体験談(約 2 分で読了)
3分以内にイっちゃったら夕飯ご馳走してねと彼女が言ってきた
投稿:2013-10-14 12:00:00
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文
昨夜、彼女とお風呂に入ってた時の出来事。
彼女が
「今日は体洗ってあげるよ」
と言ってきたので、
「おっ、ありがとう」
と言うと、彼女はタオルで背中から洗い始めました。
そして背中が終わった頃、彼女は裸のまま後ろからくっついてきて、おもむろに僕のモノをしごいてきました…。
彼女は
「早い!もう勃ってきてるよ」
と言いながらしごき続け、しばらくすると泡を手につけてしごいてきました…。
僕はこれくらい問題ないと思って、ただただ手コキされていたのですが、突如彼女が
「3分以内にイッチャったら夕飯ご馳走してね!」
と言ってきて、
「ん?3分位じゃイカないからいいよ」
と軽い気持ちで返事をしました。
この時23時18分。
すると彼女は一瞬手を離し、手に唾を大量に出して、それを上から塗りたくるようにして再びしごき始めました…。
これは反則なんじゃないでしょうか…。
唾液でヌルヌルになった僕のモノは、彼女が手を動かす度にグチュグチュ音を立て、自分でオナニーするより数段気持ちいい状態に…。
彼女「どう?気持ちいい?」
僕「おー、気持ちいいよ…。でもイカないけど、」
彼女「ふ〜ん、そうなんだ」
と言うと、彼女は手の動きをゆっくりの状態からやや速めにしました…。
彼女「どう?気持ちいいでしょ?」
僕「お…おぅ…気持ちいいわ…」
彼女「そろそろイッチャうんじゃない?」
僕「いや、イカないよ…ってちょっと待った…」
彼女「ん?どうしたの?」
僕「一旦休憩…なっ?」
彼女「ダメーッ!」
と言うと、彼女は再び手の平に唾を出し、またそれを上から被せてきました…。
そして、いよいよ抜きにかかろうと手の動きが徐々に速くなり…、
彼女「もうイカせちゃうからね」
僕「お前唾は反則だろ…」
彼女「ん?でも気持ちいいでしょ?」
僕「アッ…んー…まぁ確かに…」
彼女「イッちゃっていいんだよ」
僕「いや、それは…アッ…ヤバい…ちょっと待て…ほんとに…」
彼女「イッちゃえー」
僕「アッ…ヤバい…もうダメだわ…イクッ…」
と言うのと同時に思いっきりイッてしまいました…。
この時23時20分…。
後ろから手コキをされてイッてしまうなんて屈辱的でしたが、なぜか普通にしごかれるより数段気持ち良かった気がします…。
まさかコレはMの目覚めなんでしょうか…。
お気に入り登録は可能です
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 電車内でお姉さんに気持ち良くしてもらう話②
- 思春期のアンバランスさと、女の子のオナニーのこと
- 合宿で可愛いマネージャーと一緒にお風呂に入った話
- ネトゲで出会った男に寝取られた巨乳妻 1
- 近所の小学生が遊びに来るようになったので…
- パンチラしていた女の子とお姉ちゃんの続き
- 小さな乳首でビクンビクン感じる彼女-会話編
- 満員電車で西野七瀬似の美少女の下着をGETした話
- 修学旅行で自業自得の赤っ恥
- 旅館の三十路後半若女将に種だけ欲しがられた話
- 有機物回収日の妻
- 隣近所の女子小学生とエッチな遊び
- 平成生まれの、ぽっちゃり彼女
- 片田舎の誰も居ない塾で未経験のjkに「練習」と称してズボンの上から手コキされた②
- 再会を果たした裕子・美雪・ミク…美人親子とのその後③
作品のイメージ画像設定
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
