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小◯生の家庭教師のバイトをした時に

投稿:2013-01-24 23:00:00

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名無し(宮城県/20代)

家庭教師のバイトを大学時代にしていました。

小◯生を教えてましたが、教え子の中の母親の1人で、小柄なちょっとムッチリした体の尚美さんと知り合いました。

小◯6年の息子さんに教えてましたが、帰り際などに見る小柄な割りに大きな胸は堪らなかった。

夏場はノースリーブで、屈むと谷間が見えたりしていました。

授業終わりにいつも話をしたりして親しくなり、1人暮らしの話をしたりすると、

「栄養のバランス大丈夫?」

とか心配してくれたり、

「彼女居るの?」

とか話して来たり。

そして、あれは夏休みだったのですが、いつものように家庭教師の仕事にお邪魔したら、

「ごめんなさいね。今日から実家に泊まりに行ったの」

と言われた。

「じゃあまた来週で」

と言って帰ろうとしたら、

「夕飯食べてかない?1人で食べるのもなんだからさ」

と言われ、遠慮しましたが、

「折角だから」

と言われ、お言葉に甘えてお邪魔する事にしました。

手料理は凄く美味しくて、お代わりもしちゃいました。

「美味しそうに食べてくれて嬉しい」

と言われ、ビールを出されました。

「折角だから飲んで」

と渡され、なら1杯だけとご馳走になりました。

しかし彼女は、グラスが空くとすぐに注いできて

「もっと飲めるんでしょ?」

と5杯は飲んでしまいました。

程よく酔い、尚美さんと話してたら

「本当に彼女居ないの?」

と言われ、頷くと、

「格好良いのに?私がもっと若かったら立候補しちゃうわ」

と言われたので、礼を言いました。

時計を見たら21時を過ぎていたので、

「じゃあそろそろ」

と帰ろうとしたら

「ダメぇ…もう少し…ね?」

と引き留められた。

「もっとお話ししたいの」

そう言われてしまったら帰れない。

また座り直して話してると

「ねぇ…先生から見たら35歳ってもうおばさんだよね?」

と言われ

「奥さんは綺麗でそんな事は無いですよ?」

と返すと

「本当に?嬉しい」

と言われ、手を握られた。

「明日は休みなんでしょ?今日…泊まってったら?」

と。

驚くと、奥さんが隣に来て

「ねぇ、1人で居るの寂しいし」

と寄りかかられ

「もっとよく知りたいの」

と見つめれキスをされた。

背中に手を回すとモチモチした肌の感触。

「もっと触っていいよ」

と片手を胸に当てられ

「先生よく見てたよね?」

と言われた。

「こんなおっきい胸見た事無くて」

とボリューム感が凄い胸をまさぐると、

「いっぱい触って」

と俺はグイッっと強く触りました。

彼女もキスを繰り返しながら、股間を触って

「先生のもこんなになっちゃって」

と笑う。

尚美さんの服を脱がせると片手で収まらない大きな胸に感動した。

「ちょっと垂れてるけどいい?」

と言われ

「垂れてないですよ」

と俺は乳輪が大きな乳首に吸い付いた。

「アアンッ!アアンッ」

と声を出してきて、柔らかさ、大きさを堪能しました。

「オッパイ好きなのね?」

と笑う彼女。

パンティに手を入れてみたらもうビッチョリ。

「ここじゃ嫌…あっちに行こう」

と尚美さんは脱いだ服をそのままにし、案内されたのは寝室でした。

「寝室でなんて…」

と旦那さんと寝ている部屋に入ったのを話すと

「いいの…」

と尚美さんは、ベルトを外し、ジーンズを脱がしトランクスを下げて来た。

「もうこんなにおっきくなってる!」

と笑い、口に含み、エラを丁寧に嘗め丁寧にしてくれました。

「もうダメ…欲しくなっちゃった」

と言われ、尚美さんはパンティを脱ぎ捨て、俺も脱ぎ、ベッドに寝かせキスをし、尚美さんの中に…ぬるっと滑り込み、

「アンッ!硬いわ」

と声を上げる尚美さん。

「奥さんの中、温かくて気持ちいい」

と話すと

「尚美って呼んで。あたしも孝くんて言っていい?」

と言われ

「良いですよ、尚美」

と再びキスをし、動きを早めました。

凄い反応が良くて、突き入れる度に声を上げる尚美さん。

ユサユサ揺れる胸に興奮は高まり、掴み、吸い付きました。

「おちんちんが硬くて凄く感じちゃうの」

と話す尚美さんを上にし、目の前の胸をまさぐりながら尚美さんは上下に動いていた。

段々高まりが押し寄せて来たので、体勢を変えようとしたら

「ダメ…イカせてあげる」

と前のめりにし、グイグイ動く尚美さん。

「ほんとに出ちゃう…尚美さん」

と話すと

「いいわ…孝くん」

と激しく動かれた。

「尚美さん…出る」

と切羽詰まった俺はグイッっと尚美さんに腰を動かし射精を果たした。

「熱いのがいっぱい…凄い…イャン」

と荒い息をしながら倒れ込み、抱き合いました。

起き上がると横に倒れこみ、汗だくになりながら

「凄い気持ち良かったわ」

と寝そべりました。

そして抱きついてキスをし、休みました。

そして

「まだ出来るわよね」

と尚美さんは催促してきて、2回戦。

翌朝、寝てる尚美さんを残し、明るくなる前に家から出て帰りました。

それからというもの、連絡先を交換し、週3回もしちゃったりして相当ヤりました。

お子さんが私立の中学に合格した後も1年くらい、アパートやホテル、尚美さんの車でしちゃった事も…。

-終わり-
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