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子どもの頃、女湯で辱めを受けた話

投稿:2025-08-10 21:41:23

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すすむくん◆ICFDgYA(福岡県/20代)

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

私が小学生の頃の話です。

小学校3年の夏休み、田舎の祖母の家に遊びに行った時のことです。同じように遊びに来ていた同い年のいとことその母親の3人で温泉に行き、私もまだ小さかったので一緒に女湯に入ることになりました。

現時点ですでに全男性にとって夢のシチュエーションですが、まだ純粋だった私にとっては母と一緒に風呂に入る程度の軽い気持ちでした。

大浴場に入ると、少ないながらも何人かの女性がいました。いろいろなサイズのおっぱいやマン毛、毛の生えていない幼いマンコが目に入ります。

いつも見ていた母の体とは違う女体の光景を見た瞬間、どうやら私の性欲が目覚めてしまったらしく股間が熱くなるのを感じました。おそらくこれが人生初の勃起だったと思います。ふと見下ろすと私のちんぽは起き上がっていましたが、興奮状態という自覚がなく、しかも単4電池くらいの大きさしかなかったため隠すこともせずに体を洗いにシャワーに向かいました。

体を洗っている間も直前に見た光景が頭から離れず、今度は股間がムズムズしてきました。

おしっこ出そうだな、でも今から大浴場を出てトイレに行くのは面倒だと思った私はその場で出すことにし、ちんぽを根本からぐいっと下げました。

すると脳内に電撃が走ったような感覚に襲われ、下半身がキュンとなりました。イッてしまったのです。なんだかものすごく気持ちがよく、しばらくそこから動けませんでした。

その間、隣にいたいとことその母の2人は体を洗い終えて先にお風呂に行っていましたが、私も落ち着いてきたのでお風呂に向かいました。

お風呂に入っている間も何人か女性が出入りする状況が続き、しかも真横に同い年のいとこがいるのです。完全に女性をエロい目で見るようになってしまっていた私は、再びフル勃起してしまいます。その中に男1人でいるのがだんだん恥ずかしくなり、顔だけ出してさっきと同じようにちんぽに手を伸ばしました。

すぐに絶頂を迎え、2度目の賢者タイムに入りました。

直後、私が2回目のオーガズムを迎えたことに気づくこともなく

「すすむくんも上がる?」

といとこの母が声をかけてきました。

「いや、自分はもう少し入っておきたいです」

と答えると、いとことその母はお風呂から上がっていきました。

ここで私の性癖に大きな影響を与える事件が起きます。

3分くらいして自分も上がろうとしたその時、少し離れて私の横にいた30代くらいの女性に腕を掴まれました。

「あなたさっきからオナニーしてたね」

「!?えっ、おな…、なんですか?」

「んー?見た感じ小学生だけど、あなたいくつ?」

「…8歳です」

「へえ…小さいのに私たちの裸見て興奮しちゃって…かわいいね。私はめぐみっていうの、あなたは?」

「すすむっていいいます…」

「すすむくんね、今からお姉さんが気持ちいいことしてあげる」

なんと体を洗っている時からの一部始終を見られていたのです。

めぐみさんはFカップくらいの巨乳、くびれ、大きなお尻にパイパン、という絵に描いたような爆美女で、お湯の中で私のちんぽを触ってきました。

水面の向こうにめぐみさんの体が見えたのですが、もうエロすぎてすぐにフル勃起してしまい、その一瞬で今までの倍のサイズまで増大してしまいました。

「あら、こんなに大きくなって…ほら上がって他の人にも見せて?」

そう言うと私の手を引いてお風呂の縁に上がらせ、そして股を開かせました。

その浴槽には4人女性がいて、めぐみさんみたいに年頃のエッチな体の人や、私と同じくらいの年の子もいました。みんな少し恥ずかしそうにしながらも、私の下半身に釘付けになっていました。

「いい、おちんちんが大きくなったらこんなふうにするのよ」

めぐみさんは私のちんぽをしごき出しました。

「あっ…めぐみさん、ちょっ、ああッ…」

抵抗する間もなく私はイッてしまい、全身をビクつかせながら力なくめぐみさんの腕に寄りかかりました。

「もうイッちゃったの?まだ精通もしてない子をイかせちゃうなんて私は罪な女ね…」

私は突然猛烈な恥ずかしさに襲われ、慌ててその場を逃げ出しました。脱衣所ですぐに服を着て、外に出ました。

いとことその母が外で待っていましたが、今体験したことを話すわけにもいかず何食わぬ顔で帰路につきました。

この日のことが私の初めてのオナニーになったのですが、この数十分で性の目覚め、勃起、女性の手コキ、オーガズムを一度に体験してしまったのです。

普通なら何らかのトラウマを抱えたり、当時の状況的にM気質になってしまいそうですが、私は少し違いました。

あの事件の後からオナニーをするようになっていた私は数年後精通を迎え、だんだん性知識が増えていくうちにあの場にいた女性全員を犯したい願望が湧き出てきました。

私に手ほどきしてくれためぐみさんだけでなく同い年くらいだったあの娘も、年齢関係なしに全員を並ばせ、片っ端から中出ししていく。そんな妄想をする小学生になってしまったのです。

当然そういう妄想を実行に移すことができるはずもなく、その後女湯に入る機会もないまま大人になってしまいましたが、今でも最強のオカズになってくれています。

ここまで読んでいただきありがとうございました。好評ならこの体験に続く妄想を綴っていこうと思います。

-終わり-
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