で。

少しずつ、降ろされていく。

・・・・。

ズボンどころじゃない。

ズボンに重ねて、パンツも一緒だった。

とんでもない事件がはじまっていた。

ユカちゃんの下半身の肌の露出が、少しずつ、少しずつ。

下へ、下へと広がっていく。。

クン、クックッ、ククククッ!

餌食となった女の子がマジ抵抗するのをまじまじと見た。

下着と同時に脱がされていくズボンを、腰を上に突き上げるようにしながら細かく左右にお尻を振って、なんとか脱がされまいとしていた。

まるでスローモーションの記憶。

かわいい子の白い肌。

オヘソの下の下腹部が露わになっていく。

プクっと丸みを帯びていて。

少しだけ、だらしない、リアルなお腹の下の膨らみが見えた。

同年代の、しかも異性のそんな部分の肌の露出を目にすることは初めて。

「!!・・!!・・・!!」

息を呑んで無言になりながら細かく左右にねじって必死で抵抗するユカちゃん。

その激しい抵抗は、横から見た大きめのお尻のカタチ、太腿のふくよかさ、膨らんだ下腹部の曲線を。

右、左、と交互に僕にじっくりと傍観させることになった。

そして。。

・・・・ついに見えた。

見えてしまった。

Xの字になってガッチリ閉じてガードする太腿と太腿の間。

右側、左側、と腰を交互にひねりながら。

情けない格好で腰を引きつつ、お尻を細かく振るユカちゃん。

両足はしっかりと閉じているものの、抵抗に必死で少しだけ股が開いてしまう瞬間があり。

両太腿の奥、アソコのスベスベの肌の部分が。

一本のスジ線が入っている両足の真ん中の付け根が、、はっきりと見えた。

(ぜんぶ・・・・。見えちゃっ・・・て・・・・る・・・・)。

「すうぅっ!!」

ユカちゃんが激しく息を吸い込んだ。

この絶望の瞬間に、僕の存在に気づいてしまったんです。

降ろされていくズボンを確認しようとして視線を泳がせた結果、

自分の視界に僕がはじめて入ったんだろう。

「・・・!!!」

クラスで1番かわいい女の子は、驚愕の表情で僕を凝視した。

その瞬間。

ギュンーーーーーーーッ!!!。

おとなしくて物静かなユカちゃんが、まったく想像できなかった勢いで腰を思いっきり引いた。

ビイィン!!とザリガニが後ずさりするような動き。

ムリヤリにでも下半身だけ裏返そうとしてるみたいな。

「ッ!!!!・・ッッ!!!!!」

がさっ!がさっ!!がささっ!!

男に見られた事に気がついた途端、強烈なショック状態になってるって感じ。

苦悶の表情で歯を食いしばり、それはもう悔しそうな表情だった。

ビィン!ビイィン!!と露わになったむき出しの股間を、全身全霊の全力で隠そうとしはじめる。

上に圧し掛かっている5人の女の子が全員とも、一瞬引っ張られるほどの凄い勢いだった。

そして。全力MAXの無言の大抵抗があってから、しばらくして疲れて動きが止まった。

「K・・ァァッ!!」

大音量を出しすぎてスピーカーから正しい音が出なかった、みたいな途切れた悲鳴が出た。

ごそごそっ!ばささっ!!

また、マジ暴れがはじまった。

暴れることに必死で、声がでないユカちゃん。

パニック状態の患者を病院関係者たちが押さえつけているシーンをドラマで見かけたことがあったが、それっぽい雰囲気。

ただ、それと違うのは

「ふ、くくっ、アハハハハッ」

「ん、ううん、フフフ、うふふふふっ」

・・・・・獲物を押さえ込んでいる集団が完全に楽しんでいる事だった。

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