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体験談(約 5 分で読了)

中学時代の初めての彼女の初めての手コキ

投稿:2025-09-30 22:39:43

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そう◆iZR5NZA(岐阜県/20代)

これは僕が中学生の時のお話です。

当時僕には同級生の彼女が居ました。仮にハルとしておきましょう。

その子は少しふっくらとしていたのですが愛嬌があり、女優に例えると(少しマイナーなもしれませんが)其原有沙さんに似ていました。

中学2年の春に彼女の方から告白され付き合いはじめました。それこら毎日一緒に帰ったりデートに行ったり順調に仲を深め、付き合いはじめてからはや半年過ぎた頃の事です。

楽しかった夏休みももう過ぎ去り中学生活が半分を切りはじめた秋の頃、僕たちは毎晩電話する仲になっていました。

毎日たわいもない会話を繰り返し、変わらない平穏な毎日が続くと思っていました。

当時の僕たちはまだ中学生ということもあり、性的な事にはまだ触れないでいました。何かあってからは怖かったですし。けれども思春期真っ盛りな男子にとっては悶々とするものです。いつしか手を繋いで帰っているだけで勃起し、帰宅後部屋に入るとすぐにハルの事を思い出してオナニーをする毎日でした。

とてもそれでは満足できませんでしたが、僕自身が奥手で怖がりということもあり中々そういったことを誘えませんでした。

しかし、その日の夜は違ったのです。

いつものように夜に電話をしていた時、何気ない会話から僕は口走ってしまったのです。

ハル「〇〇君って家に着いたらすぐに帰っちゃうよね。」

そう「別にそんな事ないと思うけど…」

大当たりです。なんせハルの手の感触を覚えている内にオナニーしたいので

しかしそんなこと言えるわけなくなんとなく誤魔化しました。が、誤魔化せなかった

ハル「そんなことあるんです〜!なんですぐに扉閉めちゃうわけ?寂しいんですけど。」

「ごめん、けどそういうつもりじゃなくて。」

ハル「じゃあどういうことなわけ?」

「いやだから、ハルと居るとムラムラするから、すぐに、その、あ…」

弁解しないといけたいと思い焦った結果、とんでもないことを言ってしまいました。

当然ハルは黙ります。僕も恥ずかしくて気まづくて何も言えないまま沈黙の時間が続きました。

どうしよう、なんと言い訳しようと考えていたとき沈黙を破ったのはハルの方でした。

ハル「〇〇君も、そういう事するんだね…意外」

「ごめん…!でも、僕も男だしそういうこと考えるのは当然というか。だから、許して欲しいというか。」

ハル「許すとか、別に全然嫌じゃないよ。ちょっと…びっくりしただけだから。」

「ごめん…」

しばらく沈黙が続きました。僕はこの空気に耐えられなくて電話を切ろうとしました。が、その前にハルは凄いことを言ってきました

ハル「こんどさ、ウチ来ない?」

「え?」

ハル「その日、親居ないの。」

その後どんな風に電話を切ったのかは覚えていません。とにかく、凄いことになったという事しか分かりませんでした。

そして当日

ハルの家に行くと、本当に誰も居ないようでした。その日のハルは最高に可愛かった事を覚えています。

黒髪ロングをそのままに淡い桃色のワンピース、スカートは短くなぜかストッキングを履いていました。

初めて彼女の家に来た、しかも誰も居ない家に。ハルの可愛らしい姿も相まって僕は緊張していました。

そのままハルの部屋に上がりベッドに座ってお喋りをしていました。

そのうち手を繋ぎ、指を絡め合わせ、抱きしめ合いました。

彼女の部屋で、ベッドの上で抱き合う状況で興奮しないなんて事ありえません。僕はガチガチに勃起してしまいました。ハグしているので当然、ハルにも伝わります。

ハル「なんか、硬いんだけど…」

「、ごめん、」

ハル「もう、そればっかり。良いんだよ別に。部屋に呼んだんだから、もうそういう事でしょ?」

僕は彼女の言葉に余計に興奮してしまい、キスをしました。

初めは軽く、ただ唇を合わせていました。

しかしなんと、彼女の方から舌を入れてきたのです。僕は驚きつつそれを受け入れました。

初めてのベロチュー。それはとても言葉にできないほど気持ちよく、僕の耳にはイヤらしいクチュクチュとした音だけが聞こえます。

やがてキスは終わり僕はもう我慢の限界でした。

ハル「大丈夫?なんか、息荒いけど。」

「ごめん、もう、限界というか。」

ハル「うん…そうだよね。大丈夫…見せて?」

思えば僕は彼女にリードされっぱなしでした。彼女も色々と溜め込んでいたのかもしれません。

そのまま僕はズボンと共にパンツを下ろしました。そして、ガチガチに勃起したチンポをハルに見せつけたのです。

ハル「わあ…なんか、凄いね」

恥ずかしそうにそう言ったハルは恐る恐る僕のチンポに触れます。

それだけで気持ちよく、声が出てしまいました。

ハル「アハ…可愛い♡」

そのまま彼女はチンポを両手で握り締めぎこちなくではありますがシゴいてくれました。

その手つきはゆっくりで、ぎこちなく不規則なリズムでしたが大好きな彼女に触ってもらっているだけで最高に気持ちが良くて、もう何も考えられませんでした。

ハル「気持ちいい?」

「うん…」

ハル「カワイイ♡好き♡」

「やばいってそれ…」

もう僕のチンポは爆発寸前です。しかし恥ずかしくてそんなこともいえず、ただひたすら彼女の手コキを感じていました。

「出そう…」

ハル「え、本当?嬉しい。」

しかし、ハルは思ってもいなかったセリフを言ったのです。

ハル「それにしても…〇〇くんのちんちん、凄いおっきいね…」

「え、どういうこと?」

ハル「え照、なんか、別に…///〇〇くんのちんちん、凄くおっきくてエッチだなっていうか…」

今にして思えば(というか後から知ったのですが)彼女もエッチな事には興味津々だったらしくネットで色々と調べていたみたいです。ペニス平均サイズを調べて定規を触ったりもしていたと聞きました。(エロすぎますね)

実際僕のチンポは(後日測ると)18㎝あり、平均よりだいぶ大きかったです。

しかしその時の僕は、ハルが他の男のチンポを見たことがあるのか…という風に思ってしまいました。その瞬間チンポは萎えてしまいました

ハル「あれ、なんか、柔らかくなった?あ、あれ、あれ?」

彼女がすでに他の男とそう言った経験があると知り(そんなことはなかったのですが)僕は瞬間的に絶望のどん底にいきました。

先程までイキそうだったのに…

しかしハルは何を思ったのかこんな事を言いました。

ハル「手じゃ、ダメかな?」

「え、ああ、うん」

ハル「じゃあ…足とか?」

「え!」

突然の驚きでした。実は僕は重度の足フェチで、ハルの太ももが大好きでした。いつと靴に隠されている足裏を想像して興奮していた程の足フェチです。

そんな僕の反応を見て、ハルは足で僕のチンポを擦り始めました。

ハル「気持ちいい?これ、合ってる?」

片方の足を持ち上げストッキングで包まれた足裏で裏筋を優しく、なでなですりすり…

強い刺激ではありませんでしたがその状況に興奮してしまいあっという間に勃起は復活です。

ハル「あ、おっきくなってきた♡気持ち良いんだ…」

そのままボッキしたチンポを足裏ですりすり…

僕はもう全てがどうでもよくなりました。

今、大好きな彼女のストッキング足裏で足コキされてるなら、もう良いか。

何かが吹っ切れた僕は彼女にお願いしました

「ちょっと、すりすりじゃなくて踏んでみてくれない?」

ハル「何それ♡」

そう言いつつ彼女の足は僕のチンポを力強く踏みつけました。

急な圧迫感な一気に射精感が高まり僕はそのまま彼女の足裏にぶっかけました。

ハル「や、わぁ♡出てる…本当に出た…」

彼女のストッキング足裏で足コキされ、僕は最高の射精をしました。今でもたまに思い出します。

彼女の足裏は精液でドロドロに汚れ、ストッキングが染みてエロかったです。

しかもあろうことか彼女は、そのまま精液でベトベトの足裏をこちらに見せつけてきました

ハル「ハハ…やばいね♡」

それだけで僕はまた勃起してしまいました。当然目の前で復活する様子を見て彼女は何故か喜んでいました。

「今度は手でイキたい」

ハル「良いよ♡いっぱいシよ」

次は気持ちいい所を教えながら

両手でピタッと密着するように僕のチンポを包みそのまま上下に動かします

時々亀頭だけシゴいてもらい、そのあとは根本まで。2回目ですが気持ち良すぎてあっという間にイキそうになり、最後は彼女の手をオナホのようにして射精しました。

もちろん、彼女の手は僕の精液でドロドロに汚れました。

流石に3回目は出来ず、そのまま彼女はお風呂に入り、僕は流石に勇気が出ずに彼女が出てからシャワーを浴びました。

そしてそのあとはまたお喋りをして1日を終えました。

中学卒業を機に彼女とは別れてしまいましたが、彼女との初体験(手コキと足コキ)はずっと忘れられないと思います。

-終わり-
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