成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,111話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

巨乳高○生で遊ぶ夜の中○生

投稿:2018-08-31 22:16:53

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し(10代)

俺は中○3年生だったときの話だ。

その頃の学校では至って普通の学生で普通に勉強もして部活をしていた。

その頃の男子と言えばエロいことに興味を持ち始める頃でもある。

俺は学校でそんな話は一切しないキャラだった。

しかしエロには興味があるに決まってる。

女の子ともエロい話はしないからボディータッチすらできない。

その結果、俺が行き着いたのが路上痴漢である。

やることは至ってシンプル。

夜に帰宅するJ◯.J◯は最初は必ず大通りを通る。

そこで俺の好みのおっぱいを持って尚且つ反抗しなさそうな女の子を探す。

見つけたら最初は気付かれない距離を保って歩く。この時ほとんど自転車を使い少し遠目の駅まで行くので横に自転車を押す。

これだけじゃ怪しいのでスマホを弄るふりをして誤魔化す。

そして人通りがほとんど無い路地に入っていったら決行だ。

自転車に乗り女の子の横を通って抜かして一旦自転車から降りる。

そして真横を通りがかり後ろ姿を見せた瞬間に抱きつきおっぱいを鷲掴みにする。

大抵の女の子は驚いて抵抗しない。

抵抗しなければそのまま制服のスカートを捲りあげ予めチャックを下ろしておいたズボンからチンコを出しJ◯のプリプリのおしりに擦り付ける。

おっぱいを揉みながら発射してすぐ逃げる。

自転車があるので簡単に逃げ切れる。

その他にも自転車通学の女の子は横を並走して脇辺りから手を滑り込ませておっぱいを揉む。

運転中なので抵抗もできずがっつり揉むことができる。

路上痴漢をし続けて1回だけ最後まで出来たことがある。

その時のことを話す。

夏の21時頃、大通りを歩く1人の中◯生がいた。

見ただけで巨乳、美尻と分かるスタイル。

この日のターゲットはこの娘だ。と決めた

そして後をしばらくつけると手を前に当てモジモジしながら歩き始めた。

最初は何をしてるのか分からなかった。

しかしその5分ほど後に全てが分かった。

その女の子は大きめの公園に入り女子トイレに向かったのだ。

その瞬間俺はできる!!

と思い

すぐさま先回りして自転車を近くに止めて女の子がトイレに入るのを待った。

森林公園のようなとこでこの時間には誰もいない。

怪しむ人もいないのでその女の子がトイレに入った瞬間に俺も続いてトイレに入った。

女の子が個室に入る直前俺に気付いた。

「あ、こっち女子用ですよね。びっくりさせてごめんなさい。男子用の個室が使えなくて」

とてきとーな嘘をついて誤魔化した。

なぜかその女の子は納得していたようだった。

J◯「あ、そうですが。どうぞ」

と言って自分もトイレに入ろうとしたので俺は一気に距離を詰めてそのまま抱きつきながら個室に入れた。

J◯「え……………………」

「おしっこしたいならすれば良いじゃないか」

J◯「え…いや…なんで…」

「文句言ったらいろいろやるからな、早く出せ」

と脅して女の子は怯えながらパンツを下ろし便座に座り放尿を始めた。

その瞬間に俺もズボンを一気に下ろし太くなったものを見せた。

J◯「いや…いや…なんで…」

そんな言葉を無視して放尿中で抵抗できない事を良いことにシャツとスカートを捲りあげ、ブラに包まれたおっぱいとおしっこを出すマンコを出させた。

「いいか、気持ちよくさせてあげるから大人しくしろ。しなかったら…」

J◯「………………」

そのままブラを外し俺のバッグに入れた。

後から見たがその女の子のおっぱいはFだと分かった。

マンコはおしっこを出し続けながらもおっぱいを使い俺のチンコを挟ませた。

その姿を顔入りで俺はコンデジで撮影した。

そしておしっこも出終わったところすぐ足を上げさせてマンコを開かせた。

J◯「彼氏がいるからそれだけは……」

と言ったのでじゃあすぐ入れられると思った俺はそんな言葉を無視して一気に奥まで突っ込んだ。

J◯「んん……ん…」

と我慢しているようだった。

初めてのセックスが巨乳でJ◯で彼氏持ちの女の子と生でできるとは…!

と思い興奮しすぎて最初はすぐに中に出してしまった。

しかしすぐには衰えない俺のチンコは抜くことなくそのままピストンを再開した。

揺れるおっぱいを鷲掴みにしてキスをしながらピストンを続けた。

その状態をムービーで撮ってやった。

巨乳J◯が生でピストンさせられてる姿はエロすぎた。

そしてまた中に放出してしまった。

その瞬間に

J◯「今日は危険日だからこれ以上は…」

その言葉が俺の最後のスイッチを入れさせJ◯を便器に手を付かせて四つん這いにさせバックからぶちこんでやった。

タプンタプン揺れるおっぱいを揉みながらピストンを続けた。

そして3回目の中出し。

J◯「あぁ………」

と脱力していった。

俺もさすがに限界だったので女の子のスマホを指紋認証を無理やりさせてLINEで彼氏に別れのメッセージを送信し、他の男子に女の子の顔入りでおっぱいの写真を送りつけておいた。

そして女の子のバッグに体操着のズボンがあることを確認しスカートを俺のバッグに押込み一気に逃げた。

そのあとその女の子がどうなったかは知らない。

今でもその女の子の写真や動画は保存されている。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:17人
いいね
投票:10人
文章が上手
投票:2人
続編希望
投票:18人
お気に入り
投票:18人
名作
投票:2人
合計 67ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]