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体験談(約 4 分で読了)

【評価が高め】今度は彼氏の家の玄関でフェラしてるところをお母さんに見られた

投稿:2015-11-11 02:12:50

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名無し
前回の話

私が高◯2年の時の話です。付き合っていた同級生の彼氏の家に遊びに行きました。その時家には他に誰もいませんでした。私は処女でしたが、彼は経験済みでした。そろそろ初エッチしてみたいなぁなんて思いながらも彼の部屋で普通に話してたら「エッチしたい。」と言われま…

前回の投稿関連で続きがあるのでまた投稿してみたいと思います。

もうエッチしてるところを見られるなんてことがないように、お互いに結構気をつけていました。

家に誰もいないときを狙ってエッチをしてましたが、私の家には家族がいることが多かったのでほとんどが彼の家でした。

回数を重ねていくと、慣れもあって色んな体位を試したりと好奇心で色々してました。

お互いに若かったので性欲もあって、1回だけじゃなく2〜3回するようになってました。

ある日、いつものように彼の家に遊びに行くと、ちょうどお母さんが出かけるところでした。

「あら、いらっしゃい。買い物で出ちゃうけどゆっくりしてってね。」

とお母さんと玄関で挨拶程度に軽く話しました。

彼がすぐに来て迎えてくれました。

「ちょうど今(お母さんが)買い物に出かけたところだしさぁ・・・」

と彼がベルトを外しながら言ってきたのです。

「ここでフェラして。こういうの興奮しない?」

と言われ、

「こういうのもありかも。ドキドキするね。」

と私もOKしました。

私は靴を履いたままでその場にしゃがみました。

彼のパンツを下まで下ろすと少し起っていました。

いつもと同じようにフェラをしました。

玉を舐めたり、亀頭の方を舐めたりしてるとどんどん硬くなってくるのがわかりました。

少し音を立てたり、奥の方まで咥えたりしてると

「マジで気持ちいい。どんどん上手くなってるよ。」

と言われました。

ただその時またハプニングが。

ガチャ。

玄関のドアが開き、そこには忘れ物を取りに来たお母さんが立ってました。

私は完全にフェラをしているところで、至近距離だったので誤魔化せない状況でした。

なんて言おう…と迷っていたら

「あら〜、またお邪魔しちゃったみたいね。ごめんなさいね。忘れ物取りに来ただけだからそのまま続けてていいのよ。」

と言われました。

彼は戸惑っていましたが、私はこの際どうにでもなれと思い、思い切ってそのままフェラを続けました。

お母さんは何かを取りにいくと、フェラをしている私の横を何も言わずに通ってまた出かけました。

ドアを閉めるときに一言だけ。

「玄関よりもリビングの方がいいんじゃない?」

とだけ言ってドアを閉めました。

私はものすごく興奮していました。

フェラを誰かの前でこんなにも堂々としていたことに恥ずかしさがあったのですが、そんなことをしていた自分の変態さを実感しました。

その勢いのまま少しずつ激しくしていくと、

「あっ、やばい、イキそう。あっイク。」

と口の中に出されました。

いつも飲み込むのは無理だったのですが、その日はいつも以上に興奮していたのでそのまま飲んでしまいました。

飲んだ後もしっかりとお掃除フェラをしてあげました。

「なんかいつもよりエロいな。」

と言われました。

そのあと一緒にリビングに行って少しテレビを見ていました。

私はお母さんからリビングのことを言われたことを思い出して、彼の股間に手を伸ばしました。

少し擦っているとまた硬くなってきました。

「私も気持ち良くしてほしいなぁ。ねぇ、ここでしよう?」

と誘いました。

私は自分で服を脱ぎ、全裸になりました。

私が裸になったことで彼も決心したようでした。

彼も全裸になると私をソファの上でM字開脚させ、そしてそのまま音を立てながらクンニをしてくれました。

いつもと違う景色で責められるのも快感でした。

手マンもされて一度イってしまいました。

「じゃあそろそろ入れるか。」

と彼がゴムをつけました。

ソファの上で正常位で入れました。

最初はゆっくり腰を動かしながら、おっぱいを揉まれたりしていました。

少しずつ早くなっていって

「ん、ん、ぁんぁん。」

と気持ち良さに声が我慢できなくなってきました。

彼が少し腰を止めたので

「今度は私が上になるね。」

と体位を騎乗位に変えました。

彼の乳首を弄ってあげたりしながら腰を動かしました。

そのとき、玄関の開く音がしました。

お母さんが帰ってきてみたいでリビングに入ってきました。

私と目が合いましたが、ニコッとしただけで何も言わず、別の部屋に行ってしまいました。

私たちはそのままエッチを続けました。

私はどんどんエッチな気分が強くなってきて、お母さんが近くにいるのに喘ぎ声を普通に出していました。

「あん、あん。気持ちいい。バ、バックで・・・バックでしよう?」

とお願いして今度はバックで。

テンションが上がっていた私はエッチを見せつけたい気分でした。

ソファの上で四つん這いになって彼に腰をつかまれてガンガン突かれました。

バックが一番好きな体位なので感度もどんどん高まりました。

そのまま彼に誘導されて近くの壁に手をつき立ちバックへ移りました。

すると、お母さんがリビングに戻ってきて、隅の方で洗濯物を畳み始めました。

見られている中でエッチをしているということが最高に恥ずかしかったのですが、スイッチが入ってしまった私たちは止まらずにやり続けました。

パンパンと音も激しくなり、

「あっ、あんあん。あん、あん。」

と声もかなり大きくなっていました。

「あー、もうイキそう。」

と彼が言って

「私もイっちゃう。イクッイクッ!」

私の方が先にイってしまい、ビクンとなっていたところで彼もイキました。

終わった後お母さんに

「ものすごく激しいセックスをするのね。若いからかな?びっくりしちゃった。疲れたでしょ。」

と言われました。

「本当はね、前に見ちゃったときから昔を思い出したりしてたの。自分以外の人のを見るのってドキドキしちゃって。」

と他にもエッチな話をしちゃいました。

ただ、これがきっかけになって、この日以降は何度もお母さんに見られてます。

というより見せてる感じでした。

彼の部屋でしているときも普通に部屋に入ってきたり、お菓子を持ってきてくれたりしました。

これだけオープンな感じだったので、彼のお母さんとは3年経った今も良好な関係を築いています。

-終わり-
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