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【父子相姦】制服姿の次女の優奈と自宅の台所で立ちバック

投稿:2016-03-14 05:08:19

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名無し
前回の話

私は48歳の会社員。2つ下の妻と、17歳になる双子の娘の4人で過ごしています。実は、次女の優奈と3年以上も関係を続けているんです。そのきっかけとなった3年前の出来事を、この場で告白しようと思います。双子の娘は長女が優花、次女が優奈と言います。優奈は長女の優花と…

次女の優奈に告白され、そのまま優奈の初めてを奪ってから3か月が過ぎました。

今日は土曜日。

長女の優花と妻は買い物に行き、夕方まで帰って来ないとのことです。

1人でゆっくり休んでいたところ、次女の優奈が中◯校から帰って来ました。

優奈「ただいま!パパぁ、帰って来たよ」

優奈はテニス部に所属しており、中◯校の代表として試合に出る5人の中の1人に決まったとのことです。

「優奈、すごく頑張ったんだな」

優奈「パパのおかげだよ。優奈、辛いことがあっても、パパの側にいたら気持ちも楽になるんだよ」

中◯校に入学した頃は130㎝そこそこだった優奈の身長は、144㎝にまで大きくなっていました。

「そう言えば、優花は陸上部に入ったんだね」

優奈「うん。お姉ちゃんね、短距離の選手になるんだって言ってたよ」

「そうだったんだね。だけど凄いな。優奈が中◯校の大会に出るのか・・・」

優奈「3月最後の日曜日に、○○区にあるテニスコートだよ。時間は朝の10時から。パパ、見に来てね」

「うん。頑張って、優奈」

優奈「それでね・・・、パパにお願いがあるんだけど・・・」

「何?」

優奈「実はね・・・、エッチしてほしいの!」

「ええっ!」

優奈「あれから、ずっと考えたの。パパとエッチした時、すごく優しくしてくれたでしょう?優奈・・・、昨日嫌な夢を見たの。パパを誰かに取られる夢だよ。私とパパがエッチしていた時に、きれいな女性が現れて。そしてパパが私とのエッチを止めて、その女性と部屋を出て行くの。待ってって叫んでも、パパは帰って来なかったんだ。それに、初めての大会だから、負けたらどうしようという不安な気持ちも出てきたの。今のままじゃあ、きっと負けちゃう。パパ、優奈に元気を、勇気をください!」

「優奈」

優奈「好きです。パパが・・・、パパが好きです!」

「優奈、中◯校の制服のままでもいいのか?」

優奈「うん」

「それなら、台所に行こう」

優奈「布団の中じゃないんですか?」

「まだ、昼の3時だよ。布団があったら、妻や優花が怪しむだろう?」

優奈「そうだよね!」

優奈は立ち上がり、私の手を取りました。

私も立ち上がり、優奈を抱きしめました。

そして、ディープキス。

20分も激しく絡み合い、私は優奈の制服のジャケットを脱がせました。

優奈は私と腕を組み、ゆっくりと歩き、台所に着きました。

優奈「私・・・、どうすればいいんですか?」

「前にあるキッチンに両手を置いて、ゆっくりと体を曲げてみて?」

優奈「こう・・・ですか?」

「うん」

優奈「なんか・・・恥ずかしいな」

優奈の制服は、脱いだ紺のジャケットの下は、白いブラウスとグレーのジャンパースカート。

そして、ウエストには幅が5㎝位のベルトがあり、おへその辺りには楕円形のバックルがありました。

そして、白いハイソックスを履いています。

身長が14㎝も伸びたことで、スカート丈は膝上5㎝位にまでなっていました。

「優奈・・・」

私は優奈のジャンパースカートの上から、ゆっくりと背中を撫でました。

そして、脇の下からウエスト、そしてヒップへのラインも撫でました。

優奈「パパ・・・、くすぐったいよ」

「優奈、今日は後ろから行くね」

優奈「ああ、パパの顔・・・見れないんだよね」

「終わったら、優奈にたくさんキスをしてあげるからね」

優奈「うん。たくさんだよ!」

私は優奈のスカートをめくりました。

真っ白なレースのパンティです。

そのパンティを、両手でゆっくりと下ろして行きます。

小ぶりだけど、艶やかで張りのあるヒップです。

私はズボンのベルトを外してチャックを下ろし、パンツごと膝まで下ろしました。

そして、硬くなった長いモノを、優奈のヒップの間に入れて行きます。

優奈の入口は怖い位に濡れており、滴が太ももの内側をつたって流れていました。

「優奈、行くよ」

優奈「ああ、緊張する・・・」

ゆっくりと腰を近づけると、スルリと先が入りました。

優奈「あっ・・・、来たあ・・・」

丸くなっていた優奈の背中が、まっすぐになりました。

少し優奈の中に入ったところで動きを止め、優奈の制服のベルトをつかみ、再びゆっくりと挿入します。

優奈「何?。何?。どうしたの?ああ・・・」

優奈の中が潤っていたので、今度はスムーズに入っていました。

そして、優奈の小ぶりなヒップと私の下腹部が当たりました。

挿入を始めてから、優奈は可愛い喘ぎ声を上げています。

「優奈。入ったよ。全部入ったよ」

優奈「パパ、パパ・・・、凄いよ。パパとしっかりとつながってる。パパのあそこと、私のあそこがキス・・・してる!」

「優奈。動くよ」

優奈「はい、お願いします!」

私はゆっくりと腰を引きました。

優奈「あっ・・・あっ・・・、待って!行かないで!」

「優奈、大丈夫だよ。入口まで来たら、また奥まで戻るからね」

優奈「お願い、優奈の奥に来てキスして!」

「いいよ。優奈が慣れて来たら、少しずつ動きを早くするからね」

優奈「ああ、ゆっくりだけど、凄く感じるよ。気持ちいいよ」

「優奈、痛みはない?」

優奈「平気だよ。それよりも、気持ちいいよ。エッチって、こんなに気持ちいいものなんですか?」

「優奈も2回目だから、気持ちの余裕も出てきたんだよ」

優奈「そうだよね。最初は痛くて、それどころじゃなかったからね」

「優奈、ペースを上げるよ」

優奈「はい!優奈を、もっと気持ち良くさせてくださいね」

私は、動きのペースを上げました。

優奈のヒップと私の下腹部が当たるたびに、パンパンという乾いた音が響きました。

優奈「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・」

15分、30分、そして40分が過ぎました。

優奈「あっ・・・イク!イク!イク!イク!ああ・・・」

優奈はガックリと頭が落ちました。

私は優奈から抜き取ると、優奈の可愛いヒップに射精しました。

そしてその精子を拭き取り、優奈をソファーに横にしました。

優奈は、すやすやと眠りに入っていました。

やがて、妻と優花が帰って来ました。

優花

「あれ?優奈、爆睡してる!」

「ダメよ、あなた。気が付かなかったの?毛布ぐらいかけてあげなさいよ!」

「すみません」

私は、優奈に毛布をかけてあげました。

結局、優奈は4時間近くも寝ていました。

そして2週間後の日曜日。

優奈は初めてのテニスの大会に出場しました。

1回戦は2ー1(6ー4、3ー6、6ー4)で勝ちましたが、2回戦では優勝候補と当たることになり、0ー2(0ー6、1ー6)で敗れました。

優奈の中◯校も、残念ながら2回戦で敗退ということになりました。

だけど、小柄な優奈が、168㎝もある相手に対して逃げることなく勇敢に立ち向かって行きました。

そんな姿が評価され、優奈は特別賞をもらったのです。

表彰式のインタビューでの優奈の言葉です。

「この特別賞は、大好きなパパのおかげです。内気な私を小学校の時から支えてくれ、無理も聞いてもらいました。今度はもっと上を目指して、大好きなパパに誉めてもらいたいなと思いました。もちろん、テニス部のみんなと助け合い、もっと仲良くなりたいです」

144㎝と小柄な優奈に、観客から暖かい拍手が起きました。

大会で優勝した、あの168㎝の選手も優奈と激しく抱き合い、お互いを称え合っていました。

その日の夜、私は例のごとく私の布団に入ってきた優奈と、激しく求め合ってバックでひとつに溶けました。

優奈は枕に顔を埋め、必死になって快感に耐えていました。

そして、気が付くと、4月を迎えていました。

この話の続き

4月になり、少しずつ気温も上がって行きました。優花と優奈は中◯3年生になりました。今日、妻と長女の優花は朝から一緒に外出しました。一方、私と優奈はというと・・・。部屋で一緒にテレビを見ていました。優奈は、ピンクのTシャツに赤・黒・白のチェックミニスカー…

-終わり-
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