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体験談(約 16 分で読了)

【高評価】ブサイクな僕に高校で清純系の彼女ができた(1/3ページ目)

投稿:2025-06-29 01:53:41

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本文(1/3ページ目)

N君◆MjQTM2I

僕が高校に入学して最初に想ったのは「みんなスカートが短いからどれだけパンチラ見れるかな?」でした。

そんな中、クラスメートにスカートが膝よりちょい上で当時としてはかなり長めの女子がいました。

名前は愛香

愛香は、みんなが休み時間に教室で騒いでいても、一人で大人しく座っていました。

髪はショートカットで、清純な印象でした。

スポーツテストの日、垂直跳びをした愛香の髪が風に乱れたように動くのをを見ました。

僕は、ミニスカの動きより、スカート長めの愛香の髪の動きにときめきました。

ある日、2人の女子が黒板に僕の悪口を書いていました。

タイトルにもあるように、僕はブサイクで、それを揶揄するような悪質な内容でした。

すると、愛香がそれを消してくれました。

悪口を書いた2人組はブスで「テメェ等に容姿のことを言われたくねぇ。」って感じでしたが、愛香はその2人より確実に可愛くて性格がいい。

放課後、愛香にお礼を言いました。

「さっきはありがとう。」

「何のこと?」

「黒板に書かれたことを消してくれて。」

「お礼を言われることじゃないよ。」

「そういえば、N君って、カッコいい下敷き使ってるね。」

「あぁ、あれね。」

それは、当時活躍していたプロ野球選手の下敷きです。

「私は、同じ選手のキーホルダー持ってるよ。」

愛香は、自転車の鍵にキーホルダーを付けていました。

「カッコいいね。」

「父もファンで、夕食の時はいつも野球中継で、いつの間にか私もファンになっちゃった。」

2人で野球の話しをしていました。

「一緒に帰ろうか?」

「えっ?」

一緒に廊下に出ると、ロッカーの前に教科書が散乱していました。

「あの開いてるの俺のロッカーだ。」

僕がしゃがんで散乱した教科書を拾っていると、愛香が「あの2人がやったに決まってる。」と言って一緒に拾ってくれました。

スカートが長めでも、しゃがんだ愛香のパンツが丸見えでした。

大人しい愛香にしては以外に派手な花柄刺繍入りの紫のパンツでした。

愛香が拾った教科書を渡してくれました。

「ありがとう。」

「お礼を言われることじゃないって。」

帰り道に2人で本屋に行き、一緒に野球の本を読みました。

愛香が僕に見せてくれた笑顔がとても可愛かったです。

「明日、ここで待ち合わせね。」

「うん。」

その夜、愛香の可愛い笑顔と派手なパンツが頭の中でグルグル回ってムラムラした気持ちになりました。

「俺は自分を助けてくれた人をオカズにしようというのか。」

他の事を考えようとしても勃起してしまいました。

「愛香、今日は助けてくれてありがとう。」

「パンツ見ちゃってごめん。」

「派手なパンツだった。」

「愛香。」

「愛香。」

「愛香。」

「愛香、好き、好きだよ。」

「愛香、俺、できれば、愛香と、セックスしたい。」

「愛香!」

「愛香!」

「愛香!愛香!愛香!」

「あっ!」

「あー!」

「あー。」

「あー。」

「これを愛香にかけたい、愛香の顔に。」

翌朝、愛香は待ち合わせの場所に来てくれていました。

「お早う。」

「お早う。」

「遅れてごめん。」

「私が早く来すぎただけだよ。」

その日、愛香が「今度の日曜日に2人で遊園地に行こう。」と誘ってきました。

「えっ、嬉しいな。」

「でも、俺、絶叫系ダメなんだよ。」

「私もだよ。」

当日、愛香はデニムのミニスカを穿いてきました。

「制服のスカートが長めの愛香のことだから、私服はズボンだろうな。」と思っていたのでビックリしました。

電車に乗る前に「これで座ったら、対面の席からパンツ見えるよな。」と心配になりましたが、席が空いていなくて、ずっと立っていました。

遊園地に着くと、愛香が「観覧車に乗ろう。」と言いました。

「うん。」

「隣り合うのがいい、向かい合うのがいい?」

「向かい合うのがいいかな。」

「私も。」

向かい合って観覧車に乗ると、愛香の股の三角地帯からパンツが丸見えでした。

僕を助けてくれた日と同じ、花柄刺繍入りの紫のパンツでした。

一番上まで行って下り始めると、愛香が「やっぱり隣り合った方がいいね。」と言って僕の隣に座ってきました。

カメラ付き携帯電話も珍しかった時代、愛香が使い捨てカメラで自撮りをしました。

(当時は、まだ“自撮り”という言葉はありませんでした。)

「N君って、睫毛が長いよね。」

「まぁ、数少ないチャームポイントかな。」

「それが私にとっては大きなポイントなんだよ。」

「カールしてて可愛い、綺麗な二重まぶただしね。」

「睫毛触らせて。」

「うん。」

「おっ、凄い感触。」

後日、現像した写真には愛香のパンツがバッチリ写っていました。

しかし、愛香はその写真を見ても「パンツ見えてた」とかは言いませんでした。

帰宅後にその写真を見ると、またムラムラした気持ちになりました。

「愛香、早く、セックスしよう。」

「俺、したくてしたくて、仕方ない。」

「でも、今日は、この写真で。」

「愛香、パンツ、見えてた。」

「愛香。」

「愛香。」

「愛香。」

「愛香!」

「愛香!」

「愛香!」

「かけるよ!」

「あっ!」

「あー!」

パンチラ写真にぶっかけました。

「実物の顔にかけたい。」

夏休みになり、愛香と祭りに行きました。

浴衣姿にときめきました。

ショートカットの愛香が髪を縛っているのを初めて見ました。

「珍しく髪縛ってるね。」

「この髪型どう?」

「うなじが強調されて色っぽいよ。」

「それに、顔が小さく見える。」

「まぁ、当たり前っちゃ当たり前だけどね。」

「縛ってないのとどっちが好き?」

「どっちも可愛くて選べない。」

「ありがとう。」

大通りの端までくると、愛香が「これから、私たち2人の花火大会をしよう。」と言いました。

「えっ?」

2人で公園に行くと、愛香が線香花火を取り出しました。

「白いボディの♬チャッカマーン♬」

「ガッチャマンじゃなくてね。」

「そうそう。」

向かい合ってしゃがんで線香花火をやりました。

愛香の股が線香花火の小さな灯りに照らされました。

暗くて、ハッキリとは確認できませんでしたが“あのパンツ”のようでした。

「明日、制服で私んちに来て。」

「制服で?」

「うん。」

「分かった。」

(翌日以降、愛香が髪を縛ることはありませんでした。)

翌日、愛香の家に行くと、愛香の制服のスカートが短くなっていました。

「あれ?そのスカート。」

「私だってミニスカ制服穿きたいんだけど、父に“あんなはしたない格好はするな”って言われててさ。」

「それ、どうやって短くしたの?」

「ヘアピンでとめたんだよ。」

「なるほど。」

愛香の部屋には“あのプロ野球選手”のポスターが貼ってありました。

愛香はベッドの上に座りました。

「上がって来て。」

「うん。」

M字開脚の愛香の正面に座ると“あのパンツ”が丸見えでした。

愛香は、膝の上に顔を置いて、ニコッと微笑んでいました。

「このパンツ、見覚えある?」

「いや。」

「怒らないから、正直に言って。」

「うん、見覚えあるっていうか、ずっと焼き付いて離れない。」

「やっぱり、私のパンツっていうか、パンチラ見てたんだ?」

「うん。」

「興奮した?」

「うん。」

「このパンツどう思う?」

「派手っていうか、エロいっていうか。」

「一緒に観覧車で撮った写真見ながらオナニーした?」

「うん。」

「ぶっかけた?」

「何もかもお見通しだね。」

愛香は、ニコッと微笑んだままで顔を上げ、ブラウスのボタンを外していきました。

そして、ブラウスをカバッと開きました。

パンツと同じ花柄刺繍入りの紫のブラジャーが現れました。

ブラウス半脱ぎのままで、お互いにフリーズしていました。

すると、愛香がブラウスを完全に脱ぎ、僕に投げつけてきました。

「こういう状況って、男が女に襲いかかるものじゃないの?」

「襲ってきてよ、パンチラ好きのオオカミ君。」

「ウォーン!」

僕は、オオカミの遠吠えのような声を上げて、愛香に襲いかかりました。

ブラホックを外さずに、乳房を出そうとしました。

「ちゃんとホック外して。」

「ごめんごめん。」

ホックを外して、乳房の上に付け直しました。

「なにやってんの?」

「この方がエロくない?」

「そう?」

「吸っていい?」

「好きにして。」

「では、失礼します。」

愛香の乳首に吸い付きました。

「あっ。」

「そこ。」

「感じる。」

「いい。」

「あっ。」

「これ、もう一回着て。」

僕は、愛香が脱ぎ捨てたブラウスを差し出しました。

「はぁ?」

「高校生カップルは制服着たままの方がいいよ。」

「だから、俺に“制服で来て”って言ったんじゃないの?」

「私は、ミニスカの制服を見せたいから、N君も制服でって思っただけだけど、着たままでやってみようか。」

愛香がまたブラウスを羽織りました。

「改めて吸っていい?」

「好きにして。」

「改めてまして、失礼します。」

再び愛香の乳首に吸い付きました。

「なんかこうやって吸われる方が興奮する。」

「私たちメッチャ青春してるね。」

僕は、愛香の乳首を吸ったままで頷きました。

「あー、凄く興奮しちゃった。」

愛香が僕の股間を握ってきました。

「N君も興奮してるの?」

「うん、興奮しない訳ないよ。」

「嬉しい、私に興奮して勃起してくれる人がいるなんて。」

「オチンチン見せて。」

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  • 1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]
    とっても素敵なお話ですね!『姫ちゃんのリボン』は懐かしい!(笑)

    末永くお幸せにね!

    続きお待ちしております!

    2

    2025-06-29 13:06:55

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