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体験談(約 9 分で読了)

【超高評価】同僚の人妻とデリヘルで遭遇(1/2ページ目)

投稿:2018-06-22 00:07:08

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本文(1/2ページ目)

名無し

俺がまだ20代前半だった頃のことだ。

当時の職場に俺と同期で入ってきたTという女がいた。

年齢は28で俺の4つ、黒髪ロングでスタイルがよく育ちの良さそうな顔をした美人だった。

Tは内定と同時に結婚したらしく入社してしばらくは新しい生活に四苦八苦していたように見えた。

これと言って話す機会はなかったが見た目がいいので仕事に疲れたときにチラ見して癒されていた。

入社から半年ほど経ち歓迎会や懇親会など色々な名目で飲み会が行われたが決まってTは不参加だった。

そうなると当然女上司がグチグチ言ってくるのだがそれでもTは不参加を続けた。

あとで知ったがどうやらTの祖父の体調が悪く家のことで手一杯だったらしい。

女上司にも伝えたのかいつの間にかTの不参加は仕方がないこととして容認されるようになっていた。

そしてある日の飲み会で40くらいの男性社員がTについて俺に聞いてきた。

連絡先、人柄、趣味等聞かれたが俺自身もTと話したのは一言二言しかないので知らないとしか答えられなかった。

なんだよとガッカリされながらも酒を飲み、女性社員がだんだんと抜けていくとさっきの男性社員が本音をぶちまけた。

Tと一発ヤりたい。あれくらいの歳の女が一番いいんだと壊れたラジオのように繰り返していた。

飲み会が終わり家に帰ると、ふと先程の男性社員が言っていたことを思い出した。

自分は歳下好きでTのことはあまり性の対象として見ていなかった。

だがアルコールでぼーっとする頭でTのことを思い浮かべてみると確かにいい女だ。

近頃の痩せすぎたモデルのようではなくしっかりと出るところは出ている。

28という歳相応の色気、加えて人妻という事実。

あらためてTのことを一つ一つ考えていると段々と股間が膨らんでくるのがわかった。

会社では大人しく男性社員に話しかけられても丁寧に返すものの短く切る昔の箱入り娘のようなTが家では旦那のチンコをしゃぶっているのかと思うと頭がどうにかなりそうだった。

大人しく寝るつもりだったがどうにもこうにもムラムラが治まらない。

デリヘルでも呼ぼうかと思い行きつけの店の出勤を見るもどれもこれもガキにしか見えない。

理由はわかっていた。

今抱きたいのは若いだけの女ではなく、年相応の色気を持った大人の女性なのだ。

欲望のままに人妻デリヘルを探す。

とりあえず評価の高い店の出勤を見ると時間が時間だけに新人しか残っていなかった。

普段の俺なら地雷かもわからない新人なんて呼ばないがこの日はもう我慢ができなかった。

すぐに電話をかけて約束を取り付ける。

近所のホテルを指定すると30分ほどで着くとのことだった。

財布とスマホだけ持って急いでホテルに向かう。

運良く1番安い部屋が空いていたので鍵をもらい部屋に向かった。

部屋に入り電話で部屋番を伝えるとなんとなく気分が落ち着いた。

少し冷静になった頭で店の掲示板を見ると新人の子は本番NGでテクもあまり上手くないと地雷扱いされていた。

テクはどうでもいいが挿入はどうしてもしたかったので誰かお小遣い払ってでもヤレたやつはいないのかと必死にチェックするもヤレた人は一人もいなかった。

嬢が来たらキャンセルしようかなと考えていると呼び鈴が鳴った。

重い足取りでドアを開ける。

なんて言ってキャンセルしようかなと思いながら嬢の顔を見て固まった。

なんと新人の子はTだった。

向こうも俺を認識したらしく固まっていた。

10秒ほど思考停止が続き先にTが動いた。

T「あ、あのすいません帰りますね。」

耳まで真っ赤にして帰ろうとするT。

だが帰すわけがない。

Tの腕をつかみ部屋に引き込む。

「Tさん何してるんですか。」

予想だにしなかった幸運に声が震えそうになる。

T「お願いします...。見逃してください...。」

Tは俯いたまま消えそうな声で言った。

「でも今日はもうTさんしかいないからチェンジできないですよ。黙ってますから一人の客としてサービスしてくださいよ。」

T「絶対会社の人には言いませんか...?」

勝ったと心の中でガッツポーズをした。

「しませんよ。今日ムラムラして仕方ない日なんで早くベット行きましょう?」

急ぐ自分につられてTも慌てて靴を脱ぎ捨てて部屋に入ってきた。

T「お店に電話しますね。何分ですか?」

「2時間で。」

T「60分じゃだめですか...?」

「今日1日デリヘル嬢として働いたんですから知り合いが相手だからって今更恥ずかしがらないでくださいよ。」

T「...わかりました。」

渋々頷くと店に電話を始めた。

二、三やり取りし電話を切る。

「即尺ありですよね?」

確か店のページでは基本オプションに書かれていた。

T「は、はい。」

ならばとジャージごとパンツをずり下ろしTの前へいきり立ったチンコを露出した。

「じゃあさっそくお願いします。」

Tは観念したようで慣れた手つきで竿を撫でてきた。

一人の客として接する覚悟が出来たようだ。

優しく亀頭を撫でた後竿を掴み手を上下に動かした始めた。

少しすると尿道からカウパーが染みてくる。

「Tさん、先っぽ舐めてください。」

指示すると黙って亀頭へ顔を近づけるとぺろっとカウパーを舐めとった。

思った以上に粘ついていたのか亀頭からTの唇まで細いカウパーの線が伸びていた。

Tは髪を耳にかけると口を開き亀頭を優しく包み込んだ。

職場の美人人妻にフェラさせているこの状況にカウパーがとめどなく溢れてくる。

自らの唾液かカウパーかわからないがフェラをしながらジュジュッと音を立てて何かを飲み込んでいる。

のんでくれているならばと少し尿道に力を入れてカウパーを止め、10秒ほどしたら一気に放出した。

T「んっ」

小さく声を上げて今度はコクッと喉を鳴らして飲み込んだ。

何回かこれを繰り返すとチンコが唾液とカウパーでドロドロになっていた。

「服脱いでください。」

興奮はするがやはりテクがないのでもどかしい。

T「あの、お風呂は...」

面倒だがどこの誰だかわからないジジイが舐めた身体は嫌だなと考えているとふとTは今日普通に仕事をしていたことを思い出した。

「Tさん今日こっちは何時出勤なんですか?」

T「今日はこれが初めてです...」

ならば風呂など入ってはもったいない。

仕事終わりのTをそのまま味わえるならばこんな幸運はない。

「風呂は入らなくていいですよ。それよりも早く脱いでください。」

元々この店は即尺即プレイが基本オプションなのでTも断れないようだ。

普段スーツ姿しか見たことがないので今の私服のTは新鮮だ。

白のブラウスに淡いベージュのスカートというこれまた人妻感の強い服を着ている。

ブラウスを脱ぎスカートを脱ぎ捨てるとキャミソールとタイツという少し間抜けな格好になった。

ここから少し恥ずかしがるのかなと思ったがもう俺のことはただの客扱いらしく躊躇なく全裸になった。

スーツの上からでもいい身体をしているなと思っていたがこうして裸になるとより一層素晴らしい身体をしていることがわかる。

深田恭子ほどの胸ではないが胸以外のスタイルはかなり近い。

下の毛はあまり処理していないらしく少しボサボサなのがそそる。

「Tさん、こっち来てください。」

手を引っ張りベットへ誘導する。

先程の続きの前に一旦添い寝させて抱きしめた。

ぎゅっと抱き寄せるとTの柔らかい胸が俺の胸板で潰れるのがわかる。

反対にガチガチに反り返ったチンコはTのお腹を押し退けていく。

力を弱めて今度は見つめ合う。

人妻の魅力に完全に虜になってしまっている。

普段はこの口、この身体で旦那を悦ばせている。

だがこの時間だけは俺のものだ。

そう誇示するようにTの唇を奪った。

Tは目をつぶってディープキスに応えている。

舌が絡まり、離れる度にピチャペチャと平常時なら下品な音が響く。

口を離すとお互い口の周りが唾液でべっとりでキスがいかに濃厚だったかを物語っていた。

乱れた息を整えるとTはそっと竿を掴み優しくシゴくとそのまま布団の中へ潜っていった。

そして少しして亀頭が暖かいものに包まれる感覚がした。

ジュルジュルと唾液を一生懸命垂らしながら口でシゴいていく。

「お尻こっちにむけてください。」

それが何を意味するかTも理解出来たらしく秘部を丸出しにして俺の顔に跨ってきた。

そしてそのままゆっくりと秘部をおれの顔に押し付けるとそのままフェラも再開した。

少しだけ匂いを嗅ぐと磯っぽい臭いがした。

1日仕事して洗ってないわけだからもう少しきつい臭いがすることも覚悟していたのだが杞憂だった。

毛を掻き分けてやや湿っている秘部を観察する。

さすがにぴちっと閉じている訳ではなく少しビラビラが出ていた。

開かずに筋を舐めるとビクッとTの身体が震えた。

今度は手で開き剥き出しになった膣口を舐めた。

またビクビクッと体が震えた。

ひと舐めひと舐めねっとり舐めていると秘部があっという間に洪水状態になってしまった。

気づいたらフェラは中断され竿を握ったまま快感に身体を震わせていた。

これなら簡単にイカせられるかなと思い膣口からクリへと狙いを変える。

少しプクッと膨らんだクリに吸い付いた。

T「んんんっ!」

膣口とは明らかに震えが違う。

優しく吸う。

T「あああっ!」

甘噛みする。

T「んんっ...」

ぺろぺろと舐めまわす。

T「あっ、あっ、あっ!」

バリエーションを持たせて攻め続けると最初は押し殺したようだった喘ぎ声も段々大きくなっていった。

身体も絶え間なくガクガクと震え、フィニッシュに高速でクリを舐めまわした。

T「あっ!あっ!イッちゃう!ああっ!」

跳ねるようにビクビクッっと震えると同時に少量の潮を噴いて絶頂を迎えた。

T「はぁ、はぁ...」

息を乱しているTを横目にこのあとどうするかを考える。

普段のお気に入りの嬢相手ならばこのあと本番なのだがTはNGらしい。

だがドア先でのやり取りを見る限り押しに弱そうだ。

事故でもなんでも一度入ってしまえば押し切れるはず。

「Tさん、素股できますか?」

T「あっ、できます。ちょっと待ってください。」

少し息を整えてから騎乗位の体勢で素股を始めた。

先程の愛液でヌルヌルにはなっているが単純に下手すぎて全く気持ちよくない。

「素股はこうやって手でチンコをマンコに押し付けるんですよ。」

俺自ら手助けをする。

これでようやく膣口に擦れるようになった。

T「ふぅっ、んっ、くっ」

Tも気持ち良いのか少しずつグラインドが大きくなっていく。

気づいているのかわからないがグラインドが大きすぎて亀頭が膣口に入りかける回数が増えてきている。

その引っかかりが気持ち良いのかわからないがTは目をつぶって集中している。

こらならと思いタイミングを見計らう。

そして亀頭が膣口に引っかかるその瞬間、尻を掴んで一気に腰を突き上げた。

T「ああっ!」

一瞬熱湯にでも入ったのかと思うような感覚のあとTの膣の感触が徐々伝わってくる。

T「あ、あの、入っちゃってますよね...?」

完全に根元まで咥えこんでおきながら戸惑いの表情を浮かべる。

「本番NGですか?」

聞くと同時に腰を動かす。

T「あっ!ちょっ、うごかないでっ、だめで、すっ」

腰をあげればそれだけで抜けるのにそうしないのは腰に力が入らないのかそれとも半ば受け入れているのか。

「もう入っちゃったら我慢できませんよ。会社の人には秘密にしますからこのまましちゃいましょ。」

そう言ってTの手に指を絡めるとしっかりと握り返してきた。

T「んっ、でっ、でもっ、あんっ、せめてゴムっ」

「外に出しますから!今更ゴムなんてつけたらイケませんよ!」

そう言いながら腰の動きを早めると手を握り返す力が少し強くなった。

T「あっ!おくっ!んっ!」

Tはもう受け入れたらしいが一応ちゃんと言質を取りたいのでこちらから質問する。

「もうゴムつけなくてもいいですよね!?」

T「生でっ、あっ、いいでけどっ、あんっ、絶対っ、絶対っ、中はダメっ、ですよ!」

これだけ敏感ならわけわからないうちに出してしまえばバレないだろう。

「ありがとうございます!」

パンパンパンパンと一突きごとにTの身体が浮き上がるほどの勢いで腰を叩きつける。

T「あああっ!すごいですっ!気持ちいいっ!」

もう身体に力が入らないのか上半身がガクガクと揺れている。

「旦那さんとどっちが気持ちいいですか!?」

怒らせてしまう可能性もあったがどうしても聞きたかったので聞いてしまった。

T「そんなっ、あっ!どっちなんてっ、ないですっ」

パァンパァンパァンと先程よりも強く早く突き上げる。

T「かっ、あっ、だっ、めっ、おかしくっ、なっちゃうぅぅ」

「じゃあどっち答えてくださいよ!じゃないともっと激しくしますよ!」

T「答えますっ!答えますからっ!おねがいっ、ゆるしてっ」

ピストンを止めるとTはゼーハーとかなり息を乱していていつの間にか汗びっしょりだった。

「さあ、どっちですか?」

T「...俺さんの方が...いいです...」

反応見れば明らかだったがこうして言葉に出してもらうとかなり興奮する。

「俺の何がどういいんですか?」

Tは一瞬躊躇ったが答えた。

T「俺さんの...オチンチンの方が気持ちいいです...」

ムクムクと既に最大だと思っていたチンコが更に大きくなる。

「今Tさんにそう言ってもらってチンコが大きくなったのわかります?」

T「...はい。ちょっと膨らんだ気がします...」

元からMっ気があったのだとは思うがこうも調教しやすいと旦那の元へ返すのが勿体なく感じてくる。

「正直もうイきそうなんだけどわかりますか?」

T「なんとなく...さっきからイきそうなんだろうなって思ってました...」

「男の人がイクとどうなるか知ってますか?」

T「...射精します...」

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    同僚で人妻の感度の良い素敵おまんこの関係を一度だけでなく不倫し愛人にし妊娠させ最終的に結婚するまでを書いて下さい

    1

    2021-09-18 14:37:27

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