体験談(約 6 分で読了)
【評価が高め】クラブで知り合った篠田麻里子似のドSタイプのキャンギャルを昇天させた話
投稿:2017-10-15 15:18:22
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社会人になって3年目の25歳の会社員のタクマです。
早く一人前扱いされるように女遊びを封印し仕事に専念していた。
ようやくと余裕ができ、今年の夏に友人のマサルを誘いクラブへ繰り出した。
マサルとは大学時代にクラブに行き、ナンパばかりしていた仲だった。
最初に居酒屋に入り、軽く腹ごしらえをしてからクラブへ入った。
久しぶりのクラブで勝手がわからず、バーカウンターへ行き様子を伺った。
すると2人組の女性が声をかけてきた。
「隣に座ってもいい?」ため口で話しかけてきた。
「どうぞ」と俺が返事した。
声をかけてきた方はショートヘアの長身で篠田麻里子みたいなタイプ。
キレイだが生意気そうだった。
もう1人は堀田茜みたいなタイプで愛想がいい。彼女はマサルの隣に座った。
できれば俺の隣に座って欲しかったと心の中で呟いた。
会話をすると2人ともキャンギャルの仕事をしているとわかった。
名前は篠田麻里子似がリサ27歳、堀田茜似がカナ26歳だった。
軽く飲んでから、俺はリサとマサルはカナと踊り始めた。
大音響の中、リサは積極的に俺に体を密着させながら踊った。
俺の目を見つめながら、目で俺を誘っていることがわかった。
数多くの男を品定めしながら男遊びばかりしてそうな感じがした。
リサは俺の好みではないが、久しぶりで贅沢を言ってられなかった。
その後もリサは俺の体に触れたり、体を密着させながら踊っていた。
「タクマのアソコ、大きそうね!」とエロい顔をして聞いてきた。
「確認してみる?」
「いいの?」
「いいよ」と俺は冗談で答えた。
冗談で言ったのにリサは真剣に触ってきた。
「わおっ!わたし、タクマが好みかも。ねえ~!次の所へ行こうよ」
胸を俺に押し付けながら誘ってきた。
こういう男性経験豊富な女とセックスし、ヘタクソと酷評されるのが怖かった。
怖い反面、生意気なリサをぎゃふんと言わせたい気持ちもあった。
どうせ、一夜限りのセックスだし、楽しめばいいやと思った。
マサルに伝え、クラブの外に出た。
ホテルは、どこも満室で空きが見つからなかった。
知らない女を俺のマンションに入れたくなかった。
「空いてないならタクマの部屋に行こう!」
「今日、会ったばかりなのに俺の部屋かよ・・・また今度にしようよ」
「ダメよ、せっかく知り合ったのに!私の部屋は狭いから無理。
ねえ!行こうよ」
と甘えるように胸を俺の上腕部に当ててきた。
「じゃあ・・・今日だけだよ?」
「わかったわ!チュッ!」
タクシーを捕まえ、俺の家へと向かった。
かなり酔っているリサはタクシー内で欲望を抑えきれず、キスばかりしてきた。
運転手に何度も睨まれてしまった。
部屋に入ると、今度はさらに激しいキスをしてきた。
唇が捲れあがるくらいの激しいキスだった。
キスが終わると唇の感覚が少しおかしくなった。
「リサは、いつもこんなに積極的なの?」
「だって今日は超エッチしたい気分なの!タクマが好みだし、上手そうだし」
いつもこんな感じで男を弄んでるんだなと思った。
俺はリサを脱がし始めた。
すると、黒いセクシーな下着を身に付けていた。
こういうことを想定して勝負下着を身に付けてると思った。
「一応、イベントでコスチュームを着る仕事をしてるからスタイルには
自信があるの。どう?」
「ステキだよ。今度そのコスチュームを着たところを見たいな」
とお世辞を言った。
「タクマなら見せてもいいよ」
「楽しみにしてるよ」と一応返事した。会うのは今日で最後の予定。
生意気な男遊びが好きな女とは1回限りで十分だった。
それに自宅を覚えられ、何回も押しかけられたら洒落にならない。
彼女がシャワーを浴びたいというので裸を見るのは、お預けになった。
シャワーを浴びてからベッドで続きを始めた。
バスタオルを外すとスリムなのでAカップだと思っていたら、
意外にもBカップはありそうだった。ピンク色したキレイな乳首だった。
胸は優しく愛撫するより、強めに愛撫する方がより感じていた。
気が強そうな女は少し乱暴にエッチした方が感じやすいのかと思った。
生意気だからイジメてやれと思った。
強めに揉みながら乳首を甘噛みしたり強く吸いまくった。
「あぁん、あぁん、あぁん、タクマ!上手~・・・」
勃起した乳首を手で摘まむと「いやぁ~ん、あぁん」と感じた。
性格は悪いけどスタイルと感度は抜群w
今度は下半身を楽しむことにした。
アンダーヘアは綺麗に処理されていた。
セクシーな衣装からハミ毛がないように小さな三角形になっていた。
触ると意外にゴワゴワした毛だった。
学生のころ、男性ホルモンが多い女性は眉毛も含め濃いと聞いたことがあった。
男みたいに気が強そうな性格してるからな!そういえば眉毛も濃いな!
まあ、そんなことどうでもいいや。馬鹿にされないように昇天せないと!
腿の付け根からビラビラへと舐めまわしながらマ〇コの中心へ攻めていった。
包皮をめくるとクリトリスがふっくらとした状態で顔を出した。
クリトリスにいくと見せかけてビラビラを舐めた。
「あぁぁぁん、もう~」と焦らされて怒ったようだ。(笑)
これを数回繰り返すと
「もう~!ちゃんと、やってよ!」と怒られてしまったw
相変わらずの上目線的な言い方に少しカチンときた。
包皮をめくりクリトリスにキスした。
「あっ、あぁぁぁん、い~!・・・」
続けてクリトリスを舌で転がした。
「あぁぁぁん、そこ!だめよっ!あぁぁん・・・」
ダメと言うから、やめてみたw
「あぁん、やだ~、何でやめるの?」
「ダメと言うからだよ」
「違うわよ!早く続けてよ!ねえ~」
少し乱暴にクリトリスを吸った。
「ああーーーぁん、だめっ!そこは、だめっ!ああーーーぁん・・・」
リサの見事なスレンダーボディが弓のように反りかえった。いい景色だ!W
中指をマ〇コに入れてGスポットを擦った。
3分位でリサはクライマックスを迎えた。
「あぁん!すごい!いい!!イクううう!あぁんイク!!うあっうっうっう・・」
「あっ!あっ!あああーーーーーーん!!!・・・」
痙攣気味にリサはイッテくれた。とりあえず昇天させて一安心。
「リサ。意外にイキやすいんだね?」
「はぁ!はぁ!・・すごく気持ちよかった・・タクマがじょうずだからよ!」
「タクマ。お水を飲ませて!」
水を入れたコップを持ってきて渡すと
「飲ませてくれないと、イヤッ!」
自分中心な、わがままなヤツ!口移しで飲ませてあげた。
「今度はタクマのオチンチンで逝かせて欲しい!」
「じゃあ、ゴム着けてよ!」とコンドームを渡した。
「やだ~、XLサイズなの!こんな大きいの私の中に入るかな?」
とニコッとした。
リサみたいなヤリマンはガバマンだから入るに決まってんじゃん!
なに可愛い子ぶってんだよと思った。
リサは俺の下半身へ移動した。
「ほんとにおっきい・・今まで見た中で一番大きい!」
そして、手で竿を上下に摩り始めた。同時に、玉も手の平で撫でまわす。
これは、相当に手慣れてるな、すごいテクニックだと思った。
段々と勃起し始めていく自分を感じていた。
さらに手の平で亀頭をグリングリグンと摩られた。
気持ちよすぎる!・・・手だけでイッてしまいそうだ、と思った。
俺は、完全に勃起していた。
それからリサは、チュッと亀頭にキスした後、軽く口でくわえながら
舐め始めた。
上目使いで俺の様子を見ている。
すぐに射精したらバカにされる。油断しないように気負つけることにした。
「気持ちいい?」と聞くリサに、俺は「凄いよ、気持ちいい」と答えた。
するとリサは、口を開いて亀頭を口に含んでフェラを再び始めた。
同時に舌で亀頭の先を刺激し続ける。
そして今度は、顔を上下に動かし始めた。
部屋中に「チュパチュパ、にジュルジュル」といった音が響き渡った。
ときおろ、上目使いでリサ奈が俺を見てくる。ホント男遊びのプロだと思った。
俺が歯を食いしばってもうヤバい!という顔をしたら、
リサは、ペニスから口を離した。
手馴れた手つきでこんなを着けてくれた。
「タクマ、上になって。・・・早くちょうだい!」
リサを寝かせてマ〇コに亀頭を擦り付けて焦らしてみた。
「いや~ん、早くちょうだい!」と催促されたw
亀頭をリサの中へゆっくりと入れた。
「あっ、、、あぁあ!太い!いいよ、すごい!いい感じ~おっきいよおお」
リサのマ〇コは締りが良かった。
「全部入れていい?」
「ゆっくり、、はっ、はっ、おっきい、おっきい、あっ!あっ!すごい!
いい!」
「どう?」
「はぁ、はぁ、すごい、、おっきい、あぁ、すごいこすれてる~!気持ちいい!」
俺は腰を前後に動かし始めた。
「だめ!ああああ!すごいよ!あぁ!だめええ!はあ、はあ、すごすぎ、、、」
俺はピストン運動を早めた。
「ああぁ!!!だめえ!奥すごいいい!めっちゃ届いてる!ああ!イク!あぁぁぁ!!!イク!!あぁぁぁ!」
「気持ちいいかい?」
「気持ちイイの!イイからもうだめ!イク、イクううう!あああああ!」
リサは俺に強く抱きしめながら逝きそうになっていた。
俺はリサから離れるように上半身を起こし、オッパイを鷲づかみしながら突いた。
「だめ!ああああ!タクマ!すごいよ!あぁ!だめええ!もう無理っ!あぁ!」
「ああ!イク!あぁぁぁ!!!イク!!あぁぁぁ!あああああん!!!!」
大きく弓なりになりピクッと痙攣を起こしリサは逝った!
俺はゴムにたっぷりと射精した。
「はあ、はあ、タクマすごすぎ、、、」
「そんなによかった?」
「うん、こんなの初めて、、タクマやばいよ、大きいし、上手過ぎ」
リサとは遊びで1回限りの予定でしたが・・・
今、仕事が忙しいので時間があれば続きを書きます。
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