体験談(約 18 分で読了)
【名作】長年付き合っている彼女との性生活が激変してしまった(1/2ページ目)
投稿:2018-10-06 22:15:08
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下手な文章ですみません。俺は23歳のフリーターで、コンビニの夜勤をしています。高校から付き合って6年になる彼女(23)がいて同棲しています。彼女は介護職をしていて、彼女が夜勤の時は一緒にいられるんですが、日中働いてる時は完全にすれ違い。俺が帰宅した頃には出勤しているの…
今回も思い出しながら書いていきますが、結構前の事なので会話の内容は完璧に同じではないかもしれません。大体覚えてるので問題ないですが………また誤字脱字があったり下手な文章で読みづらいかもしれません。御了承ください。前回バレるのをびびってましたが、今まで全然バレてないよう…
※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
お久しぶりです。
色々と訳があってまた投稿が遅れてしまいました。前回に続いてお待たせしてしまって申し訳ないです。
しかもこんなに沢山の評価まで頂いて、ほんとに嬉しいです。いつもありがとうございます。
皆さんに反応を頂けるのは励みになりますので、これからもどうか応援宜しくお願い致します(笑)
まぁつまらない挨拶はこんなところで(笑)早速ですが体験談を書いていきたいと思います。
今回は奈々さんとデートした時の話をするつもりでしたが・・・その前に彼女を犯しまくった話をしようと思います。
前回のすぐ後の事なのでちゃんと時系列順です。ご安心下さいませ(笑)
まず最初に彼女の紹介をします。
彼女は戸田恵梨香に似ていて、黒髪ロングで眼鏡をかけています。そんでもって基本ポニーテールです。
以下、彼女=恵梨香
恵梨香の身長は164㎝と女子にしては高めの方で、胸はBカップ、体型は細身から普通の間ってとこです。
性格は、真面目で責任感が強いです。高校時代は弓道部の部長をしながら、風紀委員長をやっていました。
俺と恵梨香は同高でした。当時ヤンチャしてた俺は、毎日のように注意されてて、そのうち仲良くなって付き合う事になったっていう、結構ありきたりなパターンです。
自分で言うのもなんですが店長奈々さん夫婦並に不釣り合いです(苦笑)
高校から付き合い始めて、進路は同じ専門学校に行くことになりました。というか恵梨香が俺の学力に合わせてくれた感じです。この時はかなり反対されました。もちろん恵梨香が。
そんで専門の途中から同棲を始めて今に至ります。今はお互いに仕事をしています。
以前に話したことがありますが、彼女は介護職をしています。一方俺はコンビニの夜勤です(苦笑)こんなバイトやりたくて続けてた訳じゃありません(苦笑)
恵梨香の仕事は、一応夜勤の時もありますが日勤夕勤が主です。もちろん俺の方は完全に夜勤のみです。
社会人になってからはお互いの仕事の関係上、生活リズムが中々合わず、ほぼすれ違いの同棲生活を続けていました。
ぶっちゃけセックスレス気味で、週に一、二回しかしていませんでした。ちなみに同棲したての専門学生時代は毎日のようにセックスしていました。
まぁ寝る時間が違うので、こうなるのは仕方がありません。
それで欲求不満になった俺は奈々さんに手を出してしまった訳です。いや、最初はチンコを見せるだけのつもりだったんですけどね(笑)あの時はこんな関係になるとは思ってもいませんでした。
結局それを期に恵梨香とは全くしなくなりました。
その後コンビニの閉店準備で忙しくなったのもありますが、二ヶ月間の仕事が落ち着いた後でも、俺の性的対象になったのは恵梨香ではなく奈々さんでした。
ここで前回の話に繋がります。
前回の後コンビニは閉店して、次のコンビニ開店までの準備期間、その間俺は休みになりました。
俺が無職になった事で恵梨香と一緒にいる時間は必然的に増えていました。
昼間は奈々さんからの連絡を待ちながらパチンコパチスロ三昧で、夜は恵梨香とまったり過ごすって感じの毎日です。
恵梨香は久しぶりに俺と一緒にいれて喜んでいました。当然寝る時間も一緒なので何かを期待しているようでした。
しかしこの頃の俺は奈々さんとの約束の事しか頭にありませんでした。次会う時まで禁欲して、前回の時みたいにたっぷり中出ししてやる魂胆でした。
なので恵梨香が期待しているのを見てみぬふりをしていました。
恵梨香はエッチな事に関しては完全に受け身で、自分から誘ってくるなんて事は絶対にしてきません。最低ですが俺はそれを利用していたんです。
そして、たしか閉店から五日ぐらい経った日のことだったと思います。
この日の夜もパチ屋から帰って来て恵梨香と過ごしていました。
どうやら恵梨香曰く、次の日は休みらしく、そのせいか久しぶりにお酒が呑みたい、なんて言ってきました。ちなみにあまり強くないので普段は呑みません。
俺は何だ?珍しいなぁとか思いながらも、近所にあるいきつけの居酒屋に連れて行ってあげる事にしました。歩いて数分の距離です。
そこのマスターと仲が良い俺達は、特別待遇で個室(座席)に通してもらえます。
いつも悪いっすねぇ、いいんだよ兄ちゃん達いっぱい注文してくれっから(笑)、アハハハハ(笑)あっでも今日はコイツも呑むらしいっす!!あいーや珍しいねぇ、んじゃあ生二本でいいがなぁ!?はいおなしゃーす(笑)
テンプレになりつつあったマスターとの会話がいつもと違いました。食べる専門の恵梨香が呑むってことを一応伝えておきました。
そんで対面する形で席について、なんやかんや適当に注文して、早速乾杯することにしました。
恵梨香「じゃあ改めて・・・二ヶ月間お疲れ様ぁーっ♪かんぱーいっ♪」
俺「お、おう(笑)さんきゅ(笑)じゃ乾杯!!」
乾杯するやいなや、恵梨香は中ジョッキに入ったビールを一気呑みして、半分ぐらいまで減らしました。
俺「おい、最初っからそんなに飛ばして大丈夫かよ(笑)もっとゆっくり呑めゆっくり(笑)」
恵梨香「んふ(笑)だいーじょーぶっ♪」
いや、全然大丈夫じゃなかった。30分足らずでみるみるうちに顔は赤くなっていって、身体中に斑点まで出てきてしまっていました。
俺「ほらぁ・・・言わんこっちゃねぇんだから。これはもういいから水飲みな??ほら水貰ったきたから。な??」
俺は恵梨香の隣に行って、ジョッキを奪いマスターからもらってきた水を渡して飲ませました。
完全に酔いが回った恵梨香の目は腫れぼったく眠そうでした。
水を飲み終わると起きているのが辛いらしく、俺の太股を枕代わりにして横になりました。
俺「もぉペース考えて呑めよぉ(笑)ガキじゃねぇんだからさぁ(笑)」
軽く説教をしながら頭を撫でてやると喜んだ表情をしました。
恵梨香「えへ・・・てもてー(気持ちい)・・・」
甘えた口調です。こんな膝枕ごときで幸せそうにしている恵梨香を見ていたら、不憫になってきました。
こいつ俺が浮気しているなんて思ってもいないんだろうな。俺、高校から恵梨香一筋だったし、本人が言う俺の好きなところランキングでも『一途なところ』が絶対ランクインしているし・・・・・信用してくれてんのに浮気なんかしちゃってごめんなぁ・・・とか反省しながら、恵梨香の頭を撫でていると何故だか興奮してきました(笑)サイコパスかな(笑)
俺に浮気されて構ってもらえなくなった恵梨香が可哀想で仕方が無いのに、それが逆にすっげぇエロく見えてきたんです。
よくよく考えてみると、恵梨香がこんな呑み方するなんておかしいよな・・・俺に襲わせる為に呑めない酒を無理矢理呑んだのかもしれない・・・・これでも恵梨香的には精一杯誘ってんのかもな。
まぁ二ヶ月以上セックスしてないんだもんな。そりゃ欲求不満にもなるか・・・・
とか考えれば考えるほど股間は膨らんでいって、あっという間にギンギンに勃起してしまいました。
ヤベッ・・・せっかく奈々さんに中出しするために頑張って溜めてたのに・・・・・マジで興奮してきた・・・・まぁ・・・また溜めりゃいいか(笑)
禁欲していたこともあり我慢出来なくなった俺はベルトを外していました。カチャカチャと音が出ないようにゆっくりと。
そして気持ち良さそうに寝息を立てていた恵梨香の眼鏡を外して、肩を揺すって起こしました。
酔っているのと、眼鏡が無いのと、いきなり起これたのでどこにいるのかわかっていない様子でした。
ただ目の前に何があるのかはわかったようでした。パンツのゴム紐からはみ出した亀頭です。
まだ俺は何も言っていないのに、導かれるように恵梨香の鼻は近付いてきました。
恵梨香「すぅー・・・・はぁー・・・○○のチンコいい匂いするぅ・・・・」
とか言ってます。昨日の夜から風呂に入っていないので臭いはずです。しかも朝からパチ屋で座りっぱなしだった為、当然ながら蒸れ蒸れです。
にも関わらず恵梨香はチンコの臭いを懐かしむように嗅いでいました。
俺(・・・しゃぶってよ)
小声で言いました。すると恵梨香は嬉しそうに少し微笑んで、ジーンズをパンツごとずらしました。
チンコが露になります。マスターに見られたら出禁になっかな・・・やべぇな・・・・というリスクが興奮を煽り我慢汁が溢れ出ました。
恵梨香はすぐに我慢汁を舐めとると、くわえやすいように根元を持って、勃起して腹に付いた状態のチンコを垂直に立てました。
次の瞬間亀頭に柔らかい感触がして、ゆっくりと包み込まれていきました。
口の中の空気を無くして粘膜をチンコ全体に張り付けてきます。それがめっちゃ気持ちいい。
久しぶりの恵梨香の口マンコです。これだよこれって感じでした。
ゆっくり出し入れする度に舌をチンコに絡ませながら、更に奥へと入っていきます。
俺(ああ・・・めっちゃ気持ちいい・・・)
髪を撫でながら褒めてやると、自ら喉の奥までくわえてきました。そして入りきらない根元の部分を必死に唇で補おうとします。
唇をすぼめると我慢汁を搾り出すように先へ戻っていきました。そしてまた喉の奥までくわえては戻ってをくわえては戻ってを何度も繰り返しました。
奈々さんに教えたこのしゃぶり方は、元々は恵梨香の技でした。
やっぱり本家は違いました。チンコを出し入れする度に、俺の感じるポイントを集中的に舌を絡めてきます。吸う力も絶妙で全てが俺好みです。
そうやってしゃぶらせていると五分も経たないうちに射精感が来てしまいました。いつもなら十五分は持つのに(笑)
このシュチュエーションに興奮しているとはいえ、いくらなんでも早すぎる(笑)
俺(恵梨香っ・・やばいっ・・・出そうっ・・・)
肩を叩いて腰を引いてみたが、フェラを止めてくれない。むしろ合図だと受け取ったのかラストスパートを掛けてきます。
引けた腰を追い掛けるように一気に喉奥までくわえ込んで、激しく頭を上下に動かしてしゃぶりついてきました。
居酒屋にいることを完全に忘れて、めっちゃ音まで出して・・・・他の客達の騒ぐ声に混ざってエロい音が個室内に響きます。
ジュルッ!!ジュプッジュポッ!!!ジュプッジュボッ!!!ジュブッ!!ジュプッ!!ジュポッ!!!ジュプッ!!ジュルッ!!!ジュポッ!!ジュプッ!!!ジュブッジュプッ!!ジュポッ!!!ジュルッ!!!
もう限界でした。
俺(恵梨香っ・・マジで出るっ・・・)
咄嗟に恵梨香の頭を掴んで射精しました。
ビュルッッッ!!!ビュルッッ!!ビュルッッ!!ビュルッ!!ビュルッッッ!!!ビュルッッ!!ビュルッ!!ビュルッ!!
恵梨香「・・・・・・んっ・・・・んんんんっ・・・」
射精中は恵梨香の動きも止まって、必死に俺の精液を受け止めていました。
尿道を通る重たい感覚はドロッドロの濃い精液が出ている時のやつでした。しかも溜まっていたのと興奮していたのとで射精が全然止まってくれませんでした。
恵梨香のほっぺたはパンパンになってきているのに、まだまだ元気よく精液は出続けています。
これには驚いている様子で、目を大きく見開いて、うそ!?まだ出るの!?って表情をしていました。
正直俺もビビりました。浮気し始めてから精液量が多くなってきたな、と感じていましたが、こんだけ出続けると何かの病気を疑ってしまいます。
俺(ごめん・・・まだ出るっぽい・・・まじごめん・・・)
恵梨香「んんっ・・・・んんっ!!!んんんんっ!!!!!!」
いよいよ口の中の容量を超えると思ったらしく、急いでチンコを握ってきました。一瞬射精を止められます。
恵梨香は口をすぼめながら慎重にチンコから離れて起き上がると、さっきまで水が入っていたグラスを取って、慌ててチンコの先に持ってきました。
そしてまた尿道は解放されて中断させられいた射精が再開します。
・・・・ビュルッ・・・・・ビュッ・・・・・・・・・ビュッ・・・・・・・ビュッ・・・・・
残りの精液はグラスに出させられました。最後まで出し切ると、グラスの縁でチンコの先を拭ってくれました。
恵梨香はというと、口の中のモノをどうしたらいいかわからないでいました。
上体を起こしてやっと、ここが居酒屋だと思い出したようです。個室にはティッシュなんかありません(笑)
おしぼりに出すか・・・飲むか・・・
考えたあげく、下顎をしゃくれさせながら口を開けて、さっきのグラスに大量の精液を追加しました。
大袈裟かもしれませんが、ヤクルト一本分くらいはありました。まぁ唾液と混ざってるからかもしれません。
それと言っていませんでしたが、恵梨香は精液を飲むと腹を壊す特異体質です。なので精飲は嫌がります。
恵梨香(ちょっと・・・どこでフェラさせてんの!?笑)
いきなり小声になりました。
恵梨香(しかもこれどうすんの??出しすぎだし・・・笑)
驚きの余り少し酔いも覚めた様子です。でも何か喜んでるようにも見えます。
俺(もっかい口に含んでトイレに行って流してきたら??笑)
恵梨香(そんなの絶対無理っ・・・量多すぎるもん(笑)・・・いいよ・・頑張って飲むから・・・)
そう言うと、精液の入ったグラスを口元に運んで傾けました。濃いので中々流れ落ちてこないが、ゆっくりと確実に唇に達しました。
そして眉間に皺を寄せて顔を歪ませながら、何年ぶりかのゴックンをしてくれました。
全部飲み終わったら、グラスに張り付いたままの残った精液まで、指で掬って綺麗にしてくれました。
俺は、すげぇ・・・AVみてぇ・・・と興奮しながら見ていました(笑)
恵梨香(はぁ・・・飲んだぁ・・・あああもう・・お腹ギュルギュル言ってるし・・・)
下剤かよ(笑)
俺(じゃあ・・・もう帰ろうか??)
恵梨香(・・・うん・・・ごめん・・そうしよ・・・)
俺はとりあえずチンコをしまって、会計を済ませに行きました。マスターにはバレていませんでした。
そしてまだふらつく恵梨香をおぶって、店を出ました。もちろん家までおんぶして歩いて帰ります。
俺「大丈夫かぁ!?」
恵梨香「まぁ・・うん(笑)てかさ・・・・・・んふ(笑)・・・やっぱいいや(笑)」
俺「何だよ(笑)てか??何??」
恵梨香「ふふ(笑)えっと・・・まだ立つ!?(笑)」
俺「え!?ああっ!!チンコ!?」
恵梨香「んふ(笑)うん(笑)」
俺「立つよ(笑)てかまだ立ってる(笑)」
恵梨香「うそぉ(笑)」
俺「いやマジマジ(笑)今見せてやろっか?」
恵梨香「今はいいよ帰ってからで(笑)」
俺「いや今じゃなきゃ意味ないっしょ(笑)ほら公園のトイレとかでさ」
恵梨香「えええ・・・いいよ汚いし(笑)」
俺「トイレ行きたいんじゃないんだっけ??(笑)ほらっ(笑)」
わざとおんぶしてる手をお尻に近付けて拡げてやりました。
恵梨香「ああっ・・・ダメっ・・・馬鹿っ・・」
いじめッ子心に火が付いて、お尻の肉を拡げる力を強くしました。
恵梨香「あっ・・・まって・・・わかった・・・行くから・・」
俺達のアパートの近くには公園がありました。そこに寄る事にしました。
かなり興奮しまくってて、ここからの記憶が曖昧なんですが、障害者用のトイレに連れてってやると、あっち言ってて、と言われました。
俺はまだ酔っていた事もあり頭がおかしくて、恵梨香の『大』をしているところを見たくなりました。
恵梨香はMな方なので意外に喜んで見せてくれるかと思ったんですが(笑)そんな予想も虚しく外れてめっちゃ嫌がられました。
今まで恵梨香には乱暴な事をした時が無かったんですが、奈々さんとのセックスでセックス観が歪んでしまっていた俺は、マジで最低な事をしてしまいます。
俺は嫌がる恵梨香のジーンズを無理矢理脱がして、後ろからM字開脚の体勢で持ち上げて、鏡の方まで連れていきました。障害者用トイレに付いている鏡のことです。
恵梨香はなにやら叫びながら暴れていましたが、俺はお構い無しにアナルに指を突っ込んで拡げてやりました。
すると鏡に向かって勢いよく飛び出しました。俺の精液で腹を下したんだよな、と考えると不思議と汚く感じませんでした。
むしろ臭いさえも愛しく感じました。この時、恵梨香は極度の羞恥心から失禁までしてしまいました。
俺のジーンズはアナルとマンコから垂れ流れたもので汚れてしまったので、恵梨香を床に一度下ろしてやって、下半身の衣類を脱ぎ捨てました。
そして倒れ込んだ恵梨香を無理矢理四つん這いにさせて、汚れたままのアナルにチンコを入れました。
出すものを出したばかりのアナルは緩くなっていて、『アレ』も潤滑油代わりになって結構すんなり入りました。俺も恵梨香も初めてのアナルセックスでした。ホント最低です(苦笑)
俺は無心で腰を振りました。恵梨香は相変わらず、叫び声のような声にならない声を出していました。
するとチンコを押し出すようにまた排泄しました。汚なくてすんません・・・(苦笑)
俺はマジで興奮しまくっててこのままアナルに射精しそうになりましたが、どうせなら中出しがいいって思って家に連れ帰ることにしました。
適当に汚れた服を着せて、トイレは汚したままで、おぶって帰りました。公園のトイレ掃除の人すんませんでした(笑)
とりあえず風呂場に直行して、汚れを落としました。シャワーヘッドを取って、それをアナルにぶち込んで腸内洗浄もしました。出てくるお湯が透明になるまで何度も。
その間恵梨香は放心状態でした。
たしか小便も飲ませて、アナルも舐めさせました。足の指も無理矢理くわえさせました。
奈々さんにしたこと以上の事を、恵梨香にはしてあげたいという訳のわからん願望でした。
俺は一旦風呂場から上がると、おもちゃ箱に向かいました。
俺達のベッドの隣には『おもちゃ箱』と呼ばれている可愛い箱があります。まぁ・・・中身は全然可愛くありません(笑)
その中にはバイブや電マ、ローター、拘束具などの様々な大人の玩具が入っています。アナル用のグッズは持ってませんでしたが、これ以降買うことになります(笑)
なかでも恵梨香のお気に入りがあって、俺が昔ギャグでプレゼントした俺のチンコを型どったハリガタでした。
それは俺達がセックスする時に必ず使う道具でした。俺のチンポ二本も舐めれて嬉しいだろ?的な使い方ですね(笑)
そのハリガタと他のモノを適当に持って風呂場に戻りました。ずっと夢だった二穴挿入をしてやろうと。
そしてまた四つん這いにして、さっきのアナルセックスで緩くなったアナルに、ローションを流し込んで、ハリガタを挿入しました。
バイブやディルドなんかと違ってただ固いだけのハリガタです。流石に少し痛がりました。
恵梨香「もう・・・やめて・・・壊れる・・・壊れるから・・・ほんとごめんなさい・・・・許して・・・・・・・お願い・・・」
恵梨香は何も悪いことをしてないはずなのに、必死に謝ってきました。しかも四つん這いなので丁度土下座の姿勢になっています。アナルにはハリガタがささっています(苦笑)
長年築き上げた関係性が崩れていく音が聞こえた気がしました。気丈な恵梨香のこんな姿を見るのは初めてでした。
俺「恵梨香大好きだよ・・・大丈夫・・・痛くしないから・・・な?愛してるから・・・大丈夫・・・大丈夫だから・・・」
もう会話が全然噛み合っていませんでした。
俺は四つん這いになった恵梨香の下に潜り込んで、マンコに生チンコを挿入しようとしました。
恵梨香「待って・・・ゴム付けて・・・ほんとお願い・・・排卵日近いから・・中出しは駄目・・・ほんとに・・・・・お願いだから・・」
高校時代からゴム有りの避妊セックスが基本でした。
それには真面目な理由があって、生だと我慢汁でも妊娠する可能性があるから、生のセックスは結婚してからにしようって約束でした。
出来ちゃった結婚は絶対に嫌らしい。
まぁ何回かバレないように生でした時はありますが、中出しはした時がありませんでした。
でも今日は確実に中出ししてやります。
恵梨香も直感的に中出しされる、とわかったようで、生は駄目じゃなく、中出しは駄目という言い回しをしてきました。
俺「恵梨香は俺のこと嫌いなの・・・?」
恵梨香「いや・・・好き・・・だけど・・・もし出来ちゃったらどっあうっ・・ああっ・・・」
全部言い終わる前に挿入しました。
アナルに入っているハリガタの存在が、マンコん中まで伝わっていてゴツゴツと新しい感覚がしました。
更にハリガタとチンコを交互に出し入れすると、中の壁の厚みまでわかりました。意外と薄いんですね。
俺「ほらっ恵梨香、両方俺のチンコに犯されてんのわかる??ほらっ、気持ちいいだろ???」
交互に両方の壁を擦り合わせながら出し入れを続けていると、お尻の肉が波打つように痙攣し始めました。
恵梨香「あっ・・・あっ・・・・イクッ・・・イクッ!!!!駄目ッ!!!」
その瞬間ハリガタを奥まで突っ込み、激しく子宮を突き上げてやりました。
恵梨香「ああああああっ!!!!!!!ああうぅっ!!!!!」
白目を剥きながら身体を反らせてイキました。ぐったりと俺に密着する形になりました。
そこで俺はちょっとした悪戯をしたくなりました。俺がイッたふりをしたらどんな反応をするか、見たくなったんです。
恵梨香の意識をこっちに戻そうとまた激しく突き上げました。
恵梨香「ああうっっ!!!」
帰ってきました。そこで俺は耳元で囁きます。
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-
8: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]奈々さん含め続編待ってます!大変だと思いますが楽しみにしております。
6
返信
2019-08-14 23:50:24
-
7: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]コメント欄に続きがあったなんて、気づきませんでした。
続編お待ちしております。4
返信
2019-08-13 21:42:31
-
6: 中田さん [通報] [コメント禁止] [削除]面白い!最高!そして羨ましすぎる。。。 個人的には店長の奥さんの方が好きですが、NTRも興奮しますね。
6
返信
2019-08-09 11:49:22
-
5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続き待ってます!
7
返信
2019-07-24 02:19:31
-
4: 主ですさん [通報] [コメント禁止] [削除]いいね、ありがとうございます。
続き書こうと思います。長文になるので、普通に投稿します。14
返信
2019-07-02 08:12:42
-
3: 主ですさん [通報] [コメント禁止] [削除]コメント欄読んでくれてる方いますか?
いたら続き書こうと思うのですが、なんかいなさそうなので迷っていますw13
返信
2019-06-26 01:45:26
-
2: 主ですさん [通報] [コメント禁止] [削除]
9
返信
2019-06-14 18:11:50
-
1: 主ですさん [通報] [コメント禁止] [削除]皆様から『続き』の評価を沢山頂きましたので、ここに後日談を書いておきます。
あの後、奈々さんからの連絡が来るまでの四日間、俺は毎晩恵梨香を調教するんですが、その四日間の調教記録の内容を説明しようと思います。
まずは一日目。
休み明けの恵梨香はこの日から仕事だったんですが、油性マジックで書いた落書きは二日間では全く消えず、全身淫語だらけのままでした。
流石にヤバいと思った俺は「有給使って休めよ」と言ったんですが、恵梨香は責任感の塊のような女なので言う事を聞きませんでした。
「こんなんで仕事行くとかお前アホか」と言ったら、
「アホはあんたでしょ。これ書いたの誰だと思ってんの。だいたい私の代わり誰もいないんだから休むなんて無理に決まってるでしょ」と喧嘩腰になってくる始末でした。
たしかに悪いのは俺だ。ここでカッとなってはいかん。
俺も一応責任を感じて、出勤時間のギリギリまで消すのを手伝いましたが、肌を痛めつけるだけだったので断念して制服に着替えさせて見送りました。
「確実に見られるからな。どうなっても知らねーぞ」と最低な捨て台詞を吐いてやりました。
というのも介護の仕事はよく動くので完全に肌を隠すのは不可能に近いんです。特に利用者を抱いて起き上がらせる時なんかは、服を掴まれたり引っ張ったりされる可能性があるので、そうなったら完全にアウトなんです。
腹回りにも背中にも二の腕にも落書きしてるんです。上の本文に書いていない淫語もまだまだあります。マジでヤバいんです。
あんな捨て台詞を吐いた割に、かなり心配していた俺は出掛けたばかりの恵梨香にLINEで追撃しました。
「男にだけは絶対に見られんなよ」「まじで犯されっからな」「とりあえず何かあったらLINEよこせよ」
しばらくして、「そんなのわかってるよバーカ」と。
この返事でムカついた俺は、いつも通りパチ屋に行って暇潰しを始めました。
そして時間は流れ、昼時に恵梨香からLINEが来ます。
「ヤバい多分見られた」
「は?」「誰に?」
「先輩」
「は?」「男?」
「うん」「\(^ω^)/」
「ざけんなよ」「だから休めって言ったじゃねーか」「てか見られたって何か言われたのか?」
ここで終わるLINE。もし恵梨香が何かされてたら・・・と思うと心配過ぎてパチンコどころじゃなくなっていました。本当に心配しているはずなのに俺は何故か勃起していました。嫌な想像ばかりしているのに我慢汁まで出て来やがるんです。自分の変態さと異常さにはガッカリでした。
気が気じゃない俺は夕方前には帰宅して、恵梨香の帰りを待っていました。
そしてしばらくして帰って来た恵梨香を玄関からベッドまで引き摺って連れて行きました。もちろん暴れました。引っ掻いて、噛んで、奇声を発しました。多分隣人にも聞こえてたと思います。
この時、俺は頭に血が上っていたので痛みを全く感じなくて、むしろ興奮を煽るだけでした。俺は恵梨香をベッドにぶん投げて、無理矢理服を脱がせました。
「おい、ヤラれてねーだろーな!!」「おら、脱いで見せろコラ!!」
「やめて!!」「痛い!!」「何もされてないから!!」
「だったらマンコ見せてみろよ!!」「いいから早く見せろっつってんだよ!!」
「わかった!!」「見せるから!!」「もうやめて!!」「見せるから」
「んじゃ股開けよ」「股開いて自分でマンコ拡げろよ」
全裸の恵梨香に強要しました。言われた通りM字開脚をしながら両手で拡げました。正直こんなの見ても犯されたかどうかなんてわからない。ただパンツを見る限り、中出しはされていないみたいだった。
「本当に何もされてねぇの?」
「うん」
「何でLINE返さねーんだよ」「心配すんだろ」
「ごめん」「仕事忙しかったから」
「で、見られて何かされたり言われたりしなかったのか?」
「大丈夫だよ」「先輩はそういう人じゃないし」
この台詞がすげぇムカついて、落ち着きかけてた俺はまた興奮状態になってしました。めっちゃガキですよね、お見苦しいです(笑)
「お前俺に嫌味言ってんの?マジふざけんなよ」
「え!?言ってないよ?!」
「じゃあ何だよ先輩はって。どう聞いても嫌味にしか聞こえねーだろ」
「ええええ?何でそんなにキレてんの?全然意味わかんないんだけど」
「ああ、もういいわ。」「どうせ俺は!そういう人だからな!」
そう言いながらベルトを緩めて、恵梨香を引っ張り起こしました。
「は!?そんな意味で言ってないから!〇〇が勘違いしてるだけだよ!」
「ああ、もうマジでうっせーな。いいからチンポしゃぶれよ」
下を脱いでチンコを出した瞬間、尿道内に溜まっていた我慢汁が一気に溢れ出しました。いくらジーンズの締め付けから解放されたと言っても、こんな量短時間で出るもんじゃない。何が言いたいのかと言うと、俺は恵梨香が寝取られるのを想像して興奮していたんです。そしてこれを拗らせて、いずれ本当に寝取らせるんです。話を戻します。
俺は恵梨香の髪を引っ張り無理矢理咥えさせて黙らせました。
「いいか?俺が良しっていうまでずっとしゃぶってろよ」
そう言ってから三・四時間ぶっ続けでフェラさせました。
俺は何度も口内射精して咥えたまま飲ませました。もちろん小便もいっぱい飲ませました。恵梨香は最初逃げたりチンコを噛もうとして来ましたが、その度に思い切り両耳を引いて千切ろうとしてやると大人しくなりました。
一時間越えると暴れなくなり、二時間越えたあたりで完全に無になりました。ただチンポに舌を絡めて吸ってくるだけのオナホになっていました。言うことを聞かせるには体罰も大事だと実感しました。
このオナホマジで最高なんですが、問題は精子を飲むと必ず下痢をするってところです。三時間越えたあたりでとうとう我慢出来なくなったオナホは、べッドの毛布に少し漏らしました。そこでフェラは終了です。結局「良し」なんて言いませんでした。
その後風呂場でウ〇コさせて、そのままのアナルに半勃ちのチンコをぶち込んで勃起するまで腰を振りました。勃起したらその場でチンコを洗って、マンコに入れてぶち犯しました。
この時には、恵梨香の頭もおかしくなっちゃってました。こんな酷い事されてるのにめっちゃ濡れるんですよ。感じ過ぎてハメ潮まで吹いていました。
俺も一応中出ししましたが、空撃ちでした。精液は口に出し切ったので金玉はもう空っぽでした。
「明日から毎日犯すから」「お前は俺だけのもんだから」
そう言い放ち、恵梨香を風呂場に放置しました。
俺は散々酷いことをしてしまったので、顔を合わせる事無くて、出掛けました。
そして、恵梨香の寝たであろう時間に帰宅して、一緒に寝ました。
調教一日目終了です。
6
返信
2018-12-17 01:35:40
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(2020年05月28日)
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の朝。俺はてっきり、三日前の初中出しの時みたいに恵梨香からガチギレされると思って、怒られる覚悟をした上で朝を迎えたんですが、恵梨香は怒っていないどころか、むしろ反省しているらしく昨日のことを謝ってきました。どうやら恵梨香は、あんな事になったのは自分のせいだと思っているようで、俺は何も悪くないと言ってきました。俺が暴力を振るってしまったのも嫉妬させるようなことをした自分が悪い、とまで言っていました。もちろん一応俺も謝ったんですが、言うことを聞かない恵梨香に押し通されて、結局悪いのは恵梨香ということで決着がついてしまいました。
まぁ、そのおかげで呆気なく仲直りが出来てしまった訳ですが、俺はどこか腑に落ちませんでした。あんな酷い事をしたのに何のお咎めも無し。しかも逆に謝られるという予想外過ぎる展開。こんな都合の良い事があるはずがない。俺は何か裏があるに違いないと勘繰っていました。すると、
「どうしたの?」
難しい表情で思い悩む俺に、恵梨香は何の気なしに聞いてきました。
「いや、なんでも無い。朝飯何食おうか考えてただけ」
「そんな真剣な顔で?(笑)」
「お、おう(笑)今日は俺が朝飯作ってやろうと思ってさ。そのメニュー考えてたんだよ」
終わったことを蒸し返すのも面倒なので、咄嗟に適当に誤魔化しました。
「ええええ(笑)ほんとぉ?いいの?私作るよ?」
「いいよいいよ(笑)昨日の詫びだから(笑)恵梨香は何食べたい?何でも好きなの作ってや
るよ」
「えええ・・・んじゃあどうしよっかなぁ・・・(笑)昨日の夜何も食べてないからめっちゃお腹減ってるんだよねぇ♪あっ(笑)ごめん(笑)別に嫌味じゃないよ(笑)」
こうやって会話している分には、特に裏は無さそうに見えました。ということは、反省しているというのは恵梨香の本心ということになります。
思いっきり耳を引っ張って、膀胱と金玉が空になるまで精液と小便飲ませまくって、そんでウ○コ漏らさせて、気絶するまで犯しまくったというのに、俺は悪くないと恵梨香は本気で思っているということです。
これだけの事が許されるのであれば、もう何でも出来るんじゃないか??と思った俺は、朝食を作る前に恵梨香を試してみようと思いました。
朝シャンをしようと風呂場に向かった恵梨香の後を追って、俺も風呂場に乱入しました。
ガラッ!!
「え、何?どうしたの?」
「おしっこしに来た」
「え?どういうこと?何でわざわざここですんの?(笑)」
「いや、恵梨香に飲んで欲しくて(笑)」
「は?何言ってんの(笑)」
「駄目??俺も恵梨香のおしっこ飲むからさ(笑)」
「いやいや意味分かんないから(笑)いいよ飲まなくて(笑)てか、えええっ(笑)何でそんなにおしっこ飲ませたがるの?」
「何でだろうね(笑)マーキングみたいなもんかな(笑)恵梨香は俺の物だって思えるし、そしたらもう嫉妬なんてしないと思うんだよね」
「なにそれぇ(笑)犬じゃん犬(笑)」
「ははは(笑)てことで今日から毎日おしっこ飲ませるから(笑)」
「毎日って・・・そんなの無理だよ(笑)てかまだ飲むなんて言ってないし(笑)」
「んじゃ今日だけでいいからお願い!!な!?恵梨香マジで頼むよ(笑)」
「ちょっと(笑)どんだけ飲ませたいのよ(笑)必死過ぎて引くんだけど(笑)」
「だって恵梨香今日も仕事行くんだろ?昨日恵梨香の落書き見た先輩に会うって思ったら俺、気が気じゃなくて頭おかしくなりそうなんだよ・・・」
「うーん・・・まぁ、たしかにそっかぁ・・・・んじゃあ、昨日みたいなことにはもうならないって約束出来る??おしっこ飲ませたら本当に嫉妬しないのね??」
「うん(笑)約束するよ!!もう絶対暴れないし、過剰な心配もしないから(笑)」
「んんっもおおぉしょうがないなぁ(笑)そこまで言うならいいよぉ(笑)飲むよぉ?(笑)」
「えっマジで!?ありがとう!!恵梨香愛してる(笑)」
ちょろ過ぎ(笑)やっぱり思った通り、ここ数日の調教のおかげで、恵梨香のセックス観は完全に狂っているようでした。昨夜のこともプレイの一貫だと思っているから怒らないんだと俺は確信しました。もはや小便を飲むぐらい楽勝なようです。
「んあ」
恵梨香は早速、口を大きく開けてくれました。
「ゆっふりらひてれ」
「わかった(笑)変なとこ入んないように気をつけて飲んでな(笑)」
俺は小さい小便器に狙いを定めて尿意を解放しました。すると尿道に熱い感覚が走って、朝一の真っ黄色の小便が出てきました。そして、
コロコロコロコロッ・・・
と俺の朝一小便が恵梨香の口内で綺麗な音色を奏で始めました。恵梨香はそれを少しずつ飲んでしっかりと胃に入れていきました。俺はたまにわざと狙いを外して、恵梨香の顔を小便まみれにしてやりました。そして全部出し切ったら、お掃除フェラで尿道に残った小便も綺麗に搾り取ってくれました。
「今日のおしっこ滅茶苦茶しょっぱいんだけど(笑)しかもなんかコーヒー臭いし(笑)」
「あっ、ごめん(笑)そういや寝る前にコーヒー飲んだわ(笑)」
「ああっ、だからか~(笑)あははは(笑)もう満足したぁ??(笑)」
「うん、ありがと(笑)んじゃ朝飯作ってくるわ!!」
「は~い♪よろしく~♪」
こんなにエロく成長した姿を見せられて、満足する訳がありません。俺のチンポは張り裂けんばかりにギンギンに勃起していました。俺は居間に戻ってすぐ、恵梨香のスマホを取ってルナルナのアプリを開きました。生理周期の確認です(笑)
今日は排卵日前日。いわゆる超危険日でした。妊娠確率は20~30%と一番高く、パチンコなら簡単に引いてしまう数字です(笑)
30%あれば十分だっ・・・・今夜、生中出しして、恵梨香を孕ませてやる・・・っ!!!!!!俺はそう決心してこの場をグッと堪え、約束通り朝飯を作って、それを恵梨香に食べさせて、玄関で見送り出勤させてあげました。
見送る際に、帰って来たらエッチする約束を交わしました。しかも『中出ししないなら今日は何でもしていい』という条件付きです(笑)
恵梨香からそんな条件を出してきたくらいですから、危険日だと自覚していたんでしょう。もちろん俺は守る気なんてさらさらありません(笑)散々言う事を聞かせたあげく生で中出ししてやるつもりです(笑)
続く