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【托卵】モデル兼レポーターをやってた真希子は高慢ちきな女だった(2/2ページ目)
投稿:2016-10-28 21:55:03
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それでも重そうに身体を動かして、テーブルに置かれたペットボトルに手を伸ばし、水を一気に流し込む。
ごくッごくッと、白いのどが動くのが艶かしい。
「おトイレに行ってくる」
と立ち上がろうとしたが、身体に力が入らないのが丸わかりで、クタクタクタっとソファとテーブルの間にへたり込んでしまった。
無理もない。
酔っぱらった状態で、今まで一度も経験のない絶頂を何度も味わわされた身体が持つわけがない。
ふと、社長がソファの後ろのオレに、
「オレの机の一番下にローションが入っているから出しておいてくれ。あとコイツをベットにしておいてくれ」
と囁いて、真希子の身体を抱き起こした。
白い尻丸出しで脇から支える社長の手に胸を揉まれながらヨロヨロ歩き出した。
社長と真希子が出て行くと、オレは背もたれを倒してソファをベッド状態にした。
徹夜組が仮眠を交代で取ったりするのに使うことがあるので手慣れた作業だ。
あとは、ローションもすぐ見つかったのでテーブルの上にペットボトルと並べておく。
「ああ、んいやぁん、はずかしい。ひとりでできます」
「なに言ってるの真希子ちゃん。ハイオシッコしましょうね」
「いや、社長、やめてください、見られるぅ。見ないで」
廊下に脱ぎ捨ててあったキャミソールを拾い、女性トイレに行くとドアが開けっ放しで後ろから真希子を抱えて、小さな子どもを親がオシッコさせるように真希子の両足は完全に宙に浮いて、便器に向けている。
「いやぁ、見ないでぇ、出る、出るの。出るから、いやぁ、はずかしいぃぃ」
そう言いながら派手な放尿音を立てて真希子は小便を便器に出した。
「いやぁぁ、なにするの、いやん。汚いから。拭いてないんだから、洗ってないん、ああああん」
社長が、全裸の真希子を便器に座らせて、足を担ぎ上げて真希子のおまんこを舐めている。
「うん、少し酒の臭いがするけど、真希子のおまんこ、マン汁は美味しいよ」
「いやぁぁ、きたないって。はずかしい」
「真希子に汚いところなんかないよ」
と顔を上げた社長に、真希子が突然社長の顔を抱き寄せたかと思うとキスをして、口の周りにある自分の体液を全部舐め尽くす勢いで舐めとり、最後に長々と真希子からディープキスをした。
そこにはいつもの高飛車な真希子の姿はなく、男に溺れた30代後半の色白のメスがいるだけだった。
一足先に社長室に戻ったオレは全裸のままソファベッドの後ろに寝そべって隠れた。
やがてキスを交わしあう二人の男女がもつれあいながらベッドになだれ込んできた。
「グチョグッチョに濡れてるよ、真希子のおまんこ」
「もう、社長のせいですからね。あん」
ヌチャ、ヌチャという真希子の出す粘液にまみれて、抜き差しされる男性器と受け入れる女性器の音がし始めた。
早々に真希子が悲鳴を上げる。
「だめ、もうだめ、私、もう、あ、ああアン、あ、イク、イクわ、、ああン、私いっちゃうぅ、ああああぁ」
何度も絶頂を味わい、気を失ったように荒い息だけをしている真希子。
オレが横に立っているのにも気づいていない。
社長は真希子をうつぶせに転がした。
「真希子、ケツを出せ」
弱々しく身体を動かす真希子。
ゆっくりと膝をにじりお尻を上げていく。
白い二つの尻肉の間に褐色のすぼまりが見える。
これがあの真希子のケツの穴か。
見たやったぜ。
しっかり見てやったぜ。
そう思うとオレのちんぽがムクムクと起き上がってくる。
社長がそれを見て囁く。
「お前の子種を、真希子の中でぶちまけて孕ませるんだ」
そう言えば社長は中出ししても真希子に子どもを孕ませることはできないんだった。
「これからコイツに、男からもらう快感で、男を下に見る癖を直させてやるぞ」
そう言うと、社長はローションをたっぷりと真希子の尻に塗りたくり、菊門を刺激している。
もう片手で、おまんこに指を入れ。
「十分濡れてる。オレが後ろから真希子を押さえて起こすから、お前はタイミングを見て仰向けで寝転べ」
そう言うと社長は、真希子を後ろから貫いた。
真希子は快感に朦朧とした意識の中で、社長の繰り出す腰の動きに合わせてケツを振っている。
真希子の白い腰を両手でがっちりつかみ、時折腕を伸ばして真希子のクリトリスをいじったり、乳首をつまんだりして真希子を追い込んでいく。
「あ、また、またくる、いや、わたし、また」
真希子が切羽詰まった声で訴える。
社長はローションに手を伸ばし、もう一度真希子の尻の割れ目に垂らすと
「真希子、オレも気持ちいいよ。真希子のおまんこ最高だよ。子ども作るよ、作るんだよ」
「あ、ん、あああ、いいの、いいのね、わたし、ああああああ、いっちゃう」
そう言うと真希子はソファベッドの端を思いっきりつかんで身体を硬直させた。
社長はその瞬間、真希子の菊門に指をツッコんだ。
更に真希子がのけぞる。
「あうあ、うあ、あ」
真希子は、何か言おうとしているがもう声になっていない。
社長は、硬直が溶けるように崩れ落ちた真希子の菊門に入れた指を抜き差しし始めた。
人差し指と中指を重ねて2本出し入れして、いつの間にかもう指の根元まで入っている。
そのままくるりと掌を
「いやぁん」
と真希子は小さな声をあげた。
社長は、真希子の菊門から指を抜き、まんこにはちんぽを刺したまま、両手を真希子の胸に差し込みガバッと起き上がらせた。
真希子に抵抗する力はなく、胸は揉まれるまま、あごをあげて社長の肩に頭をのせ、されるがままになっている。
オレはこのタイミングだと思って、ソファベッドに仰向けで寝転んだ。
社長は、真希子が見下ろさないように片手で真希子のあごをつかみ、真希子のコリコリとした乳首をつまみながら後ろからピストンを始めた。
たまらず真希子が喘ぎ声をあげる。
ジュポっという音とともに真希子のおまんこから社長のちんぽが抜かれた。
「いやぁん。なんで?」
真希子が物欲しそうに社長のちんぽを探して手を後ろに回す。
社長は真希子の顔を片手で覆い目隠しをする。
オレが、だらしなく開いた真希子の両足の間に身体を入れると、社長がゆっくりと真希子をしゃがみ込ませる。
愛液でテラテラ光る真希子の剛毛陰毛がオレの勃起したちんぽの先に触れた。
「ああん、そこにあるのね」
「そうだよ、真希子が欲しいものを手で掴んで自分で入れてごらん」
「はずかしいわ。あん、でも」
「何が欲しいの?子種を出してくれる棒が欲しくてたまらないんだろ?」
「あああん、言わないでぇ」
そう言いながら真希子はオレのちんぽをつかみ、濡れそぼった自分のまんこにあてがった。
冷静なら、その体型はおかしいと気づくだろうが、手で視界を遮られ、何度も絶頂を味わい、排尿姿を見られ、酒の酔いもある。
思考能力はもう本能赴くままの生殖行動にしか向いていない。
真希子がおまんこでオレのちんぽを飲み込みながら、身体を落としてきた。
たまらない快感がオレの身体を駆け抜ける。
社長に後ろから押し倒されて、真希子の身体が完全にオレの身体の上に覆い被さった。
真希子は今誰のちんぽを受け入れているかまだわかっていない。
そのまましたから真希子の頭と腰を抱きしめると、真希子はゆるゆると腰をスライドさせてきた。
社長が真希子の耳元でささやく。
「気持ちいいだろう。真希子。真希子、子どもを作るんだ」
「アン、アン、アン、私、、どうなるの?」
「いいんだよ。真希子は何も悪いことはしていないよ。悪いのはご主人だ。子どもが欲しいのは真希子なんだ」
「そうよ、ああ、私。赤ちゃんが欲しいの。ああン、私の中でイッて。私にいっぱい出してぇ、あんん、あ」
オレのちんぽで完全にメスになってる真希子。
真希子はまだ、自分の身体に今まで経験のないことがこれから起きることを知らない。
「真希子。いい顔してる。キレイだよ。女の子だったら絶対真希子似がいいな」
社長はそんなことを囁きながら真希子の尻をローションをつけた手で撫でている。
時折指を菊門に入れているらしく、そのたびに真希子のおまんこがキュッとオレのちんぽを締めつける。
「いやぁン、そこはダメ。指を入れないで。おかしくなっちゃうん、あん」
そんな真希子の訴えも聞き入れられず、社長の指が真希子の菊門を貫き、時々真希子のまんこの壁越しに社長の指の感触がちんぽに伝わってくる。
すげえ感触で気持ちがいい。
けどまだだ。
「気持ちいいか真希子。気持ちいいセックスで子どもができるんだよ」
「あああん、いい。きもちいい」
「よし、そろそろいくぞ。真希子、しっかり男を味わえ」
「ああン、また来る。指いや、お尻の穴に指はいや。それイヤ、おかしくなるぅ」
その声を合図に、真希子の菊門から指が抜かれ、社長のちんぽがあてがわれた。
オレはさらに下から力を入れて真希子の頭と腰を押さえた。
「え?なに?なになの?おかしい。私、変。社長が何人もいるみたいに感じる」
これから何が起きるのか一瞬でわかったようで、今までにない力で真希子が抵抗を始めた。
酒の酔いが残っていなかったら、オレの力でも抑えられなかったかもしれない。
しっかり下から抱きしめて、社長が真希子の菊門を貫通するのを待った。
「真希子!オレのことをそんなに感じてくれて嬉しいよ。ご褒美をあげるからね」
「え、アン、アン、ダメ、お尻の穴、は、だめぇ、裂けるぅぅう、あああ、んん」
「真希子のバージンをいただかせてもらったぁ。嬉しいよ」
社長は真希子の上に完全に覆い被さって真希子に囁いた。
さすがに二人分の身体が乗ると重い、けど快感というものは恐ろしいもので、その重さよりもっと気持ち良くなる期待感が勝っていると耐えられるものだなぁ。
社長が抜き差しを始めた。
社長の抜き差しに連れて真希子が腰を動かす。
無理もない。
初めてアナルにちんぽが入れられたのだ。
真希子は、口がパクパクしているが声が出てこない。
泣いているようだ。
社長が何度か抜き差しを繰り返すと、完全に真希子の菊門を貫いて入りきったようだ。
社長の恍惚に満ちた勝ち誇った顔が下から見えた。
オレは動く必要がなかった。
社長が動けば真希子が動く。
真希子のおまんこの壁越しに社長のちんぽを感じていればいい。
真希子が首を弱々しく振り
「ああああン、おかしくなる。私お尻の穴が、おかしい。ああああ、ん」
「イクのか?真希子、ケツの穴にちんぽを入れられていくのかぁ、真希子」
「ああアン、イクきぃ、イクの、いっちゃウゥゥン、やめてもう、ああん」
「オレもいくぞ、真希子のバージンの尻の穴でいける、幸せだぁ、真希子ぉ。いいこどもをうんでくれぇ!」
「ああ、ン赤ちゃん、赤ちゃんの、ちょうだいい、真希子に、いっぱい中に出してぇ!あかちゃ、ああああああ」
オレも限界だった。
社長が真希子の腰をつかんで、奥まで貫いて出したのがちんぽで感じた瞬間、真希子もぎゅうっとまんこを締めだしてオレのちんぽを、まさに掴んでしごく感じになって、二人の腰使いにはたまらず真希子の開ききった子宮口目がけて最高の射精感を味わった。
ケツの穴に社長のちんぽをくわえたまま、真希子がオレにキスを求めてきたので応じてやった。
後ろから社長が真希子を引き寄せて強引にキスをすると、濃厚に真希子も舌を絡めていった。
「真希子、このあとが大事だ。一週間以内に旦那さんとちゃんとセックスするんだぞ」
弱々しく首を縦に振る真希子を見届けると、オレはジュボン、という音とともに真希子のまんこからちんぽを引き抜いた。
そして社長が真希子とディープキスしている間に服をかき集めて社長室を出た。
夜中の二時を回っていたが、その後も社長室からは男女がまぐわう音がしていた。
翌朝社長に聞くと、アレから一時間アナルセックスしてたという。
「お前の大事な精液を、真希子から搔き出すわけにいかないし、しっかり奥に押し込んでおかないといけないからな」
と笑った。
真希子はほとんど放心状態で、社長の車で社長に家に行き、そのまま泊まって、朝奥さんの作った朝ご飯を食べて旦那と住んでる旦那の実家近くの家に帰ったという。
2ヶ月ほど何事なかったように、今まで通り真希子はうちの会社に収録で来ていたが、少しだけオレや若手の男性スタッフに対して上から目線ではなくなったのと胸が大きくなり始めたことだ。
ある日、満面の笑みで真希子が社長に妊娠を報告した。
事務所全体で拍手が起きた。
オレも一応立っておめでとうと言いながら拍手したら、真希子は照れくさそうにオレのところに来て下から意味深な目つきで微笑みながら
「ありがとうございます」
と言った。
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(2020年05月28日)
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