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【超高評価】合宿で可愛いマネージャーと一緒にお風呂に入った話

投稿:2025-06-22 00:16:57

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名無し◆JhI2aIU

今から書くのは、俺(凌)が高1のときに経験した、忘れられない思い出だ。

俺は野球部に所属していた。強くもなく弱くもなく、県大会3回戦までいけばいい方…そんな部だった。

練習はやや厳しかったが、俺たちには心の支えがあった。それは、マネージャー達の存在だ。

先輩も同級生も、とにかく美人だったり可愛かったりと、レベルが高いメンバーが揃っていた。他の部の男達が羨ましがる程だった。

特に俺が気になっていたのは、同級生マネージャーの美沙だ。美人系な顔だが身長は小さめ(155cmくらい?)で、笑顔が可愛い。

胸こそやや控えめだがスタイルが良く、すらっと伸びた腕や脚はなんとも言えないエロさだった。

しかし、胸が大きい先輩マネージャーや、ムチムチした身体つきの同級生マネージャーの方が人気があった。

思春期真っ盛りの高校生男子が我慢できるはずもなく、部員とマネージャーがセックスしたなんて話もちらほら聞こえてきた。

美沙も誰かに狙われないだろうかとソワソワしていたが、幸いそんな噂は聞こえてこなかった。

美沙への思いを募らせながら練習に励む毎日。夏の大会はいつも通り予選落ち。そして、恒例行事の合宿が今年も行われることになった。

暑い中、延々と続く練習。俺たちのみならず、マネージャーも必死に動いてくれていた。

美沙「お疲れ様!はい、水分補給!」

「おう、さんきゅ」

嬉しいが、そっけないふりをする。もっと話せばよかったと後悔するが、行動する勇気は無かった。

一日の練習が終わり、風呂に入る時間になった。同級生達で一緒に風呂場に向かう途中、美沙の姿が見えた。

マネージャー達は明日の準備をしているみたいだ。美沙は同じく1年生マネージャーの莉奈と一緒に重そうな荷物を運んでいた。

「…ちょっと忘れ物したから先行ってて」

同級生にそう言うと、思わず美沙達を追いかけて声をかける。

「お疲れ!重そうだから手伝うよ!」

美沙「え!ありがとー」

莉奈「助かったー…重すぎ!」

「何が入ってるんだよ…」

荷物を運びながら談笑する。美沙の笑顔が見れただけで疲れが飛んだような気がした。

荷物を開けて整理していると、莉奈の様子がおかしくなってきた。

美沙「莉奈?大丈夫?なんか変だよ?」

莉奈「うん、大丈夫…」

「いや、大丈夫じゃないだろ?」

莉奈「平気だってばー…」

そう言いながらふらつく莉奈。とっさに俺は莉奈を抱えるように支えた。

「セーフ!…って、熱いぞ!?」

美沙「大変!熱あるよね?凌、莉奈を部屋まで運んでくれる?」

「おう、美沙は先生連れて来て!」

突然のアクシデントで慌てながらも、なんとか莉奈を無事に休ませることができた。

落ち着いた頃には時間は日付が変わる直前で、風呂の時間なんてとっくに終わっていた。

ところが、宿舎の管理人が理由があったからとのことで、俺と美沙だけ特別に風呂に入れるようにしてくれたのだ。

美沙「優しい管理人さんでよかったねー」

「本当に…このまま寝るとかだったら絶望すぎ…」

美沙「ね!ゆっくりしよー」

2人で風呂場に向かう。並んで歩くと、途端に恥ずかしくなってきたが、2人きりの会話を楽しむことができた。

美沙「じゃあ、ごゆっくりー」

「おう、美沙もゆっくりなー」

男女の入り口の前で別れる。なんかカップルっぽいな…なんてニヤニヤしていると、美沙の叫び声がした。

「美沙!?どーした?」

慌てて女子風呂の入り口の前へ向かう。入ってすぐのところで美沙が立ちすくんでいた。

美沙「凌…今ね、電気つけた瞬間に…虫が…」

涙目になってこちらへ駆け寄る美沙。そんなことかと思いつつ、美沙が抱きつく勢いで近づくと、ふわっといい匂いがした。

「大丈夫だって!逃げたからいないだろ?」

美沙「やだぁ…怖い…」

「じゃあ、さっさと入ってすぐ出ようぜ?俺もすぐ入って待ってるからさ」

我ながら頼もしい一言だ。心の中で自画自賛する。

美沙「無理…1人とか無理…」

「いやいや、一緒に入るわけにもいかないだろ?」

美沙「そうしよ!ねぇ、一緒に入って!」

心臓がどくんと跳ねた。美沙と一緒に風呂に入る?

「えっと…本気で言ってる?」

美沙「だって怖いけどお風呂は入りたいし…」

「いや、男子と風呂とか恥ずかしいだろ?」

美沙「でも怖いもん…タオル巻くから…ね?」

「おう、わかった…」

どちらともなく背中を向けて服を脱ぎ始める。

美沙が服を脱ぐ音がすぐ後ろで聞こえる。それだけで勃起しそうだった。

美沙「凌…準備できた?」

「できた…そっちは…?」

美沙「うん、大丈夫…」

ゆっくりと美沙の方を向く。バスタオルに身を包んだ美沙がいた。

鼻血が出そうなほど興奮した。腰に巻いたタオルが意味をなさない程に勃起し始めた俺は、すぐ風呂場の方へ身体を向けた。

「じゃ、じゃあ入るぞ!」

美沙「ねぇ、ちょっと待って…?」

「え?どうしたの…」

美沙「よく考えたら、バスタオル置いて入らないと後で身体拭けない…」

「え、まあ、確かに…」

美沙「すぐだから!ちょっと待って!」

そう言うと、後ろで布の擦れる音がする。

美沙「これで大丈夫…いいよ、入ろ?」

「大丈夫?それじゃ…」

何を思ったのか、振り向いてしまった。

美沙は顔を真っ赤にして、タオルで身体の前半分だけ隠していた。

大事なところは隠しているが、谷間や太ももの付け根ははっきりと見えてしまっている。

美沙「ちょっと…なんで振り返るの…」

「ご、ごめん!」

慌てて前を向き、風呂場の扉を開けて入ろうとすると、思った以上に滑ってしまった。

「おっ…と、あぶねー」

美沙「大丈夫…?あ…」

言葉をつまらせる美沙の方を見ると、じっと一点を見つめている。その方向は…俺の股間だった。

タオルが外れて、勃起した肉棒をがっつり見られてしまった。

「え…あ、ごめん!そんなつもりじゃ!」

美沙「し、仕方ないよ!ほら、入ろ!」

お互い慌てながら勢いで風呂場に入る。少し離れたところで身体を洗った。

洗いながら、後悔する。頼ってくれた美沙をエロい目で見ていたと思われた。いや、事実なのだが…。印象は最悪だろう。

先に洗い終えた俺は、湯船に浸かる。

しばらくすると、美沙が湯船にやって来た。離れたところに入り、お湯で身体を隠す。

美沙「…ごめんね?ゆっくり入れなくて…」

「いや、俺の方こそ…最低だよな、ごめん」

美沙「いや、本当にそれは仕方ないよ!それよりも…莉奈じゃなくてごめんね?」

思わず美沙の方を見てしまった。莉奈?もしかして…何か勘違いされてる…そう思った。

「え?莉奈?どういうこと…?」

美沙「ほら、普段から仲良く話してるし、今日も莉奈が倒れた後すごい頼もしかったし…好きなんだよね…?」

「いや、違うけど…」

美沙「え!?じゃあなんであんなに動いてくれたの…?」

「それは…普通に倒れた人がいたらそうするだろ…」

美沙「そっか…そうなんだ…」

どこかほっとした様子の美沙。もしかして…いや、違うとしても、ここで伝えるしかない。興奮のせいか、判断がおかしくなっていたが、俺は思いを伝えることにした。

「それに…美沙にいいとこ見せたかった…」

美沙「え?」

「美沙に頼りになるって思ってほしかった。美沙のこと、気になってるから…」

美沙「え、嘘…そうなの?」

「嘘じゃない。好きな子と一緒にこんなことしてたら、おかしくなりそうだよ…」

美沙「ねぇ…近くに行ってもいい?」

そう言うと、美沙が隣に座る。

美沙「あのね…凌が莉奈のこと好きだって勘違いしてた…だから、今すごいホッとしてるの」

「え、それって…」

美沙「お風呂で少しエッチな思い出ができたら、莉奈じゃなくて私のこと気になってくれるかな…って考えちゃった…」

「そんな…そんなことしなくても、ずっと気になってた…」

美沙「あれ?作戦失敗かな?」

照れながら笑う美沙と目が合う。俺が顔を近づけると、目をつぶってキスを受け入れてくれた。

お湯の流れる音が響く中、俺たちはお互いの唇の感触を味わうようにキスを続けた。

ようやくキスを終えてお互い見つめ合うと、美沙は見たこともないほど蕩けた目をしていた。

「美沙…もっと美沙のこと触っていい?」

美沙「うん…いいよ…」

身体を隠すようにしていた美沙の腕を下ろす。タオルは手から離れてお湯に浮かぶ。

目の前に、美沙の裸体が露わになった。そこまで大きいわけではないが、形の整ったきれいな胸だった。

俺は、美沙の胸をゆっくりと愛撫する。美沙は俺の腰に巻いたタオルを外すと、肉棒にそっと手を添えて、ゆっくりと扱き始める。

美沙「あんまり大きくないから…ごめんね?」

「そんなの関係ない…すごい興奮してる…」

美沙「うん…それは凌のおちんちん触ってたらわかる…」

熱くなってお湯の中にいてられなくなる。俺が湯船の縁に座ると、美沙も隣に座り、そのまま顔を俺の股間に近づける。

「美沙…うっ…」

初めてフェラされる。しかも、好きな子に。想像以上の気持ち良さに声が漏れる。

すぐに射精してしまいそうになるが、必死に上を向いて堪えた。

美沙「どう?気持ちいい?」

「うん…」

声にならない返事をする。下を見ると、上目遣いで俺の肉棒を咥える美沙の顔があった。

可愛い表情にドキッとした。それと同時に、そんな可愛い子が自分の肉棒を咥えている事実に射精感か込み上げて来た。

「あ、あぁっ…」

情け無い声をあげて射精する。今まで出したことがないような量の精液が、美沙の口の中に出される。

俺が射精し終えるまで、美沙は咥え続けてくれた。身体を起こして美沙と目が合う。口から精液が少し垂れていた。

美沙「すごい出たね…次はわたしもいい?」

そう言うと、美沙は脚を開いて割れ目を指で拡げる。うっすら毛が生えているが割れ目の形がはっきりわかった。

もちろん舐めたことなんて無い。俺は美沙の股間に顔をうずめると、夢中で割れ目を舐めた。

美沙「あっ…ちょっと…激しすぎ…っ」

声を聞く限り、感じてくれているのだろう。しばらく舐めると、割れ目からトロトロと愛液が溢れてきた。

美沙「もう…ダメ…凌、挿れて?」

美沙は立ち上がると、壁に手をついてお尻をこちらに向ける。キレイな形だった。

「そんな…いいの?」

美沙「うん、凌のおちんちん…挿れてほしいな…」

俺の肉棒は、臨戦態勢だった。立ち上がると美沙の腰に手を添える。

美沙「凌…はやく…」

どう挿れるかよくわからなかったが、美沙が割れ目を指で拡げてアピールしてくれた。

「美沙…挿れるぞ…っ」

手を添えて、ゆっくりと亀頭が沈み込んでいく。経験したこと無い気持ち良さだった。

美沙「入ってる…あっ…」

そのまま奥まで挿入すると、動画で見たようにゆっくりと動かしてみる。

「あぁ…すごい…っ」

美沙「もっと激しく動いて…」

そんなことをすればすぐに射精してしまいそうだった。しかし、美沙におねだりされれば腰が動いてしまう。

美沙「そう…いい…んっ…」

少し喘ぎ始める美沙。その声と肉棒の快感で、また射精感が込み上げてくる。

「はぁ…やばい…出そう…」

美沙「いいよっ…出して…」

その言葉に俺は腰の動きを早める。そこからはあっという間だった。

「あ…いく…っ」

ギリギリで肉棒を抜いた瞬間、美沙のお尻に大量の精液をかけてしまった。

「はぁ…はぁ…」

美沙「すごい出たね…気持ちよかった?」

「あぁ…すごかった…」

美沙「そんなに?」

床に座り込んでしまった俺の方を見て微笑みながら、シャワーを浴びる美沙。

改めて見ると、きれいな身体のラインをしている。ついに美沙とセックスしたのか…そう思うだけで満足だった。

美沙「ねぇ、そろそろ時間やばいかも…」

「うわ、確かに!」

慌てて風呂場から出る。急いで着替えて廊下に出ると、一緒に入っていたことがバレずに済んだと思い、安心した。

美沙「よかった…セーフだね!」

「美沙…その…ありがとう」

美沙「え?…これからもエッチしてくれる?」

「も、もちろん!」

美沙は余裕そうに笑うと、背伸びをしてキスをする。俺は驚くが、なんとかキスを受け入れることができた。

美沙「…今日からオナニー禁止だよ?」

「えっ…あ、うん…」

美沙「えー?我慢できない…?」

「うん…美沙とのセックス思い出して何回でも抜けると思う」

美沙「もー、セックスするときにいっぱい出してほしいのにー」

その発言と仕草だけで、興奮してしまう。勃起が治らなかった。

美沙「あれ?まだ勃起してるの…?」

「ごめん、そんなこと言われたら興奮しちゃって…」

美沙「しょうがないなー…」

その後トイレでフェラされて射精した俺は、部屋に戻ってすぐ布団に入った。今日の出来事、そしてこれからの出来事に期待して眠った。

-終わり-
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