成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,190話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

同期と生セックス③

投稿:2017-09-19 20:36:34

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し
最初の話

職場同期と飲み会があった。その日は私は酒を飲まないので、皆の足代わりだった。同期は私合わせて4人。私以外は皆女性。一人は2人顔がよく、一人は普通。私の意中はマミという同期だ。AKBで言うと卒業したが板野友美にやや似ている。マミには職場でパンチラを頂いて…

前回の話

S:貧乳。顔は可愛い。パンチラは稀。新婚。先日の話だ。職場の歓送迎会があった。俺とSは仲が良く、歓送迎会には俺の車で向かった。俺はノンアルコール、Sは酒をガバガバ飲んでかなり酔っていた。11時くらいに会が終わった。二次会はカラオケになったが、興味ない俺は帰…

マミ:板野友美に似ている。

C〜Dカップ。

股は緩い。

先日同期の結婚式に俺とマミは呼ばれた。

俺は車でマミを迎えに行った。

マミは茶色ワンピースに黒いカーディガン。

助手席に乗せて式場へ向かう。

話していると俺の視線はマミの胸元へ。

谷間が強調されていて、ポロリがありそうな服装だった。

式場に着き他の同期や先輩と合流。

式中もマミの胸元をさりげなく写真撮影。

式が終わり二次会へ。

二次会参加者を俺の車に乗せて二次会会場へ。

マミは後部座席の真ん中に座っていた。

二次会会場に着き後ろを向くとマミが降りようとして股を広げていた。

ピンクパンツが見れた。

二次会では皆盛り上がっていた。

マミの胸元も最高潮で、正面から胸がポロリしていた。乳首が見れなかったのでニップレスを付けていたようだ。

正面や上からマミの胸元を撮影した。

二次会が終わり俺とマミは帰ることにした。

マミは二次会でかなり飲んでいた。

車の中では結婚したいや仕事の愚痴だ。

話を聞く為に車をマミ家の近くに止めた。

そうここは以前、生セックスをした場所だ。

しばらくマミの話を聞いているとスッキリしたようで俺に寄りかかってきた。

俺はマミの胸元に手をやる。

マミ「エッチ・・・」

「胸元開けすぎ。誘っているもんだよ。」

胸を握りっているとマミがその気になってきたようでキスをせがんできたのでキスをする。

マミ「久しぶりだね・・・車狭くない?」

近くにラブホテルがあるので向かう。

部屋に着くと靴を履いたままベッドに押し倒す。

服を汚したくないようで、ドレスを脱ぐ。

下着姿になったところで抱きつき、キスをする。

久しぶりの胸を揉んだり吸ったり堪能し、ギンギンになったチンポをパンツに擦りつける。

マミ「あっ・・・それずるい・・」

お互いパンツを脱ぎ69を始める。

俺は枕元にあった電動マッサージ器をマミのマンコにあてる。

マミ「それ反則・・・」

電動マッサージ器が気持ちいいようでフェラが止まり感じまくる。

俺はマミを横にする。

マミ「ゴム付けて・・・」

既に生チンポをマンコに擦りつけて、挿入した時に言ったので、生で入ってしまった。

マミ「ゴム付けてって言っ・・・あーー!」

ゴムの事を話そうとすると、ピストンを早めて言わせないようにしたら、生で許可をもらった。

久しぶりのマミとの生だったので、5分くらいで射精。

チンポを抜いたらマミの腹に精子が飛んで行った。

マミ「も〜」

マミはまだ満足してないようで

マミ「またしない?」

俺はもちろんOKを出して、2人で風呂場へ向かう。

風呂場へ向かおうとしたが、冷静になられたら困るのでソファーに押し倒す。

マミの足をM字に開いて手マンをして生のまま挿入。

マミ「あ~・・・気持ちイイーーー!」

ハイヒールを履いたままなので更に俺を興奮させる。

次にバックで突く突く。

マミ「いっちゃうぅぅ・・・・!!!」

イッタ後はソファーでマミを上にする。

マミ「固くて気持ち・・・イイ・・・」

俺は射精そうになる。

マミ「もっともっとイカセテ・・・中でいいから」

俺は激しいピストン、ねっとりしたピストンを繰り返した。

「射精る!!」

マミ「キテ!!!」

マミの奥に大量に種をまいた。

1滴1滴がどんどんとマミの子宮に向かっているのが分かる。

俺達はディープキスをしながらも、1滴も残さないようにピストンを続ける。

ピストンや胸を舐めていたらまた回復したので、そのまま3回戦へ。

靴を脱ぎベッドへ移動。

俺はマミに下着を履かせ、まずはフェラ。

マミ「太いね~」

俺はマミを寝かせてクロッチ部をずらし再度挿入。

精子はそのままだったので、マミのマンコは精子でグチョグチョだった。

溢れ出てくる精子でピンクの下着が白くなってきた。

最後は騎乗位にして高速ピストン。

マミ「んぁ・・イクゥゥーーー」

またマミの子宮奥に精子を注ぎこんだ。

体感としては金玉にある精子全て注ぎこんだのではと思うくらいスッキリした。

またディープキスをして、チンポを抜いた。

トロトロと精子がでてきている。

マミは何も言わず、お掃除フェラをしてくれた。

とても満足そうな顔をしていた。

その後、マミはトイレに駆け込んだ。

しばらくして出てきて、着替えてチェックアウトをする。

マミを家まで送っていく。

マミ「じゃ~また会社でね!」

ちなみにお互いに付き合うタイプではないので、付き合うことはありません。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:7人
いいね
投票:8人
文章が上手
投票:3人
続編希望
投票:13人
お気に入り
投票:6人
名作
投票:3人
合計 40ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]