体験談(約 4 分で読了)
【評価が高め】バイト先の爆乳おばさんがキスしながら手コキしてくれた話
投稿:2025-08-15 17:33:06
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大学生の俺はコンビニでアルバイトをしている。
基本は夜勤のシフトばかりだが、最近昼勤にも入るようになった。
人が足りないので土日だけでいいから昼勤も出て欲しいとのことだった。
そんな昼勤でよく一緒になるのが、石川恭子さんという女性だ、おおよそ40歳くらいだろうか。
彼女の存在は、俺にとって昼勤の最大のスパイスだった。
端正な顔立ちに、黒髪のボブカットがよく映える。
おばさんらしく少しぽっちゃりした体型は、豊満でムチムチとした艶やかな曲線を描き、女性らしい柔らかさと色気をムンムンと放っていた。
特に目を引くのは、とても大きなバスト。
コンビニの制服がその豊かなバストを強調し、ジッパーが今にも弾けそうなほどパツパツに張っている。
横から見ると、その乳房はまるでロケットのように突き出し、歩く度ブルンブルンと揺れる様子にどうしても視線が吸い寄せられてしまう。
下半身も負けず劣らず魅力的で、作業のために座っている時なんかは、ズボンが彼女のデカ尻やぶっとい太ももにピタッと張り付き、パツパツの布が悲鳴を上げていた。
石川さんはクールな雰囲気の人だった。
口数は割と少なく、仕事中は淡々とレジを打ち、商品を補充する。
最初は話しかけても業務的な返事ばかりで、どこか壁を感じていた。
だが、3ヶ月ほど経ったある日、転機が訪れた。
勤務終わりに彼女が自転車のチェーンが外れて動かないと困っているのを見かけた俺は、これはチャンスと思い、自宅から工具を持ってきてササッと直してあげた。
「ありがとう、助かったわ」
と、お礼を言う彼女の声には普段のクールさとは違う温かみが混じっていた。
それ以来、彼女は何かと俺を頼ってくれるようになり、シフトの合間に軽い世間話をしたり、帰り道が途中まで同じだと気づいて一緒に帰るようになった。
連絡先も交換でき、普段は敬語で少し距離感のある彼女がLINEでは絵文字を交えて少し砕けた口調で話す姿に、俺はときめいていた。
ある土曜日の夕方、いつものように勤務を終えて二人で帰路に着いた。
空はどんよりと曇り、湿った空気が肌にまとわりつくようだった。
俺の家の前に着いたあたりで土砂降りの雨が降り出した。
傘を持っていない俺たちは、瞬く間にびしょ濡れだった。
咄嗟に
「石川さん!うち近いんで避難しましょう!」
とアパートの階段を駆け上がった。
部屋に入った時にはもう既に二人ともずぶ濡れだった。
俺は慌ててバスタオルを渡し、
「とりあえずこれで拭いてください」
と伝えた。
石川さんは
「ごめんなさい、急にお邪魔して…」
と少し申し訳なさそうに呟いたが、俺は
「この雨じゃ歩いて帰るの無理ですよ。気にしないでください」
と笑って答えた。
彼女がタオルで髪や肩を拭く姿を横目で見ながら、俺の視線はある一点に釘付けになった。
彼女が着ていた白いブラウスは、雨で完全に濡れて肌に張り付き、ベージュのブラジャーがクッキリ透けて見えていた。
いつも大きいと思っていた胸が、濡れた布地に強調されてさらに際立っていた。
地味なデカブラのワンポイントとして刺繍されているレースの模様までくっきりと浮かび上がり、俺の心臓はドクドクと早鐘を打った。
彼女の肌は雨で冷え、ほのかにピンク色に染まっていて、そのコントラストがさらに色っぽさを増していた。ブラウスがピッタリと貼りついた乳房の輪郭は、柔らかく重みのある曲線を描きながら隆起し、微かな息遣いで上下に揺れる様子に目が離せなかった。
身体を拭き、石川さんにも俺のTシャツを渡し着替えて貰い、二人でベッドに腰かけて少し落ち着いたところで、軽く雑談を始めた。
雨の音が窓を叩く中、彼女の声はどこか柔らかく、いつもよりリラックスしているように感じられた。
だが、俺の目は無意識に彼女の胸元に吸い寄せられ、会話の途中で何度も視線が泳いでしまう。先程の濡れたブラウスが彼女の豊満なバストを優しく包み込み、透けたレースの模様が肌の温もりを透かして妖艶に輝いている様子を思い出す。あの柔らかな肉感が、指先で触れたらどんな感触だろうか――そんな妄想が頭をよぎり、俺の下半身に熱い疼きが広がる。
「……」
彼女が俺の視線に気づいているようだった。
「あ、す、すみません…!」
と慌てて目を逸らすが、時すでに遅し。
彼女は腕で胸を隠すように覆ったが、その大きな胸は腕では到底隠しきれず、かえってそのボリュームを強調する結果に。腕の下から溢れんばかりの乳肉が、柔らかく押しつぶされ、甘い谷間を深く刻む様子が、俺の欲望をさらに煽り立てる。
「いつも…見てるよね」
と、彼女の声は少し低く、探るような響きがあった。湿った空気の中で、その声は甘く溶けるように響き、俺の耳を優しく撫でる。
「あ、いや、その…すみませんでした!」
と謝る俺。あまりにもガン見しすぎていた自覚があったからバレても仕方ない。
「やっぱり、気持ち悪い?この胸…」
彼女の声には、どこか自信なさげな色が混じっていた。
驚いた俺は、思わず声を張り上げた。
「ま、まさか!めっちゃ…いや、めっちゃ素敵です!ほんと、魅力的で…その、完璧だと思います!」
言葉が裏返りそうになりながらも、必死で伝えた。あの豊かなバストは、ただ大きいだけでなく、柔らかく弾力のある感触を想像させるだけで、俺の体温を上昇させる。
「…ホントに?」
「は、はい…」
「だって、夫にはいつもデカすぎるとか痩せろとか言われてたから…」
と、彼女は少し寂しげに笑った。その笑顔に、熟れた女性の色気が滲み出て、俺の胸を締めつける。
「ありえないです!石川さん、めっちゃ魅力的じゃないですか」
と、つい熱が入ってしまった。
彼女は驚いたように目を丸くしたが、すぐに柔らかな笑みを浮かべ、胸を隠していた腕をゆっくり下ろした。
その瞬間、大きなバストの迫力が再び目の前に現れた。まだ少し湿っていて貼り付いた乳房は、重力に逆らいながらも優しく揺れ、甘い果実のように俺を誘う。
「うお…」
俺のペニスはガチガチに勃起してしまった。
ズボンの中で熱く脈打ち、抑えきれない欲望が体を震わせる。
すると、彼女のしなやかな手が俺の股間に伸び、優しくフェザータッチしてきた。
指先で布越しに軽くなぞってくるだけで、電流のような快感が全身を駆け巡り、俺の息が荒くなる。
彼女の指の繊細な動きが、布地の摩擦を伴って俺の敏感な部分を甘く刺激し、熱い波が下腹部から広がっていく。
我慢出来なくなりズボンを脱ぎパンツを下げ勃起したペニスをさらけ出す。
露わになった肉棒は、血管が浮き立ち、熱く反り返り、もう先端から透明な汁がにじみ出ている。
透明な先走りがゆっくりと滴り落ち、俺の興奮を露骨に物語る。
「あぁ、すごい…硬いわ」
彼女の声は甘く蕩け、瞳が妖しく輝く。
彼女の視線が俺の肉棒を優しく包み込み、熟れた唇が微かに湿る様子が、さらなる欲望を掻き立てる。
彼女が扱き始めるのに合わせて俺も爆乳を鷲掴み、揉みしだく。
手のひらに収まりきらないほどの柔らかな肉感が、指の間から溢れ、温かく包み込むような感触に、俺の理性が溶けていく。
デカブラ越しに感じる肉の重みがたまらない。
デカブラの布地が、柔らかな乳肉を優しく圧迫し、指が沈み込むたびに甘い弾力が返ってくる。
乳首の硬さが布越しに感じられ、俺の指がそれを優しく摘むと、彼女の体がビクッと震え、甘い吐息が漏れる。
「んっ……やぁん♡」
普段クールな石川さんから漏れるメスの声に興奮がピークに達し、ペニスが更に硬さを増し脈打つ。
その喘ぎ声は、雨音に混じって甘く響き、俺の耳を優しく犯す。
彼女のぽってりとした唇が微かに開き、熱い息が漏れる様子が、熟れた果実のように魅力的だ。
彼女の首筋に浮かぶ汗の珠が、雨の湿気と混じって妖艶に光り、俺の視界をさらに甘く染める。
「ん…レロ…ォン」
どちらから求めるでもなくお互いの口を貪るように舐め合う。
彼女の舌が俺の唇を激しくなぞり、絡みつくように侵入してくる。
甘い唾液が混じり合い、熱い舌を絡め合う。
彼女の舌の柔らかさと湿り気が、俺の欲望をさらに煽り、互いの息遣いが激しくなる。
キスの音が部屋に湿った響きを加え、彼女の舌が俺の口腔を優しく探り、甘い摩擦が快楽の渦を巻き起こす。
彼女の息が熱く俺の肌に吹きかかり、互いの体温が溶け合うような感覚に、俺の全身が熱く震える。
「ハァ…ハァ…石川さん…もう」
「もう射精しそうなの?…フフ、すごぉい…はちきれそうよ」
「あぁ…もうイキます……!!イクッ」
次第に高まっていき、石川さんの手のひらに精液をぶちまける。
熱い白濁液が勢いよく飛び散り、Tシャツにも染み込み、豊かな胸をさらに艶やかに濡らす。
射精の余韻に体が震え、痺れるような快楽が全身を包んだ。
白濁液が彼女の肌に染み込み、温かく広がる様子が、甘い達成感と新たな欲望を呼び起こす。
「あッ!アァン……すごく熱いわ…こんなに…」
「はぁ、ハァ…すみません…」
「すごォい……すごいわぁ、こんなにたくさん…」
手に付いた精液をじゅるりと舐め取り、うっとりとするその表情がやたら官能的で、俺は辛抱できなくなってしまい、また彼女の唇にむしゃぶりつく。
彼女の舌が精液の残り香を帯びて俺の口に絡みつき、甘くねっとりとした味わいが、興奮を倍増させる。
「んッ…ふぅ……ゥン」
「恭子さん…」
「あァ……ン♡」
「もっと…」
「じゅるっ…、ずじゅ…ジュル……じゅぽッン」
高まって石川さんを下の名前で呼ぶ。
それが彼女にも良かったのか、今まで以上の勢いで舌を絡め合う。
彼女の唇が俺の首筋を優しく吸い、甘い痕を残し、湿った音が部屋に響く中、互いの唾液が糸を引き、妖艶な光景を織りなす。
5分くらい続いたディープキスが終わり、俺の股間はまた硬さを取り戻していた。
彼女がそれに気づくと、床に跪いて俺の勃起ペニスに口付けした。
彼女の膝が床に沈み、豊満な体が優しく揺れる様子が、俺の視線を釘付けにする。
「…若いのね。もうこんなに…」
「恭子さんがエロすぎるから…」
「フフ…また沢山出してちょうだい」
亀頭をすっぽり咥え込み、舌先でチロチロと刺激される。少しくすぐったくて、腰がつい動いてしまう。
彼女の温かい口腔が肉棒を包み込み、舌の柔らかな動きが敏感な先端を甘く撫で、電撃のような快感が脊髄を駆け上がる。
彼女の頰が内側から膨らみ、湿った音が響く中、俺の息が乱れていく。
「ンッ……ぐぽ…じゅる…」
次は玉を優しく口に、舌でコロコロと転がされる。
焦らされてガチガチに硬さを増したペニスを、満を持して掴まれる。
竿の半分くらいまでぐぽっと咥え込み、激しくストロークする。
扱きも同時に行われ、あっという間に快楽が登ってくる。
彼女の唇が肉棒を優しく締めつけ、唾液が滴り落ちる感触が、滑らかな摩擦を生み、俺の体を甘く震わせる。
彼女の喉奥が微かに収縮し、深い快楽が波のように押し寄せる。
「恭子さん、もうイキそう…」
「んッ…ダメよ♡まだ……ぐぽ、じゅる…」
「あッ……ぐ…や、やばい……」
なんとか必死に射精欲を抑えようと腰が動こうとするが、彼女の腕が腰を掴んで動けない。
ついに耐えきれなくなり、彼女の暖かい口内に本日二回目の精液を流し込む。
熱い白濁液が彼女の舌に絡みつき、彼女の喉がごくりと動き、飲み込む音が甘く響く。
「んッ…ンッ……ン~、すごいわ……まだまだ濃ゆいのね…」
「はぁ…はぁ…恭子さん…すご、すごいよ」
「ァン…ハァ……ハァ…」
その後しばらく余韻を楽しんでいると、雨が止んでいた。
「あら、そろそろ帰らないと…」
恭子さんは、まだ乾ききっていないブラウスに着替え、帰り支度を始めていた。
彼女の肌に残る赤らみと、乱れた髪が、甘い余熱を物語る。
「あ、あの!恭子さん、また…その…」
「ふふ、またね…」
恭子さんに手や口でしてもらえたことが夢みたいで、彼女が帰宅したあとも俺は思い出してオナニーをしまくっていた。
今回は遂に念願のセックスをした時の話です。石川さんに手コキしてもらえた日から、俺はいろいろなことをおねだりしてみた。その結果、彼女の中での線引きが分かってきた。1.行為は俺の部屋の中でだけ2.セックスは禁止3.恭子さんを責める系の行為はやんわりNGだいたいこんな感じだ。逆…
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(2020年05月28日)
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