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体験談(約 33 分で読了)

クラスでいちばん可愛かったユカちゃんと秘密を共有していた話。(2/5ページ目)

投稿:2018-02-20 10:33:18

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本文(2/5ページ目)

「ユカちゃんって可愛いよねー。ケイイチ君も、ユカちゃんのこと好きなんでしょ?」

集団の1人が僕に話しかけてきた。

ガキ大将のボス娘だ。

「・・・・・」

もちろん僕は絶句。

言葉が出ない。

立ったまま動けない。

当然ですが勃ったまま動けない。

「これぜったい内緒だよ。だって、ユカちゃんの内緒の場所ぜんぶ見たでしょ?」

「・・!」

慌てて僕は首を振った。

これが、、ユカちゃんにとって地獄になった。

「うそだ。絶対見えたはず」

「・・・」

「・・・男子ってさ。。やっぱ、オンナのここってちゃんと見たことないのかな」

「・・・」

僕は黙ったままコクと頷いた。

「じゃあ。・・・・見てみよっか?」

「・・・」

もう1度僕は頷いた。・・・・ガキ大将娘との、取引成立の合図だった。

「座りなよ」

「・・・」

僕はひざまづくように正座して、集団の輪の中心に従った。

ユカちゃんは仰向け。

2人の子がユカちゃんの頭側に座り、両腕を引っ張りながらガッチリ抱きしめている。

ユカちゃんの身体の下敷きにした膝を上に突き上げて後ろに全力で仰け反っている。

餌食になった可愛いプリンセスは軽いブリッジ状態にされて。

僕の足元には脱ぎ散らかされた可愛い靴が転がっていた。

被害者の持ち物だ。

パサ。。

そこに、、赤いジャージズボンが無造作に重ねて捨てられた。

白い下着があられもなく裏返って重なっていた。

(全部・・・・脱が・・・し・・・た・・・・・)。

ユカちゃんの腰から下には3人の女の子が覆い被さっていて、

僕の位置からはユカちゃんの腰から下がちょうど、女の子たちの後姿の陰になっていた。

しかし。

その向こう側には、もう、何も身に着けていないユカちゃんの剥き出しにされた下半身がある。

・・・・それを。

(見てみよう、、って言われた・・・・よ・・な・・・)。

全身がドクン、ドクンと高鳴った。

頭に血が上って、もうこの先どうなってもいい、みたいな投げやり感の欲求に襲われた。

ゴソゴソと3人の女たちが屈んでは僕の正面で何かとせわしなく動いている。

1人が立ち上がってはしゃがみ、屈んでみては中腰になり。

伏せるほど圧し掛かってみたり。

その工程の隙間から、ライチの皮を剥いた中身みたいな、明らかに場違いな量と面積の大きな、白いツルツルの肌が断片的にチラチラと見え隠れした。

ユカちゃんは暴れることに疲れては休み、体力を少し回復してはまた全力で暴れる、という断続的な身体の跳ね方を繰り返してた。

ふぅ、ふぅ、ふぅ、と荒い息遣いになって、しばらくおとなしくなって。

突然、急に発作を起こしたみたいに

「ゃ・・ぁッ!・・うっ!・・・んっ!・・・ぐ!」

と暴れて。

・・・・また疲れておとなしくなる。

「よっしゃ」

集団の1人が言った。

ユカちゃんが疲れて、動きが止まった直後だ。

何らかのポジションが決まったっぽい。

「ぁ」

今までと違うユカちゃんの一言が聞こえた、と思った次だった。

「あああああっ!!!!やだ、やだやだ、やだやだぁ!やだよ、やだっってっ・・・あっ!うっ!・・ああ!」

あのユカちゃんとは思えない乱暴な言葉遣いが含まれた大きな声だった。

・・・・・・。

・・・・・・。

・・・・・・。

1人の子が獲物の足の間に潜り込み、ユカちゃんの左足に対して全身を使ってしがみついてるっぽかった。。

クラスでも大柄な子でいかにもチカラがありそうな子だ。

ユカちゃんのその左足は無情にもピーンと伸ばされた形で、1人の人間が這いつくばり、抱きしめるようにして地面に固定してるらしい。

そして。

残されたもう一方の脚。

2人の女が同じように、覆い被さる姿勢で僕の真正面にいた。

その2の背中が僕の至近距離にある。

ガッチリとユカちゃんのもう片方の脚にしがみつき、、ギリ・・・ギリ・・・と僕の正面から外側ににゆっくりと移動していく。

(この2人・・・脚を・・・拡げて・・・・る・・・)。

(これじゃ、ユカちゃん・・・・。ぜったい、抵抗むりだ・・・・。どんなに頑張っても。。股を・・拡げら・・・)。

脚を広げている2人の屈んだ女の子が外に、外側にと移動する。

少しずつ、あられもない姿のユカちゃんが僕の正面に姿を露わにされ始めた。

ものすごい光景とともに。

「・・・ッ!・・・ッ!!」

剥き出しの下半身を隠そうと、腰を激しく、細かく、前後左右に振りながら抵抗しているのが見え始める。

餌食となった可愛い女の子が徐々に視界に入ってきて。

・・・・ついに完全に丸見えになった。

(ユカちゃん・・・めっちゃ・・・恥ずかしい・・・格好・・・・)。

初めて見た、女の子の丸出しの下半身だった。

暴れ疲れて、ハァッ!ハァッ!ハァッ!と息を切らしてた。

両足は時計の針みたいにピンと伸ばされて、その時間は4時35分だ。

だらしなく少し膨らんだ肉づきの下腹部が息切れの呼吸とリンクして、膨らんでは凹み、膨らんでは凹みと上下してる。

しかも集団の陵辱は時間を止めない。

(ウソだ・・・。どこまで脚を拡げさせるの・・もう、もう全部・・見えちゃってるのに・・・・)。

時計の針は、、3時40分に近づいていく。。

内股になろうとしているユカちゃんの両足が、、

ゆっくり、ゆっくり。

拡げられ続けて。。

(み、みえ・・・ちゃっ・・・・た・・・・。ユカちゃんの、、お、おしりの・・・あ、穴・・・・・・・・)。

ユカちゃんは仰向けです。

それなのに、正面に正座している僕に、ソコまでハッキリ見えるほど両脚を拡げられた

・・・。

「完全に股間が全て露呈させられた。前から、後ろまで全部」

ユカちゃんは、今まで触れた事のない部分に外気の接触を感じたんだと思う。

自分の下半身がどんな状況なのか認識したっぽい。

また突然に暴れはじめようとしたが、

5人の集団がわかっているかのごとく取り押さえ、腰をヒクヒクと泳がせるばかりで終わった。

プルン、プルンと柔らかそうでたっぷりなお尻の割れ目がプリンみたいに揺れる光景を至近距離で見た。

そして。

・・・・・・・。

かわいい女の子への集団いじめは最終章に入った。

記憶が曖昧なところがあって、前後が混じっていてハッキリ思い出せず端折ってしまってたが。

この出来事の中で、ガキ大将娘は集団の1人に命令しているんだ。

「"あるもの"、を教室から取ってきて戻って来い」と。

そして、それはこの時には既に用意された後で。

・・・それを手に持っているのは僕。

正面にはユカちゃんがとんでもない姿にされている。

ここが記憶の編集点で、一旦停止している場所だ。

どうしても、あるモノを持ってきて、準備させられたタイミングがどのヘンだったのか思い出せない。

少し整頓ができてない部分です。

・・・・・・。

・・・・・・。

続きを始めます。

・・・・・・。

・・・・・・。

「やりなよ。だいじょぶ。誰にも言わないから。」

集団の誰かが僕に言った。

「・・・・できないよ」

怖かった。困惑していて。

込み上げまくっている性欲と、とんでもない悪事を働いている現実が同時に襲ってきていて震えてた。

「なんでだよ。」

集団の別のやつが言う。

(なんでじゃ、、ねえだろうよ)。

極限の不安の中、背中を押される言葉を浴びせられる度に、腹の中に黒い気持ちよさみたいなのが広がって小さな安心感を覚えた。

「しょうがねーなー。じゃ、最初だけアタシがやってやるから、あとはやんなよ?」

ボス娘が無造作に"ソレ"の袋をあけてゴソゴソとはじめた。

「ッ!すぅぅっ!!」

ユカちゃんが急に、これ以上ないほどの困惑の表情になって僕を凝視した。

驚くように懇願した表情。

たまらない顔つきだった。

(ユカちゃん、、ソコ弄られると、・・・・そういう・・・顔に・・・なっちゃうんだ・・。)

「すぅ!!すぅぅうぅっ!すううぅぅーっ!!」

過呼吸っぽくなったユカちゃんの息の音だけが激しくこだまする。

・・・・・・・。

全開に拡げられたユカちゃんの股。

そこにはシルクの生地のようなスベスベの局部があり、真ん中に割れ目があった。

その割れ目に沿って。

"僕のリコーダー"の吹き口が差し込まれ、上下に擦り付けられていた。

「すふーっ!すふ!すふぅぅぅ!」

(ユカちゃん・・・・・かわいい・・・・)。

僕の思惑を尻目に、ボス娘は無情に、容赦なく。

ユカちゃんの最も純粋な部分に僕のリコーダーの吹き口を差し込んで、上下に動かしては、左右に何度も拡げながら動かす。

柔らかく膨らんだ少女の割れ目は、あられもなく変形し、まるでコンニャクのように弄ばれ続ける。

「すうぅーっ!すぅ!ふぅ!すぅ!ふぅ~~っ!」

ユカちゃんの尋常じゃない表情。

頬を真っ赤に染めながら、肩を強張らせて。

唇を尖らせては引き、はく、、はくく、とクチを開閉しては、また唇を尖らせ。

これ何!?わたしは今何をされてるの!?と言わんばかりに驚愕している。

(あの、ユカちゃんが・・・・。女の子って・・・ココを弄られると、こうなっちゃうんだ・・・・)。

物静かで、表情があまり崩れないユカちゃん。

いつも、微笑する、少し困る、、ぐらいの表情変化しか見たことがない。

それが、、今はもう。

何とも言えない、初体験の異次元感覚に耐え切れない姿を晒してた。。

「すっ・・す!すぅぅ!・・す、すぅ~、ふうぅ~、すうぅぅ、、ふっ、すっ・・・・」

ちょっとパニック状態だ。

・・・・・。

・・・・・。

「ユカがおしっこ漏らすとこ見たいでしょ?」

「・・!」

いきなり言われた闇を盛る言葉に対して驚きすぎて、とっさに僕は首を振った。

これ以上はもう怖い。

ユカちゃんの状態が尋常じゃない。

陸に打ち上げられた市場の魚みたいになってる。

目を見開いて、ぱく、ぱく、とクチを開閉して震えて。

何かを訴えるように僕だけを見つめ続けてるんだ。

(超絶なるカンチョー?いや、そんなレベルじゃないよ・・・)。

(大事な場にリコーダーの吹き口差し込まれて、思いっきり動かされてるんだよ・・・)。

(女の子同士ならまだしも、僕に至近距離でその姿をモロに見られて、る)。

これ以上の仕打ちを盛ったらユカちゃんが自殺してしまうかもしれない。

いや、もう既にそのレベル超えてる気がする。

そんな不安が湧き上がってた。

「え?漏らすの?」

冒頭の質問を聞き返したのは同じ集団の子たちだった。

「漏らすよ。アタシ、兄貴からソレやられて漏らしたし」

少し恥ずかしそうにボス娘が言った。

この現場の当時は引っかからなかったが、僕は大人になってから記憶をさかのぼって気づいた。

この時のボス娘もまた、身内にイタズラされた経験があった子だったんだな、って。

「本当は、、ユカ。疲れたからじゃないだろ。ちょっとなんか、ヘンな感じして気持ちいいから。・・・・大人しく黙ってるんだろ」

「すっ・・ふ・・・すうぅ、すうぅぅ・・・。」

そういえば、弄られながらしばらくして、急にユカちゃんがおとなしくなった。。

(それはもう、茫然自失だからじゃ・・・・?)。

と当時の僕は思ったが・・・明らかな真相は藪の中だ。

「トイレ行かない?って私達を誘ったとこからコレが始まったんだもんね。いま、超おしっこ行きたいわけでしょ?」

「・・・・・。すぅ、ふぅ、すぅ、ふぅ・・」

ユカちゃんの下腹部がせわしなく上下している。

アソコは・・・・あいかわらずだ。

ショリショリ、、クニクニ、、ショリショリ、、とスベスベの割れ目にリコーダーの小さく細長い吹き口が差し込まれて蠢いている。

「おしっこ出そうなのガマンしてる感じが気持ちいでしょ?」

「あ、それはアタシもわかるかも」

「エッチな子ほどそうなるって先生言ってなかった?」

「ええ~」

「その気持ちい感じの凄いバージョンがあるの」

「それがこれ。ココを弄られると、なる」

ボス娘が続ける。

「今、ユカは気持ちよくなっちゃって大人しくなってる。ぜったい」

「で、ここの、このヘンを・・」

(僕のリコーダー・・・・。もっと使ってくれ・・・・・・)。

僕は心躍らせている内心を、強烈なイジメに荷担している罪悪感と戦いながら必死で隠していた。

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