成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,864話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 6 分で読了)

貴方色に染められたい②

投稿:2019-07-29 05:44:38

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

御堂(北海道/20代)
最初の話

この話は今から3年前に遡る。登場人物俺当時ホストクラブ勤務身長180cm、体重52㌔ファンの人がいたら申し訳ないがKinKiKidsの光一君に似てると言われてた彼女(以降A)ニュークラ勤務身長160cm、体重までは知らんCカップ誰に似てるとかはないが…

前回の話

翌朝、いつもより遅れて起きた俺達はホテルでの最後の朝ご飯を食べ、ホテルをチェックアウト時間より早めに出て、飛行機に乗り北海道に帰った。そしてお互い1度自分の家へ帰り3時間後の夕方6時にAの家へ迎えに行くことを確認し合うと俺達は別れた。俺はAの願望を叶えるため、家に帰り掃除や整理整頓を済ま…

※この話には「SM・調教」「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

初日は風呂入ってから、横浜旅行の疲れがあったのか、2人して特に会話することも無く寝てしまった。

翌朝昼頃起きた俺はベッドの上でAとゴロゴロしながらこんな会話をしていた。

「A、あとどんな風にされたいんだ?」

A「ん~、丸一日監禁とかされてみたい。あ、それから不意打ちで腹パンチもされたいわ。」

「不意打ちでってどー言う事さ?」

A「ほら、今までは殴ってって言ってから殴られてるから準備が出来てるって言うか・・・私が意図しないタイミングで殴られたことないから・・・して欲しいなぁと思って」

「なるほど・・・あとは?」

A「求められるようなセックス?」

「あり?したこと無かったっけ?」

A「なんと言うか、こう・・・襲われる感じの。合意の上でのレイプ的な?」

「・・・」

A「・・・引いちゃった?」

心配そうに俺の顔を見るA。

「ホントにドMなんだな。Aは」

A「・・・えへ♪」

俯いて少し間を置いてからぺろッと舌を出して笑うA。

まぁ、普通の感覚の持ち主なら付き合いきれんだろうなw

それから俺達は買い物へ行くため、着替えた。

俺は黒のアラジンパンツに白の無地Tシャツ、柄付きの夏用ロングカーデ(レディース)。

Aはブルージーンズ(スキニー)に、ライトブルーのペプラムトップス、クリーム色のハットを被って買い物へ出かけた。

お互い恋人になったことで、開放感がでたのか北海道で顔見知りに会う可能性もあったのにも関わらず、2人で手を繋ぎたくさんの店を見て回った。

そうして買い物を終え、家に帰ってきた俺達。

俺はリビングにいて、玄関に忘れ物をしていたことを思い出すと、Aに「チラシ持ってきてくれるか?」と言うと、「うん、分かった♪」と返して鼻歌歌いながら踵を返した。

Aはチラシを右手に、バッグを左手に持ち替え戻ってきた。

俺はソファから立ち上がるとすぐさまAを優しく抱きしめた。

A「え、どうしたの?」

「チラシ持ってきてくれたお礼」

A「こんなことでお礼なんて・・・わんちゃんじゃないんだからw」

「いい子いい子のキス、欲しくないのか?」

A「んもう・・・欲しいに決まってるじゃない♥️」

そう言うとAは目を閉じ、キスを待つ体勢に入った。

その時、パン、カラカラ・・・という音と共に、「うぐ・・・」と言うAの声が聞こえた。

Aの腹部から鳩尾にかけて俺の膝が埋め尽くすように突き刺さっていた。

パン、カラカラ・・・というのは、左手からバッグを落とし、そこからスプレー缶が転げ落ちてきた音。

右手からはチラシがひらひら、と舞い床に落ちた。

Aの身体は綺麗にくの字に曲がっていた。

A「・・・うぅ・・・かはっ・・・ゔ・・・」と呻きながら、床に崩れ落ちむせていた。

俺は一撃で失神させられなかったことを悔やみつつ、腹を抑えるAを無理やり立たせると肩を抱きながら、今度は下から抉るようにAの腹を殴った。

「う!!!!」と一際大きな声で呻くと俺の腕をすり抜けるように床に倒れ込んだA。

呼吸を確認すると気絶していた。

俺はそれを確認すると、フローリングにタオルを敷きつめ、その上に椅子を置きそこに意識を失っているAを座らせた。

頭をもたげ、だらん、と、椅子に座るAを見て俺は自分のモノがビクビクと大きくなるのが分かった。

余程深く腹パンチが入ったのか、Aは少しも起きる気配がない。

俺はそれをいい事に、以前ラブホテルでAを拘束した時よりもさらにしっかりと、Aを椅子に縛り付けた。

足首を椅子の脚にボンテージテープでギチギチに縛り付け、背もたれの後ろに手を組ませ両手首を縛り上げる。

さらに身体も背もたれから離れないようにキツく縛り付けた。

それらを済ませ、写真に収め眺めていると、Aは意識を取り戻した。

A「・・・ん・・・あ、あれ?」

「ようやく起きたか」

A「これ、なんの真似?う、動けない・・・」

ギチッ、ガタガタッと縛り付けられた身体を一生懸命動かしもがくA。

「監禁されたかったんだろ?」

A「・・・え・・・言ったけど・・・まさかすぐされるなんて・・・それに今日はなんもしないって・・・」

確かになんもしないと言ったことは言ったんだが、それを真に受けるなよ・・・

「したくなったんだ。仕方ないだろ」

A「もう・・・それにしても、ほぼ動けないんだけど?こんなに自由を奪って・・・何する気なの?」

「それはこれからのお楽しみだろ。Aには明日の夜までその状態でいてもらうからな。無いとは思うが、逃げようとしたら、腹、殴るからな。お前に拒否権はねぇ」

A「・・・それは腹パンチして欲しかったら、逃げようとしてもいいって解釈して良いの?」

なんつーか、その余裕がムカつく。

俺は「そんな余裕消してやるよ」と言うと、足をAの腹に突き刺すように蹴った。

Aは「あぅ!」と逃げ道のない衝撃を全て受け止め、けほけほっ、とむせていた。

「その余裕をかます口、封じさせてもらう」

A「けほっ・・・え・・・な、なにを・・・」

俺はAの荷物からAのパンティを1枚持って来るとAの口に詰め込んだ。

A「んー!んむぅ!ンンー!!」

「静かにしろ!」

俺はそういうと首を振り詰め物を防ごうとするAの腹を少し子宮を圧迫するような感じで拳を押し込んだ。

A「んぐぅ・・・」と、弱った隙にAの口に詰め込み、その上から猿轡をしっかりと締めた。

「これで口の自由も、手の自由も、足の自由も奪われたな。どうだ、今の気分は」

A「んむぅ・・・んぐ・・・ふぅ・・・んふぅ・・・」

Aは懸命にもがきながらも目はうっとりと潤んでいて、もっと望んでいるかのようにも見えた。

それから俺はAを暫く放置し飯を食べ、風呂に入り、酒を呑んでいた。

Aはその間、たまに「んむっ・・・んふぅ・・・ふん・・・」と声にならない声を漏らしながらガタガタ椅子を動かしたりしていた。

俺はその様子を見てモノが膨らみはしたものの、特にAに構うことなく過ごしていた。

酒を飲んでいる最中、無性にシたくなった俺はAに近づき、囁いた。

「これからAには俺のおもちゃになってもらう。たくさん興奮させてくれよ」

Aは「んむぅ・・・」と言いながら耳を赤くしながらこく、と頷いた。

俺はすす・・・とAのジーンズを撫でながら足元から膝、更に足の付け根、そしておマンコまで静かに指でなぞった。

おマンコをなぞった時、Aがくぐもった声で「んぐぅ・・・」と反応したから「ここ。いじめて欲しいのか?」と手でジーンズの上から擦りながら聞くと、こくこくと、縦に首を振った。

俺はジーンズの上からクリであろう部分を指で擦ると「ふぐぅ・・・ン・・・ふぅ・・・」とAが恥ずかしがりながらも感じているのが分かった。

もっと俺の指で感じさせたい。

そう思った俺はジーンズのチャックに手をかけ、静かにジジジ・・・を降ろし右手をズボッとパンティの中に滑り込ませ、既に熱く濡れているマンコを指で掻き乱し、クリを弾いたりして弄んだ。

Aは縛り付けられた身体をギチギチ動かしながら「むっ・・・ぐっ・・・んむぅ・・・ふぅ、んんッ・・・」と猿轡に阻まれた口の中で喘いでいた。

そうこうしているうちに、自分を早く楽にさせたくなった俺は、右手を引き上げ引き出しを開け、道具を2つ持ってきた。

「A、猿轡外してやるから、この2つなにか答えろ」

そう言うと猿轡を外し、口の中のパンティも取り除いてやった。

A「電マと・・・ローター・・・」と涙目になりながらも答えて目を見開いた。

A「まさか・・・あのラブホでやったことと同じことする気なの!?」

「正解です」

A「ちょっ・・・ちょっと待って!アレはイヤ。おかしくなっちゃう!」

「待ちません笑」

A「あっ・・・い、イヤ・・・んっ・・・」

俺は口で拒み続けるAを無視し、ローターをマンコに入れジーンズのファスナーを上げて、電マをジーンズの上から股間に当たるようにしてボンテージテープで固定した。

「スイッチ入れる前にもう1つ。Aのジーンズ、汚していい?」

A「な、何するの?」

「Aがイキまくるのを見てオナニーするんだよ。」

A「あたしのジーンズに掛けるってこと?」

「そう」

A「・・・あたしに拒否権ないんでしょ。」

「いや、こればかりは・・・」

流石にねぇ、すぐに洗濯するならまだしもまだあと12時間以上は監禁状態続くわけで。

一応聞かんとね。

A「いいわよ。好きにして。言ったでしょ?あたし、Sになら何されても・・・」

「スイッチオン♪」

Aが何をされてもいい、と言い終わる前に俺は2つのスイッチをMAXで入れた。

A「ンあぁっ!!」

Aはビクゥ!と震えるとガタガタと椅子を鳴らして反応し始めた。

俺はガウンを脱ぎ全裸になるとモノを扱き始めた。

Aは「ん・・・はっ・・・うぅ・・・アンっ、い、イヤ・・・いくぅ!」と1回イクとそこからイき狂った。

「・・・はぅ・・・うぅ・・・う・・・イク、イク・・・あぁんっ♥️あ、はぁっ・・・!!・・・ダメ・・・ダメ・・・うぅ!!・・・くっ・・・あぁ・・・ま、また・・・イッちゃう♪」と止まらぬイき地獄にハマっていた。

そんなAを見て俺は堪らなくなり、モノを激しく扱きながらAに近づき、「はぁっ・・・はぁっ・・・あっ・・・イク!」と言いAのジーンズに白いモノをドピュッ!と振り掛けた。

それから賢者タイムを数分迎えていると、「も、もうダメ・・・おかしくなっちゃうっ・・・あっ、あっ・・・イクぅ!・・・はっ・・・はぁっ・・・S・・・んあ・・・と、止めて・・・んぅ・・・」というAのSOSで我に返った俺は2つのスイッチを切り、ジーンズについてる白いモノをティッシュで拭き取ってあげた。

Aは身体に余韻を残しながら

「・・・はぁっ・・・はぁっ・・・こんなにイッたの初めて・・・自由奪われてイカされ続けるなんて・・・苦しいけど、癖になりそう・・・」と言った。

俺は「俺もあんなに興奮したのは初めてだ。また機会あったらやっていいか?」と聞くと、「うん♪また・・・これであたしのこと虐めて」とAは返してきた。

俺はAの中にローターだけを残すと、シャワーを浴び直し眠りについた。

(Aは椅子に縛り付けたまま、放置して)

この話の続き

3日目の朝。俺は暑さに負けて目を覚ますと、Aが椅子をガタガタ鳴らしながら訴えてきた。A「S?起きて・・・早く」俺「・・・ン、あちぃな・・・」A「起きた?早く・・・来て」俺「何だよ」俺はジメジメした部屋を換気するためにクーラーを付けたり、朝起きての一服のタバコに火をつけながら…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:2人
いいね
投票:3人
文章が上手
投票:1人
続編希望
投票:5人
お気に入り
投票:3人
名作
投票:1人
合計 15ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]