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【高評価】【純愛】バスで横に座った綺麗なお姉さん、実は泥酔してた(3/5ページ目)
投稿:2011-12-01 00:00:00
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リサ「理想が高すぎるwwwww」
俺「リサさんはどんな人がタイプなんですか?」
リサ「太ってるよりもやせてるほうがいいかな。顔はそこまで気にした事ないかな、イケメンが嫌いってわけじゃないけどね。性格はクールって感じな人がいいかな、優しくてかっこよければバッチリ」
俺「リサさんだって理想高くないですか?w確かにモテそうだからできそうだけど」
リサ「俺君のはなんか細かいんだよ。そんなんだと俺君一生童貞だよ」
俺「いやいや、だって理想は高くありたいじゃないですか、でも、実際なんか雰囲気いい人が一番好きですけど」
リサ「告白された事とかないの?」
俺「ビッチになら」
なんか急に恋バナになって、なんか女子とこんな話するの初めてだからドキドキした
リサ「え、あったの?」
俺「それすっごい失礼ですよ。リサさんは彼氏とかいた事ないんですか?」
リサ「そりゃあ1人くらいならいるよ」
俺「まじすか!?え、どんな人だったんですか?」
リサ「◯学生のころだけどねw◯学生のころとか、サッカー部の人とかって、なぜかカッコよく見えちゃうじゃん」
俺「あぁ、なんとなくわかります」
リサ「結局手をつなぐまでしかいかなかったけどね」
リサさんの恋愛の話聞いてから、なんとなく気まずく感じたので皿洗ってから帰りました。
これといって特に進展はなかったけど、とりあえず、信用はされてるみたいです。
次の日は予備校があるのでリサさんの家には行けません。
で、次の日ですが、予備校は2:00から9:00までです。
リサさんには、昼頃の予備校行く前に、メールしようと思います。
メールは
「昨日は突然行ってすいません、体調はどうですか?なんかあったらメールでもなんでも連絡くださいね。もし治ったら、暇でしたどこか遊びに行きましょうよ」
にしてみます!
で、授業中に返信が来た。
内容は
「わざわざメールありがとう熱下がったよ!ま〜昨日も割と元気だったけどね(笑)治ったから飯奢れ!年下だからって遠慮しないぞ(笑)」
ですって。
遊びにじゃなく、ご飯になりそう。
予備校終わった後に飯に誘いたかったけど、その日は弟の誕生日。
その日は震災が起きて一年で、周りの友達達とパーティーってわけにいかないから、家族でやる事になったんだ。
今日予備校を早めに切り上げたのも、これの為。
リサさんとは弟の誕生日パーティの最中もずっとメールしてた。
皆がアイス食いたいって言うから、俺がコンビニ行く事にして、その時リサさんに、
「今からコンビニ行きますから、どこ行くか話します?」
って送って、コンビニでどこ行くかと、雑談を少しした。
あまり高すぎると、俺の財布がバーニングするので、駅のお好み焼屋にしました。
俺「何食べたいですか?」
リサ「なんかこじゃれたとこじゃなく、普通なとこがいいな」
俺「うーん、ガストとかですか?」
リサ「それはイヤwww」
俺「うーん、外食なんてガストとかしか、行かないからわからんすねw」
リサ「駅前の○○とかは?」
みたいな結果お好み焼屋に決定。
翌日、学校が午前中で終わって、16時からバイトの面接、
ご飯は妹に頼んでおいたから、そのままリサさんの家行くって感じ。
人生初めてのデート、何していいかわからないww
お好み焼きはリサさんの家で作るわけじゃなく、リサさんの家で軽く雑談して、しばらくしたら駅まで行って、お好み焼屋って感じ。
その後はなんも考えてなかった。
その日は結局二時間しか寝れませんでしたorz
正直ここまで緊張するとは思わなかったww
学校が終わり、まずはバイトの面接。
その日の学校はテスト返しだったので、授業は全部寝てた。
睡眠もバッチリ。
バイトの面接終わって、すぐ着替えてリサさんの家にすぐに行った。
正直バイトの面接なんて、久しぶりだったから、緊張してて、心臓痛くなってて、さらにリサさんとデートなんて、もう心臓が飛び出るかってくらい、激しく鼓動してた。
リサさんの家について、インターホンを押すと、すっぴんにパジャマで待ち構えていやがった…。
俺達、これからデートなんだよね…。
リサさんの家着いて
「今大してお腹減ってないよね〜」
なんて言うから、しばらく暇つぶしする事に。
といっても、ゲームするしかないんだけどね。
俺が
「そうえば今日、バイトの面接だったんですよ〜」
とか言うと、
「知ってるよ〜、受かったら爆笑だね(笑)」
みたいな会話しかしなかった。
なんか今までの俺の自信を、根こそぎ剥ぎとっていかれた。
そんなこんなで、俺が自信なくしたとこで、リサさんは化粧を始めた。
見られたくないからってコンビニに行かされた。
それから、駅まで歩いて行った。
バスで15分くらいだから、歩いて25分くらいだったと思う。
駅に着いたけど、まだお腹が空いてないそうなので、ゲームセンターに行く事にした。
あの銃でバンバンやるゲームとか、レースゲームとかやった。
格ゲーは一応やりこんでたので、向こうを不快にしたら絶対ダメだろって思って近づかないようにした。
最後はやはり女子なのか、プリクラ撮ろうってなった。
プリクラなんて今まで撮った事なかったし、正直嫌だったけど、まあ楽しそうだからいいやって事で撮った。
プリクラってすごいんだね…。
やはり最寄駅だから、途中で中学の同級生に会うと気まずかった。
何でこいつ、こんな年上の姉ちゃんといんの?って目で見られた。
絶対援交だろ、って言われたと思う。
何か悲しかったよ、まあ別にリサさんの事好きだからいいけど。
俺達はゲーセンを後にして、お好み焼屋に行った。
俺がお好み焼屋を選んだのは理由があったのです。
実はその行ったお好み焼屋は、オヤジの知り合いが営んでるお店なんです。
親が逝っちゃった時以来、俺達の事考えてくれて、必ず安くしてくれるお店なんです!
俺がおごるんだから安くなるほうがいいと思って、ここに決定したのです。
俺「リサさんって結構酔いやすいけど、それで何かやらかした失敗みたいのあるんですか?」
リサ「もちろんあるよ〜wって言っても、お酒飲み始めたの、結構最近だからねw卒業してからだしw」
俺「へえ〜、なんか酔った勢いですごい事しそうですよねw」
リサ「そうだな〜、先輩をはり倒した事もあるし、飲み会の席で、脱ぎだそうとした事もあるし、犯されそうになった時もあるわw」
俺「えwwwwwwwマジですかwwwwwwwww」
俺「え、犯されそうになったって大丈夫だったんですか!?」
リサ「大丈夫だったよ〜w友達が助けてくれたしw」
俺「リサさんって酔っ払った時、すごいんですから、少しは気をつけたほうがいいですよw少なくとも外で飲む時は」
リサ「お〜少年よwお姉さんの事を気にかけてくれるのかwしかしやめられないんだな〜w」
俺「じゃあ今日はせめて、お酒は控えめにしましょうよw」
リサ「そうだね、今日俺君に迷惑かけちゃまずいもんねw」
俺「そうですよwそうえば、リサさんってお酒飲んだ時って大抵、記憶失ってますよねwそういうとこも心配ですよw」
リサ「確かにねwさっき話した事も、全部覚えてなかったもんw友達に言われなかったら、知らないくらいのレベルだよw」
俺「本当に心配ですから気をつけてくださいよw」
リサ「おっと〜、今日はやけに攻めるね!俺君よ!」
他にも沢山話した。
一応先輩だから、大学の学部の話とか、真面目な話も聞いたよ。
逆にリサさんは私立高校、俺は公立高校なので、どんな違いがあるかとか話したり、とりあえず楽しかった!
ちなみにリサさんにとって俺は、少し大人っぽい後輩だそう。
お店を後にして、また帰りもゆっくり歩いて帰った。
若干酒の入ったリサさんは、手を繋いだりしてきた。
うれしかったけど、それでぐいぐい引っ張ったりしてくるから、若干疲れた。
けどやっぱり嬉しかった。
俺は家に帰らず、少しリサさんの家に行く事にした。
ていうかリサさんが来いって言ってきた。
帰りに寄ったコンビニでリサさんまさかのお酒を大量購入。
でもまあ、外で飲むわけじゃないし、いいかなって思った。
家についてから、お酒を飲みながら少し雑談を始めた。
もちろん飲んでるのはリサさんだけ。俺はコーラ飲んでた。
俺もなぜかテンション上がってたから、二人で失恋話を始めた。
俺は中学の頃に、2回撃沈してるから、その話をした。
リサさんは終始大爆笑だったよ。
俺もそれを見て、
「おぉ、こういう話はいいネタになるんだ」
なんて思いながら満足だった。
リサさんの失恋話は正直振られるような人に、見えなかったから、ある事自体びっくりだった。
なんでも、◯学生の頃の話らしいが、ジャニーズJrの子に告白したらしい。
恋愛とかできないからって振られたらしい。
なんだそんなAKBみたい制度あるのねwww
リサさんは笑いながら話してたから、俺も笑ってた。
しかしやはり、リサさんもイケメンが好きなのかと、内心かなり落ち込んでた。
何となくテンションがかなり上がってきた時急にリサさんが、
「風呂入ってくる⊂二二二(^ω^)二⊃ブーン」
って風呂に入ってしまった。
正直焦った。
これが意味するのは…アレ…なのか…?
とりあえず悶々としながら待った。
リサさんは風呂からあがったら、かなり薄着に着替えた。
俺は完全にフルオッキですよ。
もうこの時点で我慢汁出てたかもしれん。
しかしそこは理性で抑えました。
今までの事を無駄にしたくなかったですし。
俺「急に風呂入ってきてどうしたんすか?wそんな薄着だとまた風邪ひいちゃいますよ?」
みたいにここは振舞った。
実際は心の中では性欲を抑えきれなそうだったけど。
そしたらいきなりその辺を歩き回り始めて、何か意味の分からぬ事をしだした。
その後、俺の背中にもたれかかるように乗っかってきた。
俺がちょっとふざけて、
「おっと〜、今日はやけにせめますねwリサさんよ〜」
とか言ってみたら、
「まあね〜」
って言ってきた。
これは………告白するべきタイミングなのか…?
けど俺はここでしっかり考えた。
この状態は完全に酔っ払ってるし、ここで告白しても、絶対翌日には忘れてる…
しかし思ったのですよ、どうせ忘れられる。
なら今告白してみたら、向こうは覚えてないけど、向こうの素直な答えが聞けるかもしれない!
しかし酔った勢いでいいよ〜なんて言うかもしれない。
どうすればいいんだ俺…なんてかなり迷った。
とりあえずさりげなく、言ってみる事にした。
俺「ちょっとリサさんw俺も男なんですよwそういうのはいけないでしょうw」
うん、これがベストな答えじゃないでしょうか?
しっかりと今までのキャラを保ちつつ、しっかり意識してる事を告げられる言葉。
リサ「おぉ、俺君やる気だねwやるか?」
俺「ひょ?え、ちょ、ちょっと待ってくださいw」
リサ「遅い!」
リサさんは俺の隙を突き、こっちへ思いっきり迫ってきて、俺に向かって思いっきりパンチした。
俺「ぐはっ!やるって戦う事ですかw」
何であのタイミングで、この言葉がそういう意味になるんだよ!って1人でツッコミを入れてた。
リサ「ん?あぁ、俺君も思春期真っ盛りなんだね!私はそんな軽くないぞ!俺君が望むならやってやらん事もないが」
俺「へ、マジですか?w」
俺が笑った瞬間またパンチ入れられた。
なんなんだこの人、てかそんな女の子のパンチでも、飲み食いした後だとだいぶキツい…なんて思いながらとりあえずじゃれあった。
そんな暴れるもんだから汗かいちゃって、また風呂入る事に。
まず俺が先に入って、次にリサさんがって感じだったけど、前回みたいにリサさんが入ってくる事はなかった。
その後さっぱりしたから、飲み物呑もうってなって、急にリサさんがお酒を勧め始めた。
俺は正直、こういうのは守る方だから、未◯年で飲酒とか、喫煙とかは絶対しないって思ってた。
けどこの時はテンション高かったから、別にチューハイなんてジュースと同じようなもんだよな、なんて思って、じゃあ1本だけですよ〜って飲み始めてしまった。
お酒が入ると、なんだか俺も色々語り出してしまってた。
今思い出すと恥ずかしすぎる。
お互い趣味を全力でお互いにぶつけあったり、お互いの家族の笑い話を話したり、友達とバカやった話したり、二人で恋人ほしいっすねみたいな会話もした。
それで、リサさんが酔った勢いだったのか急に
「キスしてみようか?ファーストキスだけど別にいいよ?」
なんて言い出した。
俺が赤い顔して、
「何言ってんすかw俺今のテンションだとしちゃいますよ」
なんて言うと
「冗談だけどね」
って言って笑ってきた。
この瞬間は本当にドキドキした。
てか本人はやっぱ俺にゲロチューしてきた事覚えてないみたい。
このまままったりして、お酒飲んで、二人で笑ってた。
俺はここらへんまでしか記憶ないから、ここで酔いつぶれたんだと思う。
朝起きたら二人で床で寝てた。
俺は起きてから、布団をリサさんにかけてからすぐに帰った。
当然しっかり置き紙はしておいたし鍵はまた俺が閉めた。
俺は学校あるし、兄貴と姉二人の弁当作らなきゃいけないから、とっとと帰って、すぐ仕度して、お弁当作って、トイレに篭った。
ここあたりからすごい吐き気が襲ってきた。
当然姉には怒られたが、それどころじゃなく、凄く気持ち悪かった。
この時はすごくリサさんを尊敬した。
あの人はお酒たくさん飲むのに、まったく二日酔いが来ないなんて、何かとても凄い人に感じた。
そして薬を飲んで、やっと治ってきて、学校へ登校できたのです。
俺が電車に乗ってたら、偶然幼馴染に会った。
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