成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,888話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 47 分で読了)

【高評価】スーパーで可愛い女性にメモを手渡した(5/6ページ目)

投稿:2011-06-06 08:00:00

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(5/6ページ目)

「○○は何も悪くないじゃん。泣くなよー」

そう言ってみゆきさんは、そばにあったティッシュで俺の涙を拭いてくれたあと、自分は(チーン)と鼻をかんでいました。

ムギュッと両腕でおっぱいが真ん中に寄せられ、とても魅力的な谷間を形成していましたが、もぉどうでもよかったです。

まだ俺にまたがったままのみゆきさんは、

「あれぇいつの間にか抜けてる…気付かなかった…」

と笑うと、再び前のめりになって俺に抱きついてきました。

そして、

「私たちきっと体の相性イイね…すごい気持ちいいんだもん○○君の…」

って言ってくれました。

けれども、呼び捨てから君付けに変わってましたところに、他人行儀なものを感じ取ってしまった俺は、すごく悲しくなりました。

それに追い討ちをかけるようにみゆきさんは真剣な表情で

「でもね、気持ちよくなっちゃう自分が嫌なの…」

って言いました。

「ほんとはずっとしたかったんだよ、○○君と」

「私なんか、なんのとりえもない女なのに、○○君は求めてくれて嬉しかった…。体だけが目当てなのかもしれないけどさ…」

(そんなんじゃないよっ!)って言おうとしましたが、みゆきさんはそれを制して、そして言葉を続けました。

「○○君の役に立ちたいと思った、何でもいいから私に出来ることはないかなぁーって」

「イケナイことだとはわかってたけど、これで○○君が喜ぶならそれでいいやって」

「それに○○君若いからさぁ、このままだとかわいそうだったから」

みゆきさんは何か吹っ切れたような笑顔を浮かべました。

「でもねぇ、最後だからHさせてあげようと思ったわけじゃないんだよ。私が我慢できなくなっちゃったんです…したかったのっ…」

そう言ってみゆきさんは恥ずかしそうに、顔を俺の耳元へ埋めました。

そして小さな声で

「好き…」

って言ったんです。

「俺もだよみゆきさん…」

見つめ合ったあと、激しく舌を絡ませ、ディープキスをしました。

そしてお互いに

「これが最後、ホントにこれっきりにしようね」

って確認しあいました。

「泣いても、もう止めないからね」

と俺が言うと、みゆきさんは

「大丈夫もう泣かないから…」

って強がりました。

エアコンを消し、窓を開け放つと、生ぬるい空気が部屋に流れ込みます。

けれど俺たちの心の中には爽やかな風が吹いていました。

つんざくようなセミの鳴き声が聞こえてくる中、それに負けないくらいみゆきさんは大きく喘ぎました。

俺の右手の指先はズッポリとみゆきさんに侵入し、彼女は何度も大きく体を反らせていました。

みゆきさんを四つん這いにさせると、もう片方の手でクリトリスを優しく擦りながら、お尻の穴をペロペロしてみました。

そんなとこ舐められるの初めてだってみゆきさんは言いました。

俺が舌先をそっと這わせるたびに彼女はお尻の穴を閉じるかのように力を込めます。

恥ずかしい恥ずかしいって言いながらもギュッ、ギュッ、って俺の指先を締めつける力が強まります。

お尻の穴を司る括約筋とオマンコを締める筋肉は同じだって、そんなことが何かの本に書いてあった事を思い出しました。

(ほんとだー♪)なんて俺は嬉しくなっちゃって、夢中でアナルに舌を這わせました。

気づいた時にはみゆきさんがぐったりしていました。

みゆきさんはあまりにも簡単にイかされてしまってビックリしたと言いました。

俺はみゆきさんがイったことも知らなかったのでさらにビックリでした。

嬉しいと思うと同時に、なんとなくみゆきさんをモノみたいに扱ってしまった気がして反省しました。

「ごめんね」

って言ってみたけど、みゆきさんは何で俺が謝ってるのかも分かってないみたいでした。

みゆきさん後ろから抱きしめ、おっぱいを揉みながら

「コンドームなんか付けたくなーい」

って、甘えちゃいました。

「そういわれる気がしたんだよねぇ…」

ってみゆきさんが静かに笑うので、俺はそっとみゆきさんを寝かせました。

両足を大きく開かせると、受け入れ準備はすでにOKですって感じで、みゆきさんのアソコは濡れて光っていました。

俺は、すっかり回復してギンギンになっていたチンポに中途半端に被さっていたコンドームを外しました…。

手を添えて、入り口付近に何度か擦りつけました。

ただそれだけで、みゆきさんは

「あっ」

って声を出しました。

そんなみゆきさんに雌の匂いを感じ取り俺はすごく興奮しました。

(きっと今度こそみゆきさんは心から俺を受け入れてくれるに違いない)そう確信した瞬間でした。

みゆきさんの溢れ出る愛液で充分に湿らせ、しっかりと狙いを定めます。

そして、俺は先端で入り口を押し広げたのです。

みゆきさんが両腕を差し出しました。

それはまるで

「こっちにおいで」

って俺を招いているようでした。

俺はその手を握り締め、導かれるようにみゆきさんに抱かれました。

自然と根元までみゆきさんの体内へと吸い込まれました。

みゆきさんは俺を抱きとめながら、

「はぁぁー」

っと弱々しい吐息を漏らしました。

あらゆる障害を取っ払い、本当の意味でみゆきさんとひとつになれた気がしました。

最初はゆっくりと正上位で挿入を繰り返しましたが、ナマでのSEXなんて慣れてない俺は、すぐにイきそうになりました。

イきそうになる自分を誤魔化す為と、いっぱいみゆきさんの体を味わいたいが為に、次々と体位を変えました。

みゆきさんは、忙しそうにアレコレと体位を変える俺を何度も

「カワイイなぁ♪」

って言ってくれました。

俺はちょっと恥ずかしかったです。

でも、最初は大人の余裕の感じで楽しんでいたみゆきさんも、すぐに大人しくなってしまいました。

なぜなら、窓全開なのに、すんごいエッチな声を出してしまっていたことに気付いたからでした。

「窓閉めてよぉ…」

って懇願するみゆきさんでしたが、俺はなんとかしてもっとHな声を出させようと必死に腰を振り続けました。

やがてみゆきさんは、観念したのか、もう抑え切れなかったのか、再び大胆に喘ぎ声を出し始めました。

セミの鳴き声とみゆきさんの切ない声が聞こえる中、俺は果てました。

何度も体位を変えましたが、最後は立ちバックで。

ロフトへと続くハシゴにしがみつくように身を寄せるみゆきさんのおっぱいを荒々しく鷲づかみにしながら、鬼のように突きまくっている時に耐え切れずに発射しました。

お尻の右半分にたっぷり浴びせられた精液を拭いているみゆきさんに

「おっぱい乱暴にさわってゴメンなさい」

って謝りました。

「えーそんなことなかったよー」

って言った後みゆきさんは、

「あー恥ずかしい」

って言いながら部屋の窓を閉めて歩きました。

全部閉め終ったあとペタンと座り込んで

「ふぅー」

っと溜め息をつきました。

ブルーな空気が流れるかと思いきや、

「○○エッチ上手かも…」

ってみゆきさんは言ってくれたのです。

俺は嬉しくなって

「やったー♪」

とバンザイしながらみゆきさんに走り寄りましたが

「早漏だけどねw」

って付け足されて、80年代のコメディアンのようにズッコケました。

「生だからだよぉ…コンドームつければもっと我慢できるもん…」

俺がそんな言い訳じみたことを言うと、2人の間に微妙な空気が流れました。

別にコンドームつけてもう一度しようと思ったわけではないのですが、見つめ合う俺たちの間にはもう一回したい、しよう、って雰囲気が漂っていました。

『早漏はすぐ逝っちゃうけど回復力がある』

なんて事をよく耳にしますが、俺のチンポは回復なんてもんじゃなく、正真正銘、射精後も立ちっぱなしでした。

先っちょ赤黒く腫れ上がってるみたいで痛いくらいでした。

みゆきさんも俺のチンポを撫でながら

「なんか痛そう…大丈夫?」

って心配してくれました。

けれども

「若いっていいなぁ♪」

って、何かを心待ちにしているような感じでニコニコしていました。

窓を閉めたあとはエアコンをつけていたので、ちょっぴり肌寒さを感じた俺達は、上だけTシャツを着ました。

みゆきさんには俺のTシャツを貸してあげました。

サイズは大きめでブカブカだったのですが、みゆきさんは○○君の匂いがするなぁって嬉しそうにしていました。

こんな感じで、俺達はすぐに二回戦に突入したわけではなく、布団に入って恋人のようにマターリと過ごしました。

下は何もつけずに裸のままだったので、好きなときに好きなだけ触り合いました。

俺は布団の中に潜り込んで、思う存分舐めたり指を入れたりジロジロ見たり。

たまらなくなって悪戯っぽく先っちょだけ挿入してみたり、2〜3回腰振ってすぐ抜いてみたり。

みゆきさんはそんな俺を咎めることなく、(子供だなぁ)って感じで黙って見守ってくれていました。

手を握って離さなかったり、頭を撫でてくれたり、時々思い出したかのように俺のチンポを口に含んだり、舌を這わせたり。

常に俺の体のどこかに手を触れて、決して離れようとはしなかったみゆきさんが印象的でした。

何度目かの悪戯先っちょ挿入の時に、みゆきさんは

「えいっ!」

って俺の腕を引っ張って引き寄せ、根元までズッポリとちんちんを受け入れてしまいました。

そのままギュッと俺を抱きしめ、抜くことを許してくれませんでした。

それはSEXとしての挿入ではなく、二人に残された時間を出来るだけ一つに繋がって過ごしていたかっただけのように思えました。

でも、みゆきさんは気付いちゃいなかっただろうけど、彼女は本当に膣口が狭くて、俺はただ挿入しているだけでも気持ちよかったんです。

けれど不思議とイきそうになることはなかったのです。

きっと、イきそうになっちゃったらみゆきさんと離れ離れになっちゃうって心理が、射精を抑制してたのかもしれません。

みゆきさんを抱き起こして、抱っこするみたいな格好で話をしました。

天気良いね、なんてそんなくだらない話から始まり、出会ってから今日までの事を色々思い出したりしました。

このときになって初めて

「みゆきさんこのあいだ昼間俺を訪ねてきたでしょ?」

って聞いてみました。

まさかあの時俺が部屋にいたなんて知りもしないみゆきさんは驚いていました。

その後みゆきさんを捜し求めて自宅のそばまで行っちゃったこと、本当に会いたくてしかたなかったということ、想いをすべて伝えました。

それと、みゆきさんをオカズに何度もシコシコしたこともバラしました。

みゆきさんは

「イヤラシー」

と冗談っぽく軽蔑の目を向けてきました。

俺はくやしかったので

「みゆきさんだってエッチしたくて訪ねてきたくせにっ」

って悪態をつきました。

必死になって反撃してくるかと思いきや、みゆきさんは

「そうだよ♪」

って素直でした。

俺は調子に乗って

「初めてみゆきさんを見たときにHさせてくれる予感がした」

って言ったら、みゆきさんは

「私もずいぶん軽い女に見られたもんだよなぁ」

って答えました。

でも自分でシャツをめくって結合部分をマジマジと見つめた後に

「説得力ないね」

って恥ずかしそうに顔を赤らめました。

永遠に続くかのように感じられた2人きりの時間。

けれども冷酷な現実は確実にすぐそばまで迫ってきています。

不安を振り払うかのように、俺はみゆきさんに唇を重ねました。

彼女もそれを待ち望んでいたかのように激しく応えます。

感情が昂ぶったのか、みゆきさんは俺の手をつかむとTシャツの中へと引き入れました。

誘導されるがままに俺はみゆきさんの乳房に触れ、手のひらで支えるようにしながら親指と人差し指で優しく乳首をつまみました。

すぐに硬く凝り固まるような感触になったかと思うと、みゆきさんは下を向いてじっと耐え忍ぶような表情になりました。

(みゆきさんのこの表情はやっぱたまんないなぁ)なんて事を思っていると、みゆきさんはゆっくりと腰を前後に揺らし始めるのです。

俺もそれを手助けするかのように、片手を床についてバランスを取り、ポンッ、ポンッっと下から振動を与えてあげます。

みゆきさんは恥ずかしそうに

「こんなに気持ちいいおちんちん…初めてかも…」

って言いました。

そうしてから、そんな大胆な事を言ってしまった自分に耐え切れなくなってしまったかのように両手で顔を覆い、喘ぎ声すら封じてしまうような態度になりました。

俺は強引にその手を引き剥がすと、指をしっかりと絡ませて手を繋いで、上半身を後ろにゆっくりと倒しました。

大好きな騎乗位でみゆきさんの姿を下から堪能しようと思ったからです。

「おっぱい見たいな」

って言うと、みゆきさんは繋いでいた手を離して、すぐにTシャツをめくってくれました。

素直というか、そのあまりの従順さになんでも俺の言うことを聞いてあげたいっていうみゆきさんの気持ちが現れすぎてて痛々しいほどでした。

下から突き上げる度に

「あんっ…あっ!」

というみゆきさんのあえぎ声。

そしてリズミカルにおっぱいが揺れます。

それは騎乗位のときに輝きを増しました。

騎乗位こそがみゆきさんのおっぱいを楽しむのに相応しいスタイルだ!なんて夢中になってしまっていました。

サイズぶかぶかのTシャツだったために、徐々にTシャツはずり落ちてくるのですが、乳首が隠れるか隠れないかくらいの微妙な位置にTシャツが落ちてきていたときが一番エッチでした。

下乳バンザーイ♪って思いました。

ただでさえみゆきさんの中ではちきれんばかりだったチンポが、さらに一回り大きくなったような気がしました。

「みゆきさんのおっぱい…すごい…」

思わずそんなセリフを口にしました。

すると彼女はずっと繋いでいた俺の手をおっぱいに運んでくれ、

「いっぱい触っていいんだよ…」

って言ってくれたのです。

俺は無我夢中で揉みまくりました。

下から突き上げては、その衝撃で手のひらの中で踊るように揺れるおっぱいを思う存分もてあそびました。

みゆきさんは俺がおっぱいに夢中になっているのに気付いていたのか、ずっとTシャツがずり落ちてこないように、しっかりとめくり上げて固定してくれてました。

みゆきさんのそんなサービス精神に感動を覚えました。

5〜6回激しく突き上げて、ちょっとだけ小休止しました。

けど俺が動くのを止めたあとも、なぜかみゆきさんは一回だけポーンと浮き上がりました。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!