体験談(約 7 分で読了)
【名作】勝負に勝ってセフレになった後輩とお泊りセックス
投稿:2017-08-17 23:27:04
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学生時代のサークルの飲み会のでフェラの話になった時一人の後輩がフェラが上手いと自称していた俺はフェラ好きだがフェラでイったことはなくフェラでいつもイカせるという後輩のフェラが気になったかなりお互い酔っていたので冗談半分で「俺フェラでイったことないからイカせられるかやってよー」…
フェラ我慢勝負は月に2.3回のペースで行われた結果は俺の全敗、毎回貯めた精液を吸い尽くされベッドを奪われる結果になった勝敗は変わらないが変わってきたこともある射精回数が前より増えてきた2ヶ月ほど経った頃今までなら調子がよくて4回だったのが6回ほど出せたり基本3回だった…
※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
後輩とのフェラ勝負に勝って二週間、一週間後と約束していたのだが後輩からこんな提案があった
後輩「ピル飲むんで生でしませんか?」
生理やピルの効き始めがあるらしくセックスは二週間後になった
後輩「二週間我慢させるのはかわいそうなのでフェラで抜いてあげますね」
そんな感じで二回ほどお世話になった
その時後輩のことをいろいろ聞いた
奉仕するのが大好きで自分を使って射精してもらえるのに興奮するドMなこと
実は経験人数は少なく3人なこと
ただしフェラのみは十数人いるらしい
フェラ勝負を俺以外ともしていたらしく俺以外には全勝だそうだ
1発だけしか出来ない人が多く勝負にならないらしい
後輩「先輩は今までした中で復活力と回数が一番ですね(笑)
回数できないと私満足できないんですよ…」
俺「だからフェラ勝負?」
後輩「はい(笑)」
そんな下ネタトークを毎日繰り返しセックスの日当日
思い切りするため場所はホテル、夕方から泊まりで行くことになった
家に迎えに行って車でホテルへ
ホテルの部屋に着いて一通り探索を済ませ一息つく
後輩「いい部屋ですねー(笑)」
俺「今日は奮発したからね!おもちゃとかも使いたいのあったら買って使おう(笑)」
後輩「はい!あ、お風呂入れてきますね」
後輩ちゃんとは初めて来た感じがしない…
風呂の準備を済ませた後輩ちゃんをベッドに誘い込む
後輩「なんかドキドキしてきました…」
俺「俺も(笑)」
軽いキスから少し舌を触れ合わせるキスへ
舌を絡ませるキスへと進めていく
後輩ちゃんはフェラと同じくキスも上手い
俺が舌を入れていくと受け入れ引っ込めると攻め入ってくる
口の中全体を舌先で探りヌルヌルにしていく
こちらが攻めるとその攻めを邪魔しないよう絡ませ弱いところは軽く喘いで教えてくれる
引っ込める時は名残惜しそうに吸いつき舌先を舐める
キスだけでは手が暇なので俺は胸に手を伸ばす
始めは服の上から激しめに揉みしだく
Fカップのおっぱいは揉みごたえしかなくいくらでも触っていられる
後輩ちゃんも俺のチンコをズボンの上から撫で回す
俺はキスが始まってすぐ勃起していたのでそれをなぞるように触られる
前に後輩ちゃんに抜いてもらったのが一週間前
そこから後輩ちゃんとするために溜めていたのでチンコは痛いほどにガチガチである
キスを一度やめ後輩ちゃんを脱がしにかかる
上着を脱がしシャツをまくり上げるとかわいい下着と暴力的な巨乳が現れる
俺「デカいね…」
後輩「好きなだけ使ってください(笑)」
キスしながらホックを外し乳首を触る
後輩「んっ…」
かわいい声が漏れる
むしゃぶりつきたいのを我慢しおっぱい全体を揉みながら乳首をクリクリ
後輩「んっ…んっ…」
俺「これさ、挟めるんじゃない?」
後輩「挟めますよ(笑)後で使ってください…」
後輩ちゃんはS心を刺激するのも上手いみたいです
そしてズボンの上からチンコを触っていた手がベルトに伸びる
さっとベルトを外しズボンを脱がしてくる後輩ちゃん
パンツに手を突っ込みチンコを握り擦り始める
オナ禁していたので少しヤバイが耐えおっぱいを触りながらキス
俺「風呂行こうか…」
後輩「はい…」
二人で脱がし合い裸になる
後輩ちゃんのパンツはティーバッグでした
先に俺が入りその後すぐに髪をまとめた後輩ちゃんが入ってくる
軽く体を流し二人で湯船に浸かる
俺の上に後輩ちゃんが乗る形に、ギンギンに勃起したチンコが後輩ちゃんのお尻に当たる…
後輩「当たってますよー(笑)」
俺「尻だけで出せそう(笑)」
後輩「ダメですよ!せっかく溜めたのに中で出してください(笑)」
後輩ちゃんはエロいことをあまり恥ずかしがらずガンガン言うタイプみたいだ
風呂に入ったがどうせ汚れるからと汗を流すぐらいにしてすぐに上がった
ローションマットやローションも置いてあったので後で使おうねーなんて話をしながら体を拭きベッドへ
少し強引っぽいキスをしてやると後輩ちゃんのスイッチが入ったようで目がとろんとしていつもと感じが変わった
後輩「お口使いますか…?」
俺「出ない程度によろしく」
先っぽにキスをしてすぐに咥え込むフェラ…
執拗に弱いところを攻めるいつもの感じではなく全体的にゆっくりドロドロにしていく感じ
少しフェラした後チンコから口を離し腰から舌でツーと舐めあげていく
手でチンコをしごきながら乳首を舌で攻めるお腹辺りにおっぱいを擦りつけながら最初は舌だけで、そのうち軽く吸ったりあまがみしたり
くすぐったいが気持ちいい…
こうされるとすぐにでも入れたくなってくる
後輩ちゃんの準備もしてやろうとマンコに手をやるとすでに大洪水
指を入れてやるとクチュリという水音が聞こえた
後輩「使いますか…?」
俺「もうちょいいじってあげる…」
俺はいつもセックスの時は入れる前に女の子をイカせてからするので手マンを開始する
中指と薬指を挿入し手のひらでクリを押すように攻める
後輩「あっ!もう!準備できてますから!んっ!」
俺「まだ後輩ちゃんがイカないと準備完了じゃないよ」
後輩「先輩っ…手でするの…上手すぎる!!」
後輩ちゃんの中は刺激に合わせ指を締めつけてくる
後輩「すぐにイきそう…あっ…イク…イクッ…!!」
俺にギュッと抱きつきながら後輩ちゃんはイッた
指を抜くとピクピクとマンコが動いていた
後輩「ハァ…ハァ…ありがとうございます…綺麗にしますね…」
手マンで汚れた俺の指を一本ずつ舐めて綺麗にする
俺「仕込まれすぎ(笑)」
後輩ちゃんはこちらを上目遣いで見ながら指を掃除してくれた
指を舐め終わると後輩ちゃんはチンコを触りながら
「どの体位でしますか?」と聞いてきた
一瞬迷ったがまずは正常位ですることを伝えると横になり足を開いて準備をしてくれた
後輩「どうぞ…私のマンコ使ってください…」
経験人数少ないのに調教されすぎと思いながらチンコをマンコにあてる
チンコを上下に擦りつけながら位置を確認しゆっくり挿入する
ヌププ…
生セックスは高校時代以来だったがこんなに気持ちよかったっけ…
後輩ちゃんのマンコはすごく熱かった
奥まで入れて動きをとめると小刻みに締めつけてくるのがわかる
俺「入ったよ…」
と言いながら倒れ込んでキス
キスしながら腰を振る
後輩「んっ!んっ!」
かわいい声が漏れる
キスをやめ少しずつ腰の動きを早めていく
後輩「アンっ!アンっ!んんー!」
奥を突くとキュッキュッと締まるのがわかる
突くだけだと疲れるので奥まで入れてさらに押し込んでみる
後輩「それダメです!!んっ!すぐイクから!!ダメです!!」
そんなこと言われるとやらないわけにはいかない
ズップズップズップププ…
といった感じに少し突いて奥まで入れて…また少し突いて奥まで…を繰り返すと後輩ちゃんは
「イキますイキますごめんなさい!!」と俺の腰に手を回し自分の方に押し付けイッた
イク時の中は凄まじかった
今までキュッキュッと短いスパンだったのがキューっと長く強く締めつけてきた
俺「締めすぎっ…」
後輩「んん!!ごめんなさい!!またイクっ!!」
奥に押し付けて動いていないのに二回目の絶頂
このままだと締めつけだけでこちらもヤバイ
どうせならガンガン突いてビュッと思い切り出したいが締めつけだけだどドクドク…といった射精になる…
腰の手を無理矢理外し足を軽いマンぐり返しの体制になるように固定し手を押さえつけた
俺「後輩ちゃんの中良すぎ…もうヤバイから一気にいくね」
後輩「はいっ!イッても気にせずガンガン突いてください!」
そこから体重を乗せ奥を強めに突くように激しいピストン
後輩ちゃんはすごい声で喘ぎながら何度もイッていました
後輩ちゃんがイッて中が締まる時に動くとカリが膣壁に強く擦れて気持ちいい…
射精感が高まってくるのがわかります
俺「俺もイク!!中で出すぞ!」
後輩「はい!!私のマンコにください!!」
ギリギリまで我慢して思い切り奥で発射
いつもはピュッピュッ…という感じだがビューッビュッビュッという勢いある射精だったように感じた
それだけ気持ちよく長い射精だった
入れたまま後輩の上に倒れこんでキス
後輩「んっ…まだ私イッてます…んっ…」
しばらくイキ続ける後輩と入れたままキスしていちゃついていました
後輩「中でもう復活してきてますね(笑)」
俺「そりゃね(笑)次はちょっと疲れたから騎乗位な」
後輩「はい…気持ちよくさせてください…」
嬉しそうに言う後輩ちゃん、後輩ちゃんの喜ぶポイントがわかってきた気がしました
入れたまま後輩ちゃんを起こし俺が寝転び騎乗位へ
最初はゆっくり腰を動かす後輩ちゃん
グリグリと腰を回して気持ちよさそうですが少しSっぽくしてみることに
俺「それよりピストンしろよ、自分だけ気持ちよくなろうとするな」
後輩「ごめんなさい…動くので気持ちよくなってください!」
やはりドMだ…
動き出したがペチん…ペチん…といった感じ…
おそらくこれ以上早くするとイクからなのだろう
腰を突き上げ怯んだところで尻を叩いてやる
後輩「んん!!ああ!!」
俺「もっと早くしろよ!」
後輩「はいぃ…」
中の締めつけでイッたのがわかった、その後もビクンビクンしているので軽くイキ続けなのだろう
腰もあまり動かせてない
俺「こうやるんだよ!」
下から突き上げてやる
後輩「ごめんなしゃい!!ごめんなしゃい!!んん!!」
必死にそれに合わせ動かす後輩多分イキ続けだ
俺が腰を止めてもがんばって同じ速さで動かし続ける
下から見える揺れる乳が絶景だ
後輩「ヤバイです!大きいのきます!イクイクイクイク…んんんんーーー!!」
後輩はいきなりそう叫びながら奥まで突っ込んで絶頂した
上半身を反らせ体中ビクンビクンと震えて少し固まった
中の締めつけは今日最大の強さだったが一回出しているのもあり耐えれた
その後後輩ちゃんの動きが変わった俺に倒れ込みキスをしながら腰はズップズップと激しく動く
後輩「先輩!気持ちいい!!気持ちいいです!!」
部屋には打ち付けるべチンべチンという音が響く
中の具合はずっと締まったままで異次元の気持ちよさだ
俺「ヤバイヤバイ…イキそうなんだけど!」
後輩「出して出して精子出して!!」
俺「イク!!」
本日二回目の射精…しかし後輩は腰を止めない
俺「イッたから!ストップ!」
後輩「もう一回出してください!気持ちいいのもう一回ください!」
萎える暇なく快感が来る…
後輩「あっ!!おっ!!んぐ!!」
すぐに射精感が高まり三回目の射精
俺「イク!!」
キスしながらビュクビュクと射精した
そこで後輩もようやく腰を止めた
後輩「ハァハァ…」
俺「どしたの急に」
後輩「なんかわからないですけど…イキまくるとずっとイッてる感じになって止まらなくなるんです…ごめんなさい…」
そう言いながら後輩はまだビクンビクンしていた
流石に疲れたのでチンコを抜く
三回分の精子がドロっと出てきた
後輩はそれをティッシュで拭き取るとすぐにお掃除フェラをしてくれた
後輩「まだできますか?」
俺「ちょっと休んだらできると思うよ」
一応コンビニボックスから絶倫なんとかみたいな栄養ドリンクを買って飲んでおいた
後輩ちゃんとのお泊りセックスはまだ始まったばかりなのだからここで萎えたらもったいない
もちろんしばらくすると復活しおもちゃも使うプレイをするのだがそれはまた次に書きます
後輩ちゃんに三発中出しして流石に一度休憩を入れようということで二人でダラダラしていた俺が一服している間に後輩ちゃんはおもちゃコーナーへここのラブホはやたらおもちゃの自販機が充実している普通のラブホは小型冷蔵庫サイズの自販機が一つだがここは三つもあり種類もバイブ、ローターなどの…
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]サイコーー!!
神だー!1
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2019-01-15 23:47:33
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(2020年05月28日)
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