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『元カノの友達ユカ(人妻)と鏡の前で』

投稿:2018-10-28 00:03:30

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ゆうと
最初の話

俺は、毎年地元の夏祭りの運営を手伝っている。早朝から夜の9時頃までかなりハードな作業をしなくてはいけない。祭りは土日の二日間、日曜の夜はみんなぶっ倒れるほど疲れているので、決まって土曜の夜に「中打ち上げ」と呼ばれている飲み会がある。毎年、ヘトヘトの状態で飲み始めて、飲み終わる頃には「…

前回の話

ユカは、ショッピングセンターを出てホテルに向かう間ずっと、シートを濡らしてしまったことを謝り続け、顔を紅潮させて自分に起きたことを恥ずかしがっている。どうやらユカは、Mっ気がある様だ。恥ずかしい事で快感が増すタイプらしい。俺はコンビニの駐車場に車を入れ、店舗の入り口から少し離れたとこ…

ホテルの部屋の玄関でペタンと女の子座りをしているユカが、トロンとした顔でこちらを見上げている。

「ほんと、イジワルやね…」

「ユカがやらしいからだよ。今もこの体勢で何考えてる?」

ユカは黙ったまま。自分のものでテラテラと光った俺のモノに手を伸ばし両手で包む様に握った。

「まだカチカチ...」

「イッテないからね」「コレ、ユカのしたい様にしていいよ」

少し恨めしそうな顔で俺の顔を見上げ、モノをシゴきながらタマの下側を舐め出した。

舌を大きく広げてベロンベロンと溶けかけたソフトクリームを舐める様に。

「気持ちいい?」

「気持ちいいよ」

ユカは立ち膝になると、モノを下から舐め上げてカリの周りにチロチロと舌を這わせる。

横筋の両側をを交互にキスをする様に登って行き、口を開けて亀頭を含んだ。

奥深くまで咥えると、口を少しすぼめて、唇でモノをしごく様に頭をゆっくりと動かす。

すぼめた口の右上にあるホクロがいやらしい。

俺はユカの頭の動きに合わせて、ゆっくりと腰を振った。

奥に入り過ぎ、ユカが『コホッ』とむせる。

少し前かがみになって、首元からユカのタンクトップの中に手を滑り込ませて、

ブラの中に手を入れ胸を揉んだ。ころんとした乳首の感触が手の平に伝わる。

「ぁぅん」

俺はユカの腕を取り立ち上がらせると手を引き部屋に入った。

抱きしめて身体を密着させたままキスをすると、ユカがモノを握ってくる。

舌を絡めながら身体で押して、洗面所まで連れて行く。

洗面台にユカを押し付けて、タンクトップとブラをめくり上げ、乳首に吸い付いた。

吸いながら、乳首の周りに舌をくるくると走らせる。

ユカが首のをけ反らせて声を洩らす。

俺はユカのスカートを脱がして、シャツも脱がした。

上はめくり上げられ胸が露わになったタンクトップとブラ、下は何も履いていない状態になった。

ユカを鏡の方に向かせて後ろからユカに見せつける様に両方の胸を揉む。

「ヤダ…恥ずかしい」自分の映ってる鏡から目をそらせてうつむく。

「よく見て、恥ずかしい格好だよ」

「ゃんっ」白いむき出しの下半身に薄めの毛が映えて見えた。

左手で胸を揉みながら、右手を前から毛の下に差し込みクリを刺激する。

「ぅん…ぅん…ぁん…ぁん…」指の動きに合わせて声が出る。

「自分の感じてる顔、よく見て」

「イヤッイヤッ…恥ずかしい…ぃやらしぃ…」

「いやらしい顔、可愛いよ」

俺のモノは突き出したユカの股間で素股の様になり、両方の腿の付け根とぷっくりした割れ目の三点に包まれている。

充分に濡れているのは、モノからの感触でも分かる。

ユカは自分に擦り付けられている俺のモノを手で撫でて「ユウサン…コレ…」

「欲しい?」

「…ハイ…」

「鏡見ててよ」

鏡の中でユカと目が合った瞬間にユカの中に挿入した。

「ぁああん、わたし…ぃやらしぃ?...ぁあん…ぃやらしぃやろ…」

「最高にいやらしいよ」

白くて丸いお尻を掴んで腰を振ると、鏡の中ではめくり上げられたタンクトップから

飛びだした胸の膨らみがが激しく揺れ、いやらしい顔のユカが喘いでいる。

最高の眺めを見て、一気に射精感が込み上げてきた。

中に出そうか、丸い尻にかけようか、口に出そうか悩みながら思い切り腰を振る。

口に出そうと思い、とろとろのユカ中からモノを抜いてユカをこちらに向かせてしゃがませる。

間に合いそうになかったので、しっかりと根元を握って射精を止めるが、握っている指までモノの中を、精液が登ってきている。

しゃがんだユカは口を開けて、舌を出して待っている。

握っている指を離すと堰を切ったように凄い勢いで精液が飛び出した。

勢いのついた精液は意図せず口を飛び越えてユカの顔にぶちまけられた。

「んーっ、ゃらしぃ…スゴイタップリヤネ…」

そう言うとユカは、口元のホクロまで垂れてきた精液を指で拭って、その指を舐めた

「…コンドハオクチニダシテネ…」

-終わり-
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