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仕事仲間の彼女が脱いだTシャツで

投稿:2017-08-25 05:19:10

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名無し(50代)

いい人のフリをして買ったTシャツだった。50過ぎたオッサンが普通は絶対買うTシャツではない。

アニメマニアが集まるショットバー、といっても缶ビールや缶酎ハイを出してくる気楽にいられる馴染みの店だ。

そこで仲よくなった店の常連客のIちゃんと蓉子ちゃんがオレのお気に入り。蓉子ちゃんは、オレの仕事仲間の彼女。

陽子ちゃんの友だちのIちゃんもその仕事仲間の紹介で知り合った。Iちゃんは清楚な若妻イメージだが、2人の子持ち。

旦那さんとは別居状態で、Iちゃんの実家で両親とお子さん二人と暮らしている38歳。

蓉子ちゃんは、42歳。彼氏とは2年前から同棲中だが結婚する気配はない。熟女の部類だろうが、二人とも年齢より若いいい女だ。

今晩オレが店にいくと蓉子ちゃんの彼氏にいうと、蓉子ちゃんがIちゃんにも連絡してくれて、二人とも店に来てくれるという。

とはいえ、二人ともスタイルが良くて歌の上手い明るい美人だから他の客にも人気で、おれが店に入った時には、

すでにカラオケのステージ上でキャラクターのコスチューム姿で歌いながら、アニメオタクの高そうなカメラの被写体になっていた。

二人ともすでにお酒も入っていたようで、かなり激しいアクション付きで歌って盛り上がっている。

二人とも深めに開いた襟元から白いブラだけではなく胸の谷間がチラチラ見えるが、全く気にする様子はない。

カメラだけじゃなく近づいてスマホで写真を撮っている客も現れるほど。

それでも二人の歌が終わる頃がちょうど夜中の0時過ぎで、一気に客が帰り始める。平日の夜はこんな感じだ。

歌が終わると蓉子ちゃんが上機嫌で

「お久しぶりで〜す!」とオレに声をかけてカウンター席に自分の飲み物を取りに向かった。

Iちゃんは、そのままテーブル席のオレの隣に座ってオレの持ってきたTシャツを見つけた。

「これって、買うと入院中の子どもさんを応援することになるっていうTシャツでしょ?」

「知ってるの?」

「知ってますよ、すごぉい。やっぱりオレさんていい人だ。」

「イヤイヤ、そんなことはないんだけど、たまたま付き合いでね。」

そこに蓉子ちゃんが入ってきた。

「そうですよIさん、オレさんがそんないい人なわけないじゃないですか、ねぇ。」

とオレに缶ビールを差し出しながら、いたずらっ子っぽく笑う。

オレは缶ビールを受け取りながら

「そうだけど、一応お金出して買ったんだぜ。」と笑って答えると、蓉子ちゃんがすかさず

「でもコレって女性ものしかないでしょ。ということは、女の人にあげていい人アピールするんでしょ。」

と、見透かしたように蓉子ちゃんがいう。図星だ。

「だれにあげるんですかぁ?」とIちゃんも、色っぽい上目遣いでからかうように言ってきた。

「いや、決まってないよ。だって今日届いたんだから。」と本当のことを言ったら

「でも、ココに持ってきたということは、私?」と自分を指差して蓉子ちゃんが笑う。

思い切って

「もらってくれる?」と言ってみた。すると

「どうしようかなぁ。でもオレさんがくれるって言うならもらっちゃおうかなぁ〜。」

と言って、蓉子ちゃんはオレからTシャツを受け取るなり、トイレに入って行った。

しばらくするとそのTシャツに着替えて、キャラコス衣装の入った袋を下げた蓉子ちゃんがオレらの席に戻ってきた。

「オレさん知ってます?このTシャツって。」と言って、立ったまま裾を持って、ギュンと下にTシャツを引っ張ってみせた。

あっけにとられて見ていたが、何をしているのかわからない。するとIちゃんが

「え、蓉子さんまさか。」と声を上げて、蓉子ちゃんのすぐ横に行ってTシャツの胸元を上から覗き込み、

そして蓉子ちゃんのTシャツの胸に、顔を間近に近づけて

「でも、全然わからない。」と言う。

何のことかわからないオレにIちゃんが隣に座りながらオレにささやくように

「ただ今、蓉子さんはノーブラ中です。」驚いたオレの顔を見て

「いやぁ〜ん。」と、蓉子ちゃんが大げさに両腕を胸の前でクロスさせて胸を隠す。

その声に、何人か残っていた店の客がオレたちの席に振り向く。全員顔見知りの客ばかりだ。

その客に向かって蓉子ちゃんが歩き出した。確かに薄手の生地なのに、後ろ姿をじっと見てもブラのホックの型が見当たらない。

しばらく蓉子ちゃんは、カウンター席に座ってた3人組の客と立ったまま話をしてから、Iちゃんの飲み物を持って戻ってきた。

「ほら、誰も気がつかないでしょ。」と笑いながら、Iちゃんに飲み物を差し出す時に前屈みになった蓉子ちゃんの胸元が

オレの方にぱっくり開いて、乳首以外の白い乳房が二つともほとんど見えた。惜しい。しかし

「ホントにノーブラだ。」そうわかると股間にあるものが立ってくる。

そんなオレの状態には、おかまいなしに蓉子ちゃんは両手でTシャツを胸に引き延ばして張り付かせると

「ここにプリントがあるからわからないようになってるんですよ、このTシャツって。」と胸のあたりを何度も撫でた。

生地が薄い素材のTシャツだが、プリント部分が胸にあるので確かに乳首の形はわからない。

が、よく見るとプリント部分の下から、元々の生地になっているところで、ほんの僅かに下乳が形を透けて見せている。

蓉子ちゃんが張り付かせているから、ほとんど色も形もわかる。かなり白い肌色。

どうしても目が釘付けになってしまう。

そこに蓉子ちゃんの彼氏がやってきた。オレも何度か仕事でも一緒になって知っているいい男だ。

「オレさん、お久しぶりです。あれ?蓉子、そのTシャツ。」

「いいでしょう、オレさんに借りて着させてもらっちゃった。」

「借りて?」とふと思ったが、すかさず彼氏が

「だったら返さなきゃ。写真だけ撮らせてくれ。」と言って、彼氏はスマホで蓉子ちゃんのTシャツ姿を撮り始めた。

「普段コイツ、部屋ではノーブラだからこのシリーズのTシャツをいくつか持ってるんですよ。でもこの柄のヤツは初めてだな。」

「へぇそうなんだ。」と、できるだけ平静を装うがドキドキしてる。

「オレも写真撮っていいかな。」声がうわずらないように気をつけた。

蓉子ちゃんはよっぽど自信があるのか、Tシャツを信頼しているのか恥ずかしがるそぶりも一切なく、にっこり笑って

「どうぞ。」と言ってくれた。おかげで明るい雰囲気のまま何枚かのずりネタが撮れた。

「じゃあ、もういいですか?」と言って蓉子ちゃんは再びトイレに行くと別のTシャツに着替えてきた。今度のは、ブラのラインがくっきり見える。

さっきとは違って胸のふくらみが上の方に来ている気がする。ノーブラの時の位置でも決して垂れた印象ではなかったけど。

さっきまで着ていたTシャツがきれいに畳まれて、持ってきた時のままのように透明のビニル袋に収まっていた。

「すみません、ホントは洗ってお返ししなきゃいけないんですけど。」と蓉子ちゃん。

「いやいや、あげたつもりだったのに。」とオレが言うと、蓉子ちゃんの彼氏が

「オレさん知らないですか、そのTシャツ。」

え?まだ何かあるのかよ。と思って周りを見ると3人とも笑顔でオレを見ていた。

そして蓉子ちゃんが

「胸のプリントが龍のキャラ模様なんですよ。」

そういわれてもオレは「へ?」である。すると続けてIちゃんが

「蓉子さんが脱いだので、そのTシャツは蓉子龍の抜け殻。ヘビの抜け殻持ってるとお金が貯まるって言うじゃないですか。

ヘビは、龍の使いって言われてるからヘビの抜け殻よりスゴいことになりそうでしょ?」と嬉しそうにオレに言う。

「だけど蓉子の抜け殻だから、どれほどご利益があるもんだか。どちらかというと」と彼氏が言い終わらないうちに、ゴンという鈍い音がした。

蓉子ちゃんがグーで彼氏の頭を殴った(笑)らしい。しかし何事もなかったように蓉子ちゃんが神妙に両手を合わせて

「私が脱皮しました。不幸が起きないことを祈ってます。」と言って、全員でお大笑いした。

「そんなこと、みんな知ってるの?」とIちゃんに聞くと

「いいえ、わたしたちの間だけだと思いますよ。」とすんなり答えてくれた。

「ホントにすみません。やっぱり洗って返します。」と蓉子ちゃんが言うので

「いやいや、いつまた来れるかわからんから。」と適当なことを言ってごまかした。

その会話の間中、オレはスゴいずりネタを手に入れたと喜んでいたのだ。今の今まで蓉子ちゃんの乳房を生で直に包んでいたTシャツだ。

家に帰ってから、そのTシャツを袋から出してまず匂いを嗅ぐ。

フワンと、蓉子ちゃんの甘い匂いと同じ香りがする。それだけで股間が固くなって痛い。

脇の部分を臭ってみるが汗の匂いはしない。

Tシャツを裏返して胸のあたりに顔を近づける。

この辺に蓉子ちゃんの乳首が直接あたっていたはず。このあたりが直に蓉子ちゃんの乳房を包んでいたんだ

と思うと、たまらず顔を埋めて思いっきり匂いを吸い込む。右手は勃起しまくった◯んぽをしごきまくる。

スマホの中でこのTシャツを着た蓉子ちゃんが微笑んでいる。

「ああ、蓉子ちゃん」

今頃、彼氏はここにあった乳首をしゃぶっているだろう。

後ろからあの白い乳房を鷲掴みにして揉みまくっているに違いない。オレならそうする。

「ああ、蓉子」しゃぶらせているのか、あの白い乳房を。

あの時オレには見えなかった乳首を、今頃は思いっきり晒して男に吸わせているんだろう。

普段ノーブラで部屋にいると言ってたな。毎日のように蓉子ちゃんはあいつにあの乳房を見せているのか。

オレも毎日のように見たい。

ああ蓉子の乳吸いてぇ。揉みたい!乳首はどんな色だ。形は?大きさは?ああ、見たい!しゃぶりたい!

蓉子ぉぉぉぉ!快感が尿道を膨らませて突き上げてきた。

オレは蓉子ちゃんの乳首が当たっていたところを舐めながら、うっすら香る蓉子ちゃんの匂いの中で思いっきり気持ちのいい射精をした。

快感にうっとりしていると、携帯電話が鳴った。見ると、Iちゃんからのメールだった。

「今日は楽しかったです。ありがとうございました。今何してますか?寝てたらごめんなさい。」

「起きてるよ。こちらこそ、ありがとう。楽しかったよ。ちょうどIちゃんのことを考えてたところ。」

すると速攻で返信が来た。

「よかったです。嬉しい。私もオレさんのことを考えてて眠れなくてメールしました。久しぶりにお会いできて嬉しかったです。」

「オレもかなり嬉しかったよ。ビール飲んでも酔わなかったのに今頃回ってきた感じ。何してたか見たい?」恐る恐る送ってみた。

「ごめんなさい私酔っぱらってますけど、だから。見れますか?(笑)見れるなら見たいです。」

「怒らない?」

「なんで?」

「さらけ出しだよ。」

「?」

「男の子してた。」

「アハハ。オレさん若い!ということは私じゃないでしょ。」

「ウウン、Iちゃんでだよ。出したとこに来たからびっくりした。」

「本当?でもそれなら嬉しいな。写真見た。スゴいたくさん出てる(笑)」

結構、ヘビの皮並みのご利益かもしれない。

この話の続き

Iちゃんは、オレが送ったオレの精液を受け止めたティシュの液溜まりと出し終えてぬめっているオレのちん●込の下半身自撮り画像を見たってことだ。「ホントに私で?」「そうだよ」と送ったあとしばらくメールが来ない。ふとまさか、実は蓉子ちゃんの脱いだTシャツがずりネタだったって「嘘が…

-終わり-
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