体験談(約 21 分で読了)
優奈と二人きりで旅行へ行き、家に戻るとサプライズが・・・(2/3ページ目)
投稿:2016-06-06 18:28:40
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妻「ごめんなさい。あなたたちがすごいから、私たちもしてしまいました」
優奈「本当に好きだったら、人の目なんか気にならないよ。むしろ、二人だけの世界に入って興奮しちゃう♪」
妻「外でエッチって、あるんですか?」
優奈「ありますよ。初めては、森の中だったよ。だけど、いっぱい星空の下でした時は感動したわ♪」
夫
「もし、良かったらエッチを見せてくれますか?」
私「えっ。それは・・・」
優奈「実は、妊娠してからエッチを我慢していました。だけど、安定期ならできると知りました。久しぶりに、やってみたい。パパ、いいよね♪」
私「優奈。いいのか?」
優奈「うん♪これでご夫婦に赤ちゃんができたら、最高じゃないですか♪」
私「だけど優奈、お腹に赤ちゃんがいるんだろう。やるんだったら、立ちバックになるよ」
優奈「うん。だって立ちバックは私を妊娠させた体位だもんね♪」
妻「大胆なんですね♪私・・・、なんだかドキドキして来たわ♪」
軽く食事を取り、再び由布院温泉に向かいます。
湯のまち別府。
いろんなところで湯気が上がっていました。
さまざまな温泉があり、地獄めぐりや高崎山のサルがいることでもお馴染みの場所。
市街地から急な坂をかけ上がり、さらに上へ上へと上がります。
大分道の別府インター前を通過すると、上り坂も一段落。
穏やかな道が続きました。
やがて、由布院温泉に到着しました。
入口の地図で場所を確認し、無事に旅館に着きました。
なんと・・・、ことも有ろうに部屋は隣同士だったのです。
部屋に入った優奈は、すぐに私にキスを求めて来ました。
私「優奈。ダメだって!」
だけど、優奈に畳の上に押し倒されてしまいました。
そんな時に限って・・・。
旅館の女性「今日は、ありがとうございます。あっ、ごめんなさい!」
優奈「あっ!ごめんなさい!どうぞ・・・」
女性「びっくりしました♪まさか、こんなことに・・・」
優奈「もしかしたら、初めて見たんじゃないんですか?」
女性「はい。私は24ですけど、まだ経験がないんです。あっ、この部屋の担当になりました由美です。どうか、よろしくお願いいたします♪」
私「本当にごめんなさい。まさか、由美さんに見られるとは・・・」
由美「でも、優しい方で安心しました。それでは、また・・・」
優奈「由美さんって、すごく可愛い。まるで、橋本環奈みたい♪」
私「うん。びっくりしたよ」
優奈「あっ。ダメ。パパを由美さんに取られないようにするんだ」
そう言って私に抱き付きました。
私は、少しずつ押し倒されていきました。
優奈は私のチャックを下ろし、モノを引き出すとチラチラとフェラを始めました。
やがて、私の意志に反して硬くなり、高くそびえ立ちました。
優奈「さあ、できました♪じゃあ、久しぶりにいただきます♪」
優奈はマタニティードレスを着たまま、パンティを脱ぎ捨て、ゆっくりと私に跨がりました。
優奈「さあ、久しぶりに一緒になるよ。優奈を幸せにしてね♪」
そう言って私のモノをつかみ、ゆっくりと腰を落とします。
優奈「あっ・・・、キツい・・・。ああ・・・」
それでもまだ、半分くらいでした。
優奈「いやぁ・・・、いやあ・・・。パパと・・・、パパとひとつになるんだ・・・。あっ・・・、ああ・・・」
優奈は、私の上で悪戦苦闘していました。
優奈は、小さなヒップを前後左右に振っていました。
次の瞬間・・・。
優奈「あん・・・。ああ・・・」
優奈は、全てを飲み込んでいました。
私「ああ・・・。優奈、あんまり締め付けたら、持たないよ」
優奈「ああ・・・。優奈・・・。大好きな・・・パパと・・・、ひとつに・・・ああ・・・」
なぜか、優奈は動きませんでした。
驚いたことに、それを由美さんが見ていました。
優奈「あっ・・・パパ・・・。由美さんが、見てる・・・」
私「えっ・・・」
見ると、襖を5㎝ほど開け、じっと見つめる由美さんがいました。
優奈「由美さん。いいよ♪入っても・・・いいよ♪」
由美さんはおそるおそる襖を開け、ゆっくりと入って来ました。
「すごい・・・。本当に、つながっているんだ♪」
優奈「ねえ、由美さん。由美さんは、まだ処女だよね」
由美「はい・・・」
優奈「もし、良かったら経験してみる?」
由美「はい」
優奈「ちょっと待ってね♪」
優奈は腰を持ち上げ、結合を解きました。
優奈「パパ。由美さんの処女喪失、手伝ってあげて♪」
私「・・・」
優奈「いいから!早く♪」
私は、ゆっくりと布団を敷きました。
そして由美さんがゆっくりと布団に入ります。
私は、由美さんに体を重ね、ゆっくりとキスをしました。
由美さんは、私に抱きついて来ました。
やがて、由美さんから舌を出して私の口の中に入っていました。
舌を絡め、24歳の由美さんとディープキスです。
キスが終わると、浴衣姿の由美さんからゆっくりとパンティを抜き取り、ゆっくりとクンニ。
由美「ああ・・・。ああ・・・。ああ・・・」
由美さんは、顔を左右に振りました。
ゆっくりと進めると、由美さんのクリが見えました。
由美「お願い。止めてえ。もう、許してえ・・・」
由美さんのクンニを30分くらい続け、由美さんが放心状態になったのを見て、ゆっくりとズボンとパンツを取りました。
そして、ゆっくりと由美さんのあそこに位置を合わせ、ゆっくりと入っていきます。
由美「あっ。痛い・・・。ああ・・・」
由美さんの中に半分ほど納め、ゆっくりと由美さんに体を重ねました。
由美「ああ・・・。孝治さん・・・。由美・・・由美・・・ああ・・・」
私は、由美さんを抱きしめ、ゆっくりと奥に向かって進みました。
由美「ああ・・・。あっ・・・、ああ・・・」
やがて、私は由美さんの奥の壁に当たりました。
私「由美。入ったよ。全部入ったよ」
由美「うれしい・・・。由美・・・、24で処女・・・卒業でき・・・たんだ♪」
私「由美さん。本当ならまだ続きがあるんだけど、今日はここまでにするよ。由美さんに恋人ができたら、この続きを経験すればいいよ」
由美「私・・・。このまま終わるのはイヤ。最後までしてください♪」
私「由美・・・」
私は、由美を見つめながらゆっくりと動いた。
由美「ああ、痛い・・・。だけど・・・我慢する♪」
由美の眉間にシワが寄った。
由美は、私のために痛みに耐えていた。
由美「ああ・・・、あっ・・・、ああ・・・」
由美の中は狭く、グイグイと締め付けを繰り返す。
それに耐え、ゆっくりとした動きを繰り返す。
由美は何度も顔を左右に振りました。
やがて私は起き上がり、ゆっくりと服を脱ぎ始めました。
でも、由美への動きは止めなかった。
浅く、深くを繰り返す。
由美「ああ・・・。なんか・・・。痛みが・・・なくなって・・・。あん・・・。ああ・・・。あっ・・・」
私「由美。痛み・・・なくなった?」
由美「うん♪なんか、すごく気持ちいい・・・。あっ・・・。深く突かないで・・・。ああ・・・」
由美は、どうやら第二段階に入ったようだ。
痛みから解放され、ありのままを感じるゆとりができた。
服を脱いだ私は、結合を浅くし、由美の体を反転させた。
とてもみずみずしい肌だ。
そして、由美の腰を持ち上げ、後ろからゆっくりと深く挿入しました。
由美「あっ・・・。ああ・・・。深い・・・。深いよ・・・。あなたが・・・。ああ・・・」
由美をバックの体勢にして、ゆっくりと突き、ゆっくりと往復する。
由美は、布団のシーツをしっかりと握っていた。
由美「孝治さん・・・。好きです。由美は、あなたが好きです」
私「由美。ありがとう。由美の気持ち。ずっと大事にするから」
由美「うれしい・・・。好きな人に・・・初めてを捧げることができた。由美。幸せです・・・」
私「由美・・・」
由美「出して・・・。由美の中に・・・出して・・・」
ゆっくりと、だが、少しずつ動きを早くする。
由美「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
私は、由美の浴衣の帯をつかんだ。
紺色の浴衣だけに、白い肌がひときわ目立つ。
由美の透明感あふれるヒップに、私の下半身をぶつけると、パンパンと乾いた音がする。
由美「ああ・・・。あっ・・・ああ・・・」
おびただしい性感が、少し前まで処女だった24歳の体を包み込んだ。
由美は、何度も顔を左右に振りました。
由美「気持ちいい♪気持ちいい♪」
私「由美。気持ちいい時は、イクっていうんだ」
由美「ああ・・・。イク。イク。イク。イク。ああ・・・」
由美は、ガックリと布団に落ちた。
そして、ゆっくりと由美の中に解き放った。
信じられないくらい、たくさんの量だった。
6〜7回出しても、まだ止まらなかった。
9、10、11、12。
ここで、ようやく止まった。
意識を失った由美から、ゆっくりと引き抜き、結合を解いた。
由美の下のシーツは、少し赤く染まっていた。
それは、24歳の由美が、処女を失った証だった。
30分くらいして、由美は意識を取り戻した。
由美「あっ・・・。ごめんなさい。早く戻らなきゃあ・・・」
由美は、浴衣の乱れを直し、ゆっくりと部屋を出た。
襖が閉まった時、
「ああ・・・」
という由美の声が・・・。
きっと、由美の中から私が放った精液があふれてきたのだろう。
優奈「不思議だなぁ・・・。パパとエッチしたら、みんなパパのことを好きになってしまうんだ・・・。優奈もそうだし、美希ちゃんも、そして由美ちゃんも・・・。パパって、すごい力を持っているんだなあ♪パパを取られないように、優奈も可愛くて魅力的な女の子にならなきゃあ」
私「だけど、優奈は妊娠してるじゃないか」
優奈「妊娠しているから必要なの♪怠ったら、いつかはしっぺ返しが来るからね。次は明美さんでしょう?大人な女性だから、危なくなったら止めるからね♪まあ、由美さん相手にたくさん出したから、大丈夫か♪ねえパパ♪」
私「優奈」
優奈「あっ。だいぶ暗くなってきたよ♪星も見えてきたよ♪」
私たちは、窓を開けました。
次から次へと、星が輝いています。
由布岳の周辺も、たくさんの星でした。
私「優奈。こんな星空の下で、激しいエッチをしたなあ」
優奈「うん♪あの時のこと。優奈は忘れないよ♪終わってパパに抱きついたこと。ゆっくりと、パパとディープキスしたこと。優奈の大切な、思い出の1つだよ」
由布院温泉の旅館で妊娠した優奈と久しぶりにエッチし、ついにはその旅館で働く24歳の由美さんの処女までもらってしまいました。
由美さんが部屋を出て30分後、由布院温泉周辺は鮮やかな星空で埋めつくされました。
優奈と星空を見ていた時、由美さんが夕食を運んで来ました。
由美「こんばんは。夕食です。どうぞ」
優奈「由美さん。大丈夫ですか?」
由美さんは、顔を真っ赤に染めました。
由美「持ち場に帰ったら、由美ちゃん、歩き方が変だよって言われたの・・・。なんかね、まだ脚の間に何か挟まっているような気がするよ・・・」
優奈「私もそう。その違和感、4日位続いたから」
由美「そうなんですね。だけど、今までお付き合いする人もいなくて、キスだって孝治さんが初めてだったんです」
優奈「まあ♪じゃあ、キスとエッチを1日で体験しちゃったんだ!」
由美「うん♪だけど、孝治さんが優しい人で良かった♪痛かったけど、これで24年あまり守ってきた処女を失ったんだって思ったら、やっぱりドキドキするわ♪」
私「ごめんね、由美さん。優奈があんなことを言わなかったら・・・」
由美「いいんです。孝治さんを見たら、抱かれてもいいって思ったんです。だけど、優奈さんのところに妻って有ったし、妊娠していたみたいだから、今日もダメだなって落ち込んでいたんです。優奈さんには、とても感謝しているんです」
優奈「お仕事は、まだあるんですか?」
由美「ええ。16時から朝の9時までです。もちろん、途中で4時間位お休みをもらえるんですよ♪」
優奈「もし良かったら、一緒に寝ませんか?優奈、待っています♪」
由美「午前2時から休憩ですよ」
優奈「起きています♪」
由美「じゃあ、期待していますね♪」
由美「あっ、食事が終わったら、廊下に出してくださいね。回収しますから」
私「ありがとうございます」
由美さんは、部屋を出て行きました。
やがて、隣の部屋にいた明美さんがやって来ました。
明美「まあ、すごい元気ですよね。あの声が聞こえて・・・、我慢できないからやってしまいました」
優奈「ご主人さんは?」
明美「夕食を食べてエッチしたら、寝てしまいました。なんか、空しいんですよね」
優奈「明美さん、おいくつですか?」
明美「34です。おばさんですよね。主人は40。お見合い結婚なんです」
優奈「優しいご主人さんですよね?」
明美「排卵日を狙ってエッチしたんですが・・・できなかったんです。今では、月に1回あればいい方で・・・」
優奈「パパ。明美さんにエッチしてあげてよ」
私「できるかなあ」
優奈「大丈夫だよ。できるよ♪」
本当は、明美さん夫婦の前でエッチして、ご主人さんにやる気を出してもらうはずでした。
一度はここでエッチしたそうですが、結局寝てしまったら断念せざるを得ません。
だけど、明美さん一人ならと、優奈は考えていたのです。
明美さんは、優奈と同じ154㎝。
白いブラウスに、薄いピンクの膝丈スカートです。
白い靴下に、高さ7㎝の白いハイヒールです。
優奈と私、そして明美さんの3人は、そっと外に出ました。
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(2020年05月28日)
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